巴工業

6309 / 日本基準 / 10月期
東証プライム機械一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社および子会社13社で構成され、主として遠心分離機等の製造・販売および化学工業製品等の仕入・販売に関連する事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かす水処理・環境プラントの順位を再生

数字で見る巴工業

2025年度の売上収益は594億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1241番目、機械207社のうち80番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.6%です。平均年間給与は952.5万円(2025年度・提出会社単体)で、機械207社のうち10番目。平均年齢は40.2歳、平均勤続年数は13.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益594億円全体で上位35%(3,585社中)機械では80番目(207社中)2020→2025年度で年+8.6%(計算値)2025年度
当期利益39億円全体で上位32%(3,684社中)機械では84番目(207社中)2025年度
営業利益率逆算9.0%機械の中央値 8.6%(206社)2025年度
ROE9.4%機械の中央値 7.6%(207社)2025年度
自己資本比率75.8%機械の中央値 66.2%(207社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与952.5万円全体で上位9%(3,658社中)機械では10番目(207社中)2020→2025年度で+25.8%(計算値)2025年度
平均年齢40.2歳機械の中央値 42.4歳(207社)2025年度
平均勤続年数13.7年機械の中央値 15.6年(207社)2025年度
従業員数(連結)724人機械の中央値 1,032人(207社)2020→2025年度で−1.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

巴工業と同業2社を、ダッシュボードで並べるハーモニック・ドライブ・システムズ・アイチコーポレーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 水処理・環境プラント業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ハーモニック・ドライブ・システムズ・アイチコーポレーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

巴工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社および子会社13社で構成され、主として遠心分離機等の製造・販売および化学工業製品等の仕入・販売に関連する事業を営んでおります。

当社グループの事業に係る位置付けは、次のとおりであります。また、報告セグメントと事業区分は同一であります。なお、「その他の事業」には連結会社が含まれていないため、報告セグメントには記載しておりません。

機械製造販売事業・・・・・・・当社は遠心分離機の製造・販売を行い、子会社巴機械サービス㈱は遠心分離機のアフターサービスおよび部品の販売を行っており、子会社巴マシナリー㈱は遠心分離機の部品の板金加工および機械加工を行っております。子会社巴栄機械設備(太倉)有限公司は、中国における遠心分離機の製造・販売とアフターサービスを行っております。子会社Tomoe Engineering USA, Inc. は、北米における遠心分離機および部品の販売とアフターサービスを行っております。

化学工業製品販売事業・・・・・子会社巴工業(香港)有限公司ならびに同社の出資子会社である巴恵貿易(深圳)有限公司は、中国における当社グループの営業活動の中核として、子会社TOMOE Trading(Thailand)Co.,Ltd.、TOMOE TRADING(MALAYSIA)SDN.BHD.、TOMOE TRADING VIETNAM CO.,LTD.ならびにTOMOE Advanced Materials s.r.o. は、それぞれタイ、マレーシア、ベトナム、ヨーロッパにおける当社グループの営業活動拠点として機能しております。

その他の事業・・・・・・・・・子会社巴物流㈱は当社の物流窓口として、商品発送や在庫管理を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XHQ6)。事業系統図は省いています。

03

巴工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

化学工業製品販売

売上 441億円・利益 35億円・従業員 199人

  • 星際化工有限公司100.0%
  • 星際塑料(深圳)有限公司(星際化工有限公司の子会社)100.0%
  • 巴工業(香港)有限公司100.0%
  • 巴恵貿易(深圳)有限公司(巴工業(香港)有限公司の子会社)100.0%
  • TOMOE Trading(Thailand)Co.,Ltd.100.0%
  • TOMOE TRADING VIETNAM CO.,LTD.100.0%
  • TOMOE TRADING(MALAYSIA) SDN.BHD.100.0%
  • TOMOE Advanced Materials s.r.o.100.0%

機械製造販売

売上 152億円・利益 18億円・従業員 439人

  • 巴マシナリー㈱100.0%
  • 巴機械サービス㈱100.0%
  • 巴栄機械設備(太倉)有限公司100.0%
  • Tomoe Engineering USA, Inc.100.0%

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「これにより、本中期経営計画の最終年度となる2028年10月期の連結売上高20,000百万円、営業利益2,800百万円を目標とし、その初年度となる2026年10月期の連結売上高は前年度比14.2%増の17,400百万円、営業利益については人件費増や将来の成長に資する研究開発等による販管費の増加を見込むものの、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

巴工業の配当政策

経営上の重要な責務となる株主様への利益還元に関しては、現行の中期経営計画期間(2023年10月期~2025年10月期)においては、「健全な財務体質の維持を図りつつ、中長期的な業績見通しや事業戦略等を総合的に勘案した上で、連結配当性向40%以上を目標として安定的な配当を実施する」方針により臨んでおります。

配当方法につきましては、中間配当および期末配当の年2回の配当を基本にしております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の配当は、財務体質の状況および当期の業績と今後の見通し等を勘案し、中間配当は1株につき73円を実施しており、期末配当は1株につき36円を、2026年1月29日開催予定の定時株主総会で決議し実施する予定であります。なお、当社は、2025年5月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の1株当たり配当額につきましては、中間配当金は株式分割前、期末配当金は株式分割後の配当金額を記載しております。株式分割を考慮しない場合の期末配当金は1株当たり108円、年間配当金は181円となります。

当期の内部留保につきましては、将来の事業展開に備えた財務体質および経営基盤強化に充当し、今後共引き続き事業の拡大と安定した株主配当に努めて参る所存です。

なお、当社は剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

巴工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204823.7
20215025.2
20225320.4
202311039.8
202414546.0
202510951.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

巴工業の株主優待

2026年1月提出の有報

株主に対する特典は、次のとおりです。

株主優待基準日 / 株主優待の対象となる株主様 / ご優待内容

保有期間 / 保有株式数

10月31日 / 継続して 1年以上保有(注1) / 200株以上600株未満 / ワイン1本贈呈(注2)

600株以上 / ワイン2本贈呈(注3)

(注)1.継続して1年以上保有とは、4月末日および10月末日の当社株主名簿に、同一の株主番号で各保有株式区分以上の株式を保有していることが連続3回以上記載または記録されていることをいいます。

2.2025年10月末日を基準日とする株主優待につきましては、2024年10月末日および2025年4月末日に100株以上の株式を保有しており、2025年10月末日に200株以上の株式を保有していることが条件となります。(3.の対象者を除く)

3.2025年10月末日を基準日とする株主優待につきましては、2024年10月末日および2025年4月末日に300株以上の株式を保有しており、2025年10月末日に600株以上の株式を保有していることが条件となります。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

巴工業の大株主(上位10名)

2025年10月末
巴工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱8.43
2UH Partners 2投資事業有限責任組合6.80
3光通信KK投資事業有限責任組合6.43
4巴工業取引先持株会3.16
5山口 温子3.14
6野田 眞利子2.97
7巴工業従業員持株会2.32
8エスアイエル投資事業有限責任組合2.23
9㈱みずほ銀行1.67
10土肥 幸子1.64

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は38.83%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円416382407394392411424414392451456496521594
営業利益億円———1420222424232833404754
営業利益率%———3.55.05.35.65.75.86.37.28.29.09.0
当期利益億円168111010151516152127273639
EPS円162.084.3110.5103.197.1150.6151.6157.3153.670.488.891.3120.8128.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高82.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.4百万円2025年度・逆算
平均年齢40.2歳2025年度
平均勤続年数13.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

巴工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.8%2025年度業種の中央値 4.0%(機械170社)2024:0.9 2025:1.8
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 83.7%(機械168社)2024:60.0 2025:100.0
男女の賃金の差異63.4%2025年度業種の中央値 71.4%(機械169社)2024:65.0 2025:63.4
女性役員比率22.0%2025年度業種の中央値 15.2%(機械176社)2022:11.0 2023:11.0 2024:22.0 2025:22.0役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 玉井章友
本店の所在地
東京都品川区北品川五丁目5番15号
決算期
10月
市場・業種
東証プライム / 機械
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

巴工業の沿革

  1. 1941年5月米国シャープレス・コーポレーションの遠心分離機およびその部品の販売・修理を主たる目的として、東京市芝区新橋に巴工業株式会社を設立
  2. 1949年11月東京都品川区に御殿山工場を設置
  3. 1960年10月本社を東京都中央区日本橋江戸橋(後、日本橋に住居表示変更)に移転
  4. 1969年7月神奈川県大和市にサガミ工場を設置
  5. 1978年6月当社全額出資で巴機械サービス株式会社を設立(現・連結子会社)
  6. 1984年9月株式会社明共製作所(現・巴マシナリー株式会社)を当社全額出資の子会社とする(現・連結子会社)
  7. 1987年6月当社全額出資で巴物流株式会社を設立(現・非連結子会社)
  8. 1988年7月韓国ソウル市にソウル支店を開設
  9. 1989年1月当社他4社が共同出資して香港に星際化工有限公司を設立(現・連結子会社、清算手続き中)
  10. 1989年6月星際化工有限公司と中国企業との共同出資で中国深圳市に合作会社深圳美星塑料有限公司を設立(2004年3月、清算)
  11. 1996年5月日本証券業協会に株式を店頭登録
  12. 1998年5月インドネシア ジャカルタ市にジャカルタ事務所を開設
  13. 1999年2月神奈川県平塚市に湘南工場を設置
  14. 1999年9月巴ワイン・アンド・スピリッツ株式会社を設立(2024年2月、全保有株式売却)
沿革の続き(あと17件・2024年まで)
  1. 2000年11月星際化工有限公司全額出資で中国深圳市に星際塑料(深圳)有限公司を設立(現・連結子会社、清算手続き中)
  2. 2004年10月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  3. 2004年11月当社全額出資で香港に巴工業(香港)有限公司を設立(現・連結子会社)
  4. 2005年10月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  5. 2006年5月当社全額出資で中国上海市に巴栄工業機械(上海)有限公司を設立(2021年3月、清算)
  6. 2006年6月環境マネジメントシステムに関する国際規格ISO14001の認証を取得
  7. 2007年1月本社を東京都品川区大崎に移転
  8. 2008年3月中国深圳市に星科工程塑料(深圳)有限公司を設立(2015年9月、清算)
  9. 2012年11月巴工業(香港)有限公司全額出資で中国深圳市に巴恵貿易(深圳)有限公司を設立(現・連結子会社)
  10. 2013年4月当社全額出資でアメリカ合衆国テキサス州リバティーにTomoe Engineering USA, Inc. を設立(現・連結子会社)
  11. 2015年5月本社を東京都品川区北品川に移転
  12. 2015年12月当社全額出資でタイ バンコクにTOMOE Trading(Thailand)Co.,Ltd.を設立(現・連結子会社)
  13. 2019年4月当社全額出資で中国太倉市に巴栄機械設備(太倉)有限公司を設立(現・連結子会社)
  14. 2021年6月当社全額出資でベトナム ハノイ市にTOMOE TRADING VIETNAM CO.,LTD.を設立(現・連結子会社)
  15. 当社全額出資でマレーシア クアラルンプールにTOMOE TRADING(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立(現・連結子会社)
  16. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行
  17. 2022年5月当社全額出資でチェコ プラハ市にTOMOE Advanced Materials s.r.o.を設立(現・連結子会社)
  18. 2024年9月インド チェンナイ市にインド駐在員事務所を開設(2025年8月、グルガオン(グルグラム)に移転)

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XHQ6)。会社が書いたとおりに載せています。

機械で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。機械の207社から選んでいます。

機械の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009IF0、S100C783、S100F0D7、S100HU34、S100KLK1、S100NANL、S100Q172、S100SP1J、S100V5U9、S100XHQ6一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。