エス・エム・エス

2175 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループでは、「高齢社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質を向上し、社会に貢献し続ける」ことをグループミッションに掲げています。「医療」「介護/障害福祉」(注)「ヘルスケア」「シニアライフ」を高齢社会における事業領域とし、価値提供先である従事者・事業者・エンドユーザをつなぐプラットフォームを情報インフラと定義して、様々なサービスを提供しています。国内においては、医療・介護/障害福祉従事者向けのキャリア関連事業を行うキャリア分野、介護/障害福祉事業者向け経営支援プラットフォームを提供する介護・障害福祉事業者分野、ヘルスケア・シニアライフを中心とした事業開発分野に区分して事業を行っており、これらに海外を加えた4分野を事業部門としています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす人材サービスの順位を再生

数字で見るエス・エム・エス

2025年度の売上収益は647億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1184番目、サービス業542社のうち68番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.5%です。平均年間給与は517.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち395番目。平均年齢は32.8歳、平均勤続年数は4.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益647億円全体で上位33%(3,585社中)サービス業では68番目(542社中)2020→2025年度で年+12.5%(計算値)2025年度
当期利益-143億円全体で上位99%(3,684社中)サービス業では540番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算10.5%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE-38.9%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率50.2%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与517.9万円全体で上位86%(3,658社中)サービス業では395番目(538社中)2020→2025年度で−2.3%(計算値)2025年度
平均年齢32.8歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数4.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)4,660人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+55.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エス・エム・エスと同業2社を、ダッシュボードで並べるヒビノ・ライクと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 人材サービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヒビノ・ライクと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エス・エム・エス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

エス・エム・エスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループでは、「高齢社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質を向上し、社会に貢献し続ける」ことをグループミッションに掲げています。「医療」「介護/障害福祉」(注)「ヘルスケア」「シニアライフ」を高齢社会における事業領域とし、価値提供先である従事者・事業者・エンドユーザをつなぐプラットフォームを情報インフラと定義して、様々なサービスを提供しています。国内においては、医療・介護/障害福祉従事者向けのキャリア関連事業を行うキャリア分野、介護/障害福祉事業者向け経営支援プラットフォームを提供する介護・障害福祉事業者分野、ヘルスケア・シニアライフを中心とした事業開発分野に区分して事業を行っており、これらに海外を加えた4分野を事業部門としています。

(注)当社は、日本が批准している「障害者権利条約」の考えに基づき、「障害」は個人ではなく社会の側にあるとする「社会モデル」の考え方に立脚しております。表記に際しては、受け取り手の心情に配慮し場合によって「障害」「障がい」を使い分ける方針であるものの、社会の側にある障害は排していくべきものとの考えから、本資料内においては基本的に「障害」と表記しています。

各事業部門における主なサービスの内容は下表のとおりです。

事業部門 / 主な事業内容

キャリア分野 / 介護職向け人材紹介・資格取得スクール、看護師向け人材紹介、保育士向け人材紹介、職種横断ダイレクトリクルーティングプラットフォーム等

介護・障害福祉事業者分野 / 介護/障害福祉事業者向け経営支援プラットフォーム等

海外分野 / メディカルプラットフォーム事業、グローバルキャリア事業等

事業開発分野 / 健康保険組合向け遠隔保健指導サービス、企業向けリモート産業保健サービス、 リフォーム事業者情報提供サービス、葬儀社紹介サービス等

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF7X)。事業系統図は省いています。

03

エス・エム・エスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • MEDICA ASIA (HOLDCO) LIMITED100.0%MIMSグループ持株会社
  • MIMS PTE. LTD.100.0%医療従事者・事業者向け医療情報サービス
  • MIMS MEDICA SDN. BHD.100.0%医療従事者・事業者向け医療情報サービス
  • PT SENIOR MARKETING SYSTEM INDONESIA100.0%医療従事者・事業者向け医療情報サービス
  • MIMS (SHANGHAI) LIMITED.100.0%医療従事者・事業者向け医療情報サービス
  • MIMS Career (Shanghai) Co.Ltd.100.0%医療従事者・事業者向け採用支援サービス
  • KIMS CO., LTD.100.0%医療従事者・事業者向け医療情報サービス
  • MEDICA ASIA AUSTRALIA (HOLDCO) PTY LIMITED100.0%オーストラリアにおける持株会社
ほか3社
  • MIMS AUSTRALIA PTY LTD100.0%医療従事者・事業者向け医療情報サービス
  • MIMS (NZ) LIMITED100.0%医療従事者・事業者向け医療情報サービス
  • (持分法適用会社)エムスリーキャリア株式会社49.0%医師/薬剤師向け人材紹介等

連結子会社 40社(有報に社名が載る主な会社は11社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2026年3月期実績2031年3月期目標売上高647億円1,220億円以上EBITDA114億円280億円以上ROE△39%(注1)30%以上(注2)(注1)減損損失の影響で親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことによりマイナスとなっております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エス・エム・エスの配当政策

当社の配当については、成長への投資を優先したうえで、財務の状況を勘案し、連結配当性向30%を目安に累進配当(1株当たり配当金の前期実績に対して、配当維持又は増配を行うもの。)を行うことを基本方針としております。ただし、M&A等の大きな投資機会発生の際には、この限りではありません。

配当の実施については、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。これら剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。

内部留保金の使途につきましては、既存事業のさらなる拡大と積極的な新規事業の開発・育成のための投資資金等に充当する予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

エス・エム・エスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20209.509.2
202110.5016.9
20221519.2
20232022.4
202428.5037.1
202529.50—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エス・エム・エスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エス・エム・エスの大株主(上位10名)

2026年3月末
エス・エム・エスの大株主
順位株主持株比率(%)
1MORO合同会社18.72
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.19
3MISAKI ENGAGEMENT MASTER FUND3.44
4GOLDMAN,SACHS & CO.REG3.39
5NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)3.36
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.93
7アズワン株式会社2.92
8GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL2.90
9CGML PB CLIENT ACCOUNT/COLLATERAL2.79
10UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT2.72

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は54.43%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円102120151191231266308351360389457540610647
営業利益億円———2836404749556373836368
営業利益率%———14.515.815.115.414.015.216.215.915.310.410.5
当期利益億円12141823283442484854647261-143
EPS円29.733.622.427.933.738.748.554.755.162.173.583.071.0-173.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高13.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢32.8歳2025年度
平均勤続年数4.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エス・エム・エスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率19.6%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:23.6 2024:19.1 2025:19.6
男性の育児休業取得率93.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:54.2 2024:64.0 2025:93.0
男女の賃金の差異74.0%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:73.4 2024:74.5 2025:74.0
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:20.0 2023:20.0 2024:16.7 2025:33.3役員6名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 髙畑 正樹
本店の所在地
東京都港区芝公園二丁目11番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
6名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

エス・エム・エスの沿革

  1. 2003年4月東京都町田市において、株式会社エス・エム・エスを設立
  2. 2003年5月ケアマネジャー・相談員・障害福祉の人材紹介「ケア人材バンク(キャリア分野)」を運営開始
  3. 2003年11月介護/医療分野等の資格講座情報「シカトル(キャリア分野)」を運営開始
  4. 2004年3月職種横断ダイレクトリクルーティングプラットフォーム「カイゴジョブ(キャリア分野)」を運営開始(現サービス名「ウェルミージョブ」)
  5. 2005年9月看護師向け人材紹介「ナース人材バンク(キャリア分野)」を運営開始(現サービス名「ナース専科 転職」)
  6. 2006年7月中小介護事業者向け介護保険請求ソフト「カイポケビズ(介護・障害福祉事業者分野)」を運営開始
  7. 2006年8月医師向け人材紹介「ドクターキャリアエージェント(キャリア分野)」を運営開始(現サービス名「エムスリーキャリアエージェント」 エムスリーキャリア株式会社にて運営)
  8. 2006年8月看護師・看護学生向けコミュニティ「ナース専科(キャリア分野)」を運営開始
  9. 2006年9月ケアマネジャー向けコミュニティ「ケアマネドットコム(事業開発分野)」を運営開始
  10. 2007年4月薬剤師向け人材紹介「ファーマ人材バンク(キャリア分野)」を運営開始(現サービス名「薬キャリエージェント」 エムスリーキャリア株式会社にて運営)
  11. 2008年3月東京証券取引所マザーズに株式上場
  12. 2008年9月理学療法士/作業療法士/言語聴覚士向け人材紹介「PT/OT人材バンク(キャリア分野)」を運営開始
  13. 2009年6月介護で悩む人向けコミュニティ「安心介護(事業開発分野)」を運営開始
  14. 2009年8月株式会社アンファミエ(現 株式会社ナースステージ)より医療事業を譲受。看護学生向け就職情報「ナース専科 就職ナビ(キャリア分野)」を運営開始(現サービス名「ナース専科 就職」)
沿革の続き(あと42件・2024年まで)
  1. 2009年12月エムスリー株式会社と共同新設分割にて「エムスリーキャリア株式会社」を設立(49%出資、持分法適用会社化)、医師、薬剤師向け人材紹介サービスをエムスリーキャリア株式会社に移管
  2. 2011年6月栄養士/管理栄養士向けコミュニティ「エイチエ(事業開発分野)」を運営開始
  3. 2011年8月株式会社ケア・リンク(現 グリーンライフ株式会社)より認知症情報ポータル「認知症ねっと(事業開発分野)」を譲受
  4. 2011年9月「NURSCAPE CO., LTD.(現 Medilabs Co., Ltd.)」を子会社化。韓国における看護師向けキャリアサービス「Nurscape(海外分野)」を運営開始
  5. 2011年12月東京証券取引所市場第一部に上場市場を変更
  6. 2012年5月栄養士/管理栄養士向け人材紹介「栄養士人材バンク(キャリア分野)」を運営開始(現サービス名「エイチエ 転職」)
  7. 2012年6月北海道札幌市に当社サービスに関するコールセンター業務等を目的とした「株式会社エス・エム・エスサポートサービス」を設立
  8. 2013年4月高齢者向け住宅紹介「かいごDB(事業開発分野)」を運営開始(現サービス名「安心介護紹介センター」)
  9. 2013年5月東京都港区芝公園に本社移転
  10. 2013年9月臨床検査技師向け人材紹介「検査技師人材バンク(キャリア分野)」を運営開始
  11. 2013年11月高齢者向け食事宅配紹介「らいふーど(事業開発分野)」を運営開始
  12. 2014年1月東京都港区にファクタリング事業等を目的とした「株式会社エス・エム・エスフィナンシャルサービス」を設立
  13. 2014年2月中小介護事業者向け介護保険請求ソフト「カイポケビズ」のサービスを拡充し、介護/障害福祉事業者向け経営支援プラットフォーム「カイポケ(介護・障害福祉事業者分野)」としてリニューアル
  14. 2014年6月放射線技師向け人材紹介「放射線技師人材バンク(キャリア分野)」を運営開始
  15. 2014年7月臨床工学技士向け人材紹介「工学技士人材バンク(キャリア分野)」を運営開始
  16. 2014年8月介護職向け人材紹介「カイゴジョブエージェント(キャリア分野)」を運営開始
  17. 2015年1月人材紹介、求人情報等キャリア関連サービスを会社分割により当社から切り出し、東京都港区に「株式会社エス・エム・エスキャリア」を設立
  18. 2015年9月医療介護業界特化型ストレスチェック「ストレスチェック(事業開発分野)」を運営開始
  19. 2015年10月APACで医薬情報サービスを運営する「MIMSグループ(海外分野)」を子会社化
  20. 2015年10月資格取得スクール「カイゴジョブアカデミー(キャリア分野)」を運営開始
  21. 2016年4月リフォーム会社紹介「ハピすむリフォーム(事業開発分野)」を運営開始
  22. 2016年12月海外市場における新株式発行及び自己株式処分により約70億円を調達
  23. 2017年4月生活習慣病/重症化予防ソリューション「遠隔チャット指導(事業開発分野)」を運営開始
  24. 2017年6月マレーシアの看護師人材紹介会社「MELORITA CONSULTANTS SDN. BHD.」を子会社化。「グローバルキャリア事業(海外分野)」を運営開始
  25. 2017年10月特定保健指導ソリューション「遠隔チャット指導(事業開発分野)」を運営開始
  26. 2017年11月柔道整復師/あん摩マッサージ師/はり師/きゅう師向けにキャリア関連サービスを提供している「株式会社ウィルワン(キャリア分野)」を子会社化
  27. 2018年3月葬儀社紹介「安心葬儀(事業開発分野)」を運営開始
  28. 2018年5月フィリピンの看護師人材紹介会社「MEDICAL STAFFING RESOURCES, INC.(海外分野)」を子会社化
  29. 2018年9月MIMSグループの株式を追加取得し完全子会社化
  30. 2018年10月保育士向け人材紹介「保育士人材バンク(キャリア分野)」を運営開始
  31. 2019年4月産業保健ソリューション「リモート産業保健(事業開発分野)」を運営開始
  32. 2019年8月アイルランドの医療従事者紹介会社「CCM INTERNATIONAL LIMITED(海外分野)」を子会社化
  33. 2020年11月高齢社会の調査・情報発信「高齢社会ラボ(介護・障害福祉事業者分野)」を運営開始
  34. 2020年12月介護事業所経営者・管理者向け情報サービス「介護経営ドットコム(介護・障害福祉事業者分野)」を運営開始
  35. 2021年1月連結子会社「株式会社エス・エム・エスキャリア」「株式会社ツヴァイク」「株式会社ワークアンビシャス」「株式会社ウィルワン」の4社を吸収合併
  36. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  37. 2022年8月建設・不動産業界向け人材紹介「ハピすむ住まいキャリア(事業開発分野)」を運営開始
  38. 2022年12月ドイツの看護師人材紹介会社「CWC Care with Care GmbH(海外分野)」と看護師資格取得支援会社「Care Forward GmbH(海外分野)」を子会社化
  39. 2023年9月仕事と介護の両立支援ソリューション「安心介護 for biz」を運営開始
  40. 2024年9月看護師の職場を診断するツール「ナース専科 職場診断」(キャリア分野)を運営開始
  41. 2024年9月障害のある方向け人材紹介「DEIGO求人ナビ(介護・障害福祉事業者分野)」と障害のある方向け就労支援事業所情報「DEIGO就労支援ナビ(介護・障害福祉事業者分野)」を運営開始(現サービス名はそれぞれ「かべなし求人ナビ」、「かべなし就労支援ナビ」)
  42. 2024年12月障害福祉事業者への経営支援拡大に向け、株式会社エヌ・ゲートと合弁で東京都港区に「株式会社エス・エム・エスウェルフェアテクノロジー」を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF7X)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJRF、S100D9OV、S100G1TS、S100ISW5、S100LKG9、S100OFGB、S100R053、S100TPIW、S100W15P、S100YF7X一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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