ガーラ

4777 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは当社及び連結子会社7社で構成されており、インターネット等のネットワークを利用した情報交換機能を持つコミュニティの関連サービスを主な事業としており、オンラインゲーム及びHTML5ゲームの開発・運営、スマートフォン、タブレットPC向けアプリの開発・運営を行っております。また、新規事業としてクラウド関連事業、ツリーハウスリゾート事業、ブロックチェーン関連事業及びVFX事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすゲームの順位を再生

数字で見るガーラ

2025年度の売上収益は26億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3300番目、情報・通信業591社のうち473番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+21.3%です。平均年間給与は608.5万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち387番目。平均年齢は45.5歳、平均勤続年数は11.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益26億円全体で上位92%(3,585社中)情報・通信業では473番目(591社中)2020→2025年度で年+21.3%(計算値)2025年度
当期利益-5億円全体で上位94%(3,684社中)情報・通信業では561番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-8.6%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE-75.3%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率12.2%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与608.5万円全体で上位64%(3,658社中)情報・通信業では387番目(585社中)2020→2025年度で+23.0%(計算値)2025年度
平均年齢45.5歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数11.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)72人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+5.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ガーラと同業2社を、ダッシュボードで並べるRidge-i・エンカレッジ・テクノロジと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゲーム業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ Ridge-i・エンカレッジ・テクノロジと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ガーラの事業の内容(有価証券報告書の記載)

1 会社の目的及び事業の内容

当社グループは当社及び連結子会社7社で構成されており、インターネット等のネットワークを利用した情報交換機能を持つコミュニティの関連サービスを主な事業としており、オンラインゲーム及びHTML5ゲームの開発・運営、スマートフォン、タブレットPC向けアプリの開発・運営を行っております。また、新規事業としてクラウド関連事業、ツリーハウスリゾート事業、ブロックチェーン関連事業及びVFX事業を行っております。

当社グループの事業内容並びに当社と連結子会社の当該事業に係る位置付けは下記のとおりであります。

(1)当社

日本セグメント………………………… ・事業持株会社 ・スマートフォンアプリ事業 ・クラウド関連事業 / 当社は事業持株会社であり、スマートフォン、タブレットPC向けアプリのライセンスの販売代理業等を行っており、スマートフォン、タブレットPC向けアプリを一般消費者に提供しております。 また、新規事業としてクラウド関連事業を行っております。 クラウド関連事業は、韓国のMegazone社グループのクラウド事業の日本展開に関して、日本国内の営業サポート業務、運営サポート業務、採用及び人事管理サポート業務、イベントサポート業務を行っております。

(2)㈱ガーラジャパン(連結子会社)

日本セグメント………………………… ・オンラインゲーム事業 ・クラウド関連事業 / オンラインゲームの運営を行っております。また、新規事業としてクラウド関連事業を行っております。

(3)Gala Lab Corp.(連結子会社)

韓国セグメント………………………… ・オンラインゲーム事業 ・スマートフォンアプリ事業 ・HTML5ゲーム事業 ・ブロックチェーン関連事業 / ゲーム内にコミュニティ機能を有するMMORPGと呼ばれるオンラインゲームの開発をしており、各国のパブリッシャーに開発したオンラインゲームのライセンスを供給するとともに、オンラインゲームのポータルサイト『gPotato(ジーポテト http://www.gpotato.kr/)』を開設・運営しており、オンラインゲームを一般消費者に提供しております。 また、スマートフォン、タブレットPC向けアプリの企画・開発・運営及びライセンス供給を行っており、アプリを一般消費者に提供しております。 HTML5ゲームを開発・運営しており、HTML5ゲームを一般消費者に提供しております。 さらに、ブロックチェーン関連事業の一つとして、Meta Campus事業を行っており、メタバースプラットフォームによる仮想キャンパスを開発・構築し、大学等の教育機関に生徒のコミュニティ空間や大学入試説明会等のイベントの場としてメタバースプラットフォームを提供しております。

(4)Gala Mix Inc.(連結子会社)

韓国セグメント………………………… ・スマートフォンアプリ事業 / スマートフォン、タブレットPC向けアプリの企画・開発・運営を行っており、アプリを一般消費者に提供しております。

(5)㈱ツリーフル(連結子会社)

日本セグメント………………………… ・ツリーハウスリゾート事業 / ツリーハウス単体又はツリーハウス及び地上の建築物であるエアロハウスを1つのセットにして宿泊者に提供しております。

(6)Gala Innovative Inc.(連結子会社)

日本セグメント………………………… / 事業活動を休止しております。

(7)ROAD101 Co., Ltd.(連結子会社)

韓国セグメント………………………… ・VFX事業 ・DI事業 / VFX技術を用いた映画・CMコンテンツ制作を行うVFX事業、映画等の編集においてデジタル化された色彩調整や他の画像の特徴を変化させ調整するDI(Digital intermediate)事業を行っております。

(8)TREEFUL (CAMBODIA) Co., Ltd.(連結子会社)

日本セグメント………………………… ・ツリーハウスリゾート事業 / カンボジアにおけるツリーハウスリゾート事業の準備をしておりましたが、現在は事業展開の抜本的な見直しを行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XVK0)。事業系統図は省いています。

03

ガーラのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社ガーラは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

親会社(上から順に)

  1. Megazone Cloud Corporation事業会社上場していない
  2. ガーラ持株会社親会社のグループが議決権の32.8%を持つ(直接の親会社はMegazone Cloud Corporation)

主な子会社の業績

2025年度
  • Gala Lab Corp.議決権 58.3%

    売上
    17億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    13億円
  • ROAD101 Co., Ltd.議決権 45.9%

    売上
    5億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    -5億円
  • Gala Mix Inc.議決権 80.0%

    売上
    3億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

韓国

売上 25億円・利益 2億円・従業員 53人

日本

売上 1億円・利益 -5億円・従業員 19人

そのほかの主な子会社

  • ㈱ガーラジャパン100.0%オンラインゲーム運営、クラウド関連事業
  • Gala Lab Corp.58.3%オンラインゲーム・スマートフォン、タブレットPC向けアプリ・HTML5ゲームの企画・開発・提供・運営売上 17億円・経常利益 3億円
  • Gala Mix Inc.80.0%スマートフォン、タブレットPC向けアプリ企画・開発・提供・運営売上 3億円・経常利益 -0億円
  • ㈱ツリーフル24.4%ツリーハウスリゾート事業
  • Gala Innovative Inc.100.0%事業休止中
  • ROAD101 Co., Ltd.45.9%VFX事業 DI事業売上 5億円・経常利益 -1億円
  • TREEFUL (CAMBODIA) Co., Ltd.ツリーハウスリゾート事業

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ガーラの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして考えております。当社の剰余金の配当については、中間配当及び期末配当の年2回にて行うことを基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

しかしながら、当社が属するインターネット関連業界は環境変化による影響が大きいため、積極的に事業を展開し、提供サービスにおける当社グループの優位性を確保すること、経営及び業務執行体制を強化し、収益基盤を確立することが企業価値の増大につながると考えております。これまで当面配当は行わず、収益基盤確立に注力してまいりましたが、当社の財務体質の健全化及び将来の機動的な資本政策(株主への利益還元を含む)を可能とするため、2026年3月28日開催の定時株主総会において資本金等の額の減少及び剰余金の処分を決議いたしました。今後の配当につきましては、ゲーム事業を中心とした収益基盤の安定化と内部留保の充実を勘案しつつ、株主の皆様への利益還元を前向きに検討してまいります。

なお、当社は会社法第454条第5項の規定により、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

ガーラの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ガーラの大株主(上位10名)

2025年12月末
ガーラの大株主
順位株主持株比率(%)
1Megazone Cloud Corporation36.04
2菊川 曉16.22
3楽天証券株式会社2.52
4KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SAMSUNG0.99
5KSD-MIRAE ASSET SECURITIES(CLIENT)0.95
6株式会社SBI証券0.91
7井上 博幸0.88
8三菱UFJ eスマート証券株式会社0.51
9見城 新0.49
10SOCIETE GENERALE PARIS/BT REGISTRATION MARC/OPT0.37

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は59.87%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円22875789410632152426
営業利益億円———-4-4-3-3-30-34-3-4-2
営業利益率%———-92.0-55.2-32.0-29.4-66.12.6-49.613.7-19.8-19.1-8.6
当期利益億円-23-3-3-5-4-4-3-42-23-2-9-5
EPS円-213.6-23.9-19.5-30.1-25.5-22.8-17.2-25.111.6-9.813.8-9.2-33.7-19.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高36.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-3.1百万円2025年度・逆算
平均年齢45.5歳2025年度
平均勤続年数11.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ガーラの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率5.9%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:7.1 2023:6.7 2024:5.9 2025:5.9役員17名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役グループCEO キム ヒョンス
本店の所在地
東京都渋谷区渋谷二丁目21番1号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
17名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

ガーラの沿革

  1. 1993年9月当社設立(資本金1,000万円)
  2. 1994年10月デジタル事業に進出
  3. 1995年7月CD-ROM出版事業を開始
  4. 1995年9月インターネット事業に進出、ウェブサイト制作事業を開始
  5. 1996年5月全日本プロレス公式サイト開始
  6. 1996年8月日本初の学生向け会員制コミュニティサイト「キャンパスネット」開始
  7. 1997年3月ゲームのコミュニティサイト「ゲームネクスト」開始
  8. 1998年7月「キャンパスネット」「ゲームネクスト」を統合したコミュニティサイト「ガーラフレンド」開始
  9. 1999年7月掲示板への書き込みを事前にフィルタリングする「サイバーコップス」に関する特許を取得
  10. 2000年1月「インフォ@メール」、「サイバーコップス」、「e-マイニング」サービス開始
  11. 2000年2月システム開発を行う㈱アール・アイ・エスの全株式を譲受け100%子会社化。さらに㈱ガーラウェブに商号変更
  12. 2000年8月大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現:東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場(資本金6億650万円)
  13. 2000年12月合弁会社GALA KOREA,INC.を設立し、同時自動翻訳機能付き日韓共同コミュニティ「Chin-gu」を開設
  14. 2001年10月合弁会社GALA KOREA,INC.を解散
沿革の続き(あと40件・2024年まで)
  1. 2001年11月マーケティングリサーチサービス「バイラルリサーチサービス」開始
  2. 2002年5月「ワーズナビ」に関する特許を取得
  3. 2002年7月「インフォ@メール」を事業譲渡
  4. 2004年5月情報クリッピングサービス「NET iScope」事業を事業譲受 米国にGala-Net Inc.を設立
  5. 2005年10月㈱電通と共同し「電通バズリサーチ」サービス開始
  6. 2005年11月Gala-Net Inc.にて北米向けオンラインゲームポータル事業開始
  7. 2006年1月オンラインゲームの開発を行うAeonsoft Inc.(韓国)の全株式を譲受100%子会社化
  8. 2006年10月日本向けオンラインゲームポータル事業開始 Gala-Net Inc.がアイルランドにGala Networks Europe Ltd.を設立
  9. 2006年12月オンラインゲームの開発を行うnFlavor Corp.(韓国)の一部株式を譲受け子会社化 Gala Networks Europe Ltd.にて欧州向けオンラインゲームポータル事業開始
  10. 2007年4月㈱ガーラモバイルを設立
  11. 2007年9月㈱ガーラモバイルにて携帯電話向けオンラインゲームポータル事業開始
  12. 2007年12月㈱ガーラバズを設立
  13. 2008年2月㈱ベクター(現:㈱ベクターホールディングス)と業務・資本提携
  14. 2008年3月㈱ガーラバズが「電通バズリサーチ」を事業譲渡
  15. 2008年7月㈱ガーラモバイルから㈱ガーラジャパンに商号変更 純粋持株会社体制へ移行
  16. 2010年4月nFlavor Corp.の全株式を譲受け100%子会社化
  17. 2010年5月Aeonsoft Inc.及びnFlavor Corp.が共同で韓国向けオンラインゲームポータル事業開始
  18. 2010年6月Aeonsoft Inc.とnFlavor Corp.が合併 Gala-Net Inc.がブラジルにGala-Net Brazil Ltd.を設立
  19. 2010年7月Aeonsoft Inc.からGala Lab Corp.に商号変更
  20. 2010年10月Gala Networks Europe Ltd.の韓国事業所を設置
  21. 2011年6月事業持株会社体制へ移行
  22. 2011年8月Gala Networks Europe Ltd.の韓国事業所を当社が譲受
  23. 2012年4月㈱ガーラポケットを設立
  24. 2012年5月㈱ガーラバズの全株式を譲渡
  25. 2012年6月㈱ガーラポケットにてスマートフォン、タブレットPC向けアプリ事業開始
  26. 2012年10月米国にGala Innovative Inc.を設立
  27. 2013年2月Gala-Net Inc.全株式を譲渡 (これに伴い、Gala Networks Europe Ltd.及びGala-Net Brazil Ltd.を連結から除外)
  28. 2013年8月韓国事業所の事業をGala Lab Corp.へ移管し、韓国事業所を廃止
  29. 2014年10月韓国にGala Connect Inc.を設立
  30. 2015年4月㈱ガーラジャパンと㈱ガーラポケットが合併
  31. 2015年4月㈱ガーラウェブの全株式を譲渡
  32. 2015年9月韓国にGala Mix Inc.を設立
  33. 2019年5月Megazone Cloud Corporationと資本・業務提携 GPM Co.,Ltd.と業務提携
  34. 2020年2月Gala Connect Inc.を清算
  35. 2021年4月㈱ツリーフルを第三者割当増資引受けにより子会社化
  36. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  37. 2022年5月Megazone Cloud Corporationが当社のその他の関係会社となる
  38. 2023年9月ROAD101 Co., Ltd.を第三者割当増資引受けにより子会社化
  39. 2023年11月カンボジアにTREEFUL (CAMBODIA) Co., Ltd.を設立
  40. 2024年9月株式会社ガーラ 韓国支店を新設

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XVK0)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKXL、S100DCND、S100GD61、S100J3NP、S100LSO3、S100OHR4、S100R4BQ、S100T434、S100VJ8N、S100XVK0一次資料
  2. 2021年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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