OSGコーポレーション

6757 / 日本基準 / 1月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社18社(㈱OSGウォーターテック、㈱ウォーターネット、㈱銀座仁志川 他15社)により構成されており、電解水素水生成器、浄水器、HOD(水宅配)事業に代表される環境・健康関連機器の製造・販売を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年4月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るOSGコーポレーション

2025年度の売上収益は82億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2727番目、電気機器225社のうち195番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−4.4%です。平均年間給与は520.5万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち210番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は13.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益82億円全体で上位76%(3,585社中)電気機器では195番目(225社中)2020→2025年度で年−4.4%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位84%(3,684社中)電気機器では184番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算2.5%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE4.2%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率38.4%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与520.5万円全体で上位85%(3,658社中)電気機器では210番目(223社中)2020→2025年度で+14.3%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数13.0年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)366人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−2.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

OSGコーポレーションと同業2社を、ダッシュボードで並べる東京コスモス電機・エヌエフホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東京コスモス電機・エヌエフホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

OSGコーポレーションの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社18社(㈱OSGウォーターテック、㈱ウォーターネット、㈱銀座仁志川 他15社)により構成されており、電解水素水生成器、浄水器、HOD(水宅配)事業に代表される環境・健康関連機器の製造・販売を主たる業務としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

(1) 水関連機器事業

主要な製・商品は、電解水素水生成器、浄水器、衛生管理機器、水自動販売機、ウォータークーラー等であり、国内販売につきましては主に当社が販売店を通じて行い、製造及び海外への販売につきましては㈱OSGウォーターテックが海外代理店を通じて行っております。

(2) メンテナンス事業

主要な製・商品は、電解水素水生成器、浄水器等の交換用カートリッジ及び衛生管理機器用添加液等であり、国内販売につきましては主に当社が行い、製造及び海外への販売につきましては㈱OSGウォーターテックが海外代理店を通じて行っております。

(3) HOD(水宅配)事業

当事業は、冷温水サーバーを消費者へ貸与し、ボトルドウォーターを製造・ボトリングの上で宅配する事業です。HOD(水宅配)事業はエリアライセンスチェーン形式を採用しており、エリアライセンスを取得した加盟店により構成され、全国展開を図っております。ボトルドウォーターは、株式会社ウォーターネットが開発した専用プラントを保有する加盟店に製造委託しております。主要な製・商品は、ボトルドウォーター及び冷温水サーバー等であり、エリアライセンスチェーン加盟店の獲得については、当社が協力しております。

(4) FOOD事業

当事業は、ベーカリー部門では食パン専門店、ベーカリーショップ、カフェの運営及びにフランチャイズ展開を行っており、中華総菜部門では中華総菜の製造・卸販売・店舗販売を行っております。主要な製・商品は、食パン・食材・ロイヤルティ・中華総菜等であり、加盟店の獲得には当社が協力しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年4月提出・S100Y0OW)。事業系統図は省いています。

03

OSGコーポレーションのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱銀座仁志川

    売上
    11億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    3億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

FOOD事業

売上 25億円・利益 -1億円・従業員 100人

  • ㈱銀座仁志川.450.0%

水関連機器事業

売上 22億円・利益 -1億円・従業員 120人

  • ㈱OSGウォーターテック100.0%

メンテナンス事業

売上 21億円・利益 4億円・従業員 52人

HOD(水宅配)事業

売上 14億円・利益 1億円・従業員 26人

  • ㈱ウォーターネット.366.0%

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

OSGコーポレーションの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題のひとつと認識しております。そのため、経営成績及び経営効率の向上に努め、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当については、経営成績に対する配当性向を勘案した上で配当額を決定いたします。また、当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回とすることを基本方針としております。

内部留保資金の使途につきましては、将来の企業成長と経営基盤強化のために活用してまいります。

なお、当社は、「会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議によって、毎年7月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

この方針に従い、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり40円の期末配当とする予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年4月提出)

1株配当と配当性向

OSGコーポレーションの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203547.9
20214054.5
202240117.7
202340418.8
202440691.7
202540228.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

OSGコーポレーションの株主優待

2026年4月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

OSGコーポレーションの大株主(上位13名)

2026年1月末
OSGコーポレーションの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社三愛コスモス38.31
2OSG社員持株会4.66
3湯川 剛2.39
4湯川 大1.90
5湯川 学1.90
6畑 勝1.63
7吉田 晴雄1.53
8SHAO JIE1.37
9矢澤 徳仁0.55
10株式会社関西みらい銀行0.53
11三菱UFJ信託銀行株式会社0.53
12日本生命保険相互会社0.53
13三菱ケミカル株式会社0.53

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位13名の合計は56.34%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円53535561655665841029981797982
営業利益億円———55-33713114312
営業利益率%———8.28.2-5.04.78.912.211.64.93.91.72.5
当期利益億円22233-313662101
EPS円38.135.334.454.162.1-51.118.556.4118.2122.938.19.66.520.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数13.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

OSGコーポレーションの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率17.9%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2024:14.1 2025:17.9
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2024:55.6 2025:100.0
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 山田 啓輔
本店の所在地
大阪市北区天満一丁目26番3号
決算期
1月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年4月提出)。

OSGコーポレーションの沿革

  1. 1970年8月大阪市天王寺区堂ヶ芝において㈱大阪三愛(資本金 1,500千円)を設立 家庭用浄水器の販売及び販売後のメンテナンス業務を開始
  2. 1977年2月メンテナンス業務を主業とする㈱三愛ファミリー(資本金 1,000千円)を設立
  3. 1981年1月本社を大阪市天王寺区空堀町に移転
  4. 1981年10月関西地区総販社として関西リズムタッチ販売㈱(資本金 5,000千円)を設立
  5. 1982年11月九州地区総販社として九州リズムタッチ販売㈱(資本金 5,000千円)を設立
  6. 1984年3月関東地区総販社として東京リズムタッチ販売㈱(資本金 20,000千円)を設立
  7. 1984年4月東海地区総販社として東海リズムタッチ販売㈱(資本金 1,000千円)を設立
  8. 1986年10月関西リズムタッチ販売㈱、九州リズムタッチ販売㈱、東京リズムタッチ販売㈱、東海リズムタッチ販売㈱をそれぞれ㈱オーエスジー関西、㈱オーエスジー九州、㈱オーエスジー東京、㈱オーエスジー東海に商号変更
  9. 1987年9月㈱三愛ファミリーを㈱オーエスジー・ファミリーに商号変更
  10. 1990年7月人材開発教育を目的とした㈱ジーエーティ研究所(資本金 10,000千円、現連結子会社)を設立
  11. 1991年5月㈱オーエスジー関西、㈱オーエスジー九州、㈱オーエスジー東京、㈱オーエスジー東海 各社全ての商号を㈱オーエスジー・コーポレーションに変更
  12. 1996年8月㈱オーエスジー・コーポレーション4社を合併し、商号を㈱オーエスジー・コーポレーション(資本金 71,000千円)とする。
  13. 1997年4月アルカリイオン整水器製造子会社として㈱ニチデンの株式取得
  14. 1997年6月米国を始め、海外へアルカリイオン整水器輸出開始
沿革の続き(あと62件・2025年まで)
  1. 1998年2月㈱大阪三愛を存続会社として、旧㈱オーエスジー・コーポレーション、㈱オーエスジー・ファミリーを吸収合併 ㈱大阪三愛を㈱オーエスジー・コーポレーションに商号変更(資本金 182,400千円)、本社屋を大阪市北区天満に竣工し、移転
  2. 1998年3月自社ブランドアルカリイオン整水器「ヒューマンウォーター」発売
  3. 2000年1月アルカリイオン整水器及びハイクロソフト酸化水生成器(殺菌装置)等の増強・営業展開の向上を目的として、㈱オムコ及び㈱オムコ・オーエムシーより工業所有権、生産設備及び在庫品等を取得
  4. 2001年8月スウェーデンを始め、海外へハイクロソフト酸化水生成器及びセリウスソフト水生成装置輸出開始
  5. 2001年8月主たる生産拠点として川越工場取得
  6. 2001年8月株式を日本証券業協会に店頭登録(資本金 601,000千円)
  7. 2002年1月家庭用浄水器「TWINe(ツイン・イー)」発売
  8. 2003年4月商号を「株式会社OSGコーポレーション」に変更
  9. 2003年7月中国へアルカリイオン整水器輸出開始
  10. 2004年5月中国市場でのアルカリイオン整水器の製造及び販売を目的として、製造子会社天年三愛環保科技(蘇州)有限公司(資本金 45,000千円、出資比率 60%)を設立
  11. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  12. 2005年6月アルカリイオン整水器「ヒューマンウォーター88」発売
  13. 2006年3月ミネラルウォーター製造装置の販売及びウォーターサーバー並びにミネラルボトルウォーターの宅配業務を目的として、子会社㈱ウォーターネット(資本金 300,000千円、出資比率 80%)を設立
  14. 2007年11月天年三愛環保科技(蘇州)有限公司を欧愛水基環保科技(蘇州)有限公司(資本金 150,000千円、現出資比率 100%)に商号変更
  15. 2009年2月㈱ウォーターネットの加盟店である㈱ジャパンボトラーズの株式を追加取得、持分法適用関連会社化
  16. 2009年4月㈱ウォーターネットの株式をジャパンフーズ㈱へ有償譲渡(出資比率75%)
  17. 2010年3月子会社欧愛水基環保科技(蘇州)有限公司を資本金200,000千円に増資
  18. 2010年7月子会社欧愛水基環保科技(蘇州)有限公司を資本金250,000千円に増資
  19. 2010年7月㈱ウォーターネットの株式をジャパンフーズ㈱へ有償譲渡(現出資比率66%)
  20. 2010年9月中国市場でのアルカリイオン整水器の販売強化を目的として、孫会社珠海欧愛水基水科技有限公司を設立(子会社欧愛水基環保科技(蘇州)有限公司の50%子会社)
  21. 2010年12月水関連事業の拡大を目的として、㈱オアシスウォーターの株式を取得、連結子会社化
  22. 2010年12月子会社欧愛水基環保科技(蘇州)有限公司を資本金300,000千円に増資
  23. 2012年3月㈱ニチデンの商号を㈱OSGウォーターテック(現連結子会社)に変更 HOD(水宅配)事業の業容拡大を目的として、孫会社㈱ウォーターネットエンジニアリングを設立(子会社㈱ウォーターネットの現100%子会社)
  24. 2012年5月水関連機器事業の拡大を目的として、子会社㈱OSGコミュニケーションズ(資本金 10,000千円、連結子会社)を設立
  25. 2012年6月㈱オアシスウォーターを吸収合併
  26. 2012年8月電解水素水生成器(アルカリイオン整水器)「ヒューマンウォーター121」発売
  27. 2013年5月㈱ウォーターネットを資本金340,000千円に増資
  28. 2014年1月孫会社珠海欧愛水基水科技有限公司の株式を追加取得(子会社欧愛水基環保科技(蘇州)有限公司の現100%子会社)
  29. 2014年3月子会社㈱OSGコミュニケーションズを資本金55,000千円に増資
  30. 2016年1月1株につき1.1株の割合で株式分割を実施
  31. 2016年8月中国上海市に1,000平米の大規模展示場「水蜜碼館(水のパスワード館)」をオープン 珠海欧愛水基水科技有限公司を上海欧愛環保科技有限公司に商号変更
  32. 2017年8月生産効率向上のために川越工場の大規模リニューアルを実施
  33. 2017年10月インド市場でのアルカリイオン整水器の販売を目的として、子会社OSG WATER-TECH INDIA PRIVATE LIMITED(資本金 10,000千インドルピー、出資比率 60%)を設立
  34. 2018年5月「水にこだわる高級食パン」食パン専門店「銀座に志かわ」の展開を目的として、孫会社㈱銀座仁志川(現連結子会社、資本金 6,000千円、子会社㈱OSGコミュニケーションズの出資比率41.6%)を設立
  35. 2018年9月食パン専門店「銀座に志かわ」第1号店として銀座本店をオープン
  36. 2019年2月電解水素水生成器(アルカリイオン整水器)「ヒューマンウォーター150」発売
  37. 2019年2月「ステハジ」プロジェクト始動。使い捨てから生まれる社会課題を啓発。
  38. 2019年4月孫会社㈱銀座仁志川(現連結子会社)を資本金100,000千円に増資
  39. 2020年7月孫会社㈱銀座仁志川(現連結子会社)の株式を追加取得(子会社㈱OSGコミュニケーションズの出資比率53.3%)
  40. 2020年10月自己株式の処分及び当社株式の売出しを実施
  41. 2020年11月孫会社㈱銀座仁志川(現連結子会社)の株式を追加取得(子会社㈱OSGコミュニケーションズの現出資比率66.7%)
  42. 2021年2月国内水関連機器事業の経営資源の統合・集約による経営効率の向上を図るため、子会社㈱OSGコミュニケーションズを吸収合併
  43. 2021年4月欧愛水基環保科技(蘇州)有限公司を欧愛水(上海)環保科技有限公司に商号変更
  44. 2022年3月サブスクリプション専用モデルとして、電解水素水生成器(アルカリイオン整水器)「MINE」発売
  45. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  46. 2022年10月「元祖五十番神楽坂本店」を運営する 株式会社D&Dの株式を取得、連結子会社化
  47. 2023年5月中国上海市に「銀座に志かわ」中国第1号店として、上海新天地店をオープン
  48. 2023年5月株式会社SakimotoBakeryと資本業務提携を締結
  49. 2024年2月次亜塩素酸水生成装置「アクアチッド・ネオ」発売
  50. 2024年4月電解水素水生成器(アルカリイオン整水器)「ヒューマンウォーター200」発売
  51. 2024年9月大阪府のパナソニックスタジアム吹田にて「ステハジ」EXPOを開催
  52. 2024年10月冷水機「オアシススリム」発売
  53. 2024年10月次亜塩素酸水生成装置「GUARDIANLOCK」発売
  54. 2024年11月株式会社SakimotoBakeryの株式を追加取得、連結子会社化
  55. 2025年1月台湾台北市に「銀座に志かわ」台湾1号店として、台湾敦南店をオープン。
  56. 2025年4月サブスクリプション型給水装置「IDOVA」発売
  57. 2025年4月「熱中症予防」と「プラスチックごみ削減」への啓発を目的として、大阪・関西万博会場内に「無料給水スポット」設置
  58. 2025年5月「熱中症予防声掛けプロジェクトひと涼みアワード」業界唯一10年連続最優秀賞受賞
  59. 2025年8月株式会社D&D 神奈川県秦野市に新工場「秦野工場」を建設し、稼働開始
  60. 2025年8月グランドプリンスホテル新高輪にて創立55周年記念式典を開催
  61. 2025年10月大阪・関西万博閉幕 会場給水回数が1,200万回突破
  62. 2025年12月千葉県のららアリーナ東京ベイにて「ステハジ」EXPO2025を開催

有価証券報告書【沿革】より(2026年4月提出・S100Y0OW)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A5DJ、S100CUXE、S100FOW5、S100IIQY、S100L8P9、S100NYNG、S100QO4E、S100TC6Z、S100VOGY、S100Y0OW一次資料

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