みのや

386A / 日本基準 / 6月期

2020〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、菓子小売事業を行っており、菓子専門店「おかしのまちおか」をチェーン展開しております。菓子は私たちにとって「おいしさ」や「楽しさ」だけでなく、「癒し」や「安らぎ」等の様々な感情を与えてくれる存在であり、今や私たちの日常生活には欠かせないアイテムであると考えております。当社ではキャンディ、ガム、チョコレート、スナック菓子、米菓、ビスケット等の菓子を幅広く取り揃え、より多くのお客様に楽しんでいただける菓子専門店を目指して運営しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るみのや

2025年度の売上収益は257億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1906番目、小売業315社のうち186番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.6%です。平均年間給与は652.3万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち74番目。平均年齢は45.0歳、平均勤続年数は16.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益257億円全体で上位53%(3,585社中)小売業では186番目(315社中)2020→2025年度で年+8.6%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位80%(3,684社中)小売業では238番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算2.6%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE5.9%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率41.9%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与652.3万円全体で上位53%(3,658社中)小売業では74番目(309社中)2025年度
平均年齢45.0歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数16.3年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)181人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−21.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

みのやと同業2社を、ダッシュボードで並べるトーエル・チムニーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ トーエル・チムニーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

みのや 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

みのやの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、菓子小売事業を行っており、菓子専門店「おかしのまちおか」をチェーン展開しております。菓子は私たちにとって「おいしさ」や「楽しさ」だけでなく、「癒し」や「安らぎ」等の様々な感情を与えてくれる存在であり、今や私たちの日常生活には欠かせないアイテムであると考えております。当社ではキャンディ、ガム、チョコレート、スナック菓子、米菓、ビスケット等の菓子を幅広く取り揃え、より多くのお客様に楽しんでいただける菓子専門店を目指して運営しております。

当社は、直営店舗のみによるチェーン展開を進めておりますが、全国規模の過度な出店を行わず、関東圏、中京圏及び関西圏に的を絞ったドミナント出店(注1)を基本方針とする地域密着型を重視したリージョナルチェーン(注2)展開を推進しております。1997年12月に東京都板橋区に第1号店の出店から始まり、2026年6月末現在においては、関東圏の1都5県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県)に165店舗、中京圏の3県(静岡県、愛知県、岐阜県)に27店舗、関西圏の2府4県(三重県、滋賀県、奈良県、京都府、大阪府、兵庫県)に28店舗と店舗網を着実に拡大しており、2026年6月末現在における営業店舗数は220店舗に至っております。

(注)1.ドミナント出店

特定の地域に店舗を集中展開し、地域密着型のサービスを提供することによって、競合他社との差別化や当社として優位性を確立することを目的とした出店施策を指しております。ドミナント出店を推進することによって、当社に対する認知度を高め、集客力を向上させていくことを目的としております。

(注)2.リージョナルチェーン

特定の商圏でチェーン展開しているチェーンストアを指しております。ひとつの地域を商圏とするローカルチェーンと全国の商圏を対象に展開するナショナルチェーンの中間に位置し、当社の場合は、ローカルチェーン(関東圏)からリージョナルチェーン(中京圏・関西圏)へと発展してまいりました。

当社の店舗形態としては、路面店及びショッピングセンター店(以下「SC店」という。)になります。路面店については、お子様からご年配の方まで幅広くご利用いただけるよう、乗降客の多い主要な駅前立地や商店街を中心に出店しており、赤い看板に大きなキャンディのロゴマークで当店の認知度を高め、連日多くのお客様に親しんでいただけるよう努めております。一方で、SC店については、郊外ロードサイドの比較的規模が大きな商業施設及び一部百貨店に出店しており、天候や気温等にも左右されにくいSC店独自の集客力を活かし、家族連れや多くのお客様にご利用いただける店舗を目指しております。

また、当社は商店街や商業施設による地域イベントや地元保育園や幼稚園、町内会等のイベントに係る特注対応等についても意欲的に取り組み、地域に根差した店舗運営を行っております。

なお、2026年6月末現在において、路面店は80店舗、SC店は140店舗に至っております。

今後は、駅前立地の視認性を活かした路面店と、天候に左右されない強みを活かしたSC店との双方の利便性を追求しながら、より収益性を活かした店舗展開に取り組んでまいります。

地域別及び店舗形態別の店舗数の推移は次のとおりであります。

(単位:店舗)

関東圏 / 中京圏 / 関西圏 / 合計

2022年6月期 / 路面店 / 93 / - / - / 178

SC店 / 61 / 10 / 14

2023年6月期 / 路面店 / 88 / - / - / 185

SC店 / 66 / 14 / 17

2024年6月期 / 路面店 / 87 / - / - / 196

SC店 / 68 / 19 / 22

2025年6月期 / 路面店 / 83 / - / - / 208

SC店 / 78 / 24 / 23

2026年6月期 / 路面店 / 80 / - / - / 220

SC店 / 85 / 27 / 28

(2026年6月期 オープン店舗)

おかしのまちおか エアポートウォーク店 / おかしのまちおか イオン藤井寺ショッピングセンター店

おかしのまちおか 戸塚モディ店 / おかしのまちおか 武蔵新城店(リニューアル)

商品の取扱いについては、お客様に日頃から親しまれている大手菓子メーカーによるナショナルブランドをはじめ、最近では輸入菓子等の仕入にも取り組み、できるだけ多くのお客様からの多様なニーズに応えられるよう、商品のバリエーションを充実させ、常に変化に富んだ商品陳列による「飽きさせない売場作り」を追求しております。また、一部メーカーとの共同開発による「まちおか限定商品」の取扱いにも注力し、その魅力を訴求していくことにより、競合他社との差別化を図っております。

また、年間行事や話題性のあるイベント需要に対する集客への取組みとして、正月、バレンタイン、入学・卒業、ハロウィン、クリスマス等の年間行事によるものから、各種グミをはじめ、キャラクター商品や輸入菓子等のトレンドやブームに関するものまで、様々なシーンで菓子の需要があると認識しておりますが、当社ではこのような環境の変化やその時のトレンドに対して、各店舗独自の売場レイアウトや店内装飾、ポップ展開等によってオリジナリティに富んだ魅せ方をすることで、より多くのお客様に楽しんでいただけるよう努めております。

商品の仕入から各店舗への納品までの物流経路については、商品仕入先から自社物流センターの各拠点に納品されております。当社は、2026年6月末時点において、関東圏に2拠点、関西圏に2拠点の自社物流センターを展開しており、各拠点にて店舗納品分のピッキング及び配送車両への荷積みを経て、自社物流センターから各店舗に商品が定期配送されております。

なお、自社物流センターにおける荷役業務及び配送業務等の一部オペレーションを除き、基本的には協力会社に業務委託しており、委託責任の所在を明確にしたうえで常に安全・安心な商品の取扱いに努めているほか、当社のコストコントロールや業務効率化などにも寄与しております。

なお、当社は菓子小売事業の単一セグメントにつき、セグメント別の記載をしておりません。

(物流センター拠点)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3K3)。事業系統図は省いています。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

みのやの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要な課題のひとつとして考えており、企業体質の強化及び将来投資のための財源等を勘案したうえで、安定した配当を継続して実施することを基本方針としており、このたび株主優待制度についても導入いたしました。

当事業年度の剰余金の配当金につきましては、大変厳しい経営環境を踏まえつつも、株主の皆様のご支援にお応えするため、当初公表した配当予想を維持することとし、1株当たり24.66円の配当を実施いたします。この結果、配当性向は44.0%、純資産配当率は2.4%になります。

また、次期の剰余金の配当につきましては、株主に対する利益還元のさらなる充実を目的として、期末配当金及び年間配当金は1株につき30円とさせていただく予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

みのやの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205006.8
20216004.3
20227002.7
2023104.2
2024107.4
202524.6644.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

みのやの株主優待

2026年9月提出の有報

株主優待制度

(1)対象株主

6月30日基準日の株主様の中から、当社株式200株(2単元)以上を1年以上継続保有されている株主様

※基準日初年度となる2026年6月30日を基準日とする株主優待に限り、継続保有の条件は設けません。

(2)優待内容

おかしのまちおか商品券2,000円分又は全国共通お米ギフト券2,000円分いずれか1点を贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

みのやの大株主(上位11名)

2026年6月末
みのやの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社マサキコーポレーション30.24
2正木 宏和23.74
3おかしのまちおか従業員持株会7.21
4ウチダ ヒロコ3.74
5内田 陽子3.42
6正木 美惠2.77
7株式会社武蔵野銀行1.39
8野村信託銀行株式会社(投信口)1.26
9正木 惇也0.83
10正木 友梨0.83
11正木 理子0.83

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位11名の合計は76.19%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円————————170181201225240257
営業利益億円———————————1077
営業利益率%———————————4.32.82.6
当期利益億円————————124742
EPS円————————7,302.714,073.6130.5238.1134.956.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高141.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.7百万円2025年度・逆算
平均年齢45.0歳2025年度
平均勤続年数16.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

みのやの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:0.0 2025:0.0
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2024:0.0 2025:100.0
男女の賃金の差異49.3%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:45.4 2025:49.3
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 正木 宏和
本店の所在地
埼玉県さいたま市中央区大字下落合1050番地2
決算期
6月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

みのやの沿革

  1. 当社は、代表取締役社長正木宏和の実父である正木鑛一が東京都中野区にて個人商店の菓子卸売を営んだことを起点とし、1942年9月、埼玉県大宮市(現 さいたま市大宮区)に疎開し菓子小売事業を開業したことに源流を有します。その後、1954年7月に有限会社への法人化を行うとともに菓子卸売事業を開始、さらに、業容の拡大を目指し1973年12月には同市本郷町に営業所を開設し、1977年9月には株式会社へと組織変更いたしました。
  2. その後、1995年8月に代表取締役社長に就任した正木宏和は、それまでの菓子卸売事業の経験を活かし、1997年12月に東京都板橋区大山に菓子小売専門店の第1号店(「おかしのまちおか」の原型)を出店し、菓子小売事業へと進出いたしました。試行錯誤を重ねつつ、首都圏を中心に店舗展開を図り、菓子小売専門店として着実に実績を積んでまいりました。
  3. 2008年6月には、自社固有の店舗として自由に売場を作り、直接お客様に販売することでその反響をダイレクトに感じられること、また、将来的には多店舗展開を視野に入れて競争力をつけていきたいという強い意志から50余年本業として営んできた菓子卸売事業を縮小し、徐々に菓子小売事業へ特化すべく事業の軸足を転換いたしました。
  4. その後は、首都圏を中心に関東圏は1都5県、中京圏は3県、関西圏は2府4県に店舗網を拡大し、乗降客数の多い駅前商店街及び大型ショッピングセンター(以下「SC」という。)を中心に、2026年6月末現在で220店舗を展開しております。
  5. 会社設立以後、現在までの当社に係る経緯は、次のとおりであります。
  6. 1954年7月有限会社みのや商店設立(資本金500千円)、菓子卸売事業を開始
  7. 1973年12月埼玉県大宮市(現 埼玉県さいたま市北区)本郷町に営業所を開設
  8. 1977年9月株式会社に改組し、商号を株式会社みのやに改称(資本金5,000千円)
  9. 1989年4月本郷営業所に本社を移転し、配送センターを増設
  10. 1997年12月菓子小売専門店第1号店(「おかしのまちおか」の原型)を東京都板橋区に開店
  11. 2000年10月埼玉県大宮市(現 埼玉県さいたま市北区)吉野町に本社及び配送センターを移転
  12. 2002年4月創業の地である東京都中野区に中野店開店(12店目)
  13. 2004年10月本社・配送センター(現 さいたま物流センター)を埼玉県さいたま市見沼区東宮下に移転
  14. 2006年3月50店目となる高円寺北口店を東京都杉並区に開店
沿革の続き(あと18件・2025年まで)
  1. 2008年2月埼玉県さいたま市中央区下落合に「さいたま事業本部」を開設
  2. 2008年6月菓子卸売事業を縮小し、菓子小売事業に特化
  3. 2008年11月本店所在地を「さいたま事業本部」のある埼玉県さいたま市中央区に移転
  4. 2009年5月100店目となるララガーデン春日部店を埼玉県春日部市に開店
  5. 2011年9月150店目となるイオンモール土浦店を茨城県土浦市に開店
  6. 2011年11月横浜物流センターを神奈川県横浜市旭区に開設
  7. 2013年9月中京圏1号店となるイオンタウン名西店を愛知県名古屋市西区に開店
  8. 2013年11月関西圏1号店となるイオンモール東員店を三重県員弁郡に開店
  9. 2014年10月200店目となるららぽーと和泉店を大阪府和泉市に開店
  10. 2016年10月鈴鹿物流センターを三重県鈴鹿市に開設
  11. 2018年12月プライベートブランド商品群の管理やブランディング戦略の構築を目的とした、株式会社おかしのまちおかを子会社として設立(資本金10,000千円)
  12. 2019年7月東京都千代田区に東京オフィスを開設
  13. 2021年10月250店目となるソコラ南行徳店を千葉県市川市に開店
  14. 2022年6月当社子会社である株式会社おかしのまちおかを吸収合併
  15. 2024年1月茨木物流センターを大阪府茨木市に開設
  16. 2024年5月埼玉県さいたま市浦和区に北浦和オフィスを開設
  17. 2025年5月300店目となるららテラス川口店を埼玉県川口市に開店
  18. 2025年7月東京証券取引所スタンダード市場に上場
  19. (注) 店舗数については、本書提出日時点で閉店している店舗も含めた現在までの累積の店舗数を記載しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3K3)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計2本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100WR75、S100Z3K3一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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