Solvvy

7320 / 日本基準 / 6月期

リース・クレジットなどは営業収益と営業利益を開示します。有利子負債は本業の調達なので、水準は一般事業会社と大きく違います。

2013〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロースその他金融業一次資料ベース
収録 39 / 40 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(Solvvy株式会社)及び子会社5社により構成されており、保証・デジタルマーケティング・システム開発・業務運営・組込型金融といった各種ソリューションを組み合わせ、ストックビジネスでの継続的な収益創出まで企業を支援するストックビジネスコンサルティングを主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るSolvvy

2025年度の売上収益は77億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2765番目、その他金融業41社のうち33番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+23.9%です。平均年間給与は553.4万円(2025年度・提出会社単体)で、その他金融業41社のうち35番目。平均年齢は34.6歳、平均勤続年数は2.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益77億円全体で上位77%(3,585社中)その他金融業では33番目(41社中)2020→2025年度で年+23.9%(計算値)2025年度
当期利益17億円全体で上位46%(3,684社中)その他金融業では29番目(41社中)2025年度
営業利益率逆算24.2%その他金融業の中央値 12.3%(39社)2025年度
ROE36.0%その他金融業の中央値 10.4%(41社)2025年度
自己資本比率16.0%その他金融業の中央値 24.9%(41社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与553.4万円全体で上位77%(3,658社中)その他金融業では35番目(41社中)2020→2025年度で+10.0%(計算値)2025年度
平均年齢34.6歳その他金融業の中央値 40.7歳(41社)2025年度
平均勤続年数2.9年その他金融業の中央値 7.9年(41社)2025年度
従業員数(連結)324人その他金融業の中央値 378人(41社)2020→2025年度で+214.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

Solvvyと同業2社を、ダッシュボードで並べるイー・ギャランティ・ヒロセ通商と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ イー・ギャランティ・ヒロセ通商と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

Solvvyの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(Solvvy株式会社)及び子会社5社により構成されており、保証・デジタルマーケティング・システム開発・業務運営・組込型金融といった各種ソリューションを組み合わせ、ストックビジネスでの継続的な収益創出まで企業を支援するストックビジネスコンサルティングを主たる業務としております。

暮らしやビジネスの在り方、人々の価値観までもが加速度的に変化するこの時代において、企業が抱える課題はますます複雑さを増しております。当社グループは、顧客企業が自社で持つアイデアやリソースだけでは対応できない様々な課題に対して、新たな課題解決の形を提案してまいります。

当社グループの提供する各種ソリューションの概要は以下のとおりです。

①保証(保証制度の構築・運用)

製品だけでなく、サービス/ビジネスまでの保証の提供範囲・手法を拡張し、制度を構築しております。製品・サービスに保証を付帯することで、消費者は所定の不具合が発生した際に無料での修理や交換といったサービスを受けることが可能になります。保証制度の構築・運用については、バックアップ損害保険の締結・運用やオペレーションが特殊であり、非常に高度な専門性を有することが特徴です。当社グループは、大手損害保険会社との連携や、保証制度導入を検討する事業者のニーズの把握を通じて、最適な保証制度構築及び運営をサポートする機能を有しており、安定的かつ継続的な制度運用を可能としております。

②組込型金融(エンベデッドファイナンス機能の提供)

リビングポイント株式会社が発行する電子マネー(第三者型前払式支払手段)である「おうちポイント」と、同電子マネーの利用を促進する目的でクライアントにOEM形式で提供するモバイルアプリ「おうちマネージャー」の活用を通じ、各事業者専用の積立制度・決済インフラ「エンベデッドファイナンス(組込型金融)」機能を提供することで、事業者とオーナーとの繋がりを深化させるストックビジネスへの転換を支援しております。

また、業界に特化した見積・契約・請求プラットフォームによって、リフォーム工事関連業務に関する業務効率化と収益最適化に貢献するとともに、工事代金の分割払い決済機能により、お客様に対して新たな支払い手段を提供しております。

③業務運営(オペレーション業務の効率化支援)

ビジネス遂行に欠かせない各種業務運営についてリアルとデジタルの両面からサポートします。AIチャットボットと建築士等のスタッフ対応を組み合わせたハイブリッドコンタクトセンターや、当社点検スタッフが点検風景を動画撮影し、専用のモバイルアプリを通じて点検結果を報告し、修繕を実施する検査補修サービスなどを提供しております。これらのサービスにより事業者の業務効率化とオーナーの顧客体験価値向上を支援しております。

④デジタルマーケティング(1to1マーケティングの実現)

顧客データベースの構築と徹底した鮮度向上により1to1マーケティングを提供します。事業者独自の集客支援やオーナーズクラブ向けのデジタル会報誌提供など幅広くサービスを提供しております。

⑤システムコンサルティング(顧客のニーズに沿ったシステムコンサルティングの提供)

既存システムの改修から最先端技術の実装に至るまで、あらゆるシステムに関する課題・要望に対応し、事業者に対してシステムコンサルティングを提供しております。

セグメント別の主な提供サービスは以下のとおりです。

(1)HomeworthTech事業(ホームワーステック事業)

HomeworthTech事業は、ハウスメーカー・マンションデベロッパーといった住宅事業者に対して長期保証をはじめとした各種アフターサービスソリューションを提供しております。補修や検査といったリアルサービスのほか、近年では、アプリ・AIチャットボット・電子マネーといったデジタルサービスを開発することで住宅事業者に対してストックビジネスコンサルティングを提供しております。主な提供サービスの概要は以下のとおりです。

①新築住宅向け保証サービス

新築住宅向けサービスとして、住宅設備の長期保証「住設あんしんサポート」や、建物本体を引き渡し後20年間にわたり保証する「建物20年保証バックアップサービス」のほか、近年では、地震被害が生じた住宅の補修・建て替えを保証する「地震あんしんサポート」など幅広いサービスを提供しております。

②中古住宅向け保証サービス

中古住宅向けサービスとして「売買あんしんサポート」などを提供し、仲介事業者をはじめとした住宅事業者の中古住宅流通の活性化に貢献しております。加えて、保証期間満期の住宅オーナーに対して、サブスク型メンテナンスサービスを提供するほか、引渡し後、数年が経過してからでも加入が可能な長期保証サービスを用意するなど、幅広くサービスを展開しております。

(2)ExtendTech事業(エクステンドテック事業)

ExtendTech事業においては、住宅領域以外の幅広い製品・サービスに対して、長期保証をはじめとした各種アフターサービスソリューションを中心とするストックビジネスコンサルティングを提供しております。新たな技術や製品に対する事業者や消費者の高い保証ニーズに応える形で事業を展開し、当社グループの事業領域の拡大を担っております。現時点における、主な提供サービスの概要は以下のとおりです。

①再生可能エネルギー領域向け保証サービス

太陽光発電・蓄電システム、風力発電施設に代表される再生可能エネルギー領域向けに保証サービスを提供しております。近年の持続可能な社会実現に向けての機運の高まりを受けて同マーケットが拡大する中、各機器に対する保証のニーズが高まっており、「蓄電システム機器に関する20年保証」など、これまでになかった保証サービスを開発・提供するとともに、各種業務支援を提供しております。

②教育ICT領域向け保証サービス

GIGAスクール構想に伴って、小中学校など教育機関への普及が進んだタブレットやノートPCに対して保証サービスを提供しております。教育ICT領域においては、端末数の多さや複雑な保証フローに対応するため、当社グループ独自の物流システムを活用したサービスを展開しております。

③家電領域向け保証サービス

新たな技術や製品が急速に普及する中、家電や電子機器に対する事業者や消費者の保証ニーズは大きく拡大しております。当社グループではそうしたニーズに応える形で、家電領域に対する保証並びにそれに付随したアフターサービスを開発・提供しております。

(3)LifeTech事業(ライフテック事業)

LifeTech事業は、子会社の株式会社メディアシークが従来取り組んできたコーポレートDX、画像解析・AI、ライフスタイルDX及びブレインテック・DTxの4つのビジネス領域を事業のターゲットとしたシステム開発や情報技術のコンサルティングを提供しております。

(4)FinTech事業その他(フィンテック事業その他)

FinTech事業その他は、HomeworthTech事業、ExtendTech事業及びLifeTech事業には含まれないサービスを提供しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3SN)。事業系統図は省いています。

03

Solvvyのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

HomeworthTech事業

売上 44億円・利益 19億円・従業員 106人

ExtendTech事業

売上 26億円・利益 18億円・従業員 30人

LifeTech事業

売上 6億円・利益 2億円・従業員 16人

FinTech事業その他

売上 0億円・利益 0億円

そのほかの主な子会社

  • リビングポイント㈱100.0%資金決済業務(ポイント発行)
  • リビングファイナンス㈱100.0%ファクタリング業務、エスクロー業務、バリュエーション業務
  • ㈱メディアシーク100.0%システム開発システムコンサルティング
  • スタートメディアジャパン㈱74.1%ライフスタイルDX
  • ㈱メディアシークキャピタル100.0%ベンチャーインキュベーション

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

Solvvyの配当政策

当社は、上場以来、将来の事業展開及び経営基盤の強化、並びに成長投資のための内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対しては継続的な配当を実施することを基本方針として、利益還元を行っております。当連結会計年度における1株当たり配当金は20円(うち中間配当10円)を予定しております。

なお、当連結会計年度における剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会となっております。

今後におきましても既存領域におけるストックビジネスコンサルティングの本格化や新規領域での収益化による、さらなる事業拡大及び中長期戦略の達成に向けた成長投資を重視した経営資源の戦略的配分を進めるとともに、株主還元の一層の充実を図ってまいります。

株主の皆様への利益還元については、長期的な安定性を重視し、株主価値の持続的な向上につながるものと認識しております。今後も経営体質の強化と将来に向けた投資を優先事項としつつ、連結配当性向30%を目標とし、累進配当政策を導入する方針としております。これにより、業績にかかわらず原則として配当額を維持又は増加させることで、株主の皆様に対する安定的な還元を継続してまいります。

2027年6月期においては、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針とし、1株当たり配当金は30円(うち中間配当15円)を予定しております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当社は、取締役会の決議により、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

Solvvyの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201012.5
2021108.7
2022107.1
2023158.1
202428—
20252015.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

Solvvyの株主優待

2026年9月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

Solvvyの大株主(上位10名)

2026年6月末
Solvvyの大株主
順位株主持株比率(%)
1安達 慶高12.28
2荒川 拓也11.23
3西尾 直紀6.28
4吉川 淳史5.94
5森永 秀一4.39
6三井不動産レジデンシャル株式会社4.12
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.64
8CACEIS BANK/QUINTET LUXEMBOURG SUB AC / UCITS CUSTOMERS ACCOUNT3.34
9竹林 俊介3.26
10大田 宜明3.24

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は57.72%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—47910131620263339546777
経常利益億円—-21012235810152026
経常利益率%—-43.210.85.37.512.312.914.617.423.226.028.229.533.2
当期利益億円—-211111225810-617
EPS円—-73,956.418,963.653.165.223.729.037.448.7109.5149.896.9-57.0153.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高23.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.9百万円2025年度・逆算
平均年齢34.6歳2025年度
平均勤続年数2.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

Solvvyの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率18.8%2025年度業種の中央値 19.0%(その他金融業29社)2023:10.5 2024:15.8 2025:18.8
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 88.9%(その他金融業25社)
男女の賃金の差異76.1%2025年度業種の中央値 66.4%(その他金融業25社)
女性役員比率9.1%2023年度業種の中央値 14.3%(その他金融業34社)2020:11.1 2021:10.0 2022:10.0 2023:9.1

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 安達 慶高
本店の所在地
東京都新宿区西新宿四丁目33番4号
決算期
6月
市場・業種
東証グロース / その他金融業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

Solvvyの沿革

  1. 2009年3月日本リビング保証株式会社設立
  2. 2009年9月住設あんしんサポート(住宅設備のメンテナンス保証)を提供開始
  3. 2012年8月リビングポイント株式会社(完全子会社)設立
  4. 2015年11月プライバシーマーク(Pマーク)取得
  5. 2016年6月住設あんしんサポートプレミアム(住宅設備のメンテナンス保証×おうちポイント)を提供開始
  6. 2017年4月売買あんしんサポート(中古住宅売買時の検査保証サービス)を提供開始
  7. 2017年8月長期メンテナンスシステム(アフター業務一括サポートプラン)を提供開始
  8. 2018年3月東京証券取引所 グロース市場(旧マザーズ市場)に新規上場
  9. 2019年7月大阪市中央区に大阪支社開設
  10. 2020年3月福岡市博多区に福岡支社開設
  11. 2020年4月「GIGAスクール構想向けPC・タブレット保証」提供開始
  12. 2020年7月建物20年保証バックアップサービス(長期の建物保証)を本格展開開始
  13. 2021年4月リビングファイナンス株式会社(完全子会社)設立
  14. 2021年9月「蓄電システム機器20年保証」提供開始
沿革の続き(あと11件・2026年まで)
  1. 2021年10月「おうちマネージャー」提供開始
  2. 2022年7月「地震あんしんサポート」提供開始
  3. 2022年11月EV(電気自動車)充電設備に関する長期保証サービス「EV Charger Warranty」を提供開始
  4. 2023年12月住宅事業者のお客様応対業務を支援する「おうちbot」を提供開始
  5. 2024年7月仙台市青葉区に仙台支社開設
  6. 2024年8月SaaS×FinTechの新サービス「KROX」を提供開始
  7. 2024年11月株式会社メディアシークを完全子会社化
  8. 2024年11月Solvvy(ソルヴィー)株式会社へ商号変更
  9. 2025年3月最先端技術研究機関「Solvvy LAB.(ソルヴィーラボ)」を正式設立
  10. 2025年6月アクセンチュア株式会社とのパートナーシップ契約締結
  11. 2026年9月株式会社ジャックスとの資本業務提携契約締結

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3SN)。会社が書いたとおりに載せています。

その他金融業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他金融業の41社から選んでいます。

その他金融業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計9本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100E6V9、S100H0G3、S100JR54、S100MI48、S100P8O5、S100RWSM、S100UF86、S100WSFJ、S100Z3SN一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。