下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
2025年度の売上収益は104億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2547番目、情報・通信業591社のうち240番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.1%です。平均年間給与は535.4万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち505番目。平均年齢は39.8歳、平均勤続年数は7.3年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
テクミラホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるファブリカホールディングス・BeeXと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ ファブリカホールディングス・BeeXと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社グループは、テクミラホールディングス株式会社(当社)及び連結子会社8社、関係会社1社で構成されており、ゲームの開発・販売やキッズ向け知育サービスなどのコンシューマ向けビジネスの展開と、HealthTech、FinTech、EdTech、HRTech等のTechサービスを提供する「ライフデザイン事業」、AIチャットサービス及びクラウドアドレス帳サービスなどのSaaSや、DXソリューション及びAIソリューションを提供する「AI&クラウド事業」、モノとインターネットを融合した価値を提供するEdge IoTや、タブレットPC等のデバイスをaiwaブランドのProductとして展開する「IoT&デバイス事業」を推進しております。
また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
〔当社及び連結子会社並びに関連会社〕
会社名 / 地域 / 分野 / 主な事業内容
テクミラホールディングス 株式会社(当社) / 国内 / ― / グループ経営管理、及び新規事業創出等
ネオス株式会社 (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / ゲームの開発・販売やキッズ向け知育サービス等のコンシューマ向けビジネスの展開及びHealthTech、FinTech、EdTech、HRTech等のTechサービスの提供
国内 / AI&クラウド事業 / AIチャットサービス及びクラウドアドレス帳サービスなどのSaaSや、DXソリューション及びAIソリューションの提供
JENESIS株式会社 (連結子会社) / 国内 / IoT&デバイス事業 / Edge IoTやタブレットPC等のICT製品等の開発、製造及びカスタマーサポート業務受託
スタジオプラスコ 株式会社 (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / デジタルコンテンツの制作・企画
NEOS VIETNAM INTERNATIONAL CO.,LTD (連結子会社) / 国外 / AI&クラウド事業 / ソフトウェア及びシステムの開発・運用等、ITサービス全般
創世訊聯科技(深圳) 有限公司 (連結子会社) / 国外 / IoT&デバイス事業 / IT・電子機器の設計開発、製造及び検査代行サービス
アイワマーケティング ジャパン株式会社 (連結子会社) / 国内 / IoT&デバイス事業 / aiwa製品の企画・販売
株式会社Wellmira (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / AI健康アプリ等での健康管理サービス事業及びメディア事業
株式会社Retool (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / 人材マネジメント/採用支援向けITサービス事業及びコンサルティングサービス事業
イオンヘルステック株式会社 (関連会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / ヘルス&ウエルネス領域において提供される健康サービスの管理及び運営事業
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y74O)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
JENESIS株式会社議決権 100.0%
ネオス株式会社議決権 100.0%
連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。
売上 53億円・利益 3億円
売上 26億円・利益 0億円
売上 25億円・利益 2億円
連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社グループは、株主様に対して効果的に経済的価値を還元すること、その経済的価値を生み出す源泉となる企業の競争力を備えることが経営における重要事項と認識しています。
当社では、企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としており、長期的に株主の皆様のご期待に沿うように努力してまいります。
また、当社は定款で取締役会の決議により剰余金の配当等を行うことができる旨を定めており、上記基本方針に基づき、当期の配当金は、1株当たり5円とさせていただきます。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2020 | 2 | 18.6 |
| 2021 | 10 | 60.5 |
| 2022 | 5 | 25.3 |
| 2023 | 5 | 25.4 |
| 2024 | 5 | — |
| 2025 | 5 | 60.5 |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | 池田 昌史 | 15.55 |
| 2 | 太陽生命保険株式会社 | 4.72 |
| 3 | 水元 公仁 | 3.00 |
| 4 | 藤岡 淳一 | 3.00 |
| 5 | シャープ株式会社 | 2.98 |
| 6 | TNBI一号投資事業有限責任組合 | 2.11 |
| 7 | 井川 等 | 1.85 |
| 8 | MSIP CLIENT SECURITIES | 1.12 |
| 9 | 楽天証券株式会社共有口 | 1.04 |
| 10 | マケナフィールズ株式会社 | 1.03 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は36.40%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 66 | 73 | 53 | 56 | 53 | 49 | 89 | 108 | 85 | 96 | 87 | 87 | 112 | 104 |
| 営業利益億円 | — | — | — | 1 | -3 | -3 | 5 | 9 | 2 | 5 | 2 | -1 | 1 | 1 |
| 営業利益率% | — | — | — | 1.4 | -5.1 | -6.5 | 5.7 | 8.1 | 2.8 | 5.4 | 2.1 | -1.4 | 0.8 | 0.7 |
| 当期利益億円 | -1 | 1 | -10 | 0 | -4 | -6 | 4 | 6 | 3 | 4 | 3 | 1 | -1 | -1 |
| EPS円 | -10.9 | 8.0 | -116.1 | 3.4 | -41.9 | -72.4 | 44.1 | 49.7 | 27.1 | 29.5 | 22.5 | 6.3 | -11.9 | -5.0 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y74O)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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