ベクターホールディングス

2656 / 日本基準 / 3月期

2012〜2022年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社(合同会社Vector Fund1)の2社で構成されており、国内でのインターネットサービス、AI関連サービスを主な事業として取り組んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るベクターホールディングス

2025年度の売上収益は2億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3570番目、小売業315社のうち315番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−29.0%です。平均年間給与は627.1万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち87番目。平均年齢は46.6歳、平均勤続年数は9.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2億円全体で上位100%(3,585社中)小売業では315番目(315社中)2020→2025年度で年−29.0%(計算値)2025年度
当期利益-6億円全体で上位95%(3,684社中)小売業では297番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算-380.1%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE-86.6%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率86.7%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与627.1万円全体で上位59%(3,658社中)小売業では87番目(309社中)2020→2025年度で+2.9%(計算値)2025年度
平均年齢46.6歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数9.1年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)23人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−8.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ベクターホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるCAPITA・かんなん丸と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ CAPITA・かんなん丸と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ベクターホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社(合同会社Vector Fund1)の2社で構成されており、国内でのインターネットサービス、AI関連サービスを主な事業として取り組んでおります。

当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置づけ及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

なお、従来「再生可能エネルギー事業」、「その他の事業」として取り組んでいた事業は、2025年3月末をもって事業を停止し、事業運営会社、株式会社ベクターワークス、株式会社ベクターエネルギー及び株式会社ベクタービジョンファンドの全株式を2025年6月30日付で譲渡し、連結の範囲から除外しております。

これに伴い、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報)」をご参照ください。

「ICT事業」は、主にソフトウエアの販売、サイト広告の販売、電子契約サービス「ベクターサイン」の運営等を行っております。なお、ポイントモール「QuickPoint」の運営は2026年1月28日をもって新規会員登録を停止しております。

(主な関係会社)当社

「AI関連事業」は、主にAI関連のサービス提供及び開発等を行っております。

(主な関係会社)当社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YLWG)。事業系統図は省いています。

03

ベクターホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ICT事業

売上 1億円・利益 -1億円・従業員 13人

AI関連事業

売上 1億円・利益 -1億円・従業員 3人

その他

売上 0億円・利益 -0億円

そのほかの主な子会社

  • 合同会社Vector Fund1100.0%AIインフラ事業に係る投資及び投資マネジメント事業

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ベクターホールディングスの配当政策

当社では、企業価値(株主価値)の向上を図り、可能な限り株主の皆様への利益還元を増大させていくことが経営の重要課題であると認識しております。配当金につきましては、業績動向、財務状況、新規事業計画等を見ながら、一方で企業体質の強化及び今後の事業展開に備えるための内部留保の必要性を勘案し決定することを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回実施することとしております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は定款に中間配当をすることができる旨定めておりますが、実施したことはありません。

当期の剰余金の配当につきましては、業績の向上に鋭意努めてまいりましたが、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (経営成績等の状況の概要)(1)業績」に記載しておりますとおり、当社を取り巻く環境、当期の業績を勘案いたしまして、無配とさせていただきたく存じます。

株主の皆様には、誠に申し訳ございませんが、ご了承賜りますようお願い申し上げます。引き続き業績の向上に全社をあげて対処し、早期に復配できますように努力してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

ベクターホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

─

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ベクターホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ベクターホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1QUETTA合同会社20.73
2株式会社T's International13.68
3中村 哲也8.79
4株式会社エスポワール日本橋6.67
5GMOクリック証券株式会社6.41
6Blue Goats Capital株式会社3.29
7三菱UFJeスマート証券株式会社2.73
8浅沼 博2.23
9佐野 敦彦1.66
10青柳 和洋1.56

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は67.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円252118161513129942222
営業利益億円———-1-1-2-10-1-3-4-8-6-6
営業利益率%———-5.3-4.6-18.4-12.33.9-8.1-94.8-143.9-480.5-354.3-380.1
当期利益億円-4-3-0-1-2-2-20-1-3-4-9-8-6
EPS円-30.7-22.0-2.2-6.5-12.4-16.5-14.92.8-4.3-24.9-31.0-50.1-39.3-23.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高6.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-25.8百万円2025年度・逆算
平均年齢46.6歳2025年度
平均勤続年数9.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ベクターホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率25.0%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:21.4 2024:18.2 2025:25.0
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異69.2%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:23.4 2024:72.1 2025:69.2
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2023:10.0 2024:16.6 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 岩井 美和子
本店の所在地
東京都港区芝公園三丁目4番30号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ベクターホールディングスの沿革

  1. 1989年2月東京都千代田区に、㈲ベクターデザインを出資金200万円で設立する。
  2. 1993年5月本社事務所を東京都練馬区に移す。
  3. 1994年7月「PACK2000 1994年後期版」(CD-ROM付フリーソフト・シェアウエア集)を発行する。
  4. 1995年12月インターネット上でのパソコンソフトのダウンロード専門サイト「THE COMMON for SOFTWARE」を開設する。
  5. 1996年10月サイト名を「Vector Software PACK」に変更する。
  6. 1996年11月有限会社を株式会社に改組、商号を株式会社ベクターに変更する。
  7. 1998年3月インターネット上でシェアウエアの送金代行サービス「シェアレジ・サービス」を開始する。
  8. 1998年10月サイト名を「Vector」に変更する。
  9. 1999年3月ヤフー㈱が当社に資本参加する。
  10. 1999年7月インターネット上でソフトハウスのプロダクトソフトを対象にした本格的なダウンロード販売サービス「プロレジ・サービス」を開始する。
  11. 1999年7月書籍事業から撤退する。
  12. 2000年1月ソフトバンク・コマース㈱とパソコン用ソフトウエアのダウンロード販売分野で業務提携。併せてソフトバンク・イーコマース㈱(旧ソフトバンク・コマース㈱)を割当先とする第三者割当増資を実施。同社の持株比率は46%強となり当社の筆頭株主となる。
  13. 2000年8月当社株式を大阪証券取引所ナスダック・ジャパン(ニッポン・ニュー・マーケット―「ヘラクレス」)市場に上場する。
  14. 2001年7月携帯電話向けソフトウエアのポータルサイト運営のため、スパイシーソフト㈱と合弁で子会社スパイシー・ベクター㈱を設立する。
沿革の続き(あと44件・2026年まで)
  1. 2002年12月CD、DVDなどマルチメディア・コンテンツの企画、制作、販売業務を行うため、完全子会社㈱ラスターを設立する。
  2. 2003年8月子会社スパイシー・ベクター㈱について、当社の保有する全株式をスパイシーソフト㈱に譲渡したため、子会社でなくなる。
  3. 2003年9月子会社㈱ラスターについて、ゲームソフト等のワンコイン(500円)CDが販売不振に陥り、回復困難と判断して当該事業から撤退する。
  4. 2003年12月インターネットを通じてパソコンソフトのパッケージ販売を開始する。
  5. 2004年6月インターネットを通じてパソコン及び同周辺機器(ハードウエア)の販売を開始する。
  6. 2004年10月インターネットを利用したパソコン・同周辺機器などハードウエア並びにパソコンソフトのパッケージ販売を行うバリューモア㈱の株式を取得し、子会社化する。
  7. 2005年9月ソフトパッケージ販売事業及びハードウエア販売事業の業務を子会社バリューモア㈱に移管する。
  8. 2006年11月オンラインゲーム事業の課金サービスを開始する。
  9. 2007年5月オンラインゲームサービスの企画、運営、配信を行う㈱GAMESPACE24(同年7月商号変更を行い、㈱ベルクスとなる)の株式を取得し、子会社化する。
  10. 2007年9月当社のオンラインゲーム事業を吸収分割により連結子会社㈱ベルクスに統合する。
  11. 2008年3月㈱ガーラに資本参加し、日米欧で展開する新規オンラインゲームタイトルの検討・交渉・獲得並びに運営等に係る業務提携を結ぶ。
  12. 2009年2月連結子会社㈱ベルクスを吸収合併する。
  13. 2009年2月100%子会社㈱ラスターを解散し、清算する。
  14. 2009年2月㈱AQインタラクティブとオンラインゲームのうちブラウザゲームの国内流通・販売・運営並びに共同開発に係る業務提携を結ぶ。
  15. 2009年9月連結対象子会社バリューモア㈱の保有全株式を売却したため、連結対象からはずれる。
  16. 2010年10月大阪証券取引所は傘下のJASDAQ市場とヘラクレス市場及びNEO市場を統合して、新JASDAQ市場を発足させ、当社株式は同市場のスタンダードに上場された。
  17. 2013年6月ソフトバンクBB㈱保有の当社株式の全株式が、親会社ソフトバンク㈱に現物配当された。
  18. 2013年7月大阪証券取引所が現物市場を東京証券取引所に統合したことにより、当社株式は東京証券取引所JASDAQ市場スタンダードの上場となる。
  19. 2016年4月親会社ソフトバンクグループ㈱保有の当社株式の全株式が、同社の中間持株会社ソフトバンクグループジャパン合同会社に移管された。
  20. 2017年4月ソフトバンクグループインターナショナル合同会社を存続会社、ソフトバンクグループジャパン合同会社を消滅会社とする吸収合併により、ソフトバンクグループインターナショナル合同会社がその他の関係会社となる。
  21. 2018年4月ソフトバンクグループインターナショナル合同会社保有の当社株式の全株式が、ソフトバンク㈱に移管され、ソフトバンク㈱が親会社となる。
  22. 2019年1月「App Pass」運用事業を開始する。
  23. 2019年5月オンラインゲーム事業をライオンズフィルム㈱に事業譲渡する。
  24. 2019年10月本社事務所を東京都渋谷区に移す。
  25. 2021年2月電子署名サービス「みんなの電子署名」を開始する。
  26. 2022年3月改正電子帳簿法対応タイムスタンプ付与サービス「みんなのタイムスタンプ」を開始する。
  27. 2022年4月東京証券取引所が市場区分を見直したことにより、JASDAQ市場からスタンダード市場へ移行
  28. 2022年8月ソフトバンク㈱が当社株式を一部譲渡したためその他の関係会社となる。
  29. 2022年12月ソフトバンク㈱が当社株式を一部譲渡したためその他の関係会社でなくなり、イーグルキャピタル株式会社がその他関係会社となる。
  30. 2023年3月本社事務所を東京都新宿区に移す。
  31. 2023年4月再生可能エネルギー事業を開始する。
  32. 2023年6月商号を株式会社ベクターホールディングスに変更する。
  33. 2023年7月株式会社T's Internationalがその他の関係会社となる。
  34. 2023年7月その他の事業を開始する。
  35. 2023年11月株式会社ベクターワークス(東京都新宿区)、株式会社ベクターエネルギー(東京都新宿区)を設立。
  36. 2023年12月合同会社イーグルファンド2号(旧合同会社イーグルキャピタル2号ファンド)が当社株式を一部譲渡したため、同社の親会社であるイーグルキャピタルパートナー株式会社(旧イーグルキャピタル株式会社)がその他の関係会社でなくなる。
  37. 2023年12月ベクターエネルギー久万高原バイオマス合同会社(愛媛県上浮穴郡)を設立する。
  38. 2024年2月株式会社ベクタービジョンファンド設立(東京都港区)
  39. 2024年6月本社事務所を東京都港区に移す。
  40. 2024年8月ベクターエネルギー久万高原バイオマス合同会社(愛媛県上浮穴郡)を清算する。
  41. 2025年6月株式会社ベクターワークス(東京都港区)、株式会社ベクターエネルギー(東京都港区)及び 株式会社ベクタービジョンファンド(東京都港区)を売却する。
  42. 2025年6月株式会社T's Internationalがその他の関係会社でなくなる。
  43. 2025年8月合同会社Vector Fund1(東京都港区)を設立する。
  44. 2026年3月QUETTA合同会社がその他の関係会社となる。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YLWG)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AIN0、S100D8JR、S100G2Z8、S100IWZA、S100LKML、S100OD9Y、S100R4WJ、S100TV3Q、S100W9GQ、S100YLWG一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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