リグア

7090 / 日本基準 / 3月期

2015〜2016年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロースサービス業一次資料ベース
収録 34 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社5社(FPデザイン株式会社、株式会社ヘルスケア・フィット、株式会社ヒゴワン、日本ソフトウエア販売株式会社、株式会社イフミックウェルネス)の計6社により構成されており、「DESIGNING WELLNESS LIFE」というパーパスのもと「人生から不安をなくし、生きるをサポートする。」企業グループとして、人生における2つの不安「からだ」の不安をなくすウェルネス事業と「おかね」の不安をなくすファイナンシャル事業を展開しており、誰もが心から豊かで前向きになる“Wellness Life”が溢れる社会の実現を目指しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るリグア

2025年度の売上収益は24億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3328番目、サービス業542社のうち482番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−2.1%です。平均年間給与は522.3万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち384番目。平均年齢は36.1歳、平均勤続年数は6.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益24億円全体で上位93%(3,585社中)サービス業では482番目(542社中)2020→2025年度で年−2.1%(計算値)2025年度
当期利益-2億円全体で上位92%(3,684社中)サービス業では503番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算-5.1%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE21.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2023年度
自己資本比率7.1%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与522.3万円全体で上位85%(3,658社中)サービス業では384番目(538社中)2020→2025年度で+4.1%(計算値)2025年度
平均年齢36.1歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数6.8年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)129人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+6.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リグアと同業2社を、ダッシュボードで並べるハウテレビジョン・リスキルと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ハウテレビジョン・リスキルと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リグアの事業の内容(有価証券報告書の記載)

1.当社グループについて

当社グループは、当社及び連結子会社5社(FPデザイン株式会社、株式会社ヘルスケア・フィット、株式会社ヒゴワン、日本ソフトウエア販売株式会社、株式会社イフミックウェルネス)の計6社により構成されており、「DESIGNING WELLNESS LIFE」というパーパスのもと「人生から不安をなくし、生きるをサポートする。」企業グループとして、人生における2つの不安「からだ」の不安をなくすウェルネス事業と「おかね」の不安をなくすファイナンシャル事業を展開しており、誰もが心から豊かで前向きになる“Wellness Life”が溢れる社会の実現を目指しております。

具体的には、柔道整復術の施術所である接骨院・整骨院(以下、総称して「接骨院」という。)の経営・運営における様々な問題(売上の減少、資金難、経営戦略不足、教育制度の未整備等)に対するソリューションを提供するウェルネス事業、保険代理店や金融商品仲介業、財務コンサルティングを行うファイナンシャル事業の2つのセグメントで事業を展開しております。

なお、金融商品仲介業(IFA)は、2025年8月1日付にて、株式会社FPデザインの保険代理店事業及び経営支援事業を完全子会社のFPデザイン株式会社に承継する連結子会社間の吸収分割によるグループ内再編を実施したうえで、金融商品仲介業(IFA)等を展開する株式会社FPデザインの株式の全てを譲渡いたしました。そのため、金融商品仲介業(IFA)は、2025年4月から7月までの営業展開となっております。

上記の2つのセグメントは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

2.各事業の製品・商品又はサービスの特徴

A:ウェルネス事業

ⅰ.ソフトウェア

(1)接骨院向けシステムの開発・販売

当社連結子会社の日本ソフトウエア販売株式会社は、接骨院向けシステムの開発・販売を行っております。

なお、「Ligoo POS & CRM」及び「レセONE」については、2024年5月1日付で株式会社スマレジに事業譲渡いたしました。

ⅱ.機材・消耗品

(1)EMS-indepth-

EMS-indepth-(以下、「EMS」という。)は、外部から身体に電気刺激を与えることにより、筋肉を運動させる電気的筋肉刺激装置であります。EMSでは、一般的に鍛えにくいとされているインナーマッスル(注1)を運動させることができるとともに、全身運動が難しい方でも部分的なトレーニングが可能なため、当社では、接骨院における自費施術(注2)での健康増進メニューとして、EMSを販売しております。

(注1)深層筋とも呼ばれ、身体の深い部分にある骨・内臓・関節等を支える筋肉の総称であり、姿勢の保持や動作のサポート、内臓の正しい働きを促すために作用しています。

(注2)保険適用外であり、利用者の100%自己負担となる施術。

(2)トムソンベッド

トムソンベッドは、骨盤や背骨の歪みが原因となる痛みへの対処法とした油圧電動式の施術台(一般医療機器)であり、施術者と利用者の両方に負担が少なく、施術時間も短縮できるという特徴があります。当社では、接骨院における自費施術メニューを補助する医療機器として、トムソンベッドを販売しております。

(3)Inject Energy

Inject Energyは、150Vを超える高電圧を用いて身体の深部を刺激することで、疼痛の軽減や筋肉の萎縮の改善等に用いられる低周波治療器(特定保守管理医療機器)であります。当社では、接骨院における自費施術での急性疾患改善メニューとして、Inject Energyを販売しております。

(4)その他

当社では、EMS、トムソンベッド、Inject Energy以外の機材やEMS、Inject Energy等で使用する粘着パッド等の消耗品を販売しております。

ⅲ.コンサルティング

(1)各種コンサルティング

年単位など一定の契約期間を基本とした継続型のコンサルティングであります。業績の向上を目的としたもの、財務状況の改善を目的としたもの、組織体制の整備を目的としたもの、AI活用による人材育成やナレッジ活用を目的としたもの等、主に接骨院での経営面、運営面の課題解決を図るものであります。

(2)各種セミナー

SUCCESSセミナーやマネジメント塾、GRAND SLAMといった接骨院の経営者、幹部、幹部候補者等のカテゴリ別で行う集合型の研修プログラムを行っております。当社による教育研修や外部講師による成功事例やノウハウの共有によって、各参加者のリーダーシップ力・運営力・問題解決力・数値管理力・人材育成力・技術力等の向上を図ることで、接骨院の業績向上に寄与します。

(3)Webコンサルティング

当社連結子会社の株式会社ヒゴワンは、接骨院業界の特性やガイドライン等を踏まえたWeb集客コンサルティングを行っております。

(4)その他

当社では、接骨院におけるサブスクリプション型メニューの開発及び展開をしております。また、キャッシュレス化を推進するクレジットやQRコード、電子マネー、継続課金等の各種決済システムを提供しております。

ⅳ.請求代行

当社連結子会社の株式会社ヘルスケア・フィットは、接骨院の事務負担軽減を目的とした療養費請求代行サービス(注1)や早期資金化を目的とした療養費早期支払サービス(注2)を提供しております。

(注1)健康保険組合等の保険者に対して、接骨院を代行してレセプトを提出する業務を行っております。

(注2)各保険者からの療養費の入金は、レセプトを提出してから3ヶ月程度の期間を要することから、早期に資金を必要とする接骨院に対して、株式会社ヘルスケア・フィットから融資を行っております。

ⅴ.健康サポート(IFMC.)

IFMC.は、ナノメーターレベルの非常に微小なミネラル結晶体で、薬やサプリメントのように服用する必要がなく、特殊加工した繊維を身体に近づけることで、血中一酸化窒素(NO)に作用し、血行促進、疲労回復、筋肉の疲れ・こりの緩和、神経痛・腰痛・筋肉痛の緩和、体幹の安定等の様々な効果が期待できます(注1)。医療・介護分野での応用を目指し、2018年より大学研究室で研究が進められており、2019年「血中一酸化窒素量の増加」「血管拡張」「バランス能力向上」の3項で特許を取得(注2)しています。

当社では、自社ブランド「Dr.Supporter」「My.Supporter」「SLEEPINSTANT」を立ち上げ、Dr.Supporterは2021年6月から、My.Supporterは2021年10月、SLEEPINSTANTは2024年4月から全国の接骨院等の店舗向け販売を開始しております。

また、接骨院を通じて患者にECサイトを紹介し、自宅から継続的にIFMC.製品を購入できる仕組みとして、ECサイト「Dr.Supporter for Members」を2024年4月よりサービス開始しました。

他社ブランドや異業種企業とのコラボレーションを通じて、IFMC.を活用した新たな製品開発や共同プロモーションも展開しています。健康・医療分野以外の企業とも協業することで、IFMC.の用途拡大と市場認知の向上を図る取組を行っております。

(注1)一酸化窒素(NO)は、人体の血管を拡げて血流量を増やす作用がある物質と考えられており、一酸化窒素による血管拡張作用は1998年ノーベル生理学・医学賞を授与されたイグナロ博士によって発見されています。

(注2)2019年7月に株式会社テイコクが取得。

■Dr.Supporter・My.Supporter・SLEEPINSTANTの各年月時点における導入院数

年月 / 導入院数

2022年3月末 / 337院

2023年3月末 / 1,163院

2024年3月末 / 1,693院

2025年3月末 / 1,829院

2026年3月末 / 2,035院

B:ファイナンシャル事業

ⅰ.保険代理店

当社連結子会社のFPデザイン株式会社は、生命保険会社23社及び損害保険会社9社(2026年3月末)と業務委託契約を締結し、保険代理店として各種保険の募集を行っております。

ⅱ.経営支援・手数料

当社連結子会社のFPデザイン株式会社は、財務コンサルティングやM&A仲介を中心とした事業会社の経営支援業務を行っております。

ⅲ.金融商品仲介業(IFA)(注)

株式会社FPデザインは、金融商品取引業者(証券会社)4社(2025年3月末)と業務委託契約を締結し、金融商品の提案及び仲介を行っております。なお、2025年8月1日付で同社の全株式を譲渡したことに伴い、金融商品仲介業は終了しており、同社は連結の範囲から除いております。

(注)Independent Financial Advisorの略であり、各証券会社の営業方針に縛られることなく、独立・中立的な立場から資産運用のアドバイスを行う専門家。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJLO)。事業系統図は省いています。

03

リグアのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ヘルスケア・フィット

    売上
    5億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    2億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ウェルネス事業

売上 18億円・利益 -0億円・従業員 92人

  • 株式会社ヘルスケア・フィット.3100.0%
  • 株式会社ヒゴワン100.0%
  • 日本ソフトウエア販売株式会社100.0%
  • 株式会社イフミックウェルネス70.0%

ファイナンシャル事業

売上 6億円・利益 -1億円・従業員 37人

  • FPデザイン株式会社.5100.0%

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リグアの配当政策

当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主への利益還元を行うことを重要な経営課題と認識しております。

一方で、財務体質の強化及び積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実を優先させるため、現在までのところ無配を継続してまいりました。

今後におきましては、毎期の業績、財政状態を勘案しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応し、また、一層の事業拡大を目指すため、中長期的な投資原資として利用していく予定であります。

なお、剰余金の配当を行う場合は、期末配当の年1回を基本的な方針とし、配当の決定機関は株主総会であります。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

リグアの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

(1) 対象となる株主様

基準日(毎年3月末日及び9月末日)における当社株主名簿に記載又は記録された300株(3単元)以上を1年超継続して保有(※)されている株主様を対象といたします。

※2025年9月末日を初回として、基準日(毎年3月末日及び9月末日)の当社株主名簿に、同一株主番号で300株以上の保有を3回以上連続で記載又は記録されることをいいます。

なお、株主優待の進呈は2026年3月末日を基準日とする時より開始し、初回に限り、同一株主番号で300株以上の保有を2回以上連続で記載又は記録される株主様(2025年9月末日と2026年3月末日の2回において連続で記載又は記録される方)を、対象といたします。

(2) 株主優待の内容

対象株主様に対して、各10,000円分(年間合計20,000円分)のデジタルギフト®を贈呈いたします。

(3) 贈呈時期

3月末日、9月末日を基準日として、各基準日から3ヶ月以内を目途に発送いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リグアの大株主(上位10名)

2026年3月末
リグアの大株主
順位株主持株比率(%)
1川瀨 紀彦29.64
2株式会社BRIDGE12.15
3株式会社TBM6.29
4藤原 俊也5.02
5石本 導彦3.92
6藤本 幸弘2.73
7株式会社ケイズグループ2.66
8K&Pパートナーズ2号投資事業有限責任組合2.45
9城守 和幸2.00
10粂野 聡史1.53

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は68.38%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円———69151822273228342924
営業利益億円——————1222-51-2-1
営業利益率%——————3.610.39.25.0-17.93.4-5.4-5.1
当期利益億円———-1010121-81-3-2
EPS円———-20,825.910,689.772.935.2139.0116.551.6-552.171.9-202.5-159.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高18.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢36.1歳2025年度
平均勤続年数6.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 川瀨 紀彦
本店の所在地
大阪市中央区淡路町二丁目6番6号 淡路町パークビル2号館
決算期
3月
市場・業種
東証グロース / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

リグアの沿革

  1. 2004年10月大阪市中央区北浜において、株式会社リグアを設立
  2. 2007年9月接骨院向け情報サイト「情報最前線」の運営を開始
  3. 2007年9月株式会社リグアH&S(子会社)の株式を取得
  4. 2009年2月接骨院向け患者情報管理システム「LiguaCRM」(現:Ligoo POS & CRM)の運営を開始
  5. 2009年12月東京都中央区日本橋本石町において、東京事務所を開設
  6. 2010年3月本社を大阪市中央区淡路町に移転
  7. 2011年5月接骨院向け幹部育成研修「GRAND SLAM」の運営を開始
  8. 2013年1月株式会社リグアBEX(子会社)を設立
  9. 2013年4月東京事務所を東京都品川区西五反田に移転
  10. 2014年1月電気的筋肉刺激装置「EMS-indepth-」の販売を開始
  11. 2014年10月株式会社FPデザインの株式を取得し、完全子会社化
  12. 2015年3月株式会社リグアH&S(子会社)を売却
  13. 2015年5月東京事務所を東京都港区虎ノ門に移転
  14. 2016年1月株式会社FPデザインにおいて保険代理店を開始
沿革の続き(あと18件・2026年まで)
  1. 2016年2月株式会社FPデザインにおいて金融商品仲介業を開始
  2. 2016年3月株式会社リグアBEX(子会社)を吸収合併
  3. 2018年1月低周波治療器「Inject Energy」の販売を開始
  4. 2018年3月油圧電動式施術台「トムソンベッド」の販売を開始
  5. 2018年5月株式会社ヘルスケア・フィット(現:連結子会社)の株式を取得し、子会社化 療養費請求代行サービスの運営を開始
  6. 2019年1月株式会社ヘルスケア・フィットの株式を取得し、完全子会社化
  7. 2019年2月レセプト計算システム「レセONE」の運営を開始
  8. 2020年3月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  9. 2020年9月株式会社ヒゴワン(現:連結子会社)の株式を取得し、完全子会社化
  10. 2021年6月IFMC.を用いた自社ブランド「Dr.Supporter」の販売を開始
  11. 2022年2月日本ソフトウエア販売株式会社(現:連結子会社)の株式を取得し、完全子会社化
  12. 2022年4月東京証券取引所の株式市場再編に伴い、東京証券取引所グロース市場に移行
  13. 2022年10月株式会社テイコク製薬社との合弁会社である株式会社イフミックウェルネス(現:連結子会社)を設立、子会社化
  14. 2024年5月「Ligoo POS & CRM」及び「レセONE」を株式会社スマレジに事業譲渡
  15. 2025年5月FPデザイン株式会社(現:連結子会社)を設立
  16. 2025年8月株式会社FPデザインの保険代理店事業及び経営支援事業をFPデザイン株式会社へ吸収分割により承継、株式会社FPデザインを売却
  17. 2025年9月東京事務所を東京都千代田区永田町に移転
  18. 2026年1月第三者割当増資を実施し、資本金が596,965千円となる

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJLO)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計7本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100J21F、S100LSG9、S100OFW0、S100R2Y9、S100TPKV、S100W649、S100YJLO一次資料
  2. 2015年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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