イメージワン

2667 / 日本基準 / 9月期

2012・2013・2014・2015・2016・2018・2019・2020・2021・2024・2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社及び関連会社1社は、「ヘルスケアソリューション事業」「地球環境ソリューション事業」の2つの事業を主たる業務としております。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るイメージワン

2025年度の売上収益は9億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3520番目、卸売業288社のうち287番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−15.2%です。平均年間給与は642.8万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち173番目。平均年齢は42.8歳、平均勤続年数は5.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益9億円全体で上位98%(3,585社中)卸売業では287番目(288社中)2020→2025年度で年−15.2%(計算値)2025年度
当期利益-6億円全体で上位95%(3,684社中)卸売業では284番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算-47.3%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE-79.0%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率48.9%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与642.8万円全体で上位56%(3,658社中)卸売業では173番目(287社中)2020→2025年度で+10.3%(計算値)2025年度
平均年齢42.8歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数5.5年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)42人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−16.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

イメージワンと同業2社を、ダッシュボードで並べるティムコ・Bitcoin Japanと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ティムコ・Bitcoin Japanと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

イメージワンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社及び関連会社1社は、「ヘルスケアソリューション事業」「地球環境ソリューション事業」の2つの事業を主たる業務としております。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

ヘルスケアソリューション事業

メディカルシステム分野では、主にPACS(医療画像保管・配信・表示システム)、病院内医療画像のネットワークシステム、放射線部門情報システムなどの開発及び販売、遠隔画像診断支援サービスなどを提供、クラウド型オーダリング電子カルテ及び核医学の線量管理システム販売しております。また、病院内に分散した画像や文書をひとつに集めることで、対象のデータを探すことの手間を省く統合viewer、紙文書を電子化することでデータの管理や二次利用として取り扱う医用文書スキャンシステムなどを販売しております。さらに、医療経営管理システム「ONE Viewer」、支払代行サービス「ONE Payment」の開発・販売も開始しております。

メディカルサプライ分野では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策関連としてPCR検査機器、PCR検査キット、抗原検査キット、検査・検診用のニトリルグローブやマスクなどの消耗品を販売しております。

地球環境ソリューション事業

GEOソリューション分野では、建設・土木・測量の現場で活用されるPix4D社製の三次元画像処理ソフトウェア「PIX4Dmapper」「PIX4Dmatic」、クラウド方式の三次元画像処理サービス「PIX4Dcloud」、スマートフォンやタブレット端末を用いた計測ツール「viDocRTK rover」などを販売しております。

エネルギー分野では、再生可能エネルギー市場の動向に注視しつつ、太陽光発電所等のセカンダリーマーケットにおいて売買活動を行っております。

原子力関連分野のトリチウム分離技術においては、創イノベーション株式会社(以下、「創イノベーション」)及び慶應義塾大学理工学部大村研究室と共同で研究を進めている技術を普及させることにより、福島第一原子力発電所のALPS処理水だけでなく、世界の重水炉等で大量に発生するトリチウムの回収と再利用技術を提案しております。また、高い耐放射線性能と小型・軽量・省エネの特長を持つマッハコーポレーション株式会社製の耐放射線カメラや、一般社団法人新生福島先端技術振興機構(以下、「新生福島先端技術振興機構」)が開発したトリチウム等の連続計測器などの先端技術を活用した製品も販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XAH7)。事業系統図は省いています。

03

イメージワンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2023年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

イメージワンの配当政策

当社は、株主の皆様への長期安定的な配当を維持しながら適正な利益分配に努めることを経営の最重要課題の一つと位置づけております。復配の早期実現に向け、一層の事業収益力の強化及び財務体質改善等の経営基盤の強化を図ってまいります。

当社は、年1回の期末配当を行うことを基本方針としており、その剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。

また「取締役会の決議によって、毎年3月31日を基準日として中間配当をすることができる」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

イメージワンの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

イメージワンの大株主(上位10名)

2025年9月末
イメージワンの大株主
順位株主持株比率(%)
1GFA株式会社(注)18.59
2楽天証券株式会社4.82
3日本証券金融株式会社3.14
4河合 マーロン3.09
5株式会社SBI証券3.00
6内山 成児2.65
7MTM Capital株式会社2.07
8株式会社FD2.07
9星山 崇行1.49
10JPIW合同会社1.33

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は32.24%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円171515121514171920243330169
営業利益億円———-10-20-0-5-3-3-7-8-4
営業利益率%———-10.21.8-11.22.4-2.3-22.8-13.6-9.1-23.0-54.1-47.3
当期利益億円-300-20-202-8-5-5-6-9-6
EPS円-8,074.51.54.3-47.62.5-32.71.436.8-105.4-56.4-48.1-60.0-82.9-50.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-9.8百万円2025年度・逆算
平均年齢42.8歳2025年度
平均勤続年数5.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

イメージワンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:11.0 2023:0.0 2024:20.0 2025:0.0役員9名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 川倉歩
本店の所在地
東京都品川区大崎一丁目6番3号
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
9名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

イメージワンの沿革

  1. 1984年4月株式会社イメージ アンド メジャーメントを設立 資本金5,000千円 (東京都渋谷区代々木二丁目23番1号) 画像処理関連機器及び電子計測機器の輸入販売開始
  2. 1987年3月本社を東京都新宿区西新宿七丁目18番10号に移転
  3. 1989年5月加国MacDonald,Dettwiler and Associates Ltd.と販売総代理店契約を締結し、衛星画像事業に進出
  4. 1992年7月医療診断画像処理機器の輸入販売を開始し、医療画像事業に進出
  5. 1994年3月本社を東京都新宿区西新宿七丁目22番35号に移転
  6. 1996年11月米国ボストン近郊に米国現地事務所開設
  7. 1997年9月大阪営業所開設(大阪市淀川区)
  8. 1999年4月大阪営業所移転(大阪市中央区)
  9. 2000年7月商号を株式会社イメージワンに変更
  10. 2000年8月本社を東京都新宿区西新宿二丁目7番1号 新宿第一生命ビル12階に移転
  11. 2000年9月大阪証券取引所 ナスダック・ジャパン市場に株式上場
  12. 2001年9月米国現地事務所閉鎖
  13. 2002年11月名古屋営業所開設(名古屋市中区)
  14. 2002年12月仏国SPOT IMAGE S.A.と合弁会社、東京スポットイマージュ株式会社を設立
沿革の続き(あと43件・2024年まで)
  1. 2005年8月人工知能付き映像監視・処理機器の輸入販売を開始し、セキュリティ事業に進出
  2. 2006年10月大阪営業所並びに名古屋営業所を統合し、西日本営業所開設(名古屋市中村区)
  3. 2007年7月「合成開口レーダー画像を用いる地表面変動量計測方法」に関する特許権取得 (応用地質株式会社と共同特許)
  4. 2008年9月「GEOINT(ジオイント)」(衛星画像事業を主とした地理空間情報サービスのシンボル)の商標登録
  5. 2009年3月株式会社イメージワン ソリューションズを設立
  6. 2009年4月東北営業所開設(仙台市青葉区)
  7. 2010年5月ISO/IEC27001の情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証取得
  8. 2010年8月「水流の測定方法及び装置」に関する特許権取得
  9. 2010年10月大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所NEO市場の統合に伴い、同取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場
  10. 2011年6月株式会社イメージワン ソリューションズを吸収合併
  11. 2011年6月仏国SPOT IMAGE S.A.との合弁事業解消
  12. 2012年2月西日本営業所を分割し名称を名古屋営業所に変更、及び大阪営業所開設(大阪市北区)
  13. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場
  14. 2014年6月本社を東京都新宿区新宿六丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア6階に移転
  15. 2014年10月九州営業所開設(福岡市博多区)
  16. 2016年11月株式会社EPARK社との合弁会社である株式会社イメージワン ゼロット(連結子会社)を設立
  17. 2018年5月株式会社イメージワン ゼロットが株式会社エンパワープレミアムと合併し、関連会社化(存続会社:株式会社エンパワープレミアム)
  18. 2019年3月再生可能エネルギー分野への取組みとして、太陽光発電の開発事業及び売電事業に参入
  19. 2019年4月クラウド型オーダリング電子カルテ事業に参入
  20. 2019年5月再生医療関連事業に参入
  21. 2019年5月放射線線量管理システムに関する事業に参入
  22. 2019年8月大阪営業所移転(大阪市淀川区)
  23. 2019年9月名古屋営業所移転(名古屋市中区)
  24. 2019年11月再生可能エネルギー分野への取組みとして、風力発電の開発事業及び売電事業に参入
  25. 2020年1月再生可能エネルギー分野への取組みとして、地熱発電及び水素事業に参入
  26. 2020年6月「医薬品販売業許可」を取得し、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策関連事業に参入
  27. 2021年7月慶應義塾大学理工学部及び創イノベーション株式会社との三社間で共同研究契約を締結し、 「ハイドレート生成原理を利用した水同位体分離の研究」を開始
  28. 2021年7月九州営業所移転(福岡市博多区)
  29. 2021年10月創イノベーション株式会社へ追加出資により持分法適用の関連会社化
  30. 2021年11月ESG分野への取り組みとして再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタルする環境配慮型の事業を開始
  31. 2022年3月再生可能エネルギー分野への取組みとして、会津若松みなと風力発電合同会社を設立
  32. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  33. 2022年4月本社を東京都品川区大崎一丁目6番3号 大崎ニューシティ3号館6階に移転
  34. 2022年5月連結子会社株式会社ワン・サイエンス(東京都品川区)設立
  35. 2022年6月北海道営業所開設(札幌市中央区)
  36. 2022年8月国際開発事業部を新設し海外事業展開を開始
  37. 2022年8月当社が保有する株式会社エンパワープレミアム株式全てを譲渡し関連会社から除外
  38. 2023年3月当社が保有する会津若松みなと風力発電合同会社の全持分を譲渡し関連会社から除外
  39. 2023年3月北海道営業所閉鎖(札幌市中央区)
  40. 2023年5月名古屋営業所移転(名古屋市中区)
  41. 2023年6月東北営業所閉鎖(仙台市青葉区)
  42. 2024年8月連結子会社株式会社ワン・サイエンスを清算
  43. 2024年10月医療経営管理システム「ONE Viewer」の開発および販売開始。同時に支払代行サービス「ONE Payment」のサービス開始

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XAH7)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009BSS、S100BZUZ、S100ESM8、S100HMV7、S100KF35、S100N3NM、S100PVRB、S100SP1S、S100V5WM、S100XAH7一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。