T&Dホールディングス

8795 / 日本基準 / 3月期

保険業は損益計算書の様式が違うため、売上高と営業利益がありません。経常収益・正味収入保険料・経常利益で見ます。

東証プライム保険業一次資料ベース
収録 27 / 32 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは2026年3月31日現在、当社、子会社24社及び関連会社15社により構成されており、生命保険業を中心に、以下の業務を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす生命保険の順位を再生

数字で見るT&Dホールディングス

平均年間給与は1,107.0万円(2024年度・提出会社単体)で、保険業13社のうち6番目。平均年齢は47.0歳、平均勤続年数は21.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

当期利益1,390億円全体で上位3%(3,684社中)保険業では6番目(14社中)2025年度
ROE9.2%保険業の中央値 8.6%(14社)2025年度
自己資本比率9.3%保険業の中央値 22.9%(14社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,107.0万円全体で上位4%(3,658社中)保険業では6番目(13社中)2019→2024年度で+4.5%(計算値)2024年度
平均年齢47.0歳保険業の中央値 42.4歳(13社)2024年度
平均勤続年数21.8年保険業の中央値 6.5年(13社)2024年度
従業員数(連結)21,268人保険業の中央値 8,322人(14社)2020→2025年度で+8.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

T&Dホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる第一ライフグループ・かんぽ生命保険と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 生命保険業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 第一ライフグループ・かんぽ生命保険と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

T&Dホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報で、事業別と地域別の内訳が同じ形で並んでおり、足し合わせると連結の売上を超えます。構成比として出せないため載せていません。

T&Dホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは2026年3月31日現在、当社、子会社24社及び関連会社15社により構成されており、生命保険業を中心に、以下の業務を行っております。

当社グループの報告セグメントは、生命保険会社別に「太陽生命保険」、「大同生命保険」及び「T&Dフィナンシャル生命保険」、並びに生命保険事業と親和性の高い事業領域への投資を行う投資子会社である「T&Dユナイテッドキャピタル(連結)」の4つとしております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100Y9UP)。事業系統図は省いています。

03

T&Dホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 太陽生命保険株式会社議決権 100.0%

    売上
    12,800億円
    経常利益
    1,166億円
    当期純利益
    523億円
    純資産
    4,589億円
  • 大同生命保険株式会社議決権 100.0%

    売上
    12,467億円
    経常利益
    1,347億円
    当期純利益
    822億円
    純資産
    10,243億円
  • T&Dフィナンシャル生命保険株式会社議決権 100.0%

    売上
    9,128億円
    経常利益
    123億円
    当期純利益
    82億円
    純資産
    853億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

太陽生命保険

売上 12,754億円・従業員 12,433人

大同生命保険

売上 12,461億円・従業員 7,628人

T&Dフィナンシャル生命保険

売上 9,128億円・従業員 331人

その他

売上 446億円・従業員 858人

T&Dユナイテッドキャピタル(連結)

売上 42億円・従業員 18人

そのほかの主な子会社

  • 太陽生命保険株式会社100.0%保険及び保険関連事業売上 12,800億円・経常利益 1,166億円
  • 大同生命保険株式会社100.0%保険及び保険関連事業売上 12,467億円・経常利益 1,347億円
  • T&Dフィナンシャル生命保険株式会社100.0%保険及び保険関連事業売上 9,128億円・経常利益 123億円
  • T&Dユナイテッドキャピタル株式会社100.0%資産運用関連事業
  • T&Dアセットマネジメント株式会社100.0%資産運用関連事業
  • ペット&ファミリー損害保険株式会社100.0%保険及び保険関連事業
  • 株式会社All Right100.0%保険及び保険関連事業
  • T&D情報システム株式会社100.0%事務代行等関連事業
ほか14社
  • T&D Investment Management North America Inc.100.0%資産運用関連事業
  • T&D United Capital North America Inc.100.0%資産運用関連事業
  • T&D United Capital Europe GmbH100.0%資産運用関連事業
  • T&Dリスクソリューションズ株式会社100.0%保険及び保険関連事業
  • 株式会社All Right 少額短期保険100.0%保険及び保険関連事業
  • T&Dコンファーム株式会社100.0%保険及び保険関連事業
  • T&Dリース株式会社100.0%資産運用関連事業
  • 東陽保険代行株式会社100.0%保険及び保険関連事業
  • 株式会社太陽生命少子高齢社会研究所100.0%保険及び保険関連事業
  • 東陽興産株式会社100.0%事務代行等関連事業
  • 株式会社太陽ビルサービス100.0%事務代行等関連事業
  • 株式会社大同マネジメントサービス100.0%保険及び保険関連事業
  • 日本システム収納株式会社50.0%事務代行等関連事業
  • 株式会社全国ビジネスセンター100.0%事務代行等関連事業

連結子会社 22社(有報に社名が載る主な会社は22社)。持分法適用関連会社など 12社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

2026年4月3日に公表した新グループ長期ビジョン「Try & Discover 2030 ~挑戦、その先へ~」(2026年度~2030年度)で、2031年3月期にグループ修正利益2,300億円(前年3月発表時点の2,000億円以上から引き上げ)、修正ROE15%、新契約価値2,000億円を目標とし、5年間のターゲットとしてEPS成長率 年率+10%以上、ROEV 年率+8%以上を設定した。株主還元はグループ修正利益(5年平均)の60%程度を現金配当とする。5,000億円の新規投資枠を設け、グループ修正利益に占める国内生保事業以外の割合を20%以上に引き上げることをめざす(長期ビジョン説明会資料p16・p19・p35)。

前グループ長期ビジョンのグループ修正利益1,300億円・修正ROE8%は2025年3月期に前倒しで達成し、新契約価値は未達の見通しとしている(p4)。

中期経営計画・決算説明資料より

トップメッセージ

一次資料ベース
「当社グループの経営理念は、『Try & Discover(挑戦と発見)による価値の創造を通じて、人と社会に貢献するグループを目指します。』です。」

代表取締役社長 森山 昌彦(トップメッセージ・2026-09-26閲覧)から引用

T&Dホールディングス 新グループ長期ビジョン Try & Discover 2030 KPI

指標2026年3月期見込み目標(2031年3月期)
グループ修正利益1,4602,300億円
修正ROE10.915%
新契約価値1,6802,000億円
EPS成長率(5年間)—年率+10%以上
ROEV(5年間)—年率+8%以上

2026年3月期見込みは、グループ修正利益が2026年3月17日開示ベース、修正ROEと新契約価値が2025年5月15日開示ベース(p16)。ROEVの年率目標は前回の7.5%から引き上げた。EPS成長率はグループ修正利益ベース。

出典:グループ長期ビジョン Try & Discover2030 説明会資料(p16) 2026-04-03公表

ほかの会社の数値目標(ROEの目標の分布など) →

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

T&Dホールディングスの配当政策

当社は、当社及びグループ会社の経営の健全性維持に留意し、グループとして必要な内部留保を確保したうえで株主価値の向上に取り組み、安定的な利益配分を実施していくことを基本方針としております。

配当のお支払回数につきましては、中間配当と期末配当の年2回としております。これらの配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。

上記方針に従い、当期の期末配当につきましては、1株につき68円とすることを2026年6月25日開催予定の第22回定時株主総会で決議する予定であります。中間配当として1株につき62円をお支払いしておりますので、当期の年間配当は1株につき130円となる予定です。これは前期の年間配当である1株につき80円に比べ、50円の増配となる予定です。

なお、当社は毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

T&Dホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204670.0
20215625.7
20226274.6
20237036.3
20248052.7
202513040.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

T&Dホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

T&Dホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
T&Dホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)16.11
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.89
3GOLDMAN,SACHS & CO.REG5.00
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050013.99
5JPモルガン証券株式会社2.21
6THE CHASE MANHATTAN BANK,N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT1.77
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.45
8JP MORGAN CHASE BANK 3857811.39
9AIG損害保険株式会社1.24
10JP MORGAN CHASE BANK 3800811.13

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
保険料等収入億円19,40916,09719,58115,74515,05214,83716,76217,53517,83417,82021,78224,74625,79826,358
経常利益億円1,5171,8621,8891,7141,5721,5651,4691,2541,746570-7411,5981,9862,572
経常利益率%7.811.69.610.910.410.58.87.29.83.2-3.46.57.79.8
当期利益億円6377909427257527767286711,085142-1,3229881,2641,390
EPS円94.5117.4141.4111.0117.8124.2118.5111.3181.524.4-237.3183.1241.7279.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高123.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益12.1百万円2025年度・逆算
平均年齢47.0歳2024年度
平均勤続年数21.8年2024年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

T&Dホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.2%2025年度業種の中央値 21.1%(保険業13社)2022:8.3 2023:8.3 2024:14.2 2025:14.2役員14名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 森山 昌彦
本店の所在地
東京都中央区日本橋二丁目7番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 保険業
役員
14名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

T&Dホールディングスの沿革

  1. 1999年1月太陽生命保険相互会社(現太陽生命保険株式会社)及び大同生命保険相互会社(現大同生命保険株式会社)は、全面的な業務提携のための基本協定を締結いたしました。
  2. 2001年10月太陽生命保険相互会社(現太陽生命保険株式会社)及び大同生命保険相互会社(現大同生命保険株式会社)は、T&Dフィナンシャル生命保険株式会社(旧東京生命保険相互会社)の株式を取得いたしました。
  3. 2002年4月大同生命保険相互会社は、大同生命保険株式会社に組織変更いたしました。
  4. 2003年4月太陽生命保険相互会社は、太陽生命保険株式会社に組織変更いたしました。
  5. 2004年4月太陽生命保険株式会社、大同生命保険株式会社及びT&Dフィナンシャル生命保険株式会社は、共同して株式移転により、当社を設立いたしました。また、当社の普通株式を東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場いたしました。
  6. 2007年1月当社は、日本ファミリー保険企画株式会社(現ペット&ファミリー損害保険株式会社)を子会社化いたしました。
  7. 2007年3月当社は、T&Dアセットマネジメント株式会社を直接子会社化いたしました。
  8. 2019年4月ペット&ファミリー少額短期保険株式会社は、少額短期保険業者から損害保険会社へ移行し、商号をペット&ファミリー損害保険株式会社へ変更いたしました。
  9. 2019年6月当社は、T&Dユナイテッドキャピタル株式会社を設立いたしました。
  10. 2022年4月当社は、東京証券取引所の市場区分の見直しにより、プライム市場へ移行いたしました。
  11. 2022年9月当社は、株式会社All Rightを設立いたしました。
  12. 2024年9月当社は、T&D情報システム株式会社を直接子会社化いたしました。
  13. 2025年8月当社は、T&D Investment Management North America Inc.を設立いたしました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100Y9UP)。会社が書いたとおりに載せています。

保険業で規模の近い会社

保険料等収入の最新の値が近い順に2社。保険業の3社から選んでいます。

保険業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOFC、S100DEQI、S100G858、S100J0MC、S100LJI6、S100O9AN、S100QXRZ、S100TLR0、S100VXGU、S100Y9UP一次資料
  2. KPIと前ビジョンの振り返りは、2026年4月3日「グループ長期ビジョン Try & Discover2030」説明会資料(p4・p16・p19・p35)とグループ長期ビジョンのページから収録。一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。