新都ホールディングス

2776 / 日本基準 / 1月期

2012〜2016年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と連結子会社6社(株式会社北山商事、龍一商事株式会社、栄新商事株式会社、上海鋭有商貿有限公司、株式会社大都商会、新都AI株式会社)により構成され、「金属リサイクル事業」「プラスチックリサイクル事業」「不動産関連サービス事業」「その他事業」を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年4月提出)

同業2社と並べて動かす鉄鋼・非鉄金属商社の順位を再生

数字で見る新都ホールディングス

2025年度の売上収益は279億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1853番目、卸売業288社のうち215番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+108.3%です。平均年間給与は429.8万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち279番目。平均年齢は49.7歳、平均勤続年数は1.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益279億円全体で上位52%(3,585社中)卸売業では215番目(288社中)2020→2025年度で年+108.3%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位85%(3,684社中)卸売業では267番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算2.1%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE4.1%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率24.3%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与429.8万円全体で上位97%(3,658社中)卸売業では279番目(287社中)2020→2025年度で+34.8%(計算値)2025年度
平均年齢49.7歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数1.1年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)121人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+317.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

新都ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるナガホリ・鳥羽洋行と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 鉄鋼・非鉄金属商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ナガホリ・鳥羽洋行と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

新都ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と連結子会社6社(株式会社北山商事、龍一商事株式会社、栄新商事株式会社、上海鋭有商貿有限公司、株式会社大都商会、新都AI株式会社)により構成され、「金属リサイクル事業」「プラスチックリサイクル事業」「不動産関連サービス事業」「その他事業」を展開しております。

なお、当社グループは、更なる構造転換の推進に向け、グループ全体でのマネジメント体制を変更したことに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。

「金属リサイクル事業」

当社グループの収益性の改善および安定的な収益源の構築を目的として、金属スクラップリサイクル商品(主に鉄や銅・アルミニウム・ステンレス等の非鉄)の国内販売および輸出入業務を行っております。収集された金属スクラップは、ニーズに応じて破砕・選別・圧縮などの工程を経て、国内ならびに主に中国・韓国・東南アジア諸国向けに出荷しております。

国内外における金属スクラップ業者との事業アライアンスを強化しつつ、地球環境保全と経済効率の両立の実現邁進してまいりました。

「プラスチックリサイクル事業」

ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入ならびにプラスチック再生製品〔PET・PP(ポリプロピレン)・PE (ポリエチレン)等〕の国内販売および輸出入業務を行っております。自社工場において分別・解体・粉砕・圧縮・溶解などの品目に応じた処理を行い、再生可能な状態へと加工し出荷することにより、地球環境保全に配慮したカーボンニュートラルの実現に邁進してまいりました。

「不動産関連サービス事業」

不動産関連サービス事業につきましては、主に中華圏および在日中国人顧客を対象としたインバウンド不動産事業(開発・売買・仲介業務等)を展開してまいりました。インバウンド向けの水際対策が緩和され、インバウンド購買意欲はコロナ禍以前の実績を上まわりつつあり、海外マネーの獲得が徐々に増加してまいりました。加えて、株式会社北山商事のグループ化を契機に、建造物や住宅等の解体事業を不動産関連サービス事業へ組み込んでおります。

「その他事業」

従来のアパレル関連事業、貿易事業における日用雑貨品、酒類等の販売および輸出入事業ならびにAI(GPU機器の国内販売・リース、AIデータセンターの運営・管理)事業等で構成されております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年4月提出・S100Y0MX)。事業系統図は省いています。

03

新都ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社北山商事議決権 50.1%

    売上
    209億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    8億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

金属リサイクル事業

売上 245億円・利益 8億円・従業員 61人

  • 株式会社北山商事50.1%売上 209億円・経常利益 6億円
  • 龍一商事株式会社50.2%
  • 栄新商事株式会社50.9%

その他

売上 17億円・利益 1億円・従業員 3人

  • 上海鋭有商貿有限公司100.0%
  • 新都AI株式会社100.0%

プラスティックリサイクル事業

売上 15億円・利益 -0億円・従業員 13人

不動産関連サービス事業

売上 2億円・利益 1億円・従業員 7人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社大都商会100.0%プラスチックリサイクル事業

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

新都ホールディングスの配当政策

当社は、利益配当に関して、利益に応じた適正な配当政策を基本としており、株主の皆様への利益還元を最重要課題と位置付けております。配当は、今後の事業展開を勘案し財務体質および経営基盤の強化を図りながら実施していく方針であります。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会であります。なお、定款で取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定めております。

当事業年度の期末配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益97,825千円を計上しましたが、収益体質の強化と安定化を図り、内部留保を高めるよう努めたいことから、無配とさせていただきます。今後におきましては、事業の効率化および継続的な事業拡大、財務体質、経営基盤を強化し、株主各位への配当を再開出来るよう邁進していく所存であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年4月提出)

新都ホールディングスの株主優待

2026年4月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

新都ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年1月末
新都ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1北山 聡明11.62
2福田 卓也 ※211.25
3DADU(HONG KONG)CO.,LIMITED DIRECTOR DENG MINGHUI6.42
4塚本 明輝 ※36.26
5塩満 龍一5.17
6INTERACTIVE BROKERS LLC3.08
7張 明2.42
8松井証券株式会社2.24
9Futu Securities International (Hong Kong) Limited1.96
10株式会社 JME1.87

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.35%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円191065561697484063123279
営業利益億円———-2-1-0-3-3-10-2-306
営業利益率%———-46.3-26.0-4.7-20.6-33.3-19.10.9-5.2-4.70.32.1
当期利益億円-1-3-1-3-1-0-4-3-21-2-401
EPS円-17.8-79.1-19.6-36.6-14.5-3.6-30.3-22.3-9.22.5-7.6-12.40.52.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高230.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.9百万円2025年度・逆算
平均年齢49.7歳2025年度
平均勤続年数1.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

新都ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:28.6 2023:28.6 2024:22.2 2025:20.0役員10名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 塚本 明輝
本店の所在地
東京都豊島区北大塚三丁目34番1号
決算期
1月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
10名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年4月提出)。

新都ホールディングスの沿革

  1. 1984年1月カジュアルウェアの企画、販売を目的として、東京都墨田区東駒形において株式会社クリムゾン を設立。卸売事業を開始。
  2. 1984年8月小売事業に進出することを目的に、東京都世田谷区に1号店「ボストン」を出店。
  3. 1986年5月インショップ形態の1号店として、東京都新宿区の新宿ステーションビルに「シガーブランチ」 をアンテナショップとして出店。
  4. 1990年8月㈱ポロクラブジャパンと「POLO CLUB」ブランドの皮革製品及びカジュアルシャツにおけるサブラ イセンス契約を締結し、商標を冠した商品の販売を開始。
  5. 1990年10月業務拡大により東京都墨田区亀沢に本社を移転。
  6. 1992年8月物流業務の効率化を目的にレミット㈱を設立し、物流業務を移管。
  7. 1993年2月小売事業の効率化を目的に㈱フライング・スコッツマン・ジャパンを設立し、小売業務の運営委 託を開始。
  8. 1995年3月米国ハワイ州所在のPIKO, Inc.と日本国内における「Piko Hawaiian Longboard Wear」のマスタ ーライセンス契約を締結。
  9. 1997年8月商品の企画から販売までの一貫体制を実現するため、事業毎に分社していたレミット㈱及び㈱フ ライング・スコッツマン・ジャパンを吸収合併。
  10. 1998年2月東京都墨田区亀沢に自社ビルを建設し、本社を移転。
  11. 1998年9月卸売事業における季越品(シーズンを過ぎた商品)の販売を目的とする、アウトレット店舗1号店 を東京都墨田区横川に出店。
  12. 1998年12月中京地区以西の商圏拡大を目的として「大阪営業所」を大阪市西区に開設。
  13. 2001年1月大幅な業容拡大に伴い、東京都中央区日本橋に本社機能を移管(ショールームの併設)。
  14. 2001年3月一般消費者に直接、商品購買訴求を行うことを目的に自社商品のTVCM放映を開始した。
沿革の続き(あと35件・2025年まで)
  1. 2001年4月米国ハワイ州所在のTown & Country Surf Shop, Inc.と日本国内における「T&C Surf Designs」 のマスターライセンス契約を締結。
  2. 2003年3月カジュアル市場でのシェア拡大を目指し、米国カリフォルニア州のModern Amusement, LLCから、 日本及び東南アジアでの「MODERN AMUSEMENT」ブランドの商標権を取得。
  3. 2003年7月日本証券業協会店頭登録。
  4. 2003年8月SPA事業(製造小売業)において、レディース分野へ展開する初の「nidea」「pour le mieux」 の2ブランドを立ち上げる。
  5. 2004年8月アメリカ西海岸をイメージし、自社商品と他社仕入商品の融合によるファミリー対応の品揃え型 ショップ「4e151」の実験ショールームを開設。 ハワイのRussK Makaha Co.,Ltd.から「RUSS-K」ブランドのオーストラリア、ニュージーランド を含むアジア地域での商標権を取得。
  6. 2004年12月ジャスダック証券取引所上場(日本証券業協会への登録廃止による)。
  7. 2005年9月「4e151」ショップ業態を継承、発展させたショップブランドとして新たに「Coral Point」を立 ち上げ、横浜ワールドポーターズに1号店を出店。
  8. 2006年8月パイオニアトレーディング株式会社の全株式を取得し、完全子会社とした。
  9. 2007年3月アメリカに於けるカジュアルウェアのテストマーケティングの目的で、ニューヨーク州に「Crymson USA INC.」を設立。
  10. 2007年12月東京都墨田区亀沢に本社機能を移管。
  11. 2009年7月完全子会社のパイオニアトレーディング株式会社を吸収合併。
  12. 2009年9月東京都墨田区錦糸に本社機能を移管。
  13. 2010年1月オーストラリアのRIP CURL INTERNATIONAL PTY LTD.から「RIP CURL」ブランドの日本国内での商標権を取得。
  14. 2011年7月東京都墨田区亀沢に本社機能を移転。
  15. 2013年8月東京都墨田区江東橋に本社機能を移転。
  16. 2017年5月中国本土における工場等への作業着の供給を基軸としたユニフォーム事業の展開を目的として「上海鋭有商貿有限公司」を設立。連結子会社化。
  17. 2017年8月不動産関連サービス事業を開始、主に中華圏及び在日中国人に向けた不動産売買、仲介業務等。
  18. 2017年10月新都ホールディングス株式会社へ社名変更。
  19. 2018年4月貿易事業を開始、日用雑貨品及びその他製品の輸出業務等。
  20. 2018年7月東京都豊島区北大塚に本社機能を移転。
  21. 2018年7月ポリエチレンテレフタレート、繊維・フィルムの輸入業務を開始。
  22. 2020年12月株式会社大都商会を完全子会社化。
  23. 2021年3月株式会社大都商会が豊都マテリアルズ株式会社に51%を出資し、連結子会社化。
  24. 2022年4月東京証券取引所 スタンダード市場へ移行
  25. 2022年7月株式会社Y.S.Dとの包括業務提携の基本合意締結。
  26. 2022年7月協栄情報株式会社との包括業務提携の基本合意締結。
  27. 2022年12月金属事業強化のため、株式会社北山商事および盛康エネルギー株式会社との3社合弁による北都金属新材料株式会社を設立。51%を出資し、連結子会社化。
  28. 2023年3月中国浙江巨東株式有限公司との業務提携及び総代理店契約締結。
  29. 2023年8月飛揚国際控股(集団)有限公司との合弁による飛揚新都創新投資管理有限公司を設立。
  30. 2023年12月株式会社豊都マテリアルズを清算し、連結の範囲から除外。
  31. 2024年5月株式会社北山商事に50.1%を出資し、連結子会社化。
  32. 2025年8月龍一商事株式会社に50.2%を出資し、連結子会社化。
  33. 2025年9月北都金属新材料株式会社株式会社を清算し、連結の範囲から除外。
  34. 2025年10月新都AI株式会社に100%を出資し、連結子会社化。
  35. 2025年11月栄新商事株式会社に50.9%を出資し、連結子会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年4月提出・S100Y0MX)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A4OS、S100CUR0、S100FPJQ、S100II42、S100L8X2、S100NYYJ、S100QMCA、S100TC6B、S100VL2N、S100Y0MX一次資料
  2. 2013年度のbps、2016年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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