オーナンバ

5816 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード非鉄金属一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす電線・光ファイバーの順位を再生

数字で見るオーナンバ

2025年度の売上収益は444億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1468番目、非鉄金属32社のうち21番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.2%です。平均年間給与は638.6万円(2025年度・提出会社単体)で、非鉄金属31社のうち21番目。平均年齢は48.6歳、平均勤続年数は12.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益444億円全体で上位41%(3,585社中)非鉄金属では21番目(32社中)2020→2025年度で年+7.2%(計算値)2025年度
当期利益15億円全体で上位49%(3,684社中)非鉄金属では22番目(32社中)2025年度
営業利益率逆算5.9%非鉄金属の中央値 5.8%(32社)2025年度
ROE5.6%非鉄金属の中央値 7.1%(32社)2025年度
自己資本比率66.0%非鉄金属の中央値 53.7%(32社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与638.6万円全体で上位57%(3,658社中)非鉄金属では21番目(31社中)2020→2025年度で+17.1%(計算値)2025年度
平均年齢48.6歳非鉄金属の中央値 43.0歳(31社)2025年度
平均勤続年数12.2年非鉄金属の中央値 16.8年(31社)2025年度
従業員数(連結)3,556人非鉄金属の中央値 1,798人(32社)2020→2025年度で−12.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オーナンバと同業2社を、ダッシュボードで並べるCKサンエツ・東邦亜鉛と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 電線・光ファイバー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ CKサンエツ・東邦亜鉛と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オーナンバの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、連結財務諸表提出会社(以下当社という)及び連結子会社16社、持分法適用関連会社1社及び非連結子会社3社で構成されており、電線・ケーブル、ワイヤーハーネス、新エネルギー関連製品及びハーネス加工用機械・部品の製造販売を事業としております。

・当社及び連結子会社であるアスレ電器(株)、O&S CALIFORNIA,INC.、CZECH REPUBLIC ONAMBA S.R.O.、欧南芭(上海)貿易有限公司及び鈞星精密部件有限公司は、専ら製品の加工を国内子会社、海外子会社に委託し、仕入れた製品を得意先に販売しております。

・販売・製造の機能を併せ持つ国内・海外連結子会社及び持分法適用関連会社は、自社で製造した製品及び海外連結子会社より仕入れた製品を国内・海外の得意先に販売しております。

以上に述べた事項の概要図は次のとおりであります。

2025年12月31日現在

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XV82)。事業系統図は省いています。

03

オーナンバのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ユニオンマシナリ株式会社

    売上
    109億円
    経常利益
    10億円
    当期純利益
    8億円
    純資産
    46億円
  • O&S CALIFORNIA,INC.

    売上
    91億円
    経常利益
    -2億円
    当期純利益
    -3億円
    純資産
    32億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 240億円・利益 15億円・従業員 496人

欧米

売上 119億円・利益 2億円・従業員 1,397人

アジア(日本を除く)

売上 85億円・利益 10億円・従業員 1,663人

そのほかの主な子会社

  • オーナンバインターコネクトテクノロジー株式会社(略称 OIT)100.0%電線の製造・加工
  • ユニオンマシナリ株式会社(略称 UMJ)100.0%ハーネス加工用機械・部品などの製造・販売
  • アスレ電器株式会社(略称 ASLE)100.0%電線の加工品販売
  • 株式会社ブライトン(略称 BRTN)97.0%電線の加工・販売
  • VIETNAM ONAMBA CO.,LTD. ベトナムオーナンバ㈲ (略称 VTO)100.0%電線の製造・加工
  • 欧南芭電子配件(昆山)有限公司オーナンバ昆山㈲(略称 KSO)100.0%電線の製造・加工・販売
  • O & S CALIFORNIA, INC. オーアンドエス カリフォルニア㈱ (略称 OSCA)87.7%電線の加工・販売
  • 杭州阿斯麗電器有限公司アスレ中国㈲(略称 HASL)100.0%電線の加工・販売
ほか6社
  • CZECH REPUBLIC ONAMBA S.R.O. オーナンバチェコ㈲ (略称 CRO)100.0%電線の加工品販売
  • PT. ONAMBA INDONESIA ㈱オーナンバインドネシア (略称 INO)100.0%電線の加工・販売
  • UMT.INTERNATIONAL CO.,LTD. ユニオンマシナリタイ㈱ (略称 UMT)100.0%ハーネス用部品の製造・販売
  • 欧南芭(上海)貿易有限公司オーナンバ上海㈲(略称STO)100.0%電線の加工品販売
  • 鈞星精密部件有限公司ユーエムエーマニュファクチャリング㈲(略称UMA)90.0%ハーネス加工用機械・部品などの販売
  • 鈞星精密部件(恵州)有限公司ユーエムエーマニュファクチャリング恵州㈲(略称UMAC)90.0%ハーネス加工用機械・部品などの製造・販売

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は14社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オーナンバの配当政策

当社は、株主各位に対する利益還元が企業として最重要課題の一つであることを常に認識し、資本コストを意識しながら事業を推進することで、収益性の向上を図り、さらに事業リスクに備えるとともに、新規分野の積極的投資や株主還元の強化を進めることで、持続的な成長を実現させ企業価値の向上を目指しております。

当社は、剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定は、定款に基づき、取締役会で決議いたします。

当期の期末配当金につきましては、1株につき普通配当21.00円とさせていただきました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金20.00円と合わせ、1株当たり41.00円となります。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

オーナンバの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202011344.8
20211484.5
20222450.6
20234187.0
20246941.8
20254193.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オーナンバの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オーナンバの大株主(上位10名)

2025年12月末
オーナンバの大株主
順位株主持株比率(%)
1ESG投資事業組合8.31
2株式会社カネカ6.80
3日本生命保険相互会社4.99
4住友電気工業株式会社4.51
5株式会社三菱UFJ銀行4.25
6オーナンバ取引先持株会4.21
7株式会社南都銀行3.94
8小野哲夫3.24
9株式会社三井住友銀行3.21
10株式会社デンキョーグループホールディングス3.02

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.49%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円329406367409369364364358314370436448448444
営業利益億円———81259981125252226
営業利益率%———1.93.31.32.42.42.43.05.85.54.95.9
当期利益億円-11464-445551021202815
EPS円-7.2110.051.728.4-29.031.635.940.543.083.5175.1162.8228.4124.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高12.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.7百万円2025年度・逆算
平均年齢48.6歳2025年度
平均勤続年数12.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オーナンバの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.4%2025年度業種の中央値 4.8%(非鉄金属27社)2024:1.4 2025:1.4
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 14.3%(非鉄金属29社)2022:7.7 2023:7.7 2024:8.3 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 木嶋 忠敏
本店の所在地
大阪市中央区南久宝寺町四丁目1番2号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 非鉄金属
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

オーナンバの沿革

  1. 1942年11月当社元社長故小野岩雄が株式会社大阪スピンドル製作所(大阪市東成区、1941年9月15日設立)を買収し、商号を継承、航空機用警報機及び電装部品(切断器、ブザーなど)の製造を開始。
  2. 1943年3月株式会社大阪航空電機製作所と商号変更。
  3. 1948年6月オーナンバ歯冠製造株式会社と商号変更。アクリル樹脂製義歯その他の歯科材料の製造開始。
  4. 1952年1月オーナンバ化工株式会社と商号変更。 ビニルチューブ、ビニル電線及びビニル被覆品の製造開始。
  5. 1971年11月通信ケーブルの製造開始。
  6. 1972年4月カラーテレビ用ワイヤーハーネスの製造開始。
  7. 1978年10月SINGAPORE ONAMBA PRIVATE LTD.(シンガポール)(略称SNO)を設立。 海外におけるワイヤーアッセンブリー、ワイヤーハーネスの製造、販売開始。
  8. 1980年5月三重県上野市(現三重県伊賀市)に三重オーナンバ株式会社(現オーナンバインターコネクトテクノロジー株式会社)を設立。※
  9. 1981年4月オーナンバ株式会社と商号変更。
  10. 1986年8月大阪証券取引所市場第二部に上場(2013年7月 現物市場統合に伴い大阪証券取引所市場第二部は東京証券取引所市場第二部に統合)。
  11. 1986年10月アメリカに現地法人O&S CALIFORNIA, INC.(略称OSCA)を設立。※
  12. 1987年8月マレーシアに現地法人ONAMBA(M)SDN. BHD.(略称MAO)を設立。
  13. 1989年7月福島県福島市に東北オーナンバ株式会社を設立。
  14. 1994年9月中国江蘇省昆山市に現地法人欧南芭電子配件(昆山)有限公司(略称KSO)を設立。※
沿革の続き(あと29件・2025年まで)
  1. 1996年1月インドネシアに現地法人PT. ONAMBA INDONESIA(略称INO)を設立。※
  2. 1996年2月ISO9002を大阪工場で認定取得。
  3. 1997年1月タイに現地法人ONAMBA(THAILAND) CO., LTD.(略称TLO)を設立。
  4. 1999年9月太陽電池用電線及びユニットの製造開始。
  5. 1999年12月ISO14001を本社、大阪工場で認定取得。
  6. 2001年4月アスレ電器株式会社※(杭州阿斯麗電器有限公司※、ASLE CORPORATION SINGAPORE PTE. LTD.及び寧国阿斯麗電器有限公司※はアスレ電器株式会社の子会社)に出資。
  7. 2001年6月チェコ共和国に現地法人CZECH REPUBLIC ONAMBA S.R.O.(略称CRO)を設立。※
  8. 2003年3月ISO9001を本社、国内営業所で認証取得。
  9. 2004年3月ISO9001を三重オーナンバ株式会社、東北オーナンバ株式会社で認証取得。
  10. 2005年4月三重オーナンバ株式会社がウエストオーナンバ株式会社に社名変更。 東北オーナンバ株式会社がイーストオーナンバ株式会社に社名変更。
  11. 2005年6月ベトナムの現地法人SD VIETNAM INDUSTRIES LTD.(持分法適用関連会社、略称SDV)に出資。
  12. 2006年3月チェコ共和国に現地法人O & M SOLAR S.R.O.(略称OMS)を設立。
  13. 2006年12月東京証券取引所市場第二部に上場。
  14. 2007年5月ベトナムに現地法人VIETNAM ONAMBA CO.,LTD.(略称VTO)を設立。※
  15. 2011年4月アスレ電器株式会社がカンボジアに現地法人ASLE ELECTRONICS (CAMBODIA) CO.,LTD.(略称ASCA)を設立。
  16. 2012年2月O & M SOLAR S.R.O.及びSINGAPORE ONAMBA PRIVATE LTD.の解散を決議。
  17. 2012年3月大阪市東成区にテス・エンジニアリング株式会社との合弁会社インテリジェントソーラーシステム株式会社(非連結子会社)を設立。
  18. 2012年4月ユニオンマシナリ株式会社※(UMT INTERNATIONAL CO.,LTD.※、有限会社ユーエムアイ、鈞星精密部件有限公司※、鈞星精密部件(恵州)有限公司※及び恵州市鈞星工貿有限公司はユニオンマシナリ株式会社の子会社)に出資。
  19. 2012年8月中国上海市に現地法人欧南芭(上海)貿易有限公司(略称STO)を設立。※
  20. 2013年2月イーストオーナンバ株式会社の解散を決議。
  21. 2013年3月ONAMBA (THAILAND)CO.,LTD.の解散を決議。
  22. 2013年4月ウエストオーナンバ株式会社がオーナンバインターコネクトテクノロジー株式会社(略称OIT)に社名変更。※
  23. 2016年1月ONAMBA(M) SDN. BHD.の解散を決議。
  24. 2016年11月ASLE CORPORATION SINGAPORE PTE.LTD.の解散を決議。 ASLE ELECTRONICS(CAMBODIA) CO.,LTD.の解散を決議。
  25. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行。
  26. 2022年10月株式会社ブライトンに出資。※
  27. 2023年12月恵州市鈞星工貿有限公司の解散を決議。
  28. 2024年5月本社を大阪市中央区に移転。
  29. 2025年7月タイに現地法人ONAMBA Sales & Procurement (Thailand) Co.,Ltd.(略称THO)を設立。
  30. (注) ※印は連結対象子会社

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XV82)。会社が書いたとおりに載せています。

非鉄金属で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。非鉄金属の32社から選んでいます。

非鉄金属の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009Y5A、S100COO1、S100FHO9、S100IASJ、S100L1X6、S100NQQG、S100QG99、S100T5MG、S100VHZ6、S100XV82一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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