アエリア

3758 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社27社及び持分法適用関連会社1社で構成され、ITサービス事業、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を主な事業の内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るアエリア

2025年度の売上収益は165億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2222番目、情報・通信業591社のうち189番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−8.5%です。平均年間給与は700.0万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち203番目。平均年齢は50.0歳、平均勤続年数は8.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益165億円全体で上位62%(3,585社中)情報・通信業では189番目(591社中)2020→2025年度で年−8.5%(計算値)2025年度
当期利益4億円全体で上位73%(3,684社中)情報・通信業では340番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算4.0%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE4.2%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率40.2%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与700.0万円全体で上位40%(3,658社中)情報・通信業では203番目(585社中)2020→2025年度で0.0%(計算値)2025年度
平均年齢50.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数8.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)460人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で−20.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アエリアと同業2社を、ダッシュボードで並べる福井コンピュータホールディングス・ビーグリーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 福井コンピュータホールディングス・ビーグリーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アエリアの事業の内容(有価証券報告書の記載)

(1)企業集団の概況

当社グループは、当社、連結子会社27社及び持分法適用関連会社1社で構成され、ITサービス事業、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を主な事業の内容としております。

当社グループの事業内容は、次のとおりであり、セグメント情報に記載された区分と同一の区分であります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

① ITサービス事業

ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業、マネージドホスティング等のデータサービス事業の他システムの開発・管理、Webサイトの運営等を行っております。

② コンテンツ事業

コンテンツ事業では、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発・配信及び運営並びにキャラクターグッズ販売等を展開しております。

これらのスマートフォン・タブレット向けゲームは複数人でコミュニケーションをしながら楽しむことのできるゲームで、ゲーム自体は無料で提供し、ゲーム内のアイテムなどをユーザーに購入していただくことで収入を得るフリーミアムというビジネスモデルであります。

③ アセットマネージメント事業

アセットマネージメント事業では、不動産事業、賃貸管理業務、宿泊施設の企画・運営・管理及び経営並びにこれらに関するコンサルタント業、国内外の企業等への投資等を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XUMZ)。事業系統図は省いています。

03

アエリアのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社リベル・エンタテインメント議決権 100.0%

    売上
    46億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    18億円
  • 株式会社Impression議決権 100.0%

    売上
    31億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    6億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

コンテンツ事業

売上 93億円・利益 -0億円・従業員 332人

  • ㈱チームゼロ100.0%
  • ㈱ソアラボ100.0%
  • ㈱アエリアゲームズ100.0%
  • ㈱エイジ80.0%
  • ㈱リベル・エンタテインメント100.0%売上 46億円・経常利益 3億円
  • ㈱アリスマティック100.0%
  • ㈱グッドビジョン100.0%
  • ㈱サクラゲート100.0%
ほか7社
  • ㈱ゼノバース100.0%
  • Aeria Canada Studio Inc.79.4%
  • ㈱プレイワンゲーミング51.0%
  • ㈱サイバード100.0%
  • 薫白竜㈱100.0%
  • ㈱ボトルキューブ97.4%
  • ㈱エクスフィット100.0%

アセットマネージメント事業

売上 55億円・利益 6億円・従業員 39人

  • ㈱Impression100.0%売上 31億円・経常利益 1億円
  • ㈱トータルマネージメント100.0%
  • ㈱アエリア投資弐号100.0%
  • Aeria America Inc.100.0%
  • ㈱インベストオンライン80.0%

ITサービス事業

売上 17億円・利益 1億円・従業員 78人

  • ㈱エアネット89.4%
  • ㈱エアコミュニケーション89.4%
  • ㈱ファーストペンギン100.0%

連結子会社 23社(有報に社名が載る主な会社は23社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アエリアの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。当面は、企業体質の改善・強化と今後の事業展開を勘案して内部留保の充実を図っていく所存であります。また、内部留保資金の使途につきましては、M&Aをはじめとする資本提携や、研究開発、新規事業計画を中心とした投資に、使用していく方針であります。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり5円を、2026年3月30日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

なお、当社は取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

アエリアの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205—
2021518.8
2022519.7
2023519.5
2024518.8
2025529.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アエリアの株主優待

2026年3月提出の有報

毎年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された当社株式100株(1単元)以上を保有されている株主様を対象とし、当社グループのコンテンツをデザインしたクオカードを以下のとおり贈呈しております。

①100株以上1,000株未満 クオカード 300円分

②1,000株以上5,000株未満 クオカード 500円分

③5,000株以上10,000株未満 クオカード 700円分

④10,000株以上 クオカード1,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アエリアの大株主(上位10名)

2025年12月末
アエリアの大株主
順位株主持株比率(%)
1長嶋 貴之15.63
2小林 祐介11.50
3林田 浩太郎4.74
4TUSCAN CAPITAL LLC2.47
5山下 博1.57
6石田 博男1.56
7アエリアグループ役員持株会1.34
8今 秀信0.73
9西村 智0.58
10JPモルガン証券株式会社0.54

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.65%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円628114259159315283257215206227192165
営業利益億円———-6-162719234885-07
営業利益率%———-14.6-27.217.06.08.01.43.94.12.1-0.24.0
当期利益億円5-11-3-8-2121-1415-45625-74
EPS円94.2-112.7-32.1-62.1-143.1123.9-67.465.5-198.226.67.821.6-33.616.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高35.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢50.0歳2025年度
平均勤続年数8.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アエリアの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員7名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 小林祐介
本店の所在地
東京都港区赤坂三丁目7番13号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
7名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

アエリアの沿革

  1. 当社の前身は、現在の代表取締役会長である長嶋貴之と代表取締役社長である小林祐介が、1998年5月千葉県流山市に、インターネットなどコンピューターネットワークを利用した各種情報提供サービス業務及びコンピューターネットワークによる商取引及びそのシステム構築業務を主目的とした「有限会社コミュニケーションオンライン」を創業したことに始まります。1999年7月には株式会社への組織変更を行うとともに商号を「株式会社コミュニケーションオンライン」とし、インターネット上でのコミュニティ事業(※)をベースに、その技術及び運営ノウハウを活かしたシステムソリューション事業やモバイル事業など、幅広く事業展開してまいりました。
  2. 当社は、商法の規定に基づく新設分割(以下「会社分割」という。)の方法により、2002年9月25日に開催された株式会社コミュニケーションオンラインの臨時株主総会において承認された会社分割計画書に基づき、株式会社コミュニケーションオンラインのコミュニティ事業以外の全事業(モバイルコンテンツ&ソリューション事業、システムソリューション事業、メディア事業)を承継する会社として設立された新設会社であります。
  3. 株式会社コミュニケーションオンラインの役職員の多くは、新設会社である当社に承継され、コミュニティ事業のみを承継した株式会社コミュニケーションオンラインは株式交換により楽天株式会社の100%子会社となり、実質的にはコミュニティ事業を株式交換によって事業売却した形となっております。
  4. (※)個人向けに無料でホームページ環境を提供する事業
  5. このため、設立前と設立以後に分けて記載し、設立前については有限会社コミュニケーションオンライン及び株式会社コミュニケーションオンラインにおける当社の事業に関係する事項のみを参考情報として記載しております。
  6. (1)当社設立前<参考情報>
  7. 1998年5月千葉県流山市に、インターネットなどコンピューターネットワークを利用した各種情報提供サービス業務及びコンピューターネットワークによる商取引及びそのシステム構築業務を主目的として、有限会社コミュニケーションオンラインを出資金3百万円にて設立
  8. 1999年7月株式会社に組織変更し、株式会社コミュニケーションオンラインに商号変更(資本金10百万円)
  9. 1999年7月第三者割当増資により資本金を25百万円に変更
  10. 1999年9月インターネットコム社(ジュピターメディア社、アメリカ)との合弁契約に基づき、インターネットコム株式会社を設立(資本金20百万円)
  11. 1999年10月資本準備金の組み入れにより資本金を40百万円に変更
  12. 1999年11月東京都港区に本社を移転
  13. 1999年12月第三者割当増資により資本金を490百万円に変更
  14. 2001年5月ガガメルドットコム社(韓国)との合弁契約に基づき、ゲームサイト「gamepot.co.jp」を運営する株式会社ゲームポットを設立(資本金20百万円)
沿革の続き(あと95件・2022年まで)
  1. 2002年6月株式会社NTTドコモの携帯電話端末向けiアプリ「東映iゲームズ」の開発及び運営を受託(モバイルコンテンツ事業への進出)
  2. 2002年7月株式会社ゲームポットより、ケイディーディーアイ株式会社(現KDDI株式会社)の携帯電話端末向けアプリケーション(EZweb)のゲームコンテンツ「わくわくゴルフ」の配信を開始
  3. (2)当社設立以後
  4. 2002年10月株式会社コミュニケーションオンラインの会社分割により、東京都港区に資本金10百万円で株式会社アエリアを設立
  5. 2002年10月インターネットコム株式会社、株式会社ゲームポットを子会社として承継
  6. 2003年3月株式会社ゲームポットを100%子会社化(韓国ガガメルドットコム社49%出資分の買取による)
  7. 2003年5月株式会社ゲームポットより、KDDI株式会社の第3世代携帯電話端末の新プラットフォームBREW向けゲームコンテンツ「超攻撃サッカー」の配信を開始
  8. 2004年11月株式会社ゲームポットより、オンラインゴルフゲーム「スカッとゴルフ パンヤ」の正式サービスを開始
  9. 2004年12月大阪証券取引所ヘラクレスに株式を上場
  10. 2005年2月サイバー・ゼロ株式会社と資本及び業務提携
  11. 2005年7月株式会社エム・ヴィ・ピーの株式70%を取得し、子会社化
  12. 2005年7月アセット・マネジャーズ株式会社及びアセット・インベスターズ株式会社(アセット・グループ)と資本及び業務提携
  13. 2005年8月豊商事株式会社と業務提携
  14. 2005年11月株式会社エアネットの株式100%を取得し、完全子会社化
  15. 2005年11月「スカッとゴルフ パンヤ」累計登録会員数100万人突破
  16. 2005年12月投資事業を主に行う株式会社アエリアファイナンスを設立(出資比率100%)
  17. 2005年12月株式会社ゲームポットが札幌アンビシャス市場に株式を上場
  18. 2005年12月ジュピターメディア社との合弁契約に基づき、ジュピターイメージ株式会社を設立(出資比率30%)
  19. 2005年12月株式会社ゲームポットより、政治経済MMORPG『君主』オープンβサービスを開始
  20. 2006年3月株式会社ゲームポットより、政治経済MMORPG『君主』の正式サービスを開始
  21. 2006年4月豊商事株式会社を持分法適用関連会社化(出資比率20%)
  22. 2006年4月地域属性型コミュニティサービスを展開する株式会社エイジャックスネットを設立(出資比率100%)
  23. 2006年8月米国におけるオンラインゲームの企画・配信・運営を行うAeria Games & Entertainment,Inc.を設立(出資比率50%)
  24. 2006年8月株式会社アクワイアの株式を50.1%取得し、子会社化
  25. 2006年10月版権管理を目的とした株式会社アエリアIPMを設立(出資比率100%)
  26. 2006年11月株式会社アエリアIPM、RPG『Wizardry』の著作権、商標権を譲り受ける
  27. 2006年11月「スカッとゴルフ パンヤ」累計登録会員数150万人突破
  28. 2006年12月大阪証券取引所ヘラクレス市場スタンダード銘柄に所属変更
  29. 2006年12月株式会社ゲームポットより、MMORPG『ファンタジーアース ゼロ』の正式サービス開始
  30. 2006年12月エイディシーテクノロジー株式会社を持分法適用関連会社化(出資比率20%)
  31. 2007年2月米国子会社Aeria Games & Entertainment,Inc.による『Last Chaos』正式サービス開始
  32. 2007年3月黒川木徳フィナンシャルホールディングス株式会社(旧 大洸ホールディングス株式会社)の株式を27.5%取得し、持分法適用関連会社化
  33. 2007年4月株式会社エム・ヴィ・ピーの株式全株を譲渡し、子会社から除外
  34. 2007年6月黒川木徳フィナンシャルホールディングス株式会社の株式を追加取得、役員派遣を行い子会社化
  35. 2007年6月株式会社クレゾーの株式100%を取得し、完全子会社化
  36. 2007年8月金融システムの開発・販売を行う株式会社NEXUS ULTIMA(旧 ヴィータス・ソリューションズ株式会社)を設立(出資比率48.7%)
  37. 2007年9月株式会社インキュベート・パートナーズの株式80%を取得し、子会社化
  38. 2007年9月黒川木徳フィナンシャルホールディングス株式会社の第三者割当引受(豊商事株式会社の株式を現物出資)
  39. 2007年12月米国子会社Aeria Games & Entertainment,Inc.の累計登録会員数100万人突破
  40. 2008年4月株式会社ゲームポットの株式全株を譲渡し、子会社から除外
  41. 2008年6月株式会社APMの株式100%を取得し、完全子会社化
  42. 2008年6月オプティモグラフィコ株式会社の株式100%を取得し、完全子会社化
  43. 2008年7月ダイトーエムイー株式会社を株式交換により完全子会社化
  44. 2008年7月米国子会社Aeria Games & Entertainment,Inc.の累計登録会員数300万人突破
  45. 2008年8月米国子会社Aeria Games & Entertainment,Inc.の子会社としてAeria Games Europe GmbHをドイツに設立
  46. 2008年10月オンラインゲーム新規3タイトルの国内独占配信権契約を締結
  47. 2008年11月株式会社ダイトーエムイーの株式全株を譲渡し、子会社から除外
  48. 2008年11月株式会社アエリアファイナンスの解散を決議
  49. 2009年1月米国子会社Aeria Games & Entertainment,Inc.による『真・女神転生IMAGINE』正式サービス開始
  50. 2009年3月株式会社NEXUS ULTIMAの解散を決議
  51. 2009年4月アジア・コンサルティング株式会社及びCorporate Finance Partners Beratungs-GmbHとの合弁契約に基づき、株式会社コーポレートファイナンスパートナーズ・アジアを設立(出資比率50.0%)
  52. 2009年5月MMORPG『Grand Fantasia -精霊物語-』の正式サービス開始
  53. 2009年9月当社グループのオンラインゲーム累計登録会員数800万人突破
  54. 2009年9月MMORPG『Mystic Stone -Runes of Magic-』の正式サービス開始
  55. 2009年11月当社グループのオンラインゲーム累計登録会員数900万人突破
  56. 2010年1月当社グループのオンラインゲーム累計登録会員数1,000万人突破
  57. 2010年2月株式会社クレゾーの第三者割当増資により、株式会社クレゾー、黒川木徳フィナンシャルホールディングス株式会社及び黒川木徳証券株式会社が子会社から除外
  58. 2010年10月シミュレーションRPG『黄金のアレグリア』の正式サービス開始
  59. 2010年10月MMORPG『Nine Tail Online -精霊物語外伝-』の正式サービス開始
  60. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の統合に伴い大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)への市場変更
  61. 2010年12月当社グループのオンラインゲーム累計登録会員数1,600万人突破
  62. 2011年4月「ソーサリアン」スマートフォン版日本及び英語圏での制作・販売権獲得
  63. 2011年5月当社グループのオンラインゲーム累計登録会員数2,000万人突破
  64. 2011年9月オプティモグラフィコ株式会社の解散を決議
  65. 2011年10月株式会社アクワイアの当社保有株式全部を売却、連結除外
  66. 2011年12月株式会社アエリアアセットの当社保有株式全部を売却、連結除外
  67. 2011年12月「空の軌跡」シリーズ スマートフォン版日本及び英語圏での制作・販売権獲得
  68. 2012年1月オンラインゲーム「Dragon's Prophets」の国内独占配信契約を締結
  69. 2012年11月株式会社スリーエスの当社保有株式全部を売却、連結除外
  70. 2012年12月中間持株会社AGGP Holdings,Inc.設立により、Aeria Games & Entertainment,Inc.を子会社から除外
  71. 2012年12月当社グループのオンラインゲーム累計登録会員数4,000万人突破
  72. 2013年6月超大作MMORPG「Dragon's Prophets」の正式サービス開始
  73. 2013年7月本格バトルの対戦格闘ゲーム「ガンガン!!バトルRUSH!」正式サービス開始
  74. 2013年11月本格ものづくりRPG「鍛冶屋とドラゴン」正式サービス開始
  75. 2013年12月新感覚リズムRPG「ヴァリアスモンスターズ」正式サービス開始
  76. 2014年4月本格派オンライン RPG「Klee(クレー)~月ノ雫舞う街より~」 正式サービス開始
  77. 2014年12月株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント(現 株式会社エイジ)を株式交換により完全子会社化
  78. 2015年4月株式会社インフォトップキャピタルを株式交換により完全子会社化及び株式会社インフォトップ孫会社化(株式会社インフォトップによる吸収合併により現 株式会社ファーストペンギン)
  79. 2015年6月株式会社リベル・エンタテインメントを株式交換により完全子会社化
  80. 2015年10月株式会社アスガルドを株式交換により完全子会社化
  81. 2015年12月株式会社GESIを株式交換により完全子会社化
  82. 2016年12月株式会社アエリアゲームズより「STARLY GIRLS -Episode Starsia-」正式サービス開始
  83. 2017年6月株式会社アリスマティックを株式交換により完全子会社化
  84. 2017年7月株式会社グッドビジョンを株式交換により完全子会社化
  85. 2017年7月Twist合同会社(2017年9月よりTwist株式会社に組織変更)を株式取得により完全子会社化
  86. 2017年8月株式会社Impressionを株式交換により完全子会社化
  87. 2017年8月株式会社サクラゲートを株式交換により完全子会社化
  88. 2017年8月株式会社エイタロウソフトを株式交換により子会社化
  89. 2017年9月株式会社ゼノバースを株式交換により完全子会社化
  90. 2017年9月株式会社アエリア投資弐号を株式取得により子会社化及び株式会社トータルマネージメントを孫会社化
  91. 2017年10月株式会社GG7を株式交換により完全子会社化
  92. 2018年6月株式会社サイバードを株式取得により完全子会社化
  93. 2019年1月株式会社アエリアコンテンツ・ホールディングスを株式移転により設立
  94. 2019年11月株式会社インベストオンラインを株式取得により子会社化
  95. 2020年12月株式会社エクスフィットを出資設立(完全子会社)
  96. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XUMZ)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A0FX、S100COZL、S100FJ6E、S100IBJE、S100L3H7、S100NT0D、S100QILA、S100T5ZH、S100VJ2F、S100XUMZ一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。