WIZE

3664 / 日本基準 / 12月期

2012年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロース情報・通信業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループが運営するサービスは、基本的に無料にて利用可能なサービスとなっておりますが、配信ゲーム内での各種アイテムの利用を望むユーザーの要望に応えるために、ゲーム内の一部機能を有料サービスとして提供しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るWIZE

2025年度の売上収益は28億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3270番目、情報・通信業591社のうち462番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−15.9%です。平均年間給与は583.2万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち429番目。平均年齢は39.5歳、平均勤続年数は4.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益28億円全体で上位91%(3,585社中)情報・通信業では462番目(591社中)2020→2025年度で年−15.9%(計算値)2025年度
当期利益-5億円全体で上位94%(3,684社中)情報・通信業では560番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-11.7%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE逆算-39.6%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率41.1%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与583.2万円全体で上位70%(3,658社中)情報・通信業では429番目(585社中)2020→2025年度で−12.0%(計算値)2025年度
平均年齢39.5歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数4.7年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)95人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で−30.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

WIZEと同業2社を、ダッシュボードで並べるトビラシステムズ・ジョルダンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ トビラシステムズ・ジョルダンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

WIZEの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び当社の連結子会社4社(2025年12月末日現在)で構成されており、「エンターテインメントを通じて、世界をワクワクさせる。」という経営ビジョンのもと、クリエイターと共にIPを「共創・拡大・シナジー創出・仲間づくり」へと発展させる一連の流れを、グループ戦略「クリエイター共創経営」として推進し、現在、各ステップにおいて多様なクリエイターと協業を進め、事業成長を加速してまいります。

なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

(1)主なサービスについて

・IP投資育成事業

IP投資育成事業におきましては、従来から関連会社との共同事業やバックオフィス業務支援を通じて、投資先の価値を向上させ、戦略パートナーへの譲渡による投資リターンを目指すことで保有する営業投資有価証券を譲渡し、グループIP創出からの投資収益化を目指してまいりました。また、急成長を遂げるD2C(Direct to Consumer)市場の波に乗り、グループ間シナジーを生み出す手段として当社グループにおけるライフスタイルIP事業のアパレル部門との隣接点が多いファッション事業を進めてまいりました。加えて、当連結会計年度より暗号資産「ソラナ」を使用した「ソラナ・トレジャリー事業」を開始しました。ソラナ・トレジャリー事業は、当社の財務基盤を戦略的に強化し、株主価値の最大化と上場維持基準の達成を力強く目指すものであり、将来的には主力事業を「ソーシャル・エンターテインメント&メディア事業」と連携させ、当社が目指す「社会貢献」と「企業成長」の好循環を加速させることによる更なる成長可能性を追求してまいります。具体的には暗号資産ソラナを保有することでステーキング報酬が安定的に得られる他、中長期的なキャピタルゲイン、更にはSolana財団が運営する「Solana Foundation Delegation Program」に正式採択されたことにより外部のソラナ保有者からの委任も促進され、バリデータとしての運用収益も期待されます。

・ライフスタイルIP事業

ライフスタイルIP事業である株式会社ゆとりの空間は、雑誌やテレビ等のメディアでなじみ深い料理家の栗原はるみ氏が「暮らしを楽しむコツ」や「ライフスタイル」をオリジナルの食器やキッチン雑貨、調味料、エプロン、ウェア等にて提案する生活雑貨ショップ「share with Kurihara harumi」を全国の百貨店で展開、加えてECサイト、アウトレット等で同製品を販売してまいりました。また、同じく料理家である栗原心平氏によるこだわりの商品、厳選した地方の食品を販売するオンラインショップ等の「ごちそうさまブランド」事業にて新規顧客の獲得を推進。加えて、栗原はるみ氏、栗原心平氏による企業様へオリジナルレシピの提供や共同開発等のプロデュース事業や出版物のIPコンテンツ事業に力を入れております。

・デジタルIP事業

デジタルIP事業であるNINJIN株式会社は、従来は厳選したアニメ等のライセンスIPを使用してゲーム等のデジタルコンテンツのプロデュースを行っておりましたが、「デジタル分野でのリストラクチャリング(再構築)を完了させ、自社IP創出へのチャレンジの推進」という成長戦略の下、ライセンスIP事業の譲渡、競馬専用SNSと競馬ゲームの融合したコミュニティを開発する株式会社クラウドホースファームの吸収合併を経て、同社が開発運営してきた競馬ファン向け次世代型スマートフォンアプリ「オシウマチャンネル(現 オシウマ・ダービー・ブラッド)」をリリースし、デジタルIP事業における成長の加速化を目指してまいりました。

(2)特徴と強み

・IP投資育成事業

投資先のバリューアップに繋がる支援体制を構築してまいりましたが、それにより、投資先企業の価値向上に伴い保有する株式の価値を高め、戦略的譲渡による収益化の実現を目指してまいります。そして、新たに開始した「ソラナ・トレジャリー事業」の名のとおり暗号資産として「ソラナ」を選択した理由として、①コア事業の未来を拓く、卓越した技術親和性が挙げられ、ソラナは1秒間に数千件以上の取引処理が可能とされており、かつ、1件あたりの手数料は平均で数円未満にとどまることが一般的であることから、その「圧倒的な処理速度」と「極めて低い取引コスト」は、「ソーシャル・エンターテインメント&メディア事業」が目指す、大規模なファンがストレスなく参加できる当社独自のWeb3エコシステムの構築に寄与するものと考えております。この他、②株主価値の向上に寄与するインカムゲインによる収益性、③新たな成長機会と捉える市場での独自性と将来性ということで、市場における独自のポジションの確立を目指してまいります。

・ライフスタイルIP事業

「栗原はるみ」「栗原心平」ブランド

料理家としてなじみ深い栗原はるみ氏と栗原心平氏がそれぞれ持つ「ブランド」と「世界観」をベースにした生活雑貨、食品等の提供、オリジナルレシピの提案、共同開発といったプロデュース事業が強みになっております。

・デジタルIP事業

ライセンスIP事業として培ってきた企画、プロデュース、版権元との関係性といった実績があり、また、オリジナルIP事業としましては、現在配信している「オシウマ・ダービー・ブラッド」、YouTube、電子漫画等、これまで自社で企画を行ってまいりました。

(3)収益構成について

・IP投資育成事業

①関連会社向け収入

関連会社のバックオフィス業務支援及び個別プロジェクトのエージェント業務収入の他、IP(知的財産)やその保有企業への投資を促進し、投資したIP企業の価値を高めて投資リターンを得ることを目指してまいります。

②アパレル収入

ファッションD2Cを始動し、オンラインによるアパレル販売収入です。

③ソラナ・トレジャリー事業収入

暗号資産「ソラナ」を取得し、それを保有することで得られるステーキング報酬、キャピタルゲイン収入を目指す「DAT(Digital Asset Treasury)事業」と保有するソラナを自社運用する他、第三者からのデリゲーション(委託)を受けてステーキング・運用を行い、運用委託収益を確保する「バリデータ事業」を目指してまいります。

・ライフスタイルIP事業

①キッチン雑貨収入

料理家の栗原はるみ氏、栗原心平氏が提案するオリジナルのエプロン、ウェア、食器等のキッチン雑貨の販売収入です。主要な販売経路としては、百貨店等の小売店舗及びオンラインによるEコマースとなります。

②ロイヤリティ収入

栗原はるみ氏、栗原心平氏の書籍・雑誌販売からのロイヤリティ収入、両氏がそれぞれ監修するレシピ食品からのロイヤリティ収入です。

③レストラン収入

レストラン「ゆとりの空間」の飲食売上収入です。

・デジタルIP事業

①有料課金収入

当社グループが運営するサービスは、基本的に無料にて利用可能なサービスとなっておりますが、配信ゲーム内での各種アイテムの利用を望むユーザーの要望に応えるために、ゲーム内の一部機能を有料サービスとして提供しております。

②契約金及びレベニューシェアによる収入

当社グループは、ゲーム等のデジタルコンテンツの企画等のプロデュースを行うことで、開発及び配信・運営を行うパートナー企業様からのこれらのコンテンツに係る契約金及び配信に対するレベニューシェア等を受領することが可能であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTGV)。事業系統図は省いています。

03

WIZEのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ライフスタイルIP事業

売上 28億円・利益 1億円・従業員 84人

IP投資育成事業

売上 0億円・利益 -1億円・従業員 1人

デジタルIP事業

売上 0億円・利益 -1億円・従業員 3人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社モブキャストフィナンシャル100.0%事業投資、M&Aアドバイザリー業務・ファンドの運営
  • NINJIN株式会社76.1%IPを用いたゲームおよびデジタルコンテンツ等のプロデュース事業
  • 株式会社モブキャストエージェント100.0%インターネット関連サービス、Webデザイン、ディレクション
  • 株式会社ゆとりの空間57.8%オリジナル食器、調理道具、婦人アパレル製品、キッチン雑貨の企画、製造、販売栗原はるみセレクションの食器、雑貨の販売栗原は

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

WIZEの配当政策

当社グループは、株主に対する利益還元策を重要な経営課題の一つであると認識しており、企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、配当を実施していくことを基本方針と考えておりますが、今期は、当期純損失であること、また、将来的な業容拡大のための投資等を実施し、一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元策となると考えておりますことから、無配とさせていただきます。

将来的には、財政状態及び経営成績を勘案して、各期の株主に対する利益還元策を決定していく予定でありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。

当社は、中間配当、期末配当及びその他に基準日を定めて、剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。なお、当社は、連結配当規制適用会社であります。

配当の決定機関は、取締役会であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

WIZEの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

WIZEの大株主(上位10名)

2025年12月末
WIZEの大株主
順位株主持株比率(%)
1楽天証券株式会社5.80
2藪 考樹5.43
3株式会社ファミリーショップワタヤ4.96
4五十畑 輝夫2.01
5BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD1.58
6山下 博1.42
7武上 康介1.34
8日本証券金融株式会社1.26
9菅生 真史1.00
10株式会社SBI証券0.99

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は25.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4952383931337267674536343128
営業利益億円———-4-2-12-5-10-6-4-4-4-2-3
営業利益率%———-11.4-7.2-36.9-7.4-15.2-9.3-8.2-9.9-12.7-5.1-11.7
当期利益億円6-72-17-3-13-12-14-7-11-4-4-2-5
EPS円53.0-48.311.0-114.3-22.6-82.9-69.8-69.7-26.8-34.6-12.4-8.5-3.7-8.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高29.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-3.5百万円2025年度・逆算
平均年齢39.5歳2025年度
平均勤続年数4.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

WIZEの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2023:12.5 2024:12.5 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役CEO 藪 考樹
本店の所在地
東京都渋谷区東一丁目26番30号
決算期
12月
市場・業種
東証グロース / 情報・通信業
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

WIZEの沿革

  1. 2004年3月モバイルコンテンツの企画開発を目的として、東京都港区に株式会社モバイル・ブロードキャスティング(資本金50,000千円)を設立
  2. 2004年6月本社を東京都目黒区に移転
  3. 2004年12月商号を株式会社モブキャストに変更
  4. 2010年2月モバイルエンターテインメントプラットフォーム「mobcast」サービスの提供を開始
  5. 2010年12月「mobcast」においてソーシャルゲーム「モバプロ」の提供を開始 本社を東京都品川区に移転
  6. 2012年6月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  7. 2012年7月「mobcast」においてソーシャルゲーム「モバサカ」の提供を開始
  8. 2013年2月本社を東京都港区に移転
  9. 2016年6月enhance games inc.(現 Enhance Experience Inc.(米国法人エンハンス))へ出資
  10. 2017年7月レトロワグラース株式会社へ出資
  11. 2018年2月子会社 株式会社モブキャストゲームス(2023年に商号を株式会社X-VERSEへ変更後2024年に商号をNINJIN株式会社へ変更)設立
  12. ネイティブアプリ「キングダム乱-天下統一への道-」提供開始
  13. 株式会社トムスへ出資
  14. 2018年4月持株会社体制へ移行に伴い、商号を株式会社モブキャストホールディングスへ変更 モバイルゲーム事業を株式会社モブキャストゲームスへ移管
沿革の続き(あと25件・2025年まで)
  1. LeaR株式会社(現 The Human Miracle株式会社)へ出資
  2. 2019年9月株式会社ゆとりの空間へ出資
  3. 2019年11月株式会社ゲームゲートへ出資
  4. 2020年1月株式会社モブキャストゲームスが存続会社となり株式会社ゲームゲートを吸収合併
  5. 2020年5月料理家 栗原心平 公式YouTube「ごちそうさまチャンネル」を開設
  6. 2020年6月株式会社クラウドホースファームへ出資
  7. 2020年6月株式会社トムスの株式の80%を譲渡
  8. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、同取引所のマザーズ市場からグロース市場へ移行
  9. 2022年5月株式会社ゆとりの空間 オイシックス・ラ・大地株式会社と資本業務提携契約を締結
  10. 2022年11月Webtoon「異世界に行ったら分裂してしまった」 提供開始
  11. 2023年1月「炎炎ノ消防隊 炎舞ノ章」提供開始
  12. 2023年2月株式会社モブキャストゲームスの商号を株式会社X-VERSEへ変更
  13. 2023年6月株式会社DUST ANGEL(現 株式会社docka)へ出資
  14. 2023年11月株式会社X-VERSEの新設分割により新会社株式会社X-VERSE PLUSを設立。ライセンスIP事業の一部を移管
  15. 2024年2月米国法人エンハンス株式の一部を譲渡(2024年4月同様に実施)
  16. 2024年5月株式会社X-VERSEが存続会社となり株式会社クラウドホースファームを吸収合併し、商号をNINJIN株式会社へ変更
  17. 2024年7月株式会社dockaメジャーデビュー「逃飛願望」リリース
  18. 2024年10月NINJIN株式会社「オシウマチャンネル(現 オシウマ・ダービー・ブラッド)」アプリ配信開始
  19. 2024年10月新規事業であるファッション事業を開始
  20. 2024年12月株式会社ゆとりの空間YouTubeメンバーシップ「栗原流 日本の家庭料理教室」開始
  21. 2025年1月生活雑貨ショップ「share with Kurihara harumi」及びオンラインショップ「ゆとりの空間」の会員登録数が20万IDを突破
  22. 2025年4月ハワイアンIPプロジェクト「KaLae(カラエ)」始動。D2Cファッションを展開
  23. 2025年7月社会課題の解決と企業成長を共に加速する、新たなM&A戦略「SIAP」構想を発表
  24. 2025年10月「ソラナ・トレジャリー事業」を始動。暗号資産ソラナの投資を実行開始
  25. 2025年10月「ソラナ・トレジャリー事業」における中核構想「ソーシャルインパクトパスポート(SIP)構想」の実証フェーズへ移行
  26. 2025年10月solana財団公式バリデータ「SFDP(Solana Foundation Delegation Program)」に正式採択

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTGV)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009Y7H、S100CMHV、S100FH1S、S100IA2K、S100L26V、S100NQU7、S100QG5Y、S100T4V7、S100VHDJ、S100XTGV一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。