大戸屋ホールディングス

2705 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社と連結子会社7社 国内子会社:株式会社大戸屋、海外子会社:香港大戸屋有限公司、OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.、AMERICA OOTOYA INC.、OOTOYA NJ L.L.C.、M OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.、THREE FOREST (THAILAND) CO., LTD.で構成されており、国内及び海外において、主に一般消費者に対し定食、弁当の販売を行う直営事業及びフランチャイズ事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす和食・そば・定食の順位を再生コロワイドのグループ(上場2社)

数字で見る大戸屋ホールディングス

2025年度の売上収益は370億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1621番目、小売業315社のうち162番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+18.1%です。平均年間給与は691.2万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち59番目。平均年齢は47.3歳、平均勤続年数は11.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益370億円全体で上位45%(3,585社中)小売業では162番目(315社中)2020→2025年度で年+18.1%(計算値)2025年度
当期利益12億円全体で上位52%(3,684社中)小売業では145番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算5.8%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE28.7%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率34.5%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与691.2万円全体で上位43%(3,658社中)小売業では59番目(309社中)2020→2025年度で+21.5%(計算値)2025年度
平均年齢47.3歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数11.9年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)738人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+12.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

大戸屋ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるあみやき亭・北雄ラッキーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 和食・そば・定食業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ あみやき亭・北雄ラッキーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

大戸屋ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社と連結子会社7社 国内子会社:株式会社大戸屋、海外子会社:香港大戸屋有限公司、OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.、AMERICA OOTOYA INC.、OOTOYA NJ L.L.C.、M OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.、THREE FOREST (THAILAND) CO., LTD.で構成されており、国内及び海外において、主に一般消費者に対し定食、弁当の販売を行う直営事業及びフランチャイズ事業を行っております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループの関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

連結子会社

会社名 / 報告セグメント / 主な事業内容

株式会社大戸屋 / 国内直営事業及び 国内フランチャイズ事業 / 日本国内における飲食事業の直営及びフランチャイズ展開

香港大戸屋有限公司 / 海外直営事業 / 香港における飲食事業の直営展開

OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD. / 海外直営事業 / シンガポール共和国における飲食事業の直営展開

AMERICA OOTOYA INC. / 海外直営事業 / アメリカ合衆国における飲食事業の直営展開

OOTOYA NJ L.L.C. / 海外直営事業 / アメリカ合衆国における飲食事業の直営展開

M OOTOYA (THAILAND) CO., LTD. / 海外直営事業 / タイ王国における飲食事業の直営展開

THREE FOREST (THAILAND) CO., LTD. / その他 / タイ王国におけるプライベートブランド商品の輸入・販売業務

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF7Y)。事業系統図は省いています。

03

大戸屋ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. コロワイド事業会社売上 3,001億円(2025年度)・平均年間給与 674万円
  2. 大戸屋ホールディングス親会社のグループが議決権の46.7%を持つ

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社大戸屋議決権 100.0%

    売上
    330億円
    経常利益
    16億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    3億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

国内直営事業

売上 229億円・利益 10億円・従業員 560人

  • 株式会社大戸屋100.0%売上 330億円・経常利益 16億円

国内フランチャイズ事業

売上 101億円・利益 17億円・従業員 14人

海外直営事業

売上 30億円・利益 -1億円・従業員 117人

  • 香港大戸屋有限公司100.0%
  • OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.100.0%
  • AMERICA OOTOYA INC.100.0%
  • OOTOYA NJ L.L.C.100.0%
  • M OOTOYA(THAILAND)CO., LTD.72.0%

その他

売上 6億円・利益 1億円

  • THREE FOREST (THAILAND) CO., LTD.49.0%

海外フランチャイズ事業

売上 3億円・利益 1億円・従業員 12人

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)目標とする経営指標当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を企図し、2027年3月期の目標値は売上高38,000百万円、営業利益2,245百万円を目指して参ります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

大戸屋ホールディングスの配当政策

当社は、株主への利益還元を重要な経営課題の一つと認識しており、収益力の向上及び財務体質の改善をもって安定した経営基盤を構築しつつ、株主の皆様に長期的、かつ安定的な配当及び利益還元を行うことを基本方針としております。この基本方針に基づき、業績に応じ、配当性向を考慮した利益配当額を決定するとともに、将来の更なる事業展開を目的とした投資活動のための内部留保額を決定しております。

当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会決議によって剰余金の配当を行う旨を定款に定めております。

また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めておりますが、期末の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、期末配当金として1株当たり20円とさせていただきました。

なお、内部留保資金につきましては、店舗の新設及び改装等、将来の利益に貢献する投資資金に充てると同時に、より一層の企業体質の強化及び今後の事業活動の拡充等に有効投資して参りたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

大戸屋ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20182544.9
201925—
2022528.8
2023517.8
20241042.1
20252053.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

大戸屋ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末日及び9月末日を基準日として、同日付の株主名簿に記載された1単元(100株)以上5単元未満保有の株主に対し、一律4,000ポイント(1ポイント1円)の付与、5単元(500株)以上保有の株主に対し、一律20,000ポイント(1ポイント1円)の付与された株主優待ポイントカード(初回のみ)を贈呈いたします。また、当該ポイントは、店舗でのご利用のほか、各種商品のご購入にもご利用いただけます。(一部の店舗での利用不可)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

大戸屋ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
大戸屋ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社コロワイド46.68
2株式会社日本アクセス0.69
3ブルドックソース株式会社0.51
4日本ハム株式会社0.37
5大戸屋従業員持株会0.35
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY5050040.23
7蔵人 賢樹0.21
8モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社0.21
9JPMSLLC CL JPY0.20
10SCBSG S/A SCB (HK)-EQTYDER A/C SCB HK PROP-JP0002999000020.18

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は49.63%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円204232246260256263257246161188238279314370
営業利益億円———6764-6-33-63161721
営業利益率%———2.32.82.41.6-2.6-20.7-3.21.15.95.35.8
当期利益億円3233421-11-47193141212
EPS円43.927.938.042.449.628.47.6-158.5-659.3249.523.8179.1161.7170.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高50.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.9百万円2025年度・逆算
平均年齢47.3歳2025年度
平均勤続年数11.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

大戸屋ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率17.8%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:11.8 2024:10.3 2025:17.8
男性の育児休業取得率125.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異82.0%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:68.5 2024:74.9 2025:82.0
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:11.1 2023:12.5 2024:12.5 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 蔵人 賢樹
本店の所在地
神奈川県横浜市西区北幸一丁目1番8号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

大戸屋ホールディングスの沿革

  1. 1983年5月三森久実が「和洋食の大戸屋」の店舗展開を目的として、東京都豊島区東池袋に資本金3百万円で株式会社大戸屋(現・株式会社大戸屋ホールディングス)を設立
  2. 1993年9月本部を東京都田無市(現西東京市)に移転
  3. 2001年4月株式の額面金額の変更を目的に形式上の存続会社である株式会社ジュオ・ハタノと合併し、1株の額面金額を50,000円から50円に変更
  4. 2001年8月日本証券業協会に株式を店頭登録
  5. 2001年11月元社員に対して「大戸屋ごはん処」田無店に係る営業権を譲渡し、当社第1号のフランチャイズ店舗として営業を開始
  6. 2002年4月本部を東京都新宿区岩戸町に移転
  7. 2004年3月タイ王国で飲食事業の展開を図る目的で、当社46%出資のOOTOYA (THAILAND) CO., LTD.を設立
  8. 2005年1月OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.が海外第1号店となる「OOTOYA GOHANDOKORO」トンロー店(タイ王国バンコク都内)を出店
  9. 2005年8月タイ王国で飲食事業の展開を図る目的で、当社40%出資のBETAGRO OOTOYA CO., LTD.(現M OOTOYA (THAILAND) CO., LTD. 現・連結子会社)を設立
  10. 2006年3月台湾で飲食事業の展開を図る目的で、当社100%出資の台灣大戸屋股份有限公司を設立
  11. 2006年5月台灣大戸屋股份有限公司が台湾第1号店となる「大戸屋ごはん処」衣蝶店(台湾台北市内)を出店
  12. 2007年1月OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.がBETAGRO OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.に商号変更
  13. 2007年8月香港で飲食事業の展開を図る目的で、当社100%出資の香港大戸屋有限公司(現・連結子会社)を設立
  14. 2007年10月シンガポール共和国及びインドネシア共和国で飲食事業のフランチャイズ展開を図る目的で、OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.(現・連結子会社)に30%出資
沿革の続き(あと22件・2022年まで)
  1. 2008年6月OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.の子会社であるPT. OOTOYA INDONESIAがインドネシア共和国におけるフランチャイズ第1号店となる「大戸屋ごはん処」スナヤンシティ店(インドネシア共和国ジャカルタ)を出店
  2. 2008年7月香港大戸屋有限公司が香港第1号店となる「大戸屋ごはん処」太古店(香港クオリーベイ)を出店
  3. 2009年6月OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.がシンガポール共和国におけるフランチャイズ第1号店となる「大戸屋ごはん処」オーチャードセントラル店(シンガポール共和国オーチャードセントラル)を出店
  4. 2010年3月公募による60万株の新株式発行及びオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関する第三者割当による10万株の新株式発行により、総額513百万円の資金調達を実施
  5. 2010年3月本部を東京都武蔵野市中町に移転
  6. 2011年3月アメリカ合衆国で飲食事業の展開を図る目的で、AMERICA OOTOYA INC.(現・連結子会社)を設立・出資
  7. 2011年7月持株会社体制への移行に伴い、当社商号を「株式会社大戸屋」から「株式会社大戸屋ホールディングス」に変更
  8. 2011年8月BETAGRO OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.の全株式をCENTRAL RESTAURANTS GROUP CO., LTD.に売却し、同社とエリア・フランチャイズ契約を締結
  9. 2011年12月上海で飲食事業のフランチャイズ展開を図る目的で大戸屋(上海)餐飲管理有限公司に49%出資
  10. 2012年4月AMERICA OOTOYA INC.がアメリカ合衆国第1号店となる「大戸屋JAPANESE RESTAURANT」チェルシー店(米国ニューヨーク州)を出店
  11. 2012年6月大戸屋(上海)餐飲管理有限公司が中国第1号店となる「大戸屋ごはん処」協秦中心店(上海長寧区)を出店
  12. 2012年9月台灣大戸屋股份有限公司の全株式を全家便利商店股份有限公司に売却し、同社とエリア・フランチャイズ契約を締結
  13. 2013年7月大阪証券取引所の現物市場の東京証券取引所への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  14. 2013年12月大戸屋(上海)餐飲管理有限公司を完全子会社化
  15. 2014年3月全家便利商店股份有限公司と中国全土におけるエリア・フランチャイズ契約を締結
  16. 2014年10月関西地区の店舗開発を強化する目的で大阪事務所を設置
  17. 2015年7月OOTOYA MESAがベトナム第1号店となるOOTAYA MESAプラザ店を出店
  18. 2019年2月日本健康会議より「健康経営優良法人2019~ホワイト500~」の認定を受ける
  19. 2019年7月アメリカ合衆国ニュージャージー州にOOTOYA NJ L.L.C.(現・連結子会社)を設立
  20. 2020年11月11月4日開催の臨時株主総会において当社普通株式の46.7%を所有する株式会社コロワイドの株主提案による役員選任議案の承認可決により、同社が当社を子会社化
  21. 2021年2月本部を神奈川県横浜市西区北幸に移転
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF7Y)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMNC、S100DD2P、S100G5H8、S100JBX8、S100LJBR、S100OEWA、S100QZB9、S100TO81、S100W18L、S100YF7Y一次資料
  2. 2020年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

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