ジャパンクラフトホールディングス

7135 / 日本基準 / 6月期

2017〜2020年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 35 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、持株会社として傘下グループ会社の経営管理及びそれに付帯する業務を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るジャパンクラフトホールディングス

2025年度の売上収益は140億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2342番目、小売業315社のうち228番目の大きさです。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益140億円全体で上位65%(3,585社中)小売業では228番目(315社中)2025年度
当期利益4億円全体で上位70%(3,684社中)小売業では199番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算0.8%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE11.4%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率35.7%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

従業員数(連結)223人小売業の中央値 719人(315社)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ジャパンクラフトホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる文教堂グループホールディングス・HUMAN MADEと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 文教堂グループホールディングス・HUMAN MADEと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ジャパンクラフトホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、持株会社として傘下グループ会社の経営管理及びそれに付帯する業務を行っております。

当社グループは、当社及び子会社2社によって構成されており、主に手芸に関連する小売店の展開及び書籍の出版を行っております。

当社のその他関係会社は、合同会社ルビィであり、業務資本提携を行っております。

なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

当社グループの事業に関わる位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1連結財務諸表 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1) 小売事業

手芸専門店「クラフトハートトーカイ」を中心とした店舗、ECモールサイトでの手芸用品・生活雑貨等の販売を藤久が行っております。

(2) 出版・教育事業

手芸関連書籍の出版事業を日本ヴォーグ社が行っております。

また、店舗やカルチャースクール、オンライン等でのハンドメイドに関する教室事業をヴォーグ学園が行っておりましたが、2026年5月1日付でヴォーグ学園の全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3BG)。事業系統図は省いています。

03

ジャパンクラフトホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社ジャパンクラフトホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2026年度
  • 藤久議決権 100.0%

    売上
    110億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    9億円
  • 日本ヴォーグ社議決権 100.0%

    売上
    24億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    22億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

小売事業

売上 110億円・利益 4億円・従業員 144人

  • 藤久株式会社100.0%売上 110億円・経常利益 2億円

出版・教育事業

売上 31億円・利益 1億円・従業員 79人

  • 株式会社日本ヴォーグ社100.0%売上 24億円・経常利益 -0億円

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…2026年6月期の目標数値は売上高145億98百万円、営業利益3億34百万円、2027年6月期は売上高155億円、営業利益6億80百万円、2028年6月期は売上高166億40百万円、営業利益11億20百万円であります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ジャパンクラフトホールディングスの配当政策

当社は、継続的な事業の拡大と経営基盤の確立を目指すため、高付加価値商品やサービスの提供により収益基盤の強化を図るとともに、長期的な視点で健全な財務体質の維持・強化を図るほか、利益配分については収益の状況や配当性向等を総合的に勘案したうえ、利益還元を行うこととしております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年12月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めており、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の期末配当金につきましては、連結決算では配当金の総額を上回る利益剰余金を計上したものの、当社単体決算での利益剰余金では配当金の総額を下回ることから、その他資本剰余金を配当原資とし、計画通り1株当たり3円00銭の配当を実施することを第5期定時株主総会に付議いたします。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

ジャパンクラフトホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20243—
2025325.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ジャパンクラフトホールディングスの株主優待

2026年9月提出の有報

株主買物優待制度

(1)対象株主及び優待内容

保有株式数や保有期間に応じて、当社グループ運営の手芸専門店クラフトハートトーカイやECサイトのお買物等にご利用いただける「株主ご優待券」を贈呈いたします。

基準日 / 保有株式数 / 優待内容・保有期間

1年以上継続保有 / 3年以上継続保有

6月30日 12月31日 / 100株以上 200株未満 / 2,000円分×年2回 / 3,000円分×年2回

200株以上 600株未満 / 3,000円分×年2回 / 4,000円分×年2回

600株以上 / 5,000円分×年2回 / 6,000円分×年2回

記載の続きを読む(あと18行)

◎上記に加えて6月30日に1年以上継続保有で1,000株以上保有の 株主様に年1回特別優待品の贈呈

(注)1 「1年以上継続保有」は、毎年6月30日及び12月31日の株主名簿において同一の株主番号で3回連続記録または記載されていることで確認し、保有株式数は3回目の株主名簿に記録または記載された保有株式数で確認いたします。

2 「3年以上継続保有」は、毎年6月30日及び12月31日の株主名簿において同一の株主番号で7回連続記録または記載されていることで確認し、保有株式数は7回目の株主名簿に記録または記載された保有株式数で確認いたします。

3 当社は、2026年8月10日開催の取締役会において、2026年12月31日基準日を基準日とする株主優待より、下記のとおり優待内容を変更することを決議いたしました。

基準日 / 保有株式数 / 優待内容・保有期間

1年以上継続保有 / 3年以上継続保有

6月30日 / 100株以上 200株未満 / 500円分×年1回

6月30日 12月31日 / 200株以上 500株未満 / 500円分×年2回

500株以上 700株未満 / 1,500円分×年2回 / 2,000円分×年2回

700株以上 1,000株未満 / 2,500円分×年2回 / 3,500円分×年2回

1,000株以上 / 5,000円分×年2回 / 6,500円分×年2回

◎上記に加えて6月30日に1年以上継続保有で1,000株以上保有の 株主様に年1回特別優待品の贈呈

※お買い物1,000円ごとに、500円分の優待券の利用が可能となります。

(2)有効期間

①6月30日現在の株主 有効期間:翌年2月末まで

送付時期:9月末

②12月31日現在の株主 有効期間:9月末まで

送付時期:3月初め

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ジャパンクラフトホールディングスの大株主(上位10名)

2026年6月末
ジャパンクラフトホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1合同会社ルビィ33.37
2GOTO 株式会社9.04
3後 藤 薫 徳8.45
4瀨 戸 信 昭3.33
5ジャパンクラフトホールディングス取引先持株会2.82
6ジャパンクラフトホールディングス従業員持株会1.87
7冠 達 実1.70
8瀨 戸 高 信1.57
9徳 永 信1.27
10瀨 戸 み ど り1.23

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は64.66%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—————————157170154140140
営業利益億円—————————-22-21-1611
営業利益率%—————————-13.8-12.3-10.30.50.8
当期利益億円—————————-27-33-21-34
EPS円—————————-109.5-107.7-68.6-6.911.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高63.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢未収録有報から未取得
平均勤続年数未収録有報から未取得

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ジャパンクラフトホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:18.2 2023:20.0 2024:20.0 2025:20.0役員5名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 堀 孝子
本店の所在地
名古屋市名東区高社一丁目210番地
決算期
6月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
5名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

ジャパンクラフトホールディングスの沿革

  1. 2022年1月藤久株式会社が単独株式移転により当社を設立 東京証券取引所市場第一部および名古屋証券取引所市場第一部に株式を上場 (藤久株式会社は2021年12月に上場廃止)
  2. 2022年1月任意の指名・報酬委員会設置
  3. 2022年4月東京証券取引所の市場区分再編に伴い、市場第一部からプライム市場へ移行 名古屋証券取引所の市場区分再編に伴い、市場第一部からプレミア市場へ移行
  4. 2022年7月株式交換により株式会社日本ヴォーグ社及び株式会社ヴォーグ学園を子会社化
  5. 2022年10月「ジャパンクラフトホールディングス」に社名変更
  6. 2023年7月普通株式を1株につき2株の割合で分割 株式会社IKホールディングスと業務提携契約を締結
  7. 2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ市場変更
  8. 2024年7月合同会社ルビィを引受先とする第三者割当による株式及び第1回新株予約権を発行
  9. 2026年5月株式会社ヴォーグ学園の全株式を譲渡し、連結子会社から除外
  10. また、2022年1月4日に単独株式移転により当社の完全子会社となった藤久株式会社の沿革は、以下のとおりであります。
  11. 1961年3月絹糸類の加工及び販売を目的とする藤久株式会社を名古屋市西区替地町(現名古屋市西区那古野)に資本金1,800千円で設立
  12. 1968年7月手芸専門店のチェーン展開を開始、「手芸のすずらん」直営1号店を愛知県安城市に開店
  13. 1975年12月本社ビルを名古屋市名東区高社一丁目210番地(現本店所在地)に新設し、移転
  14. 1980年9月通信販売で籐工芸材料・籐工芸用品の取扱いを開始
沿革の続き(あと32件・2021年まで)
  1. 1983年6月「手芸センタートーカイ」第1号店を名古屋市千種区今池に開店
  2. 1983年10月通信販売で手編み糸の取扱いを開始
  3. 1988年2月通信販売で衣料品の取扱いを開始
  4. 1993年7月オーナーシステム制販売委託店(以下「OS店」という。)6店舗で開始
  5. 1994年4月日本証券業協会に登録、店頭登録銘柄として株式公開
  6. 1995年3月通信販売で生活雑貨の取扱いを本格的に開始
  7. 1997年9月「サントレーム」第1号店を岐阜県各務原市鵜沼西町に開店
  8. 2002年2月「手芸センタートーカイ」のショップブランドを「クラフトハートトーカイ」に刷新し新規開設店舗より展開を開始
  9. 2003年8月東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
  10. 2003年9月「クラフトワールド」第1号店をさいたま市大宮区に開店
  11. 2004年3月「クラフトパーク」第1号店を静岡県島田市宝来町に開店
  12. 2004年4月オンラインショップ「シュゲールドットコム」(shugale.com)を開店
  13. 2005年3月「クラフトループ」第1号店を千葉県四街道市に開店
  14. 2005年11月オンラインショップ「シュゲール」楽天店を開店
  15. 2008年7月クライムキ式ソーイングスクールの講座を9店舗で開始
  16. 2013年1月オンラインショップ「ジャストパートナー」楽天店を開店
  17. 2013年5月東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部銘柄に指定
  18. 2015年4月オンラインショップ「クラフトハートトーカイドットコム」開店
  19. 2015年10月自己株式1,300,000株を消却、発行済株式総数は4,205,000株に減少
  20. 2016年3月コンプライアンス委員会設置
  21. 2016年10月岡本啓子ニットスタジオを6店舗で開始
  22. 2017年7月余合ナオミファッションジュエリーを22店舗で開始
  23. 2017年9月古木明美流やさしいかご編みレッスンを26店舗で開始
  24. 2018年7月つゆつきのつまみ細工教室を13店舗で開始
  25. 2020年5月株式会社キーストーン・パートナース及び鈴蘭合同会社と資本業務提携契約を締結
  26. 2020年5月鈴蘭合同会社を引受先とする第三者割当増資を実施し、発行済株式総数は6,150,500株に増加
  27. 2020年10月普通株式を1株につき2株の割合で分割
  28. 2021年2月株式会社エポック社及び株式会社マスターピースと業務提携契約を締結
  29. 2021年5月株式会社日本ヴォーグ社と業務提携契約を締結
  30. 2021年9月監査等委員会設置会社へ移行
  31. 2021年11月GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社と業務提携契約を締結
  32. 2021年12月持株会社体制への移行に伴い上場廃止

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3BG)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計5本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100P7KG、S100RWKV、S100UEZX、S100WQJ2、S100Z3BG一次資料

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