グローバルダイニング

7625 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び米国子会社であるグローバルダイニング,インク.オブ カリフォルニアにより構成されており、レストラン経営を主とする飲食事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすファミリーレストランの順位を再生

数字で見るグローバルダイニング

2025年度の売上収益は137億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2355番目、小売業315社のうち230番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+19.2%です。平均年間給与は688.9万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち61番目。平均年齢は36.3歳、平均勤続年数は7.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益137億円全体で上位66%(3,585社中)小売業では230番目(315社中)2020→2025年度で年+19.2%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位74%(3,684社中)小売業では215番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算5.0%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE5.6%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率50.2%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与688.9万円全体で上位44%(3,658社中)小売業では61番目(309社中)2020→2025年度で+55.3%(計算値)2025年度
平均年齢36.3歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数7.1年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)179人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−3.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

グローバルダイニングと同業2社を、ダッシュボードで並べるyutori・パレモ・ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ファミリーレストラン業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ yutori・パレモ・ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

グローバルダイニング 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

グローバルダイニングの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び米国子会社であるグローバルダイニング,インク.オブ カリフォルニアにより構成されており、レストラン経営を主とする飲食事業を営んでおります。

当社グループの事業内容及び当該事業における位置付けは、次のとおりであります。なお、店舗数は当有価証券報告書提出日現在のものです。

(当社)株式会社グローバルダイニング

都内を中心にイタリア料理、メキシコアメリカ料理、アジア料理、国際折衷料理、和食の飲食店など、計43店舗の経営を行っております。

(子会社)グローバルダイニング,インク.オブ カリフォルニア米国内においてレストランチェーンを展開するためカリフォルニア州に設立され、現在ロサンゼルス(ウエストハリウッド、サンタモニカ、ダウンタウン地区)において3店舗の経営を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTRA)。事業系統図は省いています。

03

グローバルダイニングのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • グローバルダイニング,インク.オブ カリフォルニア議決権 100.0%

    売上
    25億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    18億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • グローバルダイニング,インク.オブ カリフォルニア100.0%飲食事業売上 25億円・経常利益 -1億円

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「ROE(株主資本当期純利益率)変更前:5%変更後:10%ROA(総資産経常利益率)変更前:10%変更後:5%以上ROI(投資利益率)変更前:20%以上を念頭においた出店変更後:15%以上を念頭においた出店既存店売上高の前年比プラス変更なし変更の理由・ROE株主資本コストを意識した経営を推進し、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

グローバルダイニングの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元が重要な経営施策の一つであるとの認識の下、企業価値及び株主価値の持続的な向上を目指し、収益基盤の強化と財務体質の健全化の両立を図りつつ、成長投資と株主資本の充実とのバランスを考慮しながら、業績に裏付けられた適正な利益配分を行うことを基本方針としております。また、当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、取締役会であります。

内部留保資金につきましては、新規出店の設備投資及びシステム整備など、企業価値向上に資するさまざまな投資に活用することで、将来の事業展開を通じて株主に還元していくこととしております。

当期期末配当金につきましては、これまで取り組んでまいりました企業価値向上のための大型投資(宿泊飲食複合施設)が一巡し、当期の業績が堅調に推移したことなどを総合的に勘案した結果、株主様の長らくのご支援にお応えすべく、2008年12月期以来、17期ぶりとなる配当(1株当たり5円)を実施することといたしました。内部留保資金につきましては、引き続き収益基盤の強化に向けた新規出店等に活用し、さらなる企業価値向上に努めてまいります。

また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を、取締役会決議により行う旨定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

グローバルダイニングの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2025513.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

グローバルダイニングの株主優待

2026年3月提出の有報

1 対象株主

毎年12月末日及び6月末日現在の株主名簿において記録された株主を対象とします。

2 贈呈基準

500株以上所有の株主に対し、15%割引の株主優待証を1枚贈呈いたします。

3 利用方法

当社直営店舗の店頭において、株主優待証の提示により、会計料金の15%を割引いたします。

また、第三者への貸与、譲渡は、有償・無償を問わずできません。

同伴者も一括払いにて同様の扱いとします。(回数制限なし)

記載の続きを読む(あと8行)

※新店の株主優待適用を見送る場合は、当社ウェブサイト及び株主優待証の利用要領にてお知らせすることとします。

4 利用上の制限

平日ランチメニュー、アフタヌーンティーメニュー、デリバリー、複合施設内イベント、全館および一部貸切パーティー、ウェディングは除きます。また、各種割引及びクーポン券類との併用もできません。

当社直営店舗でないデパート等の催事販売、通信販売、オンラインショッピング等は対象外となります。

株主優待証の紛失、盗難、滅失などの責任は負いかねます。また、再発行もいたしません。

5 有効期間

12月31日基準の株主 翌年4月1日から9月30日までの6カ月間有効

6月30日基準の株主 10月1日から翌年3月31日までの6カ月間有効

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

グローバルダイニングの大株主(上位10名)

2025年12月末
グローバルダイニングの大株主
順位株主持株比率(%)
1長谷川 耕造59.05
2株式会社スペースラボ7.60
3ハセガワインターナショナル トレイドカンパニー6.01
4ヨシダ トモヒロ3.00
5岡三証券株式会社1.74
6株式会社古舘篤臣綜合事務所1.11
7株式会社SBI証券0.97
8内藤 征吾0.78
9赤木 一生0.75
10小林 庸麿0.61

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は81.61%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円11810910295989810096579696111118137
営業利益億円———1-0-000-1272787
営業利益率%———1.5-0.1-0.50.10.4-20.77.62.46.66.45.0
当期利益億円-24-3-0-1-20-3-15102853
EPS円-19.138.4-33.7-2.3-8.0-22.00.4-32.4-147.6101.321.581.749.629.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高76.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.8百万円2025年度・逆算
平均年齢36.3歳2025年度
平均勤続年数7.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

グローバルダイニングの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率19.1%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:15.6 2025:19.1
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2024:22.2 2025:100.0
男女の賃金の差異62.5%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:57.9 2025:62.5
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:14.3 2023:16.7 2024:16.7 2025:16.7役員6名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 長谷川 耕造
本店の所在地
東京都港区南青山七丁目1番5号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
6名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

グローバルダイニングの沿革

  1. 当社は、現代表取締役社長 長谷川耕造により、1973年10月東京都新宿区において、喫茶店及びレストラン経営などを目的に、出資金500万円で有限会社長谷川実業として設立し、同年12月北欧館(喫茶店)を高田馬場に開業いたしました。
  2. その後、事業規模の拡大、経営内容を充実するため、1985年2月東京都港区において、有限会社長谷川実業から長谷川実業株式会社に組織変更し、東京都内を中心にレストランを展開いたしました。また、1997年1月長谷川実業株式会社から株式会社グローバルダイニングに商号変更いたしました。
  3. 1973年10月東京都新宿区において有限会社長谷川実業を設立
  4. 1973年12月北欧館(喫茶店)を新宿区高田馬場に開業
  5. 1976年2月六本木ゼスト(パブレストラン)を出店(91年8月にカフェ ラ・ボエム六本木に業態変更)
  6. 1978年3月ゼストキャンティーナ原宿(パブレストラン)を渋谷区に出店
  7. 1980年11月原宿ラ・ボエム(パスタレストラン)を渋谷区に出店
  8. 1981年11月北欧館を高田馬場ラ・ボエムに名称変更
  9. 1982年7月カフェ ラ・ボエム西麻布(イタリア料理)を港区に出店
  10. 1983年12月カフェ ラ・ボエム代官山を渋谷区に出店
  11. 1984年8月南青山サン・スーシ(インド料理)を港区に出店(85年5月 イタリア料理に業態変更、86年3月 カフェ ラ・ボエム南青山に名称変更)
  12. 1984年9月本社を港区西麻布に移転
  13. 1985年2月長谷川実業株式会社に組織変更
  14. 1985年7月カフェ ラ・ボエム高田馬場(旧北欧館)を閉店
沿革の続き(あと93件・2026年まで)
  1. 1985年8月サン・スーシクラブを西麻布に出店(88年5月ゼストキャンティーナ西麻布に業態変更)
  2. 1987年8月カフェ ラ・ボエム横浜、ゼストキャンティーナ横浜を同時出店
  3. 1989年9月ゼストキャンティーナ世田谷(テックス・メックス料理)を出店
  4. 1989年11月カフェ ラ・ボエム世田谷を出店
  5. 1990年4月カフェ ラ・ボエム渋谷を出店
  6. 1990年7月米国でレストラン経営を行うため子会社グローバル インベストメント コンセプト,インク.(GLOBAL INVESTMENT CONCEPT, INC.)をカリフォルニア州に設立(現・連結子会社)
  7. 1991年11月カフェ ラ・ボエムロサンゼルス(国際折衷料理)を米国カリフォルニア州に出店
  8. 1992年10月タブローズ(国際折衷料理)を渋谷区代官山に出店
  9. 1993年8月モンスーンカフェ西麻布(エスニック料理)を港区に出店
  10. 1994年3月カフェ ラ・ボエム表参道を渋谷区に出店
  11. 1995年9月モンスーンカフェ代官山を渋谷区に出店
  12. 1996年10月本社を港区南青山に移転
  13. 1996年11月モンスーンカフェサンタモニカ(エスニック料理)を米国カリフォルニア州に出店
  14. 1997年1月商号を株式会社グローバルダイニングに変更
  15. 1997年12月カフェ ラ・ボエム横浜、ゼストキャンティーナ横浜をビル取り壊しの為閉店
  16. 1998年5月ゼストキャンティーナ恵比寿を渋谷区に出店
  17. 1998年9月カフェ ラ・ボエム白金、ステラート(国際折衷料理)を港区に出店
  18. 1998年10月米国の子会社の商号をグローバルダイニング,インク.オブ カリフォルニア(GLOBAL-DINING,INC.OF CALIFORNIA)に変更
  19. 1999年3月カフェ ラ・ボエム銀座を中央区に出店
  20. 1999年12月東京証券取引所市場第二部上場、カフェ ラ・ボエム北青山を港区に出店
  21. 2000年4月グリエンパサージュ[カフェ ラ・ボエム、ゼストキャンティーナ、モンスーンカフェ、権八(和食)の複合店]を港区台場(アクアシティお台場メディアージュ施設内)に出店
  22. 2000年7月モンスーンカフェ舞浜イクスピアリを千葉県浦安市に出店
  23. 2001年4月モンスーンカフェたまプラーザを神奈川県横浜市に、カフェ ラ・ボエム恵比寿を渋谷区に出店
  24. 2001年9月権八西麻布(寿司業態併設)を港区に出店
  25. 2001年12月モンスーンカフェ麻布十番を港区に出店
  26. 2002年6月チョコレート専門店 デカダンス ドュ ショコラ代官山を渋谷区に出店
  27. 2002年8月カフェ ラ・ボエム新宿御苑を出店
  28. 2002年12月権八渋谷、レガート(国際折衷料理)を渋谷区に出店
  29. 2003年4月G-Zone銀座[ラ・ボエム、ゼスト、モンスーン、権八の複合店]を中央区に出店
  30. 2003年5月カフェ ラ・ボエム麻布十番を港区に出店
  31. 2004年3月監査役会設置会社から委員会設置会社へ移行
  32. 2004年5月デカダンス ドュ ショコラ渋谷マークシティを出店
  33. 2004年8月モンスーンカフェ自由が丘を目黒区に出店
  34. 2004年11月カフェ ラ・ボエム自由が丘を目黒区に出店
  35. 2004年12月フードコロシアム沖縄(フードコート)を沖縄県那覇市(DFSギャラリア沖縄施設内)に出店
  36. 2005年11月ラ・ボエム クアリタ渋谷(イタリア料理)を出店
  37. 2005年12月ラ・ボエム クアリタ天神、権八天神を福岡県福岡市中央区天神に出店
  38. 2006年3月フードコロシアムグランベリーモールを東京都町田市(グランベリーモール施設内)に出店
  39. 2006年7月カフェ ラ・ボエム茶屋町、モンスーンカフェ茶屋町を大阪府大阪市北区茶屋町に出店
  40. 2007年3月権八ビバリーヒルズ(和食)を米国カリフォルニア州に出店
  41. 2008年5月モンスーンカフェららぽーとTOKYO-BAYを千葉県船橋市(ららぽーと TOKYO-BAY施設内)に出店
  42. 2008年7月フードコロシアム 那須ガーデンアウトレットを栃木県那須塩原市(那須ガーデンアウトレット施設内)に出店
  43. 2009年6月フードコロシアムマカオを中国マカオ特別行政区に出店
  44. 2009年12月権八トーランス(都ホテル内)を米国カリフォルニア州に出店
  45. 2010年3月委員会設置会社から監査役会設置会社へ移行
  46. 2010年6月フードコロシアムマカオを閉店
  47. 2010年7月デカダンス ドュ ショコラ茗荷谷ファクトリーを文京区に出店
  48. 2012年5月ゼストキャンティーナ恵比寿を契約満了により閉店
  49. 2012年6月カフェ ラ・ボエム六本木をLB6(ワインバー&グリル)に業態変更
  50. 2012年10月モンスーンカフェ西麻布を閉店
  51. 2012年12月権八ビバリーヒルズ(米国カリフォルニア州)を閉店
  52. 2013年1月フードコロシアム グランベリーモール(町田市)を閉店
  53. 2013年3月ゼストキャンティーナ世田谷を閉店
  54. 2013年6月フードコロシアム沖縄を閉店
  55. 2013年9月カフェ ラ・ボエム代官山をLB8に業態変更
  56. 2013年12月カフェ ラ・ボエム西麻布を閉店
  57. 2014年2月デカダンス ドュ ショコラ銀座を中央区(G-Zone銀座内)に出店
  58. 2014年3月デカダンス ドュ ショコラ渋谷マークシティを閉店
  59. 2014年4月カフェ ラ・ボエム恵比寿を閉店
  60. 2014年6月モンスーンカフェ表参道を港区に出店
  61. 2014年12月権八トーランス(米国カリフォルニア州)を閉店
  62. 2015年3月ラ・ボエム クアリタ天神、権八天神(福岡県福岡市)を閉店
  63. 2016年3月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行
  64. 2016年5月リグニス(薪火グリル料理)を渋谷区恵比寿に出店
  65. 2016年5月モンスーンカフェ サンタモニカを業態変更し、店名を1212(twelve twelve)に改称
  66. 2016年12月モンスーンカフェ麻布十番を閉店
  67. 2017年1月権八浅草吾妻橋を台東区に出店
  68. 2018年5月権八NORI-TEMAKI原宿(海苔手巻き専門店)を渋谷区に出店
  69. 2018年7月モンスーンカフェさいたま新都心をさいたま新都心COCOON CITY内に出店
  70. 2018年10月タコ ファナティコ(タコス専門店)を中目黒(目黒区)に出店
  71. 2018年10月カフェ ラ・ボエム茶屋町、モンスーンカフェ茶屋町(大阪府大阪市北区)を閉店
  72. 2018年11月レガート(国際折衷料理)をカフェ レガートに業態変更
  73. 2018年12月カフェ ラ・ボエム渋谷、モンスーンカフェ渋谷、ゼストキャンティーナ渋谷を閉店
  74. 2019年1月ゼストキャンティーナ西麻布を閉店
  75. 2019年8月バルティザン ベーカリー&カフェを港区浜松町に出店(2020年10月ラ・ボエムに業態変更)
  76. 2019年12月ラ・ボエム クアリタ渋谷を閉店
  77. 2020年3月バルティザン ブレッド ファクトリー(ベーカリー)を浜松町から独立させ、旧カフェ ラ・ボエム南青山(13年4月LB7、17年5月GLFへと2度業態変更)の跡地へ移設
  78. 2020年5月LB6を立ち退き要請に応じて閉店
  79. 2020年7月G-Zone銀座[ボエム、モンスーン、ゼスト、権八、デカダンスの複合施設]を閉店
  80. 2020年9月ららぽーと愛知東郷にラ・ボエムパスタフレスカ、モンスーンカフェの2店舗を出店
  81. 2021年5月モンスーンカフェたまプラーザを定期借地契約満了により閉店
  82. 2021年8月RAYARD Hisaya-odori Park にラ・ボエム パスタフレスカとタコ ファナティコを出店
  83. 2021年11月ステラートをサパークラブ(生演奏・お酒・料理を楽しむ大人の社交場)に業態変更
  84. 2022年2月タコ ファナティコ渋谷を渋谷センター街に出店
  85. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行
  86. 2022年4月LB8(ワインバー)をゼストキャンティーナ(代官山)に業態変更
  87. 2022年9月ステラートサパークラブをカフェ ラ・ボエム ペントハウスに業態変更
  88. 2024年1月利便性・安全性・生産性向上の為、国内全店完全キャッシュレス決済化(商業施設を除く)
  89. 2024年3月カフェ ラ・ボエムペントハウスをステラートに業態変更
  90. 2024年12月那須パラダイスヴィレッジ(宿泊複合施設)を栃木県那須塩原市に出店(一部施設の営業開始)、2025年3月19日全館グランドオープン
  91. 2024年12月セッテチェント(イタリアン業態)を米国カリフォルニア州に出店(ソフトオープン開始)、2025年1月23日グランドオープン
  92. 2025年10月カフェ ラ・ボエム下北沢を世田谷区に出店
  93. 2026年1月ららぽーと愛知東郷の2店舗(ラ・ボエムパスタフレスカ、モンスーンカフェ)を閉店

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTRA)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YO6、S100CN2A、S100FGF9、S100IC3K、S100L273、S100NQYL、S100QGG5、S100T3UB、S100VG34、S100XTRA一次資料

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