三協フロンテア

9639 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、ユニットハウスの製造・販売・レンタルの事業を主に行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす建機・仮設資材のレンタルの順位を再生

数字で見る三協フロンテア

2025年度の売上収益は543億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1314番目、サービス業542社のうち84番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.4%です。平均年間給与は559.0万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち320番目。平均年齢は45.5歳、平均勤続年数は9.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益543億円全体で上位37%(3,585社中)サービス業では84番目(542社中)2020→2025年度で年+2.4%(計算値)2025年度
当期利益56億円全体で上位26%(3,684社中)サービス業では54番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算14.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE11.0%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率75.0%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与559.0万円全体で上位76%(3,658社中)サービス業では320番目(538社中)2020→2025年度で+9.2%(計算値)2025年度
平均年齢45.5歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.4年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,207人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+8.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

三協フロンテアと同業2社を、ダッシュボードで並べるエラン・ぴあと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建機・仮設資材のレンタル業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ エラン・ぴあと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

三協フロンテア 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

三協フロンテアの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、三協フロンテア㈱(当社)と、子会社である広州番禺三協豪施有限公司、SANKYO FRONTIER MYANMAR COMPANY LIMITED、SANKYO FRONTIER MALAYSIA SDN. BHD.、SANKYO FRONTIER TECHNOLOGIES MYANMAR COMPANY LIMITED、SANKYO FRONTIER USA INC.、SANKYO FRONTIER SINGAPORE PTE.LTD.及び親会社である㈲和幸興産の8社で構成されております。

当社は、ユニットハウスの製造・販売・レンタルの事業を主に行っております。

子会社広州番禺三協豪施有限公司は、中国でユニットハウスの原材料の製造・販売の事業を行っております。

子会社SANKYO FRONTIER MYANMAR COMPANY LIMITEDは、ミャンマーでユニットハウスのレンタル事業及びユニットハウスの図面作成業務を行っております。

子会社SANKYO FRONTIER MALAYSIA SDN. BHD.は、マレーシアで製品開発、ユニットハウスの販売及びレンタルを行っております。

子会社SANKYO FRONTIER TECHNOLOGIES MYANMAR COMPANY LIMITEDは、ミャンマーでユニットハウスの図面作成業務、ユニットハウスの販売及びレンタルを行っております。今後はユニットハウスの生産再開を行う計画です。

子会社SANKYO FRONTIER USA INC.は、アメリカ国内でのユニットハウスの販売を主に行う計画です。

子会社SANKYO FRONTIER SINGAPORE PTE.LTD.は、シンガポールでユニットハウスのレンタルと販売を行う計画です。

また、当社の親会社である㈲和幸興産は不動産賃貸業を営んでおり、当社グループとの取引関係については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(関連当事者情報)」に記載のとおりであります。

セグメントの内容と当社及び関係会社の当該セグメントにかかる位置づけは、次のとおりであります。

セグメントの名称 / 内容 / 主要な会社

ユニットハウス事業 / ユニットハウス等の製造・販売・レンタル ユニットハウス等の出荷整備及び配送・建方・解体工事 トランクルーム(収納庫)を利用したレンタル レンタルスペースの運営 / 当社 広州番禺三協豪施有限公司 SANKYO FRONTIER MYANMAR COMPANY LIMITED SANKYO FRONTIER MALAYSIA SDN. BHD. SANKYO FRONTIER TECHNOLOGIES MYANMAR COMPANY LIMITED SANKYO FRONTIER USA INC. SANKYO FRONTIER SINGAPORE PTE.LTD.

その他 / 立体駐車装置の製造・販売・レンタル 宿泊施設の経営 植物工場の製造・販売・レンタル / 当社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF0N)。事業系統図は省いています。

03

三協フロンテアのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • 広州番禺三協豪施有限公司100.0%ユニットハウス事業

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

三協フロンテアの配当政策

当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。また、コスト競争力の維持強化を図るための投資及び財務体質強化のため、内部留保を充実することを基本の考えとしております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。

なお、当社は株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)を取締役会決議により可能とする旨を定款で定めております。また、上記のほか、会社法第459条第1項各号に掲げる事項についても、取締役会での決議を可能とする旨を定款で定めております。

当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり普通配当85円(うち中間配当40円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は34.3%となりました。

なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。

内部留保資金につきましては、収益力と競争力の強化を目的として研究開発・生産設備等に有効投資してまいりたいと存じます。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

三協フロンテアの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202013028.7
202116028.2
202215540.2
202316033.8
202412534.6
20258534.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

三協フロンテアの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度を導入しております。(注)2

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

三協フロンテアの大株主(上位10名)

2026年3月末
三協フロンテアの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈲和幸興産50.54
2長妻 貴嗣14.93
3長妻 和男2.92
4㈱日本カストディ銀行(信託口)1.63
5三協フロンテア従業員持株会1.53
6野村信託銀行㈱(投信口)1.36
7STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT OMNIBUS ACCOUNT OM02 5050021.33
8三菱UFJ信託銀行㈱0.90
9長妻 幸枝0.86
10SUS㈱0.81

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は76.81%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円241267298318372391419458482533500524561543
営業利益億円———4252536173799866818080
営業利益率%———13.214.013.614.515.916.518.413.215.414.314.7
当期利益億円2121232631343746516443535556
EPS円92.8184.6204.5231.0277.8302.5336.1417.3229.6285.9195.2237.9247.6250.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高45.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.6百万円2025年度・逆算
平均年齢45.5歳2025年度
平均勤続年数9.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

三協フロンテアの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.8%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:1.3 2024:1.8 2025:1.8
男性の育児休業取得率66.7%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:25.0 2024:28.0 2025:66.7
男女の賃金の差異56.0%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:53.6 2024:54.5 2025:56.0
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2023:8.3 2024:8.3 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 長妻 貴嗣
本店の所在地
千葉県柏市新十余二5番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

三協フロンテアの沿革

  1. 1969年12月建設用設備器材の製造・販売を目的として、千葉県柏市十余二水砂509-1(現 千葉県柏市新十余二5)に三協フロンテア株式会社(資本金5百万円)を設立。
  2. 1970年4月千葉県柏市本社工場(現 技術部)を設置し、コンテナバスの製造・販売を開始。
  3. 1970年6月東京都千代田区に東京支店を設置。
  4. 1971年6月大阪府大阪市東区(現 中央区)に大阪支店を設置。
  5. 1971年12月2段式立体駐車装置の製造・販売を開始。
  6. 1973年10月ユニットハウス「コスモCT」の製造・販売を開始。
  7. 1977年5月ユニットハウス「コスモCT」のレンタル業務を開始。
  8. 1980年4月ユニットハウスの生産能力増強のため千葉県流山市に流山工場を新設、月産500棟体制を完成。
  9. 1980年7月愛知県春日井市に名古屋出張所(現 名古屋支店・名古屋市千種区)を設置。
  10. 1980年12月関西地区の物流拠点として、兵庫県西宮市に西宮物流センター(現 三木物流センター・三木市)を新設。
  11. 1982年4月神奈川県横浜市中区に横浜営業所(現 横浜支店)を設置。
  12. 1983年6月宮城県仙台市に仙台営業所(現 仙台支店・名取市)を設置。
  13. 1984年12月首都圏・関東地区の物流拠点として、茨城県岩井市(現 坂東市)に岩井物流センター(現 茨城物流センター)を新設。
  14. 1986年10月ユニットハウスの生産能力増強のため、茨城県岩井市(現 坂東市)に岩井工場(現 茨城工場)を新設、月産1,000棟体制を完成。
沿革の続き(あと25件・2025年まで)
  1. 1987年6月販売網の強化を図るため、千葉県千葉市(現 千葉支店)、埼玉県浦和市(現 さいたま支店・さいたま市大宮区)に営業所を設置。
  2. 1988年6月東北地区の物流拠点として、宮城県宮城郡利府町に利府物流センター(現 仙台物流センターに統合)を新設。
  3. 1988年11月中部・東海地区の物流拠点として愛知県小牧市に小牧物流センターを新設。
  4. 1990年10月ユニットハウス、立体駐車装置の生産能力増強及び営業の拡大を図るため、新潟県北蒲原郡聖籠町に新潟工場を設置。同所に新潟営業所(現 新潟市)を設置。
  5. 1990年11月福岡県福岡市中央区に福岡営業所(現 福岡支店・福岡市博多区)を設置。
  6. 1991年4月中国地区の物流拠点として、広島県佐伯郡(現 廿日市市)に広島物流センターを新設。
  7. 1993年6月ユニットハウス等の配送及び建方・解体工事を目的として、有限会社フロンテア流通(現 フロンテア流通株式会社)を設立。
  8. 1993年11月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  9. 1995年9月ユニットハウスの原材料等の製造・販売を目的として、中国広東省に関連会社 番禺三協豪施有限公司(現連結子会社 広州番禺三協豪施有限公司)を設立。
  10. 1995年11月ユニットハウス、ユニットハウス特殊パネルの生産能力増強のために、兵庫県穴粟郡山崎町(現 宍粟市)に山崎工場(現 姫路工場)を新設。
  11. 1995年11月東京都渋谷区に新宿営業所(現在、東京支店に統合)を設置。
  12. 1996年6月ユニットハウス再生能力増強のために、福岡県八女郡広川町に久留米工場を新設。
  13. 1997年5月北海道札幌市中央区に札幌営業所(現 札幌支店)を設置。
  14. 1997年11月東北地区の物流拠点として、宮城県黒川郡大和町に仙台物流センター(現 仙台工場)を新設。
  15. 1999年9月北海道地区の物流拠点として、北海道石狩市に石狩物流センターを新設。
  16. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  17. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
  18. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  19. 2013年9月ユニットハウスの生産能力増強のため、茨城県土浦市につくば工場を新設。
  20. 2016年10月ミャンマーに現地法人「SANKYO FRONTIER MYANMAR COMPANY LIMITED」を設立。
  21. 2017年9月マレーシアに現地法人「SANKYO FRONTIER MALAYSIA SDN. BHD.」を設立。
  22. 2018年12月ミャンマーに現地法人「SANKYO FRONTIER TECHNOLOGIES MYANMAR COMPANY LIMITED」を設立。
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
  24. 2024年7月アメリカに現地法人「SANKYO FRONTIER USA INC.」を設立
  25. 2025年8月シンガポールに現地法人「SANKYO FRONTIER SINGAPORE PTE.LTD.」を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF0N)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALSN、S100DAAS、S100G4Z5、S100J2TF、S100LOGM、S100OM2V、S100R5XD、S100TU0J、S100W52Z、S100YF0N一次資料
  2. 2018・2019・2020年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

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