THE WHY HOW DO COMPANY

3823 / 日本基準 / 8月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社13社により構成されており、ソリューション事業、飲食関連事業、教育関連事業、エンタテインメント事業及びライフスタイル事業を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年7月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るTHE WHY HOW DO COMPANY

2025年度の売上収益は23億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3344番目、情報・通信業591社のうち495番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+15.3%です。平均年間給与は496.1万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち545番目。平均年齢は47.4歳、平均勤続年数は7.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益23億円全体で上位93%(3,585社中)情報・通信業では495番目(591社中)2020→2025年度で年+15.3%(計算値)2025年度
当期利益-9億円全体で上位96%(3,684社中)情報・通信業では571番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-21.5%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE-60.4%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率28.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与496.1万円全体で上位90%(3,658社中)情報・通信業では545番目(585社中)2020→2025年度で+0.2%(計算値)2025年度
平均年齢47.4歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数7.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)206人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+415.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

THE WHY HOW DO COMPANYと同業2社を、ダッシュボードで並べるボルテージ・ヴィクトンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ボルテージ・ヴィクトンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

THE WHY HOW DO COMPANYの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社13社により構成されており、ソリューション事業、飲食関連事業、教育関連事業、エンタテインメント事業及びライフスタイル事業を主たる事業としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

また、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準につきましては連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

① ソリューション事業

ソリューション事業は、WHDCアクロディア株式会社において、スマートフォン向けプラットフォームソリューションやIoT関連ソリューション等を展開する「プラットフォーム」分野、ソーシャルゲームやアプリ関連、ゲーム受託開発等を行う「コンテンツサービス」分野及びその他受託開発案件等を行っております。加えて、株式会社グッドマンにおいて、電気・通信・水道等の社会インフラの保守点検に用いる測定機・探索機の輸入販売・自社製造及びAI技術を用いた常時自動監視型漏水探索機等の事業を行っております。また、株式会社コーウェル及びその子会社Cowell(HK)Co., Limitedにおいて、照明器具関連事業として、LED照明の販売、LED照明等のレンタル及び保守並びに屋外広告の申請・看板工事等を行っております。

② 飲食関連事業

飲食関連事業は、不動産のサブリース、「渋谷肉横丁」に関する商標権の管理を行っております。

③ 教育関連事業

教育関連事業は、主に訓練期間を約半年とする求職者向けITスクールのセミナーを行っております。また、当社グループでは労働者派遣事業者及び有料職業紹介業者として、人材の活用を視野に事業展開を進めております。

④ エンタテインメント事業

エンタテインメント事業は、音楽家の小室哲哉氏を中心に、楽曲製作及びコンサート活動等の核となる事業を進めるとともに、株式会社ドリームプラネットにおいてカプセルトイ事業を行っております。

⑤ ライフスタイル事業

ライフスタイル事業は、子会社の株式会社サンライズジャパンにおいて、日焼器具の輸出入及び販売、日焼けサロン店舗の経営及び管理業務、化粧品等の開発及び販売・卸業務等を行っております。また、株式会社スティルアンにおいて、婚礼衣装事業、式場運営、婚礼プロデュース事業、レストラン事業(オーベルジュ・グランピング)及び宴会・プロデュース事業を、飯山土建株式会社において、建設事業として、土木工事、舗装工事、とび・土工・コンクリート工事及び解体工事等を行っております。加えて、日本純金行株式会社において、金(貴金属)の取引に関わる業務全般を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年7月提出・S100YTBE)。事業系統図は省いています。

03

THE WHY HOW DO COMPANYのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社スティルアン議決権 362,595.0%

    売上
    10億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    4億円
  • 株式会社ドリームプラネット議決権 13,925.0%

    売上
    4億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    -0億円
  • 株式会社サンライズジャパン議決権 134,674.0%

    売上
    3億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    -1億円
  • 株式会社グッドマン議決権 63,717.0%

    売上
    2億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ライフスタイル事業

売上 13億円・利益 1億円・従業員 128人

  • 株式会社サンライズジャパン51.0%売上 3億円・経常利益 -0億円
  • 株式会社スティルアン100.0%売上 10億円・経常利益 1億円
  • 飯山土建株式会社100.0%
  • 日本純金行株式会社100.0%

エンタテインメント事業

売上 6億円・利益 0億円

  • 株式会社SOUND PORT85.1%
  • Pavilions株式会社85.0%
  • 株式会社ドリームプラネット100.0%売上 4億円・経常利益 0億円

ソリューション事業

売上 4億円・利益 1億円・従業員 49人

  • WHDCアクロディア株式会社100.0%
  • 株式会社グッドマン100.0%売上 2億円・経常利益 1億円
  • 株式会社コーウェル90.9%
  • Cowell(HK)Co., Limited100.0%

教育関連事業

売上 1億円・利益 0億円・従業員 4人

  • 株式会社インタープラン100.0%

飲食関連事業

売上 0億円・利益 0億円

  • 株式会社渋谷肉横丁100.0%

その他

売上 0億円・利益 0億円

そのほかの主な子会社

  • 株式会社ドリームプラネット13,925.0%6,121売上 4億円・経常利益 0億円
  • 株式会社サンライズジャパン134,674.0%△35,409売上 3億円・経常利益 -0億円
  • 株式会社スティルアン362,595.0%94,379売上 10億円・経常利益 1億円
  • 株式会社グッドマン63,717.0%42,752売上 2億円・経常利益 1億円

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は17社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

THE WHY HOW DO COMPANYの配当政策

当社は、株主への還元を第一として配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

当社では、当面は安定した財務体質に裏付けられた経営基盤の強化を図るとともに、新サービスの開発投資や今後の事業展開に備え内部留保の充実を優先させていただく方針としており、従来より配当を実施しておらず、また当期に関しましても無配とさせていただく予定です。しかしながら、当社では株主に対する利益還元を経営の重要な課題のひとつとして位置付けており、今後におきましては、当該期の業績および財務状況等の水準を十分に勘案した上で、早期の利益配当の実施を目指し、業績の改善に一層努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年7月提出)

THE WHY HOW DO COMPANYの株主優待

2026年7月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

THE WHY HOW DO COMPANYの大株主(上位10名)

2026年4月末
THE WHY HOW DO COMPANYの大株主
順位株主持株比率(%)
1田邊 勝己17.24
2BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)1.97
3BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE1.48
4楽天証券株式会社共有口1.32
5佐藤 重樹1.06
6江藤 重光0.96
7NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW0.63
8株式会社SBI証券0.59
9JPモルガン証券株式会社0.50
10三菱UFJeスマート証券株式会社0.48

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は26.28%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3043321523271316119971823
営業利益億円———-9-3-41-1-4-5-2-2-1-5
営業利益率%———-57.3-14.5-13.74.0-6.6-37.7-55.9-17.2-32.6-4.2-21.5
当期利益億円-6-1-4-7-5-90-3-11-4-3-10-1-9
EPS円-48.0-7.0-35.5-54.7-34.0-51.00.3-11.8-40.1-12.7-10.0-17.6-0.7-7.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高11.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢47.4歳2025年度
平均勤続年数7.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

THE WHY HOW DO COMPANYの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:9.1 2023:9.1 2024:8.3 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 亀田 信吾
本店の所在地
東京都新宿区愛住町22番地
決算期
8月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年7月提出)。

THE WHY HOW DO COMPANYの沿革

  1. 2004年7月携帯端末及び小型組み込み機器向けソフトウェアの開発、販売及び顧客コンサルティングを目的として、東京都渋谷区恵比寿西に資本金1,400万円をもって株式会社アクロディアを設立
  2. 2004年12月携帯端末向け電子メール用ソフトウェア「VIVID Message」を開発
  3. 2005年3月第1弾の自社製品となる「VIVID Message」を中国連合通信有限公司(China Unicom Limited)向け携帯端末に提供開始
  4. 2005年3月マルチメディアに対応したユーザーインターフェースエンジン「VIVID UI」を開発
  5. 2005年5月本社を東京都渋谷区広尾に移転
  6. 2005年12月大韓民国(以下、「韓国」という)のソウル市に支社「Acrodea,Inc.Korea Branch」を設置
  7. 2006年7月フィンランドのエスポー市に支社「Acrodea,Inc.Europe Branch」を設置
  8. 2006年9月携帯電話で動画撮影のように移動する操作を行うだけで、簡単にパノラマ画像の作成を実現する「VIVID Panorama」を開発
  9. 2006年10月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  10. 2007年4月米国カリフォルニア州に100%子会社「Acrodea America,Inc.」を設立
  11. 2007年7月東京都目黒区上目黒に100%子会社「株式会社AMS」を設立
  12. 2007年8月本社を東京都目黒区上目黒に移転
  13. 2008年2月集合住宅向けインターホン連携システムのサービス開始
  14. 2008年3月株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモへの第三者割当増資を実施
沿革の続き(あと69件・2026年まで)
  1. 2008年10月当社連結子会社である株式会社AMSにおいて新事業「EC事業」を開始
  2. 2008年11月絵文字を自動挿入するメッセージソリューション「絵文字Lite」を開発
  3. 2009年1月「VIVID Communicator」をベースに、KDDI株式会社と「MYスライドビデオ」を共同開発
  4. 2009年2月クロスプラットフォームアプリケーション開発用SDK「VIVID Runtime」を開発
  5. 2009年6月行使価額修正条項付き第1回新株予約権(第三者割当て)の発行及びコミットメント条項付き第三者割当契約の締結
  6. 2010年9月GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)と資本・業務提携契約を締結及び第三者割当増資を実施し、「VIVID Runtime」を使ったアプリマーケット事業の共同展開を開始
  7. 2010年9月株式会社フュートレックと資本・業務提携契約を締結
  8. 2010年11月Android搭載スマートフォン向けサービス「きせかえtouch」の提供開始
  9. 2011年3月ソーシャル・ネットワーキング・サービス向けソーシャルゲームの提供開始
  10. 2011年3月行使価額修正条項付き第2回新株予約権(第三者割当て)の発行及びコミットメント条項付き第三者割当契約の締結
  11. 2011年4月韓国にTI Corporationを設立
  12. 2011年6月スマートフォンプラットフォーム事業においてGMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)と合弁会社GMOゲームセンター株式会社を設立
  13. 2011年6月Android搭載端末向けソリューション「Multi-package Installer for Android」の提供開始
  14. 2011年6月Android搭載端末向けDRMソリューション「Acrodea Rights Guard」の提供開始
  15. 2012年5月本社を東京都渋谷区東に移転
  16. 2013年10月第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第3回新株予約権の発行
  17. 2013年11月KLab株式会社よりシステムインテグレーション事業(SI事業)を譲受
  18. 2014年7月EC事業を行う株式会社AMSの全株式を譲渡
  19. 2014年11月第三者割当による新株式の発行
  20. 2014年11月本社を東京都渋谷区恵比寿に移転
  21. 2015年3月「インターホン向けIoTシステム」を開発
  22. 2015年8月第三者割当による新株式及び第4回乃至第6回新株予約権の発行
  23. 2016年5月第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行
  24. 2017年1月第三者割当による新株式及び第8回新株予約権を発行
  25. 2017年3月株式取得により株式会社渋谷肉横丁を連結子会社化
  26. 2017年5月本社を東京都新宿区愛住町へ移転
  27. 2017年8月第三者割当による新株式及び第9回新株予約権の発行
  28. 2017年9月株式取得によりITエンジニア等を育成する教育事業を展開する有限会社インタープラン(現株式会社インタープラン)を連結子会社化
  29. 2017年9月スポーツIoT製品「Technical Pitch」の開発・発売開始を発表
  30. 2017年10月グアム政府公認のゲーミングとして定着しているビンゴ向けのシステムを提供するGUAM ENTERTAINMENT SYSTEMS, LLCを所有する株式会社エンターテイメントシステムズ(現WHDCエンタテインメント株式会社)を連結子会社化
  31. 2017年12月「Technical Pitch」の一般販売を開始
  32. 2018年1月東京証券取引所市場第二部へ上場市場を変更
  33. 2018年11月株式取得により金融二種登録業者である麹町アセット・マネジメント株式会社(現株式会社セントラル・ベアー・アセット・マネジメント)を連結子会社化
  34. 2019年4月第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行
  35. 2019年4月投球データ解析のWebサービス「i・Ball Technical Pitch Lab」の提供を開始
  36. 2019年5月新型インターホンIoTシステム「SIMインターホンIoTシステム(仮称)」の開発完了
  37. 2019年7月スポーツIoTプラットフォーム「アスリーテック」をKDDI株式会社と共同で提供開始
  38. 2019年12月センサー内蔵野球ボールの軟式球タイプ「テクニカルピッチ軟式M号球」販売開始
  39. 2019年12月IoTボールと行動認識AIで個人の投球パフォーマンスが診断可能な「アスリーテックラボ」をauスマートパスプレミアム会員向けに提供開始
  40. 2020年2月スマートフォンアプリ版「アスリーテック」の提供開始
  41. 2020年4月センサー内蔵野球ボールの軟式球タイプ「テクニカルピッチ軟式J号球」(小学生向け)販売開始
  42. 2020年6月第三者割当による新株式及び第11回新株予約権の発行
  43. 2020年8月給与立替サービス「Will Pay」の営業活動を開始
  44. 2020年9月センサー内蔵サッカーボール「TechnicalShot」をモニター販売開始
  45. 2020年12月Jリーグライセンスゲーム「僕らのクラブがJリーグチャンピオンになるなんて」をサービス開始
  46. 2021年2月「アスリーテック・オンラインレッスン」ヨガプログラム、サッカープログラムの提供開始
  47. 2022年1月商号をTHE WHY HOW DO COMPANY 株式会社に変更
  48. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴いスタンダード市場に上場市場を変更
  49. 2022年4月第三者割当による新株式及び第12回新株予約権の発行
  50. 2022年8月著名音楽プロデューサーの小室哲哉氏を執行役員に迎え、新たにエンタテインメント事業を開始
  51. 2022年9月小室哲哉氏保有会社のPavilions株式会社を子会社化
  52. 2023年7月純粋持株会社体制に移行し、ソリューション事業を行うWHDCアクロディア株式会社を簡易新設分割により設立
  53. 2023年8月ハイシンクグループとの合弁で仮想空間プラットフォームを提供するOne’s Room事業を行う新会社One’s Room株式会社を設立
  54. 2023年9月地域循環共生圏の構築を目指す株式会社宇部整環リサイクルセンターを子会社化
  55. 2023年9月子会社のWHDCロジテックにおいて新たに貨物利用運送事業を開始
  56. 2023年10月ゴルフナビゲーションアプリ「パタナビ」をリリース
  57. 2023年10月子会社の宇部整環リサイクルセンターにおいて、地域循環共生圏の構築を図り、産業廃棄物処理業を開始
  58. 2023年11月第三者割当による第13回乃至第15回新株予約権及び無担保社債(私募債)の発行
  59. 2024年9月カプセルトイ事業の株式会社ドリームプラネットを子会社化
  60. 2025年1月WHDCアクロディアが動画配信アプリ「au Short」にて保護猫動画の提供を開始
  61. 2025年2月日焼事業の株式会社サンライズジャパンを子会社化
  62. 2025年2月WHDCアクロディアの「Acrodea IoT」がViXion株式会社の「ViXion01S」アプリに採用
  63. 2025年9月ブライダル事業の株式会社スティルアンを子会社化
  64. 2025年10月漏水探索機等の開発・製造及び輸入販売を行う株式会社グッドマンを子会社化
  65. 2025年11月株式会社ドリームプラネットの株式を追加取得し、完全子会社化
  66. 2026年3月第三者割当により第16回乃至第19回新株予約権及び第2回無担保普通社債を発行
  67. 2026年3月飯山土建株式会社を子会社化し、新たに建設事業を開始
  68. 2026年4月株式会社コーウェルを子会社化し、新たに照明器具関連事業を開始
  69. 2026年4月日本純金行株式会社を子会社化し、新たに金(貴金属)取引に関する事業を開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年7月提出・S100YTBE)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計11本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S10097RW、S100BVFW、S100ENKZ、S100HHDF、S100KA6M、S100MYOP、S100PPJJ、S100SDN5、S100UVHX、S100X7LO、S100YTBE一次資料
  2. 2021・2022・2023・2024年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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