テクミラホールディングス

3627 / 日本基準 / 2月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見るテクミラホールディングス

2025年度の売上収益は104億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2547番目、情報・通信業591社のうち240番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.1%です。平均年間給与は535.4万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち505番目。平均年齢は39.8歳、平均勤続年数は7.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益104億円全体で上位71%(3,585社中)情報・通信業では240番目(591社中)2020→2025年度で年+4.1%(計算値)2025年度
当期利益-1億円全体で上位90%(3,684社中)情報・通信業では504番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算0.7%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE-1.0%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率56.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与535.4万円全体で上位82%(3,658社中)情報・通信業では505番目(585社中)2020→2025年度で−11.8%(計算値)2025年度
平均年齢39.8歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数7.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)501人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+8.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

テクミラホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるファブリカホールディングス・BeeXと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ファブリカホールディングス・BeeXと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

テクミラホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、テクミラホールディングス株式会社(当社)及び連結子会社8社、関係会社1社で構成されており、ゲームの開発・販売やキッズ向け知育サービスなどのコンシューマ向けビジネスの展開と、HealthTech、FinTech、EdTech、HRTech等のTechサービスを提供する「ライフデザイン事業」、AIチャットサービス及びクラウドアドレス帳サービスなどのSaaSや、DXソリューション及びAIソリューションを提供する「AI&クラウド事業」、モノとインターネットを融合した価値を提供するEdge IoTや、タブレットPC等のデバイスをaiwaブランドのProductとして展開する「IoT&デバイス事業」を推進しております。

また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

〔当社及び連結子会社並びに関連会社〕

会社名 / 地域 / 分野 / 主な事業内容

テクミラホールディングス 株式会社(当社) / 国内 / ― / グループ経営管理、及び新規事業創出等

ネオス株式会社 (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / ゲームの開発・販売やキッズ向け知育サービス等のコンシューマ向けビジネスの展開及びHealthTech、FinTech、EdTech、HRTech等のTechサービスの提供

国内 / AI&クラウド事業 / AIチャットサービス及びクラウドアドレス帳サービスなどのSaaSや、DXソリューション及びAIソリューションの提供

JENESIS株式会社 (連結子会社) / 国内 / IoT&デバイス事業 / Edge IoTやタブレットPC等のICT製品等の開発、製造及びカスタマーサポート業務受託

スタジオプラスコ 株式会社 (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / デジタルコンテンツの制作・企画

NEOS VIETNAM INTERNATIONAL CO.,LTD (連結子会社) / 国外 / AI&クラウド事業 / ソフトウェア及びシステムの開発・運用等、ITサービス全般

創世訊聯科技(深圳) 有限公司 (連結子会社) / 国外 / IoT&デバイス事業 / IT・電子機器の設計開発、製造及び検査代行サービス

アイワマーケティング ジャパン株式会社 (連結子会社) / 国内 / IoT&デバイス事業 / aiwa製品の企画・販売

株式会社Wellmira (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / AI健康アプリ等での健康管理サービス事業及びメディア事業

株式会社Retool (連結子会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / 人材マネジメント/採用支援向けITサービス事業及びコンサルティングサービス事業

イオンヘルステック株式会社 (関連会社) / 国内 / ライフデザイン事業 / ヘルス&ウエルネス領域において提供される健康サービスの管理及び運営事業

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y74O)。事業系統図は省いています。

03

テクミラホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • JENESIS株式会社議決権 100.0%

    売上
    52億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    7億円
  • ネオス株式会社議決権 100.0%

    売上
    42億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    17億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

IoT&デバイス事業

売上 53億円・利益 3億円

ライフデザイン事業

売上 26億円・利益 0億円

AI&クラウド事業

売上 25億円・利益 2億円

そのほかの主な子会社

  • ネオス株式会社100.0%情報通信サービス及びソフトウェア開発売上 42億円・経常利益 1億円
  • JENESIS株式会社100.0%ICT及びIoT製品の開発、製造受託、販売、及びカスタマーサポート業務受託売上 52億円・経常利益 2億円
  • スタジオプラスコ株式会社100.0%デジタルコンテンツの制作・企画
  • NEOS VIETNAM INTERNATIONAL CO.,LTD100.0%ソフトウェア及びシステムの開発・運用等、ITサービス全般
  • 創世訊聯科技(深圳)有限公司100.0%IT・電子機器の設計開発、製造及び検査代行サービス
  • アイワマーケティングジャパン株式会社100.0%aiwa製品の企画・販売
  • 株式会社Wellmira70.7%AI健康アプリ等での健康管理サービス事業及びメディア事業
  • 株式会社Retool66.6%クラウド活動管理及びスカウト配信ツールの企画・開発・販売

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

テクミラホールディングスの配当政策

当社グループは、株主様に対して効果的に経済的価値を還元すること、その経済的価値を生み出す源泉となる企業の競争力を備えることが経営における重要事項と認識しています。

当社では、企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としており、長期的に株主の皆様のご期待に沿うように努力してまいります。

また、当社は定款で取締役会の決議により剰余金の配当等を行うことができる旨を定めており、上記基本方針に基づき、当期の配当金は、1株当たり5円とさせていただきます。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

テクミラホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020218.6
20211060.5
2022525.3
2023525.4
20245—
2025560.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

テクミラホールディングスの株主優待

2026年5月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

テクミラホールディングスの大株主(上位10名)

2026年2月末
テクミラホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1池田 昌史15.55
2太陽生命保険株式会社4.72
3水元 公仁3.00
4藤岡 淳一3.00
5シャープ株式会社2.98
6TNBI一号投資事業有限責任組合2.11
7井川 等1.85
8MSIP CLIENT SECURITIES1.12
9楽天証券株式会社共有口1.04
10マケナフィールズ株式会社1.03

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は36.40%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6673535653498910885968787112104
営業利益億円———1-3-359252-111
営業利益率%———1.4-5.1-6.55.78.12.85.42.1-1.40.80.7
当期利益億円-11-100-4-6463431-1-1
EPS円-10.98.0-116.13.4-41.9-72.444.149.727.129.522.56.3-11.9-5.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.1百万円2025年度・逆算
平均年齢39.8歳2025年度
平均勤続年数7.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

テクミラホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率17.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2023:13.0 2024:14.0 2025:17.0役員6名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 池田 昌史
本店の所在地
東京都千代田区神田須田町一丁目23番地1
決算期
2月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
6名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

テクミラホールディングスの沿革

  1. 2004年4月プライムワークス(株)設立。代表取締役社長に池田昌史就任
  2. 2004年8月(株)セルシスと共同で携帯コミック配信ASPサービス「コミックDC」へサービス提供を開始
  3. 2004年9月シャープ(株)に対する第三者割当増資を実施
  4. 2005年7月シャープ(株)と共同で携帯電話きせかえサービス『カスタモ』を開始
  5. 2006年4月ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル(株))向け携帯電話用電子ブックビューワーのライセンスを開始
  6. 2008年5月東京証券取引所マザーズへ上場
  7. 2009年9月子会社スタジオプラスコ(株)を設立
  8. 2011年9月スマートフォン版キャラクターコンテンツ配信サイト『カスタモ』のサービスを展開
  9. 2011年10月docomoスマートフォン向けに「アニエモ」技術のライセンスを開始
  10. 2012年1月東京証券取引所 市場第一部へ市場変更
  11. 2012年6月グループ統合によりネオス(株)に商号変更
  12. 2012年9月docomoの写真・動画ストレージサービス ドコモクラウド「フォトコレクション」の開発を支援
  13. 2012年10月テクノロジー企業成長率ランキング 第10回「日本テクノロジーFast50」を6年連続受賞。
  14. 2013年2月docomoが発売するスティック型デバイス『SmartTV dstick 01』を企画・開発、製造
沿革の続き(あと55件・2026年まで)
  1. 2013年3月無料通話・無料メールスマートフォンアプリ「LINE(ライン)」でスタンプの配信を開始
  2. 2013年9月特化したクラウドアドレス帳サービスを新たに開発。法人向け『SMART アドレス帳』を提供開始
  3. 2013年10月docomoのスマホ向け新サービス『dキッズ』のスタートに合わせてコンテンツ提供を開始
  4. 2014年5月歩数計アプリ『RenoBody』を提供開始
  5. 2015年5月スマートデバイスの企画・開発・製造を行うJENESIS(株)(旧:(株)ジェネシスホールディングス)と業務提携契約を締結
  6. 2015年6月プリペイドカードサービスの国内最大手(株)バリューデザインの株式を取得するとともに、業務提携契約を締結
  7. 2015年10月JENESIS(株)の株式取得により持分法適用関連会社化
  8. 2016年12月LINEなどの主要チャットサービスに対応したチャットボット基盤『SMART BOT』(現:『OfficeBot』)を開発
  9. 2017年1月店舗独自の電子マネーをカードレスで発行できる『Value Wallet』を提供開始
  10. 2017年3月『クレヨンしんちゃん お手伝い大作戦』を開発 ドコモの知育サービスに提供開始
  11. 2017年3月ベトナム現地法人「Neos Vietnam International Co.,Ltd」を設立
  12. 2017年11月歩数計アプリ『RenoBody』を法人向けソリューションとして提供を開始
  13. 2018年3月JENESIS(株)を連結子会社化
  14. 2018年7月(株)セールスフォース・ドットコムのコンサルティングパートナーとして認定
  15. 2018年9月JENESIS(株)が製造を受託した、ソースネクスト(株)の次世代通訳機「POCKETALK®W」が発売
  16. 2018年9月全国展開のコーヒーショップ「上島珈琲店」アプリでキャッシュレス決済サービスを提供開始
  17. 2018年11月JENESIS(株)がJapanTaxi(株)のタクシー業界初「決済機能付きタブレット」を共同開発・製造
  18. 2019年4月デジタル教材プラットフォームへ教育コンテンツの提供を開始、教育のICT化を支援するEdTech事業への取り組みを本格化
  19. 2019年4月「Neos Vietnam International Co.,Ltd」の資本を増強し、オフショア開発体制を拡大
  20. 2019年4月JENESIS(株)が、(株)ビットキーのスマートロック「bitlockLITE」の試作設計から量産まで対応
  21. 2019年7月NintendoSwitch市場へ参入、サンリオ・サン宝石とのコラボによるキッズ向けタイトル『ぷるきゃらフレンズ』を発売
  22. 2019年7月札幌の開発拠点を統合・拡張し、新たな技術センター「Neos Sapporo Developers Park」を開設
  23. 2019年9月JENESIS(株)が中国・深圳法人の増資を実施。同年3月の現地工場の移転拡張に続き生産体制を強化
  24. 2019年10月サイボウズ(株)のオフィシャルSIパートナーとして認定、kintoneソリューションの提供を開始
  25. 2019年12月JENESIS(株)が製造を受託した、ソースネクスト(株)のAI通訳機の新モデル「POCKETALK® S」が発売
  26. 2019年12月JENESIS(株)、宮崎のカスタマーサポートセンターを拡張移転し顧客対応および保守体制を強化
  27. 2020年9月持株会社体制へ移行し、ネオス(株)は事業会社として事業を承継
  28. 2020年9月Nintendo Switchソフト第2弾 『いっしょにあそぼ~♪コウペンちゃん』発売
  29. 2020年9月AIチャットボットをリニューアル、業務自動化による企業のDX支援サービス『OfficeBot』として提供開始
  30. 2020年10月スマホ決済サービス基盤『ValueWallet』をベースとしたモバイルオーダー機能付きハウス電子マネーアプリを「ウェンディーズ・ファーストキッチン」&「ファーストキッチン」に提供
  31. 2021年2月グループワンストップ対応により、ミクシィ「みてねみまもりGPS」のデバイス製造およびアプリ/サーバー開発を受託
  32. 2021年7月Nintendo Switchソフト第3弾 『クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~』発売
  33. 2021年8月アララ(株)と業務提携契約を締結、ハウス型電子マネーによるスマートフォンアプリ決済事業を共同推進
  34. 2022年2月ポケトーク株式会社へ出資、AI 通訳機「POCKETALK」シリーズの製造事業における連携を強化
  35. 2022年5月Nintendo Switchソフト 『クレヨンしんちゃん『オラと博士の夏休み』~おわらない七日間の旅~』アジア版を台湾・香港・韓国で発売、海外及びマルチプラットフォーム展開を本格化
  36. 2022年9月新たな自社デバイスブランド『aiwaデジタル』立ち上げ、第1弾プロダクトを販売開始
  37. 2022年11月国際規格に基づく情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得
  38. 2023年1月酒販業界向けDXサービス「スマシリーズ」を提供開始
  39. 2023年4月医療介護向けDXプラットフォーム「KarteConnect」の提供を開始
  40. 2023年6月コーポレートベンチャーキャピタルファンド「テクミラ 一号投資事業有限責任組合」を設立
  41. 2023年6月JENESIS(株)の子会社として「アイワマーケティングジャパン株式会社」を設立
  42. 2023年10月持株会社の商号をテクミラホールディングス(株)へ変更 東京証券取引所「スタンダード市場」へ市場変更
  43. 2024年1月会社分割によりネオス(株)のヘルスケア事業を(株)リンクアンドコミュニケーション(現:(株)Wellmira)へ承継、同社の株式取得により連結子会社化
  44. 2024年2月Nintendo Switchソフト第4弾 『クレヨンしんちゃん『炭の町のシロ』』を国内発売、5月以降順次海外版をリリース発売
  45. 2024年11月空間オーディオ技術『8Way Audio』を開発、シャープ製スマートフォン搭載により商用化
  46. 2024年12月HRTech事業を展開する(株)Retoolを連結子会社化
  47. 2025年4月JENESIS(株)が中国一ヶ国生産体制からベトナム等をはじめとする多国間分散型のグローバル生産体制への移行を開始
  48. 2025年4月(株)Wellmiraが「大阪・関西万博」にPHR技術を活用したユースケースで参画、出展
  49. 2025年5月クレヨンしんちゃんゲームシリーズをスマートフォン向けゲーム配信プラットフォーム 「Crunchyroll Game Vault」で提供開始
  50. 2025年9月『KDDI SMARTアドレス帳』セキュリティを大幅強化したフルクラウド対応版を提供開始
  51. 2025年9月JENESIS(株)が中国・長沙市にIoTデバイス開発拠点を新設
  52. 2026年3月業務プロセスの自動化を実現するAIエージェント『OfficeAI社員』を提供開始
  53. 2026年3月1,000以上の知育コンテンツを搭載したキッズ向けアプリ『キノリー』を提供開始
  54. 2026年3月ネオス(株)と(株)Wellmiraが、2025年度に続き「健康経営優良法人」認定を取得
  55. 2026年4月日本初の円建ステーブルコインの発行を行うJPYC(株)に追加出資、FinTech事業における連携強化を推進

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y74O)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AANC、S100D17M、S100FUVJ、S100IOLD、S100LF08、S100O56I、S100QTS7、S100TJ3C、S100VUJU、S100Y74O一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。