K&Oエナジーグループ

1663 / 日本基準 / 12月期

2012〜2013年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム鉱業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

主な事業内容は、天然ガスの開発から需要家へのガスの供給までをグループ内で一貫して行うガス事業、天然ガスの生産に付随するかん水を利用したヨウ素事業であります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす石油・天然ガス開発の順位を再生エア・ウォーターのグループ(上場2社)

数字で見るK&Oエナジーグループ

2025年度の売上収益は914億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1007番目、鉱業5社のうち4番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.3%です。平均年間給与は754.5万円(2025年度・提出会社単体)で、鉱業5社のうち4番目。平均年齢は42.6歳、平均勤続年数は16.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益914億円全体で上位28%(3,585社中)鉱業では4番目(5社中)2020→2025年度で年+9.3%(計算値)2025年度
当期利益84億円全体で上位21%(3,684社中)鉱業では4番目(5社中)2025年度
営業利益率逆算11.6%鉱業の中央値 11.4%(5社)2025年度
ROE8.3%鉱業の中央値 9.2%(5社)2025年度
自己資本比率82.4%鉱業の中央値 72.8%(5社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与754.5万円全体で上位30%(3,658社中)鉱業では4番目(5社中)2020→2025年度で+0.9%(計算値)2025年度
平均年齢42.6歳鉱業の中央値 42.6歳(5社)2025年度
平均勤続年数16.4年鉱業の中央値 16.4年(5社)2025年度
従業員数(連結)691人鉱業の中央値 1,670人(5社)2020→2025年度で+8.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

K&Oエナジーグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるINPEX・石油資源開発と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 石油・天然ガス開発業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ INPEX・石油資源開発と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

K&Oエナジーグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社10社(連結子会社4社、非連結子会社6社)並びに関連会社5社で構成されております。

主な事業内容は、天然ガスの開発から需要家へのガスの供給までをグループ内で一貫して行うガス事業、天然ガスの生産に付随するかん水を利用したヨウ素事業であります。当社グループの営んでいる事業内容と各社の位置付けは次のとおりであり、記載区分は事業の種類別セグメントと同一であります。

また、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

(1) ガス事業

当事業には、連結子会社2社(関東天然瓦斯開発㈱、大多喜ガス㈱)及び非連結子会社2社等が関わっており、主な事業としては関東天然瓦斯開発㈱が天然ガスの開発・採取・販売を、大多喜ガス㈱が都市ガスの供給・販売、LPガスの販売、圧縮天然ガスの製造・販売を行っております。

関東天然瓦斯開発㈱は、大多喜ガス㈱に対してガスを販売しております。

(2) ヨウ素事業

当事業には、連結子会社2社(関東天然瓦斯開発㈱、K&Oヨウ素㈱)が関わっており、関東天然瓦斯開発㈱がヨウ素の原料となるかん水の販売を、K&Oヨウ素㈱がヨウ素及びヨウ素化合物の製造・販売を行っております。

関東天然瓦斯開発㈱は、K&Oヨウ素㈱に対して、かん水を販売しております。

(3) その他

その他の事業には、連結子会社3社(関東天然瓦斯開発㈱、大多喜ガス㈱、㈱WELMA)及び非連結子会社6社(KNG AMERICA, INC.、ほか5社)等が関わっており、電気の供給・販売、土木工事やガスの販売に伴う配管工事等を行う建設事業、ガス機器等の販売、地熱井等の掘削事業、地質・水質調査事業、米国内における石油・ガス開発事業等を行っております。

当社グループを事業の種類別セグメントごとに図示すると次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XUMN)。事業系統図は省いています。

03

K&Oエナジーグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 大多喜ガス㈱議決権 100.0%

    売上
    649億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    319億円
  • 関東天然瓦斯開発㈱議決権 100.0%

    売上
    217億円
    経常利益
    43億円
    当期純利益
    38億円
    純資産
    392億円
  • K&Oヨウ素㈱議決権 80.0%

    売上
    153億円
    経常利益
    61億円
    当期純利益
    43億円
    純資産
    169億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ガス事業

売上 677億円・利益 50億円・従業員 418人

  • 関東天然瓦斯開発㈱100.0%売上 217億円・経常利益 43億円
  • 大多喜ガス㈱100.0%売上 649億円・経常利益 8億円

ヨウ素事業

売上 151億円・利益 88億円・従業員 77人

  • K&Oヨウ素㈱80.0%売上 153億円・経常利益 61億円

その他

売上 86億円・利益 8億円・従業員 92人

  • ㈱WELMA100.0%

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「目標とする経営指標~<財務目標>指標2027年目標経常利益※75億円<非財務目標>指標2027年目標国産天然ガス生産量1.8億㎥/年脱炭素関連開発件数12件ガス販売獲得量累計540万㎥ヨウ素販売量(ヨウ化カリウムを含む)1,900t/年お客さまアカウント数21万件重大事故件数0件継続的な災害対策の向上、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

K&Oエナジーグループの配当政策

当社は、グループ会社を通じて、貴重な国産資源を長期的かつ安定的に生産・供給するコア事業への投資と、新たな事業領域における成長を目指した未来事業への投資のバランスを取りながら、中長期の連結業績及びフリー・キャッシュフロー等を総合的に勘案し、継続的な安定配当による株主還元の充実を目指すことを基本方針としております。この考え方に基づき、中期経営計画(中計2027)では「累進配当」を導入するとともに、中計2027の最終年度の株主還元指標を「株主資本配当率(DOE)1.5%」としております。

この方針のもと、毎事業年度における配当の回数は、中間配当及び期末配当の年2回を原則としており、配当の決定機関は、中間配当は会社法第454条第5項に基づく定款の定めにより取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の期末配当につきましては、業績も勘案のうえ、安定的な配当を継続しながら、1株当たりの配当の増額を行うこととし、1株当たり普通配当30円としております。この結果、中間配当金24円と合わせた年間配当金は、1株当たり54円となりました。

なお、内部留保資金の使途につきましては、天然ガス・ヨウ素の開発・生産から供給に至る設備の整備・拡充等に投資を行うとともに、将来の事業展開に向けて活用する所存であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

K&Oエナジーグループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202030104.1
20213077.3
20223279.9
20233859.6
20244259.6
20255474.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

K&Oエナジーグループの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

K&Oエナジーグループの大株主(上位10名)

2025年12月末
K&Oエナジーグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱合同資源18.30
2エア・ウォーター㈱17.10
3京葉瓦斯㈱13.80
4日本マスタートラスト信託銀行㈱ (信託口)5.90
5㈱千葉銀行2.60
6㈱プレミアムウォーターホールディングス2.10
7三井住友信託銀行㈱1.80
8MSIP CLIENT SECURITIES1.80
9GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL1.30
10㈱千葉興業銀行1.20

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.30%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円——8617355655966486515856611,062963924914
営業利益億円———49323128333639739788106
営業利益率%———6.75.75.14.35.16.26.06.910.09.511.6
当期利益億円——853924242227282848656284
EPS円——303.2143.987.788.282.3100.9107.0107.2179.3242.8231.4314.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高132.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益15.3百万円2025年度・逆算
平均年齢42.6歳2025年度
平均勤続年数16.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

K&Oエナジーグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率23.1%2025年度2022:15.4 2023:15.4 2024:23.1 2025:23.1役員13名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 緑川昭夫
本店の所在地
千葉県茂原市茂原661番地
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 鉱業
役員
13名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

K&Oエナジーグループの沿革

  1. 当社は、共同株式移転の方法により、2014年1月6日付で関東天然瓦斯開発㈱(現 連結子会社)と大多喜ガス㈱(現 連結子会社)の完全親会社として設立されました。
  2. 2014年1月関東天然瓦斯開発㈱と大多喜ガス㈱が共同株式移転の方法により当社を設立。 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
  3. 2017年5月本店を東京都中央区から千葉県茂原市に移転。
  4. 2018年7月地熱井等の掘削事業を行う㈱WELMA(現 連結子会社)を子会社化。
  5. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  6. [関東天然瓦斯開発㈱の沿革]
  7. 1917年5月朝日興業㈱として設立。
  8. 1922年6月社名を朝日㈱に変更。
  9. 1924年4月社名を㈱於菟商会に変更。
  10. 1931年5月社名を大多喜天然瓦斯㈱に変更し、天然ガス事業に進出。
  11. 1937年6月子会社、天然瓦斯化学工業㈱(1951年5月解散)を設立し、ヨウ素事業を開始。
  12. 1949年5月東京証券取引所に株式を上場。
  13. 1949年9月千葉天然瓦斯㈱(1934年1月設立)を吸収合併し、都市ガス供給事業に進出。
  14. 1957年1月社名を関東天然瓦斯開発㈱に変更。 ガス事業法に基づくガス販売業務その他営業の一部を新設の大多喜天然瓦斯㈱(現 大多喜ガス㈱)に譲渡。
沿革の続き(あと17件・2018年まで)
  1. 1976年7月子会社、関東建設㈱(2018年10月に関東天然瓦斯開発㈱を存続会社として合併)を設立し、建設業等営業の一部を譲渡。
  2. 1984年7月東京証券取引所市場第一部に株式の上場指定替え。
  3. 1985年8月子会社、KNG AMERICA, INC.を設立し、米国内における石油・ガス開発事業を開始。
  4. 2007年4月天然ガス・ヨウ素事業を行う日本天然ガス㈱(現 K&Oヨウ素㈱)(現 連結子会社)を子会社化。
  5. 2013年12月東京証券取引所市場第一部における株式の上場を廃止。
  6. 2022年1月日本天然ガス㈱(現 K&Oヨウ素㈱)との間の吸収分割により、ヨウ素及びヨウ素化合物の製造・販売に関わる事業を日本天然ガス㈱に、日本天然ガス㈱による天然ガスの開発・採取・販売に関わる事業を関東天然瓦斯開発㈱に統合。
  7. [大多喜ガス㈱の沿革]
  8. 1956年8月大多喜天然瓦斯㈱(現 関東天然瓦斯開発㈱)の子会社として、ガスの供給販売を主目的に大天瓦斯販売㈱として設立。
  9. 1957年1月商号を大多喜天然瓦斯㈱に変更。関東天然瓦斯開発㈱より、ガス事業法に基づくガスの供給事業、圧縮天然ガスの製造・販売事業及びこれに附帯する事業を譲り受け。
  10. 1970年12月子会社、オータキ産業㈱(2018年1月に大多喜ガス㈱を存続会社として合併)を設立し、圧縮天然ガス及び液化石油ガスの供給販売事業を開始。
  11. 1992年1月商号を大多喜ガス㈱に変更。
  12. 1992年7月お客さま件数10万件突破。
  13. 1995年2月千葉県山武郡成東町(現 千葉県山武市)より、町営のガス事業を譲り受け。
  14. 1996年9月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  15. 2003年5月お客さま件数15万件突破。
  16. 2013年12月東京証券取引所市場第二部における株式の上場を廃止。
  17. 2015年10月電力事業(卸販売)を開始。
  18. 2018年10月電力事業(小売販売)を開始。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XUMN)。会社が書いたとおりに載せています。

鉱業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に4社。鉱業の5社から選んでいます。

鉱業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009ZOF、S100CP0Q、S100FIM7、S100IANU、S100L1YZ、S100NQRA、S100QHCE、S100T4WM、S100VGJL、S100XUMN一次資料

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資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。