表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2023年度は日本基準、2024年度以降はIFRS)。
下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社グループは、純粋持株会社制を導入しており、当社及び連結子会社8社によって構成されております。当社は、持株会社としてグループ戦略の策定、グループ経営のモニタリング機能を果たすとともに、グループ会社への専門サービスの提供を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)
2025年度の売上収益は83億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2710番目、情報・通信業591社のうち273番目の大きさです。平均年間給与は430.9万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち579番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は3.0年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
ソフィアホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるサイバートラスト・プロシップと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ サイバートラスト・プロシップと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社グループは、純粋持株会社制を導入しており、当社及び連結子会社8社によって構成されております。当社は、持株会社としてグループ戦略の策定、グループ経営のモニタリング機能を果たすとともに、グループ会社への専門サービスの提供を行っております。
当社グループの事業内容及び当社の関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであり、下記の3事業の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表注記 5.事業セグメント」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
[インターネット関連事業]
インターネット関連のシステム開発業務サービスの提供、システムエンジニアリングの派遣サービスの提供等を行っております。
[主な関係会社]
ソフィア総合研究所株式会社
ソフィアセキュリティ株式会社
[通信事業]
MVNO(※)を中心とした情報通信サービスを行っております。
[主な関係会社]
ソフィアデジタル株式会社
[調剤薬局及びその周辺事業]
主に調剤薬局の運営を行っております。
[主な関係会社]
ルナ調剤株式会社、株式会社泉州薬局、有限会社コンビメディカル、株式会社長東、株式会社アルファメデイックス (※) Mobile Virtual Network Operatorの略。自社で無線通信回線設備を持たず、他の移動体通信事業者から借りてあるいは再販を受けて移動体通信サービスを提供する事業者。
当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFIK)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
持株会社ソフィアホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。
親会社(上から順に)
ルナ調剤株式会社
ソフィア総合研究所株式会社
連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。
売上 70億円・利益 4億円・従業員 141人
売上 12億円・利益 1億円・従業員 50人
売上 2億円・利益 0億円・従業員 3人
売上 0億円・利益 -0億円・従業員 0人
連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース「中長期の売上収益営業利益率の目標は8.0%としております。」
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社では、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題として位置付けており、会社の収益状況に対応した配当を行うことを基本としながら、財務体質の強化や将来の事業展開に役立てるための内部留保などにも留意して、総合的に勘案し決定する方針を採っております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の配当金につきましては、当期業績の内容を鑑み、財務体質の強化を理由とし、期末配当金を0円といたしました。
内部留保金におきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、有効投資を行ってまいりたいと考えております。
当社は、「中間配当の基準日は、毎年9月30日とする。」旨を定款に定めております。
次期以降につきましては、安定的に利益が確保できる体制を確実なものとし、早期の復配を目指す所存であります。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)
2024年3月より優待採用
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | 株式会社E-BONDホールディングス | 53.00 |
| 2 | INTERACTIVE BROKERS LLC | 0.55 |
| 3 | 松浦 行子 | 0.53 |
| 4 | 川名 貴行 | 0.13 |
| 5 | 川野 光男 | 0.13 |
| 6 | 谷川 新一 | 0.12 |
| 7 | 下田 豊隆 | 0.12 |
| 8 | 村田 真希 | 0.11 |
| 9 | 久米 裕子 | 0.11 |
| 10 | 金久保 美喜 | 0.11 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は54.90%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 25 | 33 | 39 | 36 | 40 | 38 | 45 | 98 | 114 | 118 | 94 | 90 | 84 | 83 |
| 営業利益億円 | — | — | — | -2 | 2 | 2 | -2 | 2 | 7 | 9 | 4 | 4 | 3 | -1 |
| 営業利益率% | — | — | — | -4.5 | 4.2 | 6.2 | -5.2 | 2.1 | 6.4 | 7.5 | 3.9 | 4.5 | 4.1 | -0.7 |
| 当期利益億円 | -3 | -1 | -6 | -6 | 0 | 6 | -4 | 2 | 5 | 6 | 0 | 2 | 1 | -0 |
| EPS円 | -14.6 | -67.5 | -268.8 | -259.4 | 10.6 | 261.1 | -161.8 | 59.3 | 186.7 | 228.1 | 7.9 | 76.4 | 20.8 | -7.4 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFIK)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。