ディーエムソリューションズ

6549 / 日本基準 / 3月期

2012・2013・2014・2015・2016・2017・2019・2020年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループの事業は、ダイレクトメール及び宅配便等の小型貨物の企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、預託商品の保管、管理、配送までのソリューションを提供する「ダイレクトメール事業」と、Webコンサルティング、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作、バーティカルメディアサービス※ 及びSNS関連サービス等のインターネットマーケティングソリューションを提供する「インターネット事業」、衣料品を中心に海外から輸入してECサイトを通じて販売を行う「アパレル事業」の3つによって構成されています。当社グループはこの3つの事業を通じて、リアルとインターネット双方の特性を活かし、それぞれを融合させることで広告主にとって最適なソリューションを提供するビジネスモデルを構築するとともに、ロジスティクスとマーケティングの力で世の中に必要とされるモノと情報を届け、豊かな未来に貢献することを目指しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るディーエムソリューションズ

2025年度の売上収益は256億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1909番目、サービス業542社のうち162番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.8%です。平均年間給与は492.8万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち429番目。平均年齢は35.1歳、平均勤続年数は6.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益256億円全体で上位53%(3,585社中)サービス業では162番目(542社中)2020→2025年度で年+11.8%(計算値)2025年度
当期利益6億円全体で上位64%(3,684社中)サービス業では262番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算3.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE18.0%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率38.9%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与492.8万円全体で上位90%(3,658社中)サービス業では429番目(538社中)2020→2025年度で+10.8%(計算値)2025年度
平均年齢35.1歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数6.2年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)355人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+46.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ディーエムソリューションズと同業2社を、ダッシュボードで並べるノースサンド・マーケットエンタープライズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ノースサンド・マーケットエンタープライズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ディーエムソリューションズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループの事業は、ダイレクトメール及び宅配便等の小型貨物の企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、預託商品の保管、管理、配送までのソリューションを提供する「ダイレクトメール事業」と、Webコンサルティング、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作、バーティカルメディアサービス※ 及びSNS関連サービス等のインターネットマーケティングソリューションを提供する「インターネット事業」、衣料品を中心に海外から輸入してECサイトを通じて販売を行う「アパレル事業」の3つによって構成されています。当社グループはこの3つの事業を通じて、リアルとインターネット双方の特性を活かし、それぞれを融合させることで広告主にとって最適なソリューションを提供するビジネスモデルを構築するとともに、ロジスティクスとマーケティングの力で世の中に必要とされるモノと情報を届け、豊かな未来に貢献することを目指しております。

※ バーティカルメディアサービスとは、特定の分野に特化した自社Webサイトの運営を通じて、利用者へ有益な情報等を提供するサービスです。

それぞれの事業内容は次のとおりであります。

なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1)ダイレクトメール事業

ダイレクトメール事業では、ダイレクトメールの企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、配送業者への引渡し、及び物流センターにおける預託商品の保管、管理、配送まで、広告主のニーズに応じて、いかなるステップからでも広告主の望む最適なソリューションを用いたワンストップサービスを提供するとともに、商品の保管・受注から発送までをワンストップで行うフルフィルメントサービスを提供しております。これらのサービスの提供により、ダイレクトメール事業においては、年間約5,700社(※1)もの広告主や通販事業者のお客様と取引をさせていただいております。

当社では、自社内にダイレクトメールのデザインを行うクリエイティブ室、ダイレクトメールの発送業務を行うメールセンター及びダイレクトメールの発送業務のみならず通販事業者の預託商品の保管等も行うフルフィルメントセンターを有しており、旧来型のいわゆる御用聞き営業だけでなく、提案型のソリューション営業を展開しています。

ダイレクトメールについては、従来、広告代理店、デザイン会社、印刷会社、封入・封緘作業会社、配送業者への引渡しと工程ごとに別々の会社に発注していた工程を、当社において一括管理することにより、工程間のやりとりによるタイムロスや中間マージンの排除等、広告主の負担の軽減と利便性・経済性の向上を実現し、広告主と広告をご覧になるエンドユーザーをつなぐ最適なソリューションを提供しております。ダイレクトメールは、従来からある紙媒体による広告手法ですが、「実在性」、「保存性」及び「一覧性」には一定の価値があり、消費者のニーズに応じたコミュニケーションツールとして、「紙をめくる喜び」「商品を比較できる楽しさ」といった紙メディアの長所があります。市場規模は近年縮小傾向にあるものの(※2)、当社は魅力的な施策の提案や価格競争力を武器に、会社設立時より毎年着実にその取扱数を増加させております。

さらに、インターネット通販の隆盛に伴い、宅配便に代表される小型貨物の取扱量も増加している(※3)ことから、当社はフルフィルメントセンターを拠点に、フルフィルメントサービスを提供しており、今後さらに成長する事業分野と見込んでおります。当事業年度においては、2025年6月に5ヵ所目のフルフィルメントセンターである「八王子第6フルフィルメントセンター」として開設しております。

(※1) 当社におけるダイレクトメール事業取引社数の推移 単位:社

2023年3月期 / 2024年3月期 / 2025年3月期 / 2026年3月期

取引社数 / 4,941 / 5,195 / 5,595 / 5,746

(※2) 日本国内におけるダイレクトメール広告費 単位:億円

2022年 (1月~12月) / 2023年 (1月~12月) / 2024年 (1月~12月) / 2025年 (1月~12月)

広告費 / 3,381 / 3,103 / 2,863 / 2,708

〔株式会社電通『日本の広告費』より〕

(※3) 小型貨物の取扱量 単位:百万個

2022年3月期 / 2023年3月期 / 2024年3月期 / 2025年3月期

宅配便 / 4,953 / 5,006 / 5,007 / 5,031

〔国土交通省『宅配便取扱実績について』より〕

(2)インターネット事業

インターネット事業における主要なサービスは、Webコンサルティング、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作などのデジタルマーケティングサービス、比較サイト等のマッチングメディア及び記事を主体としたメディアなどの運営を行うバーティカルメディアサービスであります。

お客様のビジネスモデルを理解した上で、提案、マーケティング施策の実施、アクセス解析による効果検証により、お客様の売上の増強などの目的の達成を重視したWebコンサルティングを提供しております。

また、当社及び当社の連結子会社であるPerformance Technologies株式会社では広告主が運営しているWebサイトに対して実施する上記のサービスのみならず、バーティカルメディアサービスとして、広告主が運営しているWebサイトに送客を行うメディアを自社で構築・運営しており、提供サービスの幅を広げております。

上記に加えて、これまでのノウハウを活かしたSNS関連サービスの強化にも注力しております。

(3)アパレル事業

アパレル事業では、当社の連結子会社である株式会社ビアトランスポーツにおいて、衣料品を中心とした商品を輸入しております。販売については、実店舗は持たず、卸業者専門の販売サイトを通じての顧客獲得を主要な顧客獲得方法としております。既に一定規模の売上高、利益を計上しておりますが、当社が有するインターネット広告やSEO、WEBサイト制作に対する知見や技術、販路開拓における当社営業力の投入により、サイト集客力の強化及び更なる大手卸顧客の開拓などによる事業規模の拡大を図っております。

加えて、在庫管理や受発注業務についても、当社がフルフィルメントサービスで培った受注、在庫管理、倉庫管理のデジタル化ノウハウによる効率化を図っております。

また、上記のほか、当社の連結子会社である株式会社オリジネーターでは、高度外国人材紹介事業を行っております。

このように当社グループは、広告主に満足していただける成果を提供する総合マーケティング企業として、リアルな広告媒体であるダイレクトメール事業とバーチャルなネット媒体を活用したインターネット事業の双方を、広告主のためにつなぐことができる社内環境を有しており、アパレル事業においては、ダイレクトメール事業の強みである物の保管・管理・発送及びインターネット事業の強みであるWebマーケティングのスキル・ノウハウを活かすとともに、その他の事業においても当社の豊富な顧客地盤を活用して事業を展開しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJGW)。事業系統図は省いています。

03

ディーエムソリューションズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ダイレクトメール事業

売上 232億円・利益 15億円・従業員 238人

アパレル事業

売上 13億円・利益 1億円・従業員 17人

インターネット事業

売上 11億円・利益 1億円・従業員 42人

そのほかの主な子会社

  • ㈱ビアトランスポーツ100.0%衣料等の販売
  • Performance Technologies㈱95.0%PR・広告及びメディア事業
  • ㈱オリジネーター100.0%人材紹介

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ディーエムソリューションズの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績及び財政状態を勘案し、剰余金の配当を安定的かつ継続的に実施していくことを基本方針としております。

配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり36円の配当(うち中間配当15円)を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の連結配当性向は15.5%となる予定であります。

内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図りつつ、今後の事業の成長のために有効に活用していく方針であります。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

なお、第22期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額57,973千円及び1株当たり配当額21円につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ディーエムソリューションズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2023129.1
20242314.3
20253616.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ディーエムソリューションズの株主優待

2026年6月提出の有報

200株以上400株未満を半年以上継続保有した株主で、3月末時点の株主名簿に記載または記録された株主に3,000円分のデジタルギフト、9月末時点の株主名簿に記載または記録された株主に3,000円分のデジタルギフトを贈呈する。

400株以上600株未満を半年以上継続保有した株主で、3月末時点の株主名簿に記載または記録された株主に7,000円分のデジタルギフト、9月末時点の株主名簿に記載または記録された株主に7,000円分のデジタルギフトを贈呈する。

600株以上を半年以上継続保有した株主で、3月末時点の株主名簿に記載または記録された株主に12,000円分のデジタルギフト、9月末時点の株主名簿に記載または記録された株主に12,000円分のデジタルギフトを贈呈する。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ディーエムソリューションズの大株主(上位10名)

2026年3月末
ディーエムソリューションズの大株主
順位株主持株比率(%)
1花矢 卓司33.32
2福村 寛敏20.96
3アセットインクリーズ株式会社9.42
4中村 剛2.90
5ディーエムソリューションズ社員持株会1.12
6岩崎 康二1.09
7株式会社SBI証券1.03
8松本 和久0.91
9金子 主税0.89
10株式会社日本カストディ銀行0.73

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は72.38%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3849597691104122134146167179182212256
営業利益億円———13232715679
営業利益率%———1.52.91.62.41.64.50.62.63.13.23.7
当期利益億円1111212-1403456
EPS円79,077.899,236.040.932.277.345.877.6-41.1155.82.0113.8145.2177.7232.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高72.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.6百万円2025年度・逆算
平均年齢35.1歳2025年度
平均勤続年数6.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ディーエムソリューションズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.1%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:11.1 2024:12.1 2025:13.1
男性の育児休業取得率87.5%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:62.5 2024:55.6 2025:87.5
男女の賃金の差異66.5%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:64.4 2024:65.0 2025:66.5
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 花矢 卓司
本店の所在地
東京都武蔵野市御殿山一丁目1番3号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ディーエムソリューションズの沿革

  1. 2004年9月ダイレクトメールの発送代行事業を目的として、東京都武蔵野市中町において会社設立(資本金1,000万円)
  2. 2005年12月物流拠点として東京都三鷹市井口に三鷹メールセンター新設
  3. 2006年3月インターネット広告事業を主目的として、インターネット事業部開設
  4. 2006年12月発送代行業務の拡大に伴い、東京都三鷹市深大寺に三鷹メールセンター移転
  5. 2007年2月プライバシーマークを取得(A10861207)
  6. 2010年3月東京都武蔵野市内にて本社を移転 発送代行業務の拡大に伴い、東京都八王子市田町に八王子メールセンター(現:八王子第1メールセンター)新設
  7. 2011年7月東京都武蔵野市御殿山に本社を移転
  8. 2012年1月大阪府大阪市福島区海老江に大阪営業所新設
  9. 2012年2月SEOコンサルティングサービスの提供を開始
  10. 2013年10月東京都八王子市北野に北野ロジスティクスセンター(現:八王子第2メールセンター)新設
  11. 2014年1月ウォーターサーバー情報ポータルサイト「ウォーターサーバー比較@ランキング」の提供を開始
  12. 2014年2月育毛剤情報ポータルサイト「育毛剤比較@ランキング」の提供を開始
  13. 2014年2月大阪府大阪市東淀川区西淡路に大阪メールセンター新設
  14. 2014年3月コンテンツマーケティングサービスの提供を開始
沿革の続き(あと14件・2018年まで)
  1. 2014年10月インターネット事業部メディアマーケティング部開設
  2. 2015年1月愛知県名古屋市中区に名古屋営業所新設
  3. 2015年6月発送代行業務の拡大に伴い、東京都三鷹市井口に三鷹メールセンター移転
  4. 2015年7月東京都八王子市石川町に石川ロジスティクスセンター(現:八王子第3ロジスティクスセンター)新設
  5. 2015年9月子育て情報ポータルサイト「たまGoo!」の提供を開始
  6. 2015年11月大阪府大阪市北区曽根崎新地に大阪営業所移転
  7. 2016年3月株式会社クリエイトバンクよりマヌカハニーの販売事業を譲り受ける
  8. 2016年4月神奈川県横浜市西区に横浜営業所新設
  9. 2016年12月愛知県名古屋市中区内にて名古屋営業所移転
  10. 2017年1月福岡県福岡市博多区に福岡営業所新設
  11. 2017年6月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  12. 2017年7月東京都日野市旭丘に日野フルフィルメントセンター新設
  13. 2017年12月東京都新宿区に新宿オフィス新設
  14. 2018年11月株式会社HANABISHIより自動車情報サイト「MOBY」の事業を譲り受ける
  15. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJGW)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APEQ、S100DE6W、S100GC67、S100IYA3、S100LUTM、S100OL47、S100R85J、S100TVVY、S100W7MV、S100YJGW一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。