サイバーステップホールディングス

3810 / 日本基準 / 5月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすゲームの順位を再生

数字で見るサイバーステップホールディングス

2025年度の売上収益は21億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3364番目、情報・通信業591社のうち503番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−29.4%です。平均年間給与は522.3万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち519番目。平均年齢は40.9歳、平均勤続年数は5.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益21億円全体で上位94%(3,585社中)情報・通信業では503番目(591社中)2020→2025年度で年−29.4%(計算値)2025年度
当期利益-22億円全体で上位98%(3,684社中)情報・通信業では581番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-76.1%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE逆算-33.4%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率90.4%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与522.3万円全体で上位85%(3,658社中)情報・通信業では519番目(585社中)2020→2025年度で+7.1%(計算値)2025年度
平均年齢40.9歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数5.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)224人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で−64.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

サイバーステップホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるenish・Rebaseと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゲーム業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ enish・Rebaseと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

サイバーステップホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)では、「オンラインゲーム事業」及び「エンターテインメント事業」の2つの報告セグメント、並びに「その他事業」の事業セグメントにより構成されております。

当社は2025年12月1日付で持株会社体制に移行し、同日付で商号を「サイバーステップホールディングス株式会社」に変更し、トレバ株式会社、サイバーステップ株式会社及びCrypTech Capital株式会社を新設しております。

各セグメントにおける主要な事業内容と各事業に該当する主要な会社は、以下のとおりであります。

セグメント / 主要な事業の内容 / 主要な会社

- / グループ会社の経営管理 / サイバーステップホールディングス株式会社

オンラインゲーム事業 / オンラインゲームの運営 / CyberStep Communications, Inc.

オンラインゲーム事業 / オンラインゲームの運営 / CyberStep Digital, Inc.

オンラインゲーム事業 / オンラインゲームの開発・運営 / トレバ株式会社

オンラインゲーム事業 / オンラインゲームの開発・運営 / サイバーステップ株式会社

その他 / 投資及び運用関連事業 / CrypTech Capital株式会社

- / 美容商材の卸売事業及びOEMブランドの企画・開発・販売事業 / PEAQ株式会社

- / 商品卸売事業 / サイバーステップノヴァ株式会社

その他 / 商品企画及び卸売事業 / ミライヲツナグ株式会社

その他 / EC及びデジタルコンテンツの企画・製造・販売事業 / テノーラ株式会社

- / 広告代理業及びイベント企画制作事業 / 株式会社TRUXiA

- / 広告代理業及びイベント企画制作事業 / NAXA株式会社

- / 商品企画及び販売事業 / 株式会社リバイバル

<オンラインゲーム事業1 ライセンス供与>

当社グループが自社開発したオンラインゲームを、海外のオンラインゲーム運営会社(以下、「運営会社」という。)とライセンス契約を締結し、その運営権を与えております。運営会社は、集客のためのマーケティング活動、顧客サポート、サーバー管理等を主体となって行います。当社グループは、運営会社の収益の拡大のために、これらの活動を支援しております。なお、この契約は1つのゲームタイトルにつき、1ヶ国において、1社を原則とし、運営会社の現地での独占運営権を許諾するもので、あわせて当社グループからのゲームに関する継続的なアップデートとテクニカルサポートを提供するという内容となっております。この契約に基づき、当社グループは運営会社から契約締結時に発生する契約金(ライセンス料)を徴収し、ゲームサービス提供開始後は、運営会社がユーザーより徴収するサービスの利用料、すなわちオンラインゲーム上でアイテムを利用することにより課金される料金に連動して、その一定率をロイヤリティーとして徴収しております。なお、ロイヤリティーの支払い条件等に関しては、運営会社との個別の契約に基づいて定められております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年8月提出・S100YZC8)。事業系統図は省いています。

03

サイバーステップホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社サイバーステップホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2026年度
  • トレバ株式会社議決権 100.0%

    売上
    7億円
    経常利益
    -2億円
    当期純利益
    -2億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

オンラインゲーム事業

売上 21億円・利益 -4億円・従業員 141人

  • CyberStep Communications, Inc.100.0%
  • CyberStep Digital, Inc.100.0%
  • トレバ株式会社100.0%売上 7億円・経常利益 -2億円
  • サイバーステップ株式会社100.0%

エンターテインメント事業

売上 0億円・利益 -0億円・従業員 0人

その他

売上 0億円・利益 -1億円・従業員 83人

そのほかの主な子会社

  • CrypTech Capital株式会社100.0%投資及び運用関連事業
  • PEAQ株式会社100.0%美容商材の卸売事業及びOEMブランドの企画・開発・販売事業
  • サイバーステップノヴァ株式会社100.0%商品卸売事業
  • ミライヲツナグ株式会社100.0%商品企画及び卸売事業
  • テノーラ株式会社100.0%EC及びデジタルコンテンツの企画・製造・販売事業
  • 株式会社TRUXiA100.0%広告代理業及びイベント企画制作事業
  • NAXA株式会社100.0%広告代理業及びイベント企画制作事業
  • 株式会社リバイバル100.0%商品企画及び販売事業

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

サイバーステップホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして位置づけており、利益分配としては、将来の事業展開や経営環境並びに連結業績等を総合的に勘案して決定する方針であります。また、当社の剰余金の配当は、株主総会の決議により毎事業年度末日を基準日として行う旨及び、取締役会の決議により毎年11月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。当事業年度の期末配当につきましては、当期業績において純損失を計上したことにより、財務健全性を確保するため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。

今後は安定的な利益の確保を目指し、早期の業績回復及び復配に努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年8月提出)

1株配当と配当性向

サイバーステップホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20191011.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

サイバーステップホールディングスの株主優待

2026年8月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

サイバーステップホールディングスの大株主(上位10名)

2026年5月末
サイバーステップホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1QL有限責任事業組合15.54
2QL第2号有限責任事業組合11.72
3株式会社Tiger Japan Investment10.13
4合同会社つながる7.90
5エクスヒューム有限責任事業組合7.81
6合同会社シーディーワン2.53
7株式会社Cools’971.90
8株式会社ライツキューブ1.59
9安野 清1.34
10張 明1.22

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.68%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1414151831721161301227441302521
営業利益億円———-34626-8-14-12-15-18-16
営業利益率%———-16.512.08.71.64.9-6.7-18.2-28.5-48.7-71.4-76.1
当期利益億円0-0-4-834-35-12-21-14-15-17-22
EPS円19.9-2.8-163.8-175.859.877.0-45.568.8-147.0-259.0-127.0-122.3-110.7-46.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高9.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-7.3百万円2025年度・逆算
平均年齢40.9歳2025年度
平均勤続年数5.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

サイバーステップホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率23.5%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:25.0 2024:25.0 2025:23.5
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異77.6%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:75.2 2024:78.0 2025:77.6
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 湯浅 慎司
本店の所在地
東京都杉並区和泉一丁目22番19号
決算期
5月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年8月提出)。

サイバーステップホールディングスの沿革

  1. 当社は、現代表取締役会長佐藤類が2000年4月に個人事業として創業し、同年7月に東京都調布市小島町においてサイバーステップ・ドット・コム有限会社に法人改組し、対戦格闘型のオンラインゲームの試作品開発に着手したことに始まり、2001年8月にサイバーステップ株式会社に改組し、今日に至っております。
  2. 2001年8月有限会社から株式会社へ改組し、東京都調布市布田1丁目43番地3号に資本金1,000万円でサイバーステップ株式会社を設立
  3. 2001年8月ネットワーク対戦型3Dアクションゲーム『ゲットアンプド』(注1)を発表
  4. 2001年10月本社を東京都多摩市に移転
  5. 2004年4月本社を東京都調布市に移転
  6. 2004年10月米国市場参入準備のため米国カリフォルニア州に子会社CyberStep Communications, Inc.設立
  7. 2006年3月日本における『鋼鉄戦記C21』(注2)の自社運営サービスを開始
  8. 2006年7月東京証券取引所 マザーズ市場に上場(証券コード:3810)
  9. 2006年8月本社を東京都渋谷区に移転
  10. 2007年2月日本における『ゲットアンプド』の自社運営サービスを開始
  11. 2007年11月韓国における『ゲットアンプド2』(注3)運営権ライセンス契約を締結
  12. 2008年2月中国における『ゲットアンプド2』運営権ライセンス契約を締結
  13. 2008年11月日本における自社運営による『ゲットアンプド2』商用サービス開始
  14. 2008年12月日本における自社運営による『コズミックブレイク』(注4)商用サービス開始
沿革の続き(あと65件・2026年まで)
  1. 2010年4月韓国市場参入のため韓国に子会社CyberStep Entertainment, Inc.設立
  2. 2010年12月北米における自社運営による『ゲットアンプド2』『コズミックブレイク』商用サービス開始
  3. 2011年8月韓国における自社運営による『コズミックブレイク』商用サービス開始
  4. 2011年12月台湾における自社運営による『ゲットアンプド2』商用サービス開始
  5. 2012年2月台湾における自社運営による『コズミックブレイク』商用サービス開始
  6. 2012年2月本社を東京都杉並区に移転
  7. 2012年8月ブラジル市場参入のためブラジルに子会社CyberStep Brasil, Ltda.設立
  8. 2012年9月香港市場参入のため香港に子会社CyberStep HongKong Limited設立
  9. 2012年10月ブラジルにおける自社運営による『ゲットアンプド』商用サービス開始
  10. 2012年11月オランダにおける自社運営による『ゲットアンプド』商用サービス開始
  11. 2012年11月台湾における自社運営による『C21』(注2)商用サービス開始
  12. 2012年12月ブラジルにおける自社運営による『ゲットアンプド2』商用サービス開始
  13. 2012年12月オランダにおける自社運営による『ゲットアンプド2』商用サービス開始
  14. 2012年12月ブラジルにおける自社運営による『コズミックブレイク』商用サービス開始
  15. 2013年6月フィリピン市場参入のためフィリピンに子会社CyberStep Philippines Inc.設立
  16. 2013年6月インドネシア市場参入のためインドネシアに子会社PT. CyberStep Jakarta Games設立
  17. 2013年7月台湾における自社運営による『ゲットアンプド』商用サービス開始
  18. 2013年12月日本における自社運営による『鬼斬』(注5)商用サービス開始
  19. 2014年4月インドネシアにおける自社運営による『ゲットアンプド』商用サービス開始
  20. 2014年7月北米における自社運営による『鬼斬』商用サービス開始
  21. 2014年7月台湾、香港、マカオにおける自社運営による『鬼斬』商用サービス開始
  22. 2015年2月韓国における自社運営による『鬼斬』商用サービス開始
  23. 2015年4月日本における自社運営による『コズミックブレイク2』(注6)商用サービス開始
  24. 2015年8月ブラジルにおける自社運営による『コズミックブレイク2』商用サービス開始
  25. 2015年12月日本における自社運営による『鬼斬 百鬼夜行』商用サービス開始
  26. 2015年12月北米における自社運営による『コズミックブレイク2』商用サービス開始
  27. 2015年12月韓国における自社運営による『コズミックブレイク2』商用サービス開始
  28. 2015年12月台湾における自社運営による『コズミックブレイク2』商用サービス開始
  29. 2015年12月日本における自社運営による『Dash!!スシニンジャ』商用サービス開始
  30. 2016年3月日本における自社運営による『コズミックブレイク ソラの戦団』(注7)商用サービス開始
  31. 2016年6月日本における自社運営による『ハコネちゃんタイピング』商用サービス開始
  32. 2016年7月日本における自社運営による『鬼斬~日本を旅するRPG~』商用サービス開始
  33. 2017年1月日本における自社運営による『オンラインクレーンゲーム トレバ2D』(注8)商用サービス開始
  34. 2017年4月欧州における自社運営による『鬼斬』商用サービス開始
  35. 2017年7月日本における自社運営による『Q&Q アンサーズ』(注9)商用サービス開始
  36. 2017年7月台湾市場参入のため台湾に子会社CyberStep Digital, Inc. 設立
  37. 2017年10月東京証券取引所 市場第二部に上場市場変更(証券コード:3810)
  38. 2018年5月日本における自社運営による『さわって!ぐでたま~3どめのしょうじき~』(注10)商用サービス開始
  39. 2018年5月日本における自社運営による『相剋のエルシオン 光と闇の輪廻』(注11)商用サービス開始
  40. 2018年7月日本における自社運営による『暁のブレイカーズ』(注12)商用サービス開始
  41. 2018年7月日本における自社運営による『Eコマースサービス ミレバ』(注13)商用サービス開始
  42. 2018年10月日本における自社開発による『KDJ-ONE』(注14)を販売開始
  43. 2018年12月香港、シンガポールにおける自社運営による『トモトル ~ハローキティとハピネスライフ~』(注15)商用サービス開始
  44. 2018年12月日本における自社運営による『トモトル ~ハローキティとハピネスライフ~』商用サービス開始
  45. 2018年12月北米における自社運営による『トモトル ~ハローキティとハピネスライフ~』商用サービス開始
  46. 2018年12月日本における自社運営による『ゲットアンプドモバイル』(注16)商用サービス開始
  47. 2019年1月北米における自社運営による『ゲットアンプドモバイル』商用サービス開始
  48. 2019年1月欧州における自社運営による『ゲットアンプドモバイル』商用サービス開始
  49. 2021年4月日本における自社運営による『CosmicBreak Universal』(注17)商用サービス開始
  50. 2021年10月日本における自社運営による『ハッピークズトピア』(注18)商用サービス開始
  51. 2021年11月日本における自社運営による『鬼斬 HEROES』(注19)商用サービス開始
  52. 2021年12月日本における自社運営による『CosmicBreak GUN & SLASH』(注20)商用サービス開始
  53. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行
  54. 2023年4月日本における自社運営による『テラビット』(注21)商用サービス開始
  55. 2023年11月日本における自社運営による『BLACK STELLA PTOLOMEA』(注22)商用サービス開始
  56. 2025年2月投資分野での事業拡大を目的としてサイバーステップベンチャーズ株式会社(現 PEAQ株式会社)設立
  57. 2025年3月エンターテインメント分野での事業拡大を目的として株式会社ONKN設立
  58. 2025年5月関係会社の事業の効率化を図るため中間持株会社サイバーステップノヴァ株式会社設立
  59. 2025年9月エンターテインメント分野での事業拡大を目的としてミライヲツナグ株式会社及びテノーラ株式会社設立
  60. 2025年11月CyberStep (Shanghai), Inc.の清算完了
  61. 2025年11月株式会社ONKNの全株式売却
  62. 2025年12月持株会社体制に移行し、商号を「サイバーステップホールディングス株式会社」に変更 トレバ株式会社、サイバーステップ株式会社及びCrypTech Capital株式会社設立
  63. 2026年3月株式会社TRUXiAの全株式取得
  64. 2026年4月株式会社MAKE VALUEのブランド時計等の古物売買事業の譲受
  65. 2026年4月NAXA株式会社の全株式取得
  66. (注1)『ゲットアンプド』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  67. (注2)『鋼鉄戦記C21』『C21』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  68. (注3)『ゲットアンプド2』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  69. (注4)『コズミックブレイク』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  70. (注5)『鬼斬』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  71. (注6)『コズミックブレイク2』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  72. (注7)『コズミックブレイク ソラの戦団』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  73. (注8)『オンラインクレーンゲーム トレバ2D』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  74. (注9)『Q&Q アンサーズ』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  75. (注10)『さわって!ぐでたま~3どめのしょうじき~』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  76. (注11)『相剋のエルシオン 光と闇の輪廻』とは、当社がライセンスを購入したオンラインゲームのタイトル名であります。
  77. (注12)『暁のブレイカーズ』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  78. (注13)『Eコマースサービス ミレバ』とは、当社が開発したEコマースサービスのタイトル名であります。
  79. (注14)『KDJ-ONE』とは、当社が開発したポータブルオーディオワークスステーションのタイトル名であります。
  80. (注15)『トモトル ~ハローキティとハピネスライフ~』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  81. (注16)『ゲットアンプドモバイル』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  82. (注17)『CosmicBreak Universal』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  83. (注18)『ハッピークズトピア』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  84. (注19)『鬼斬 HEROES』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  85. (注20)『CosmicBreak GUN & SLASH』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  86. (注21)『テラビット』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。
  87. (注22)『BLACK STELLA PTOLOMEA』とは、当社が開発したオンラインゲームのタイトル名であります。

有価証券報告書【沿革】より(2026年8月提出・S100YZC8)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

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一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100B8PA、S100E09Z、S100GUIF、S100JLD3、S100MCTW、S100P3U5、S100RRUR、S100UB0Y、S100WM70、S100YZC8一次資料

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