メディカルシステムネットワーク

4350 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、2026年3月31日現在、株式会社メディカルシステムネットワーク(当社)、連結子会社13社より構成され、地域薬局ネットワーク事業、賃貸・設備関連事業、給食事業及びその他事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす調剤薬局の順位を再生

数字で見るメディカルシステムネットワーク

2025年度の売上収益は1,322億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち820番目、小売業315社のうち101番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.9%です。平均年間給与は586.2万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち117番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は8.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,322億円全体で上位23%(3,585社中)小売業では101番目(315社中)2020→2025年度で年+4.9%(計算値)2025年度
当期利益11億円全体で上位55%(3,684社中)小売業では154番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算2.5%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE6.4%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率21.6%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与586.2万円全体で上位70%(3,658社中)小売業では117番目(309社中)2020→2025年度で+5.3%(計算値)2025年度
平均年齢43.0歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数8.0年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)4,014人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+20.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

メディカルシステムネットワークと同業2社を、ダッシュボードで並べる綿半ホールディングス・エコスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 調剤薬局業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 綿半ホールディングス・エコスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

メディカルシステムネットワークの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、2026年3月31日現在、株式会社メディカルシステムネットワーク(当社)、連結子会社13社より構成され、地域薬局ネットワーク事業、賃貸・設備関連事業、給食事業及びその他事業を営んでおります。当該業務に関わる位置付けの概要は次のとおりであります。

以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

(1)地域薬局ネットワーク事業

① 地域薬局部門

当社が、本部門の中核をなす地域薬局の経営管理を行っており、当社連結子会社7社において地域薬局を経営しております。また、当社連結子会社である株式会社北海道医薬総合研究所において、薬剤師をはじめとした医療機関従事者向けの専門書の出版業務、及び医薬品関連データの解析業務を行っております。

② 医薬品ネットワーク部門

当社が、薬局、病・医院と医薬品卸売会社間の医薬品売買を仲介することにより、医薬品流通過程の効率化と薬局への総合的な経営支援サービスを行うビジネスモデルであります。本部門の具体的な内容は以下の3つの業務によって構成されております。

ア.医薬品ネットワーク業務

この業務は、本業務の中核を担うものであります。医薬品卸会社との適正な価格形成(単品単価交渉)、決済の代行、在庫管理システムの提案、不動品消化サービスの提供などにより、薬局、病・医院の業務効率化及び経営の安定化を図るサービス提供業務を行っております。

イ. 医薬品システム関連業務

この業務は、薬局向けレセプトコンピュータシステム及びシステム周辺機器の開発・販売・保守に関する業務を行うものであります。また、薬局等に対し調剤機器や什器、備品の販売業務を行っております。

ウ.債権流動化サポート業務

この業務は、医薬品ネットワークの加盟契約先に資金調達手段を提供するものであります。加盟契約先である薬局、病・医院等が、健康保険加入者である患者に対して診察・処方することによって、社会保険診療報酬支払基金あるいは国民健康保険団体連合会から支払われる保険金(いわゆる調剤・診療・介護報酬債権)を、当社を介して流動化することによって、資金調達を支援いたします。

③ 医薬品製造販売部門

当社連結子会社である株式会社フェルゼンファーマが、後発医薬品の製造販売業務を行っております。

④ 医薬品物流部門

当社連結子会社である株式会社メディロジネットが、医薬品等の物流業務を行っております。

⑤ デジタルシフト部門

当社連結子会社である株式会社ファーマシフトが、薬局のデジタルシフトを起点とした新たな医薬プラットフォームの構築を目指して、かかりつけ薬局化支援業務を行っております。

(2)賃貸・設備関連事業

本事業は、当社及び当社連結子会社である株式会社パルテクノにおいて、薬局の立地開発や建物の賃貸・管理業務を行っております。また、医師開業コンサルティングを行うとともに、複数の診療科目のクリニックを集積した医療施設の開発・運営を行っております。その他、サービス付き高齢者向け住宅の運営、医療施設等の設計施工監理、保険業務等を行っております。

(3)給食事業

本事業は、当社連結子会社である株式会社なの花九州及び株式会社さくらフーズにおいて病院・福祉施設内での給食事業受託業務を行っております。

(4) その他事業

本事業は、当社において看護師等が高齢者や疾患を持つ方の生活の場へ訪問し、看護ケアの提供や療養上の相談に乗るなど、在宅療養生活を支援する訪問看護業務を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDT5)。事業系統図は省いています。

03

メディカルシステムネットワークのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社なの花北海道議決権 100.0%

    売上
    324億円
    経常利益
    13億円
    当期純利益
    8億円
    純資産
    43億円
  • 株式会社なの花東日本議決権 100.0%

    売上
    250億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    29億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

地域薬局ネットワーク事業

売上 1,271億円・利益 60億円・従業員 3,519人

  • ㈱北海道医薬総合研究所100.0%
  • ㈱なの花北海道100.0%売上 324億円・経常利益 13億円
  • ㈱なの花東北100.0%
  • ㈱なの花東日本100.0%売上 250億円・経常利益 6億円
  • ㈱なの花中部100.0%
  • ㈱なの花西日本100.0%
  • ㈱なの花九州100.0%
  • ㈱フェルゼンファーマ80.0%
ほか2社
  • ㈱ファーマシフト100.0%
  • ㈱メディロジネット100.0%

賃貸・設備関連事業

売上 24億円・利益 2億円・従業員 135人

  • ㈱パルテクノ100.0%

給食事業

売上 23億円・利益 -0億円・従業員 141人

  • ㈱さくらフーズ100.0%

その他

売上 3億円・利益 -0億円・従業員 41人

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(1)経営目標(2035年3月期)・連結営業利益100億円・ROE15%・サポート件数45,000施設(市場カバー率:75%~80%)(2)目指す姿長期ビジョンを実現するために、当社グループの事業を「メディカル領域」「メディカルサポート領域」「メディカルサプライ領域」の3つに区分しました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

メディカルシステムネットワークの配当政策

当社は事業規模の拡大、人材育成、財務体質の強化等のために必要な内部留保を確保しつつ、業績の拡大に応じて段階的に配当性向の引き上げを行う方針としております。

当期の期末配当金につきましては、普通株式1株につき6円を予定しております。2025年12月8日に実施済みの中間配当金(1株当たり6円)と合わせまして、年間配当金は1株当たり12円となります。

次期の配当につきましては、2027年3月期の連結業績予想を踏まえ、中間配当金、期末配当金それぞれ1株当たり6円(年間配当金は1株当たり12円)を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

メディカルシステムネットワークの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201022.2
20211216.5
20221216.7
20231215.4
20241213.1
20251213.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

メディカルシステムネットワークの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

メディカルシステムネットワークの大株主(上位10名)

2026年3月末
メディカルシステムネットワークの大株主
順位株主持株比率(%)
1合同会社エスアンドエス9.28
2沖中 恭幸8.40
3日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)7.77
4秋野 治郎7.45
5光通信KK投資事業有限責任組合6.99
6MSIP CLIENT SECURITIES3.85
7㈱日本カストディ銀行(信託口)3.11
8メディカルシステムネットワーク従業員持株会2.94
9INTERACTIVE BROKERS LLC2.81
10田尻 稲雄2.79

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.44%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5486627558778899409821,0521,0431,0671,0961,1541,2241,322
営業利益億円———3821321416343932383233
営業利益率%———4.32.43.41.51.53.33.62.93.32.62.5
当期利益億円879176105-9222416191311
EPS円29.127.737.160.119.334.515.3-29.572.579.453.461.943.236.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高32.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.8百万円2025年度・逆算
平均年齢43.0歳2025年度
平均勤続年数8.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

メディカルシステムネットワークの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率26.6%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:19.3 2024:24.4 2025:26.6
男性の育児休業取得率45.5%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:20.0 2024:50.0 2025:45.5
男女の賃金の差異69.1%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:66.2 2024:67.6 2025:69.1
女性役員比率5.9%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:5.9 2023:5.9 2024:5.9 2025:5.9役員17名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 田尻稲雄
本店の所在地
札幌市中央区北十条西二十四丁目3番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
17名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

メディカルシステムネットワークの沿革

  1. 1999年9月札幌市中央区に医療機関の業務合理化、医薬品流通の効率化を目的として株式会社メディカルシステムネットワーク(資本金10百万円)を設立
  2. 1999年11月「医薬品情報システム」が完成、医薬品システム関連業務を開始
  3. 1999年12月FAXによる医薬品売買仲立ちを開始
  4. 2000年1月債権流動化サポート業務開始
  5. 2000年4月医薬品ネットワークシステム(O/E system)が完成、稼動開始
  6. 2001年3月有限会社システム・フォー(後に株式会社システム・フォー)を子会社化
  7. 2001年7月株式会社システム・フォーを株式交換にて100%子会社化
  8. 2002年3月大阪証券取引所 ナスダック・ジャパン市場上場
  9. 2002年12月株式会社ファーマホールディング及び株式会社日本レーベンの株式を100%取得し子会社化
  10. 2005年2月三井物産株式会社と共同出資にて株式会社エムエムネット(資本金200百万円、当社51%保有)を設立
  11. 2005年10月株式会社ファーマホールディングが株式会社サンメディック(現株式会社なの花東日本)の株式を100%取得し子会社化
  12. 2005年10月株式会社ファーマホールディングが株式会社阪急共栄ファーマシー(現株式会社なの花西日本)の株式を100%取得し子会社化
  13. 2007年1月有限会社シー・アール・メディカル(現株式会社なの花中部)の出資口を100%取得し子会社化
  14. 2007年3月株式会社北海道ハイクリップス(後に商号変更し株式会社エスエムオーメディシス)の株式を100%取得し子会社化
沿革の続き(あと28件・2025年まで)
  1. 2008年9月東京証券取引所 市場第二部上場
  2. 2008年11月大阪証券取引所 ニッポン・ニュー・マーケット「ヘラクレス」市場上場廃止
  3. 2010年6月東京証券取引所 市場第一部指定
  4. 2013年5月株式会社ファミリーマートと業務提携
  5. 2013年5月三井物産株式会社との資本業務提携解消に伴い、株式会社エムエムネットを完全子会社化
  6. 2013年7月株式会社エムエムネットを吸収合併
  7. 2013年11月株式会社ファーマホールディングが株式会社トータル・メディカルサービス(現株式会社なの花九州)の株式を株式公開買付けにより98.96%取得し子会社化
  8. 2015年1月芙蓉総合リース株式会社と戦略的包括提携
  9. 2015年4月株式会社イーエムシステムズと業務提携
  10. 2015年6月薬樹株式会社と業務提携
  11. 2016年5月株式会社ファーマホールディングが株式会社ひまわり看護ステーションの株式を100%取得し、訪問看護事業を開始
  12. 2016年10月株式会社ズーと業務提携
  13. 2017年5月オークラ情報システム株式会社と業務提携
  14. 2017年6月株式会社エスエムオーメディシスを株式譲渡により非子会社化
  15. 2017年10月株式会社システム・フォー、株式会社ファーマホールディング及び株式会社日本レーベンを吸収合併
  16. 2018年1月株式会社アポテック(現株式会社なの花東北)の株式を100%取得し子会社化
  17. 2018年1月株式会社ポラリスと業務提携
  18. 2018年2月株式会社フェルゼンファーマがダイト株式会社と業務提携
  19. 2018年6月株式会社フェルゼンファーマが後発医薬品の販売を開始
  20. 2019年1月株式会社永冨調剤薬局(現株式会社なの花九州)の株式を100%取得し子会社化
  21. 2020年10月株式会社オプト(組織・商号変更により現在は株式会社リテイギ)と合弁契約を締結し、株式会社ファーマシフトを設立 デジタルシフト事業を開始
  22. 2021年7月株式会社ひまわり看護ステーションを吸収合併
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  24. 2023年6月監査等委員会設置会社へ移行
  25. 2023年10月東京証券取引所 プライム市場からスタンダード市場へ移行
  26. 2023年11月株式会社ファーマシフトの発行済株式を追加取得し完全子会社化
  27. 2024年4月株式会社メディロジネットを設立、医薬品物流事業を開始
  28. 2025年2月株式会社ファルモが自己株式を取得したことに伴い、同社を持分法適用関連会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDT5)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AL0C、S100DE1V、S100G4D1、S100ITW5、S100LPHH、S100OCU3、S100R0WL、S100TOIF、S100W20A、S100YDT5一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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