環境管理センター

4657 / 日本基準 / 6月期

2012〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社のグループは、当社および連結子会社3社及び関連会社1社の5社により構成しており、環境計量証明業を基盤とした事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす廃棄物処理・リサイクルの順位を再生

数字で見る環境管理センター

2025年度の売上収益は56億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2952番目、サービス業542社のうち383番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.9%です。平均年間給与は527.5万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち377番目。平均年齢は41.3歳、平均勤続年数は15.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益56億円全体で上位82%(3,585社中)サービス業では383番目(542社中)2020→2025年度で年+4.9%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位83%(3,684社中)サービス業では420番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算4.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE5.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率44.2%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与527.5万円全体で上位84%(3,658社中)サービス業では377番目(538社中)2020→2025年度で+14.0%(計算値)2025年度
平均年齢41.3歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数15.1年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)283人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−7.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

環境管理センターと同業2社を、ダッシュボードで並べる令和アカウンティング・ホールディングス・伊豆シャボテンリゾートと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 廃棄物処理・リサイクル業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 令和アカウンティング・ホールディングス・伊豆シャボテンリゾートと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

環境管理センター 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

環境管理センターの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社のグループは、当社および連結子会社3社及び関連会社1社の5社により構成しており、環境計量証明業を基盤とした事業を展開しております。会社の詳細は、「4 関係会社の状況」に記載しております。

環境計量証明業は、環境関連諸法規にて定められている基準への適合状況を確認するための測定・分析を行い、計量法に基づく計量証明書を成果品としてお客様に納品する事業です。当社は、大気汚染・水質汚濁・土壌汚染・騒音・振動・悪臭などあらゆる環境媒体に対応するとともに、一般分析項目から極微量化学物質まであらゆる環境調査に対応できます。この環境調査分野は、公共用水域や一般環境の大気汚染などを調査する環境監視業務、工場稼働に伴う排水や排ガスなどを調査する施設・事業場業務、廃棄物処理に係る様々な環境影響を調査する廃棄物業務、土地取引等の際に土壌汚染の有無を調査する土壌・地下水業務で構成されます。

環境計量証明業を基盤とし、得られたデータを解析し活用する事業も展開しています。大規模事業に係る将来の環境影響を予測・評価する環境アセスメントを行う環境コンサルタント業務、培った分析技術をもとに受託試験やアスベスト測定等を行う応用測定業務、原発事故に起因する放射能を測定する放射能業務などを行っています。

さらに、上記各分野に係る環境対策工事や設備工事、省エネコンサル、資材の販売、環境政策に係る委員会業務など、測定・分析に留まらず、周辺領域の業務についても展開しています。

なお、当社は環境計量証明事業並びにこれら関連業務の単一事業であるため、開示対象となるセグメントはありませんが、分野別の事業内容を記載しております。

・分野別の事業内容

分野 / 事業内容

政策コンサル / 環境政策に関わるコンサルティング業務、環境計画策定業務、中央官庁の委員会運営業務、環境啓発資料制作等業務

アスベスト / 建材中のアスベスト含有量測定業務、空気中のアスベスト濃度測定業務

受託研究 / クリーンルーム等性能試験業務、受託研究・製品開発試験業務、特殊分析・試験業務、試料・材料検査等業務

工事 / 土壌汚染対策工事、アスベスト除去工事、給排水・空調設備工事

アセスメント / 環境アセスメント業務、環境計画策定業務、自然環境調査業務、環境啓発資料制作等業務、環境監査・環境診断等業務、環境修復コーディネート業務、環境マネジメント業務、環境コミュニケーション業務(環境報告書)

農業 / 栽培試験・線虫試験等の農業関連試験業務

放射能 / 空間放射線量測定、放射性物質核種分析

土壌・地下水 / 工場跡地の土壌調査、建設残土の汚染状況調査、地下水汚染・土壌汚染実態調査、

廃棄物 / ごみ処理場・中間処理場・し尿処理場・最終処分場等の廃棄物関連測定業務

作業環境 / 作業環境測定業務、VDT作業環境測定業務、空気環境測定業務

施設事業場 / 施設立入・監視調査、下水道・下水処理場・上水道・水浄化施設等・民間事業場・ゴルフ場等・ビル管施設・公共施設等の計測調査、建設・土木・解体工事等の現場監視調査、引渡性能試験、道路・鉄道・航空機等の計測調査

環境監視 / 公共用水・大気環境・環境騒音・道路環境等モニタリング調査

その他 / 上記以外

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z45G)。事業系統図は省いています。

03

環境管理センターのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社サンエイテクニクス議決権 60.0%

    売上
    6億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社土壌環境リサーチャーズ51.0%環境計量証明業
  • KANKYO ENVIRONMENT SOLUTIONS CO.,LTD.51.0%環境計量証明業
  • 株式会社サンエイテクニクス60.0%設備工事業及び省エネ・コスト削減事業売上 6億円・経常利益 1億円

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。持分法適用関連会社など 1社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標当社グループは、2027年6月期を最終目標年度とする第2次中期経営計画に掲げた売上高(70億円)、経常利益額(3億50百万円)、ROE(10%維持)、PBR(1.2倍以上)を目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

環境管理センターの配当政策

当社は、財務体質と経営基盤の強化を図り、株主各位に対して適正な利益還元を行うことを利益配分に関する基本方針としております。各事業年度における株主各位への配当は、業績の進捗状況に応じて配当政策を決定し、株主各位のご期待に添うよう努める考えです。

また、内部留保については、研究開発、商品開発など将来の成長に向けた有効な投資活動に充当するとともに、純資産の増加に努め、自己資本利益率の向上を目標としてまいります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案し、1株あたり8円を、2026年9月29日開催予定の定時株主総会で決議して実施させていただく予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

環境管理センターの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020818.3
2021510.1
20225371.8
20231232.5
20248481.9
2025833.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

環境管理センターの株主優待

2026年9月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

環境管理センターの大株主(上位10名)

2026年6月末
環境管理センターの大株主
順位株主持株比率(%)
1水落 憲吾12.20
2株式会社フィールド・パートナーズ9.80
3環境管理センター従業員持株会7.10
4水落 阿岐子3.80
5日本エコシステム株式会社2.10
6明治安田生命保険相互会社2.10
7多摩信用金庫1.90
8清水 重雄1.70
9株式会社SBI証券1.60
10堀井 敬子1.50

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は43.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円395373638364043444753566156
営業利益億円———12-122311313
営業利益率%———2.14.8-3.54.45.35.72.41.05.91.84.8
当期利益億円1-2-101-21222-0201
EPS円22.6-42.7-22.92.931.9-32.724.132.649.447.3-8.846.31.725.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高19.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢41.3歳2025年度
平均勤続年数15.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

環境管理センターの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.1%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:7.7 2024:9.2 2025:14.1
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:100.0 2024:100.0 2025:0.0
男女の賃金の差異66.2%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:64.8 2024:65.3 2025:66.2
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員7名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 水落 憲吾
本店の所在地
東京都八王子市散田町三丁目7番23号
決算期
6月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
7名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

環境管理センターの沿革

  1. 1971年7月東京都日野市高幡788番地の2に資本金500万円で会社設立、水質分析業務開始
  2. 1973年9月本社を東京都日野市日野304番地の3に移転。
  3. 1975年4月千葉出張所を千葉県千葉市稲荷町71番地に開設(1976年3月に千葉事業所に改称)
  4. 1976年3月計量証明事業登録
  5. 1983年9月埼玉事業所を埼玉県大宮市上小町1302番地に開設
  6. 1987年4月本社を東京都日野市上田129番地に移転。東京都日野市日野304番地の3の旧本社を東京事業所とする
  7. 1992年8月東京事業所を東京都日野市日野475番地の1に移転。環境コンサルタント事業所を東京都八王子市散田町3丁目7番23号に開設
  8. 1992年9月環境基礎研究所を東京都八王子市下恩方町323番地の1に開設、同所に東京事業所高尾分室を新設(1993年4月 分析センターに改称)
  9. 1993年1月環境庁臭気判定審査証明事業認定
  10. 1993年2月横浜営業所を神奈川県横浜市緑区荏田町353番地の1に開設
  11. 1995年4月組織変更により東京事業所を東京支社に、千葉事業所を東関東支社に、埼玉事業所を北関東支社に改称。環境コンサルタント事業所を環境コンサルタント事業部に改称
  12. 1995年5月横浜営業所を神奈川県横浜市港北区高田町995番地に移転し、神奈川営業所に改称
  13. 1995年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  14. 1997年4月本社及び6事業所で国際品質規格ISO9001を認証取得
沿革の続き(あと50件・2025年まで)
  1. 1997年6月日本環境化学会より第4回環境化学論文賞を受賞
  2. 1998年5月全社一括で国際環境規格ISO14001を認証取得
  3. 1998年8月環境基礎研究所(分析センター)内に新分析棟を増築完成
  4. 1998年11月千葉県知事より東関東支社が計量管理実施優良事業場を受賞
  5. 1999年7月「環境報告書1999」を発行
  6. 2000年4月ISO/IECガイド25(精度管理と信頼性についての試験所認定制度)認定
  7. 2000年10月日野事業所を東京都日野市日野304番地の9に開設(2003年8月 日野分室に改称)
  8. 2000年12月「ECCメールマガジン」発行開始
  9. 2001年4月環境コンサルタント事業部(現環境ソリューション部)を東京都日野市日野475番地の1に移転
  10. 2001年4月ISO/IEC17025(土壌環境基準24項目の採取から分析までの工程について)認証
  11. 2001年9月神奈川営業所を神奈川県横浜市港南区上永谷1丁目14番21号に移転
  12. 2001年10月ISO/IECガイド25を規格変更に伴い、ISO/IEC17025へ移行
  13. 2002年5月東洋経済新報社他主催「第5回環境報告書賞」中小企業賞受賞
  14. 2003年1月(財)地球・人間環境フォーラム他主催「第6回環境レポート大賞」環境報告奨励賞受賞
  15. 2003年2月土壌汚染対策法に係る指定調査機関として指定
  16. 2004年6月名古屋営業所を愛知県名古屋市中区栄2丁目15番10号に開設
  17. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  18. 2006年1月測量業者登録
  19. 2006年6月神奈川営業所を神奈川県川崎市川崎区池上新町1丁目8番7号に移転
  20. 2007年5月特定建設業許可取得
  21. 2007年7月北関東支社を埼玉県さいたま市中央区本町東3丁目15番12号に移転
  22. 2008年1月東関東支社を千葉県千葉市緑区おゆみ野5丁目44番3に移転
  23. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  24. 2011年4月移動測定車「MOVING LAB(ムービングラボ)」を導入開始
  25. 2011年8月放射性物質核種分析業務を開始
  26. 2012年5月神田オフィスを東京都千代田区内神田2丁目14番4号に開設
  27. 2012年7月本社を東京都八王子市散田町3丁目7番23号に移転
  28. 2013年4月福島事業所を福島県郡山市富田町字音路1番地109に開設
  29. 2013年7月食品の放射能分析でISO/IEC17025試験所認定取得
  30. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  31. 2015年4月筑西試験農場を茨城県筑西市花田字東山387番2に開設
  32. 2015年6月東関東支社でISO/IEC17025 試験所認定取得
  33. 2015年12月福島事業所を福島県福島市陣場町8丁目24に移転
  34. 2016年7月分析センター、東関東支社、北関東支社、日野分室を技術センター、東関東技術センター、北関東技術センター、におい・かおりLABへ改称
  35. 2016年10月株式会社フィールド・パートナーズと資本業務提携を締結
  36. 2018年5月千葉市緑区に子会社、株式会社土壌環境リサーチャーズ(現連結子会社)を設立
  37. 2018年8月ベトナム国フンイエン省に子会社、KANKYO ENVIRONMENT SOLUTIONS CO.,LTD.(現連結子会社) を設立
  38. 2019年1月ハノイ駐在員事務所をベトナム国ハノイ市に開設
  39. 2019年4月中国浙江省に合弁会社、浙江同曄環境科技有限公司(現持分法適用関連会社)を設立
  40. 2019年6月宅地建物取引業登録
  41. 2020年7月東関東技術センターを東関東支店へ改称
  42. 2021年1月農業環境ラボを茨城県猿島郡境町14番地28に開設
  43. 2021年8月放射性物質「トリチウム」分析業務を開始
  44. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  45. 2022年3月八王子オフィスを東京都八王子市明神町四丁目7番14号 八王子ONビル9階に開設
  46. 2022年4月株式会社サンエイテクニクスを株式取得により子会社化
  47. 2022年7月プロジェクト事業部及びエンジニアリング事業部の統合により、ソリューション事業部を新設
  48. 2022年8月福島事業所を福島県双葉郡富岡町大字小浜字大膳町120番1に移転
  49. 2025年6月合弁会社浙江同曄環境科技有限公司の商号を嘉興同曄環境科技有限公司へ変更
  50. 2025年8月福島事業所を福島県双葉郡富岡町大字小浜字中央571番3号に移転

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z45G)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BEF3、S100E6OA、S100H0NY、S100JSE4、S100MICX、S100P908、S100RX0C、S100UF9W、S100WQ16、S100Z45G一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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