原田工業

6904 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社、子会社12社、関連会社1社及びその他の関係会社1社)においては、自動車関連機器(自動車ラジオ用アンテナ等(形状としては、ポールタイプ、シャークフィンタイプ等))に関係する事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす電子部品の順位を再生

数字で見る原田工業

2025年度の売上収益は422億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1509番目、電気機器225社のうち122番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.0%です。平均年間給与は628.2万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち167番目。平均年齢は48.7歳、平均勤続年数は18.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益422億円全体で上位42%(3,585社中)電気機器では122番目(225社中)2020→2025年度で年+4.0%(計算値)2025年度
当期利益4億円全体で上位70%(3,684社中)電気機器では164番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算5.7%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE3.2%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率38.3%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与628.2万円全体で上位59%(3,658社中)電気機器では167番目(223社中)2020→2025年度で+7.5%(計算値)2025年度
平均年齢48.7歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数18.0年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)4,000人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−24.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

原田工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる図研・北陸電気工業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 電子部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 図研・北陸電気工業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

原田工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社、子会社12社、関連会社1社及びその他の関係会社1社)においては、自動車関連機器(自動車ラジオ用アンテナ等(形状としては、ポールタイプ、シャークフィンタイプ等))に関係する事業を営んでおります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

区分 / 事業内容 / 会社名

日本 / 販売 / 自動車関連機器 / 原田工業株式会社(当社)

アジア / 販売 / 自動車関連機器 / HARADA Asia-Pacific Ltd.

上海原田新汽車天線有限公司

製造・販売 / 自動車関連機器 / 大連原田工業有限公司

HARADA INDUSTRIES VIETNAM LIMITED HARADA AUTOMOTIVE ANTENNA (PHILIPPINES), INC.

- / グループ向け投融資 / GIS JEVDAX PTE LTD.

台湾原田投資股份有限公司

北中米 / 販売 / 自動車関連機器 / HARADA INDUSTRY OF AMERICA, INC.

製造・販売 / 自動車関連機器 / HARADA INDUSTRIES (MEXICO), S.A. DE C.V.

欧州 / 販売 / 自動車関連機器 / HARADA INDUSTRIES (EUROPE) LIMITED

上記区分事業は、「第5経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(注)1.事業内容の主要な製品は以下のとおりであります。

事業名 / 主要製品

自動車関連機器 / 自動車ラジオ用アンテナ、中継ケーブル、自動車TV用アンテナ、自動車アンテナ用アンプ類、アクチュエーター、ETC用アンテナ等

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJHN)。事業系統図は省いています。

03

原田工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • HARADA INDUSTRY OF AMERICA,INC.議決権 100.0%

    売上
    91億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    55億円
  • HARADA INDUSTRIES (EUROPE) LIMITED議決権 100.0%

    売上
    53億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    22億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 185億円・利益 4億円・従業員 246人

北中米

売上 123億円・利益 0億円・従業員 1,256人

  • HARADA INDUSTRY OF AMERICA, INC.100.0%売上 91億円・経常利益 1億円
  • HARADA INDUSTRIES (MEXICO), S.A. DE C.V.100.0%

アジア

売上 68億円・利益 19億円・従業員 2,472人

  • 大連原田工業有限公司100.0%
  • 上海原田新汽車天線有限公司100.0%
  • HARADA AUTOMOTIVE ANTENNA (PHILIPPINES), INC.100.0%
  • 台湾原田投資股份有限公司100.0%
  • HARADA Asia-Pacific Ltd.100.0%
  • HARADA INDUSTRIES VIETNAM LIMITED100.0%
  • GIS JEVDAX PTE LTD.100.0%

欧州

売上 45億円・利益 3億円・従業員 26人

  • HARADA INDUSTRIES (EUROPE) LIMITED100.0%売上 53億円・経常利益 3億円

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

原田工業の配当政策

当社の配当政策は、株主に対する安定した配当を維持するとともに、市場拡大のための新製品開発に向けての研究開発、また、グローバル企業としてグループ各社の機能を最大限発揮させるための積極的な設備投資を行い、企業体質をより強固なものとして安定的な利益を確保し、業績に裏付けされた成果の配分を行うこととし、年一回の配当を基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。

当期におきましては、当期の業績並びに今後の事業展開等を勘案し、1株につき普通配当7円50銭の配当を実施することを予定しております。

内部留保資金につきましては、経営環境の変化に対応すべく、研究開発及びグループ各社の機能を充実させるための設備投資等に活用し、事業の拡大に努めてまいる所存であります。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額158,639千円及び1株当たり配当額7.5円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

原田工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020556.9
20215—
20225—
20231521.8
20247.5010.4
20257.5034.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

原田工業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

原田工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
原田工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社エスジェーエス39.72
2原田 章二11.13
3原田 恵吾4.71
4原田 恭子2.90
5株式会社りそな銀行2.84
6日本生命保険相互会社1.47
7株式会社三菱UFJ銀行1.42
8原田 悠吾0.95
9株式会社みずほ銀行0.95
10原田工業従業員持株会0.81

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.89%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円299365398432409429431411347358421470448422
営業利益億円———112823177-11-12-7101724
営業利益率%———2.56.85.24.01.7-3.1-3.2-1.72.23.95.7
当期利益億円10133-16892-13-11-15924
EPS円44.957.815.9-4.427.735.343.19.2-59.5-50.8-70.440.77.720.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高10.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢48.7歳2025年度
平均勤続年数18.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

原田工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.2%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:3.6 2024:3.6 2025:4.2
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:33.3 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異76.9%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:72.6 2024:73.7 2025:76.9
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 三宅 康晴
本店の所在地
東京都品川区南大井六丁目26番2号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

原田工業の沿革

  1. 1947年11月原田次郎が神奈川県横浜市神奈川区六角橋において計測器の修理、販売を目的として有限会社原田電機製作所を設立。
  2. 1956年4月事業所を東京都港区芝浜松町一丁目7番地に移転。ウィンドウォッシャーの製造販売を開始。
  3. 1958年3月アンテナメーカーとして本格的に自動車産業に進出すべく、改組し、資本金100万円をもって原田工業株式会社を設立。
  4. 1960年10月本社を東京都品川区南大井四丁目20番6号に移転。
  5. 1968年3月中華民国台湾省桃園県に台湾原田工業股份有限公司(連結子会社)を設立。(1999年11月台湾原田投資股份有限公司と改称。)
  6. 1969年4月大阪出張所を大阪市淀川区に開設。(1987年11月に神戸市中央区に移転。2011年11月に関西営業所と改称。2023年7月に中部営業所に機能移転)
  7. 1972年7月本社を東京都品川区南大井四丁目17番13号に移転。
  8. 1976年10月米国市場進出のため販売拠点として米国ロサンゼルスにHARADA INDUSTRY OF AMERICA,INC.(連結子会社)を設立。(1991年6月にデトロイトに移転。)
  9. 1988年8月将来の生産拠点として、中国大連市に大連原田工業有限公司(連結子会社)を設立。
  10. 1988年11月米国市場への輸出拡充を目的とした生産拠点として、メキシコにMANUFACTURAS H.I.A., S.A. DE C.V.(連結子会社)を設立。(1993年5月HARADA INDUSTRIES(MEXICO), S.A. DE C.V.と改称。)
  11. 1989年7月欧州市場の販売拠点として、英国にHARADA INDUSTRIES (EUROPE) LIMITED(連結子会社)を設立。
  12. 1995年4月日本証券業協会に株式を店頭売買有価証券として登録。
  13. 1997年1月ベトナムにHARADA INDUSTRIES VIETNAM LIMITED(連結子会社)を設立。
  14. 1997年1月欧州の研究・開発拠点として、Harada European Research Centreを設立。(2003年9月HARADA EUROPE R&D CENTREと改称。HARADA INDUSTRIES (EUROPE) LIMITED GERMAN BRANCHの設立に伴い、2021年3月に閉鎖。)
沿革の続き(あと23件・2023年まで)
  1. 1998年2月シンガポールにGIS JEVDAX PTE LTD.(連結子会社)を設立。
  2. 2002年1月松川原田工業株式会社と新潟ハラダ工業株式会社を合併し、存続会社の松川原田工業株式会社を原田通信株式会社に改称。
  3. 2002年1月愛知県安城市に中部営業所を開設。(2020年11月に愛知県岡崎市に移転。)
  4. 2002年10月大阪営業所広島駐在事務所を大阪営業所より独立。広島営業所と改称。(2015年2月に広島県広島市に移転。)
  5. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  6. 2006年7月公募増資により資本金を2,015,100千円に増資。
  7. 2006年8月第三者割当増資により資本金を2,019,181千円に増資。
  8. 2006年10月当社普通株式1株を2株に株式分割。
  9. 2009年4月タイ王国バンコク市にHARADA Asia-Pacific Ltd.(連結子会社)を設立。
  10. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに株式を上場。
  11. 2011年11月本社を東京都品川区南大井六丁目26番2号に移転。
  12. 2012年2月日本アンテナ株式会社の自動車用アンテナ事業の譲受け及び子会社の異動を伴う株式の取得に関する事業譲渡契約を締結。
  13. 2012年4月日本アンテナ株式会社の自動車用アンテナ事業を譲受け。
  14. 2012年5月上海日安電子有限公司の出資持分を取得(連結子会社)。(2012年10月上海原田新汽車天線有限公司と改称。)
  15. 2012年5月NIPPON ANTENNA (PHILIPPINES) INC.の株式を取得(連結子会社)。(2012年11月HARADA AUTOMOTIVE ANTENNA (PHILIPPINES), INC.と改称。)
  16. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  17. 2013年10月国内事業の生産・販売体制の一元化とグループ統轄機能の集約を目的として、原田通信株式会社を吸収合併し、新潟事業所に名称変更。(2020年11月に新潟本社と改称。)
  18. 2016年10月単元株式数を1,000株から100株に変更。
  19. 2017年11月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部へ市場変更。
  20. 2018年9月東京証券取引所市場第二部から市場第一部銘柄へ指定。
  21. 2021年6月欧州での事業強化のため、営業及び開発機能を併せ持つ拠点として、ドイツにHARADA INDUSTRIES (EUROPE) LIMITED GERMAN BRANCHを設立。
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  23. 2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場に市場変更。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJHN)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQFD、S100D9OD、S100G6XM、S100J014、S100LRR4、S100OGD7、S100R60S、S100TSC6、S100W8RQ、S100YJHN一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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