コメ兵ホールディングス

2780 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすリユースの順位を再生

数字で見るコメ兵ホールディングス

2025年度の売上収益は2,217億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち601番目、小売業315社のうち76番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+34.3%です。平均年間給与は545.0万円(2019年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち157番目。平均年齢は34.6歳、平均勤続年数は8.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,217億円全体で上位17%(3,585社中)小売業では76番目(315社中)2020→2025年度で年+34.3%(計算値)2025年度
当期利益55億円全体で上位26%(3,684社中)小売業では74番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算4.2%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE15.7%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率34.2%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与545.0万円全体で上位80%(3,658社中)小売業では157番目(309社中)2019年度
平均年齢34.6歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2019年度
平均勤続年数8.9年小売業の中央値 10.9年(309社)2019年度
従業員数(連結)2,095人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+122.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

コメ兵ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるZOZO・吉野家ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ リユース業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ZOZO・吉野家ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

コメ兵ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

「ブランド・ファッション事業」の国内事業は、子会社である株式会社コメ兵、株式会社K-ブランドオフ及び株式会社アールケイエンタープライズにおきまして、中古品をメインとした宝石・貴金属、時計、バッグ、ファッション商材等の買取・仕入・販売(店舗・EC)・仲介及びオークション運営を、株式会社イヴコーポレーションにおきまして、アパレル、スニーカー商材の販売を、株式会社シェルマンにおきまして、アンティーク時計、アンティークジュエリー、オリジナル時計等の委託・販売を行っております。株式会社セルビーにおきましては、中古品をメインとした宝石・貴金属の買取・仕入・販売(店舗・EC)及びシステム開発等を行っております。中古品は、主に一般顧客からの買取り及び下取りによる仕入(個人買取仕入)や中古品取扱法人からの仕入を行っております。個人買取仕入は、主に「買取センター」、「イベント買取」、「出張買取」におきまして、一般顧客から持ち込まれた中古品を、その場でバイヤーが査定し、買取りの可否及び買取価格を提示して行っております。また、遠方等の理由により買取センターへの中古品の持ち込みが困難な顧客については、宅配送付により中古品を受付け、査定後電話等にて買取りの可否及び買取価格を連絡する方法により仕入(宅配買取仕入)を行っております。さらに、個人買取仕入の補完及び品揃えの充実を目的とした他の中古品取扱法人等からの仕入に加え、売場の華やかさ、商品の豊富さ及び割安感の演出を目的とした新品の仕入も行っており、顧客に対して人気商品の中古品から定番的商品の新品まで幅広い範囲での商品提供に努めております。海外事業は、主に子会社であるKOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITED、米濱上海商貿有限公司、名流國際名品股份有限公司、SAHA KOMEHYO COMPANY LIMITED、KOMEHYO SINGAPORE PTE.LTD.、KOMEHYO MALAYSIA SDN.BHD.、KOMEHYO USA Inc.及びRODEO DRIVE JAPAN Co.LIMITEDにおきまして、中古品をメインとした宝石・貴金属、時計、バッグ等の海外販売を行っております。そのほか、iShopShops, Inc.(米国)におきましては、ライブコマース・プラットフォームの運営を通じた中古品等の販売を行っております。

「タイヤ・ホイール事業」は、子会社である株式会社クラフトにおきまして、自動車用品及び部品など国内、海外における一流メーカーの乗用車用タイヤ・ホイールの他、オリジナルホイール等の販売を行っております。株式会社オートパーツジャパンにおきましては、中古タイヤ・ホイールの販売・買取専門店「U-ICHIBAN」を展開しております。株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービスにおきましては、オリジナルホイールの企画、研究開発、製造、販売を行っております。従来型のカー用品店舗ではなく、タイヤ・ホイールの専門店としての「豊富な品揃え」「高い専門性及び趣向性」を特徴としており、商品の販売及びアフターサービスを通じ、顧客に対して最高のサービスを提供できるように努めております。

「不動産賃貸事業」は、店舗の賃貸管理のほか、グループ会社の主要な店舗をグループ会社に賃貸しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHJR)。事業系統図は省いています。

03

コメ兵ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社コメ兵

    売上
    1,465億円
    経常利益
    66億円
    当期純利益
    46億円
    純資産
    151億円
  • 株式会社K-ブランドオフ

    売上
    289億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    25億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ブランド・ファッション事業

売上 2,151億円・利益 87億円・従業員 1,913人

  • 株式会社コメ兵.8.10100.0%
  • 株式会社K-ブランドオフ.11100.0%
  • KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITED.4.9100.0%
  • 名流國際名品股份有限公司100.0%
  • 米濱上海商貿有限公司.4100.0%
  • 株式会社アールケイエンタープライズ100.0%
  • 株式会社シェルマン100.0%
  • 株式会社イヴコーポレーション100.0%
ほか8社
  • 株式会社セルビー100.0%
  • SAHA KOMEHYO COMPANY LIMITED.951.0%
  • KOMEHYO SINGAPORE PTE.LTD..4100.0%
  • KOMEHYO MALAYSIA SDN.BHD..4100.0%
  • KOMEHYO USA Inc..4100.0%
  • RODEO DRIVE JAPAN Co.LIMITED100.0%
  • iShopShops,Inc..6100.0%
  • KOMEHYO PHILIPPINES,INC.100.0%

タイヤ・ホイール事業

売上 65億円・利益 3億円・従業員 118人

  • 株式会社クラフト100.0%
  • 株式会社オートパーツジャパン100.0%
  • 株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービス100.0%

不動産賃貸事業

売上 0億円・利益 1億円

そのほかの主な子会社

  • 株式会社コメヒョウルークス100.0%建物・ビル等の保守、管理、清掃

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は20社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

コメ兵ホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営戦略上の重要政策として認識しております。将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する業績に応じた利益還元として、連結配当性向20%程度を目安に配当を実施してまいります。

また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

2026年3月期については、期末配当金を1株当たり53円(前期比1円増配)とし、中間配当金の1株当たり53円(前期比1円増配)を含め、年間配当金を106円(前期比2円増配)とすることを決定いたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

コメ兵ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202016—
20213215.5
202260329.9
20238819.2
202410482.4
202510687.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

コメ兵ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

コメ兵ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
コメ兵ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社I-BELIEVE14.86
2株式会社YSS6.61
3株式会社SI3.43
4株式会社TMS3.31
5コメ兵ホールディングス社員持株会3.18
6株式会社KI3.18
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.14
8石原卓児3.00
9島澤忠史2.96
10株式会社りそな銀行1.99

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は45.69%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3444024324594014555105755077118611,1951,5902,217
営業利益億円———2881619363752756293
営業利益率%———6.12.13.63.60.51.25.26.06.23.94.2
当期利益億円1318201741110-2-62337504855
EPS円114.2167.5186.2154.932.598.092.1-21.4-54.4206.2338.3458.7435.9500.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高105.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.4百万円2025年度・逆算
平均年齢34.6歳2019年度
平均勤続年数8.9年2019年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

コメ兵ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:33.3 2023:33.3 2024:33.3 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 石原 卓児
本店の所在地
名古屋市中区大須三丁目25番31号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

コメ兵ホールディングスの沿革

  1. 当社創業者である石原大二が、1947年名古屋市中区大須(赤門通)に進出し、古着屋の「米兵」を開始いたしました。1951年に法人化し、合資会社米兵(有限責任社員 石原大二)を設立、その後の高度経済成長期の時代背景及び顧客ニーズにあわせ、従来からの古着に加え、宝石・貴金属、時計、カメラ、楽器等中古品の取扱品目を拡大してまいりました。1979年に株式会社コメ兵を設立、2020年に持株会社体制へ移行し、株式会社コメ兵ホールディングスへ商号変更しております。
  2. 当社設立後の主要な沿革は、次のとおりであります。
  3. 1979年5月名古屋市中区大須三丁目25番31号に「株式会社米兵(現株式会社コメ兵ホールディングス)(資本金14,000千円)」を設立。
  4. 1987年9月社名を「株式会社コメ兵」へ変更。
  5. 1988年9月個人買取仕入の拡大を目的として宅配による買取りをスタート。
  6. 1995年11月東海地区の販売力の強化を目的として「コメ兵パート1」(名古屋市中区)を新築オープン。
  7. 1996年3月関東地区の個人買取仕入拠点として「買取センター道玄坂」(東京都渋谷区)をオープン。
  8. 2003年9月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  9. 2004年3月関東地区への本格的な販売店舗出店として「コメ兵有楽町店」(東京都千代田区)をオープン。
  10. 2004年12月日本証券業協会への株式の店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  11. 2004年12月東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
  12. 2012年1月事業領域の拡大と経営体質の更なる安定化を目的として、株式会社クラフトをグループ会社化し、タイヤ・ホイール事業へ新規参入。
  13. 2012年2月商品の一元管理機能と供給体制の強化を目的として、「商品センター」(名古屋市守山区)を開設。
  14. 2012年6月中古品流通マーケットの拡大を目的として、株式会社KOMEHYOオークションを新たに設立。
沿革の続き(あと23件・2026年まで)
  1. 2013年5月自動車関連オリジナル部品及び用品の企画販売の強化を目的として、株式会社オートパーツKOMEHYO(現 株式会社オートパーツジャパン)を新たに設立。
  2. 2013年6月海外での中古品の仕入及び販売チャネルの拡大を目的として、香港現地法人の「KOMEHYO HONG KONG LIMITED」を新たに設立。
  3. 2017年12月海外での中古品の仕入及び販売チャネルの拡大を目的として、KOMEHYO HONG KONG LIMITEDのグループ会社となる米濱上海商貿有限公司を設立。
  4. 2017年12月ブランド・ファッション事業の強化を目的として、株式会社イヴコーポレーションの全株式を取得しグループ会社化。
  5. 2018年11月ブランド・ファッション事業の強化を目的として、株式会社シェルマンの全株式を取得しグループ会社化。
  6. 2018年12月海外での中古品の仕入及び販売チャネルの拡大を目的として、KOMEHYO HONG KONG LIMITEDの出資によりSaha Pathana Inter-Holding Public Company Limited(タイ)との合弁会社であるSAHA KOMEHYO COMPANY LIMITEDを設立。
  7. 2019年5月株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービスの全株式を取得しグループ会社化。
  8. 2019年12月2019年10月設立の株式会社K-ブランドオフにより、株式会社ブランドオフを吸収分割により事業承継。これに伴い同社の連結子会社2社(BRAND OFF LIMITED及び名流國際名品股份有限公司)を含めグループ会社化。
  9. 2020年10月持株会社体制へ移行し、株式会社コメ兵ホールディングスへ商号変更。
  10. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
  11. 2022年4月名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行。
  12. 2022年8月ブランド・ファッション事業の強化を目的として、株式会社セルビーの全株式を取得しグループ会社化。
  13. 2022年12月海外での中古品の仕入及び販売チャネルの拡大を目的として、KOMEHYO HONG KONG LIMITEDの出資によりKOMEHYO SINGAPORE PTE.LTD.(シンガポール)を設立。
  14. 2023年9月障がい者の安定した職場環境の確保を図り、障がいを持たれた方が能力を発揮できる職場を作ることを目的として、特例子会社の認定取得を前提とした「株式会社コメヒョウルークス」を新たに設立。
  15. 2024年3月香港の連結子会社であるBRAND OFF LIMITEDとKOMEHYO HONG KONG LIMITEDが、BRAND OFF LIMITEDを存続会社として合併。
  16. 2024年4月BRAND OFF LIMITEDが社名をKOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITEDに変更。
  17. 2024年4月海外での中古品の仕入及び販売チャネルの拡大を目的として、KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITEDの出資によりKOMEHYO MALAYSIA SDN.BHD.(マレーシア)を設立。
  18. 2024年7月海外での中古品の仕入及び販売チャネルの拡大を目的として、KOMEHYO USA Inc.(アメリカ合衆国)を設立。
  19. 2024年10月株式会社アールケイエンタープライズ及びRODEO DRIVE JAPAN Co.LIMITEDの全株式を取得しグループ会社化。
  20. 2025年2月株式会社コメ兵と株式会社KOMEHYOオークションが、株式会社コメ兵を存続会社として合併。
  21. 2025年3月株式会社コメ兵とJ.フロント リテイリング株式会社が合弁会社「株式会社JFR & KOMEHYO PARTNERS」を設立。
  22. 2025年12月グローバル展開のさらなる拡大とデジタル領域の強化を目的として、iShopShops, Inc.(アメリカ合衆国)の株式を取得しグループ会社化。
  23. 2026年2月海外での中古品の仕入及び販売チャネルの拡大を目的として、KOMEHYO PHILIPPINES, INC.(フィリピン)を新たに設立。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHJR)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AM30、S100DECV、S100G7B7、S100ISKW、S100LRFG、S100OI9B、S100R6C7、S100TU2E、S100W3LG、S100YHJR一次資料

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