デリカフーズホールディングス

3392 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(持株会社)、デリカフーズ㈱、デリカフーズ長崎㈱、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱、楽彩㈱、農業法人デリカファーム㈱により構成されており、外食産業、中食産業(注1)等向けのホール野菜(注2)の販売、カット野菜及びミールキットの製造・販売等を行う青果物事業を主たる事業としております。その他、物流事業、研究開発・分析事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす食品卸の順位を再生

数字で見るデリカフーズホールディングス

2025年度の売上収益は622億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1211番目、卸売業288社のうち151番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+14.4%です。平均年間給与は860.8万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち49番目。平均年齢は48.0歳、平均勤続年数は8.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益622億円全体で上位34%(3,585社中)卸売業では151番目(288社中)2020→2025年度で年+14.4%(計算値)2025年度
当期利益15億円全体で上位49%(3,684社中)卸売業では157番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算3.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE15.6%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率35.4%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与860.8万円全体で上位15%(3,658社中)卸売業では49番目(287社中)2020→2025年度で+32.9%(計算値)2025年度
平均年齢48.0歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数8.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)850人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+41.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

デリカフーズホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる極東貿易・ヤマシタヘルスケアホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 食品卸業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 極東貿易・ヤマシタヘルスケアホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

デリカフーズホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(持株会社)、デリカフーズ㈱、デリカフーズ長崎㈱、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱、楽彩㈱、農業法人デリカファーム㈱により構成されており、外食産業、中食産業(注1)等向けのホール野菜(注2)の販売、カット野菜及びミールキットの製造・販売等を行う青果物事業を主たる事業としております。その他、物流事業、研究開発・分析事業を行っております。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJQR)。事業系統図は省いています。

03

デリカフーズホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社デリカフーズホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • デリカフーズ株式会社議決権 100.0%

    売上
    658億円
    経常利益
    21億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    67億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

青果物事業

売上 610億円・従業員 583人

  • デリカフーズ株式会社100.0%売上 658億円・経常利益 21億円
  • デリカフーズ長崎株式会社100.0%
  • 楽彩株式会社100.0%
  • 農業法人デリカファーム株式会社100.0%

物流事業

売上 12億円・従業員 235人

  • エフエスロジスティックス株式会社100.0%

研究開発・分析事業

売上 0億円・従業員 7人

  • デザイナーフーズ株式会社100.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

デリカフーズホールディングスの配当政策

当社は、企業としての成長に応じた安定的・継続的な株主還元を実施し、配当性向30%程度を目線として、累進的配当を堅持することを基本方針としております。また、当社は取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、原則として株主総会の決議による期末配当をもって剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

当期の利益配分につきましては、当期の業績並びに今後の事業展開等を総合的に勘案したうえで、第五次中期経営計画における最終年度の定量目標を1年前倒しで達成したことを踏まえ、株主の皆様のこれまでのご支援に感謝の意を表するため、1株当たり22円の普通配当に加えて1株当たり3円の記念配当を実施し、1株当たり25円の配当とすることを2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

デリカフーズホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020575.2
2021564.9
2022816.9
202312172.2
202412203.0
202525173.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

デリカフーズホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年9月30日現在に株主名簿に記載または記録された、4単元(400株)以上を6か月以上継続してご所有の株主様に対し、以下の基準により優待品を贈呈しております。

400株以上 2,000円分のクオ・カード

または3,000円相当の株主優待オリジナルRAKUSAI青果ボックスまたは3,500円分のRAKUSAIオンラインポイント 800株以上 4,000円分のクオ・カードまたは6,000円相当の株主優待オリジナルRAKUSAI青果ボックスまたは7,000円分のRAKUSAIオンラインポイント 1,200株以上 6,000円分のクオ・カードまたは10,000円相当の株主優待オリジナルRAKUSAI青果ボックス(加工品含む)

または11,000円分のRAKUSAIオンラインポイントさらに1,200株以上を3年間以上継続してご所有の株主様には、2,000円相当の加工品を贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

デリカフーズホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
デリカフーズホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1舘本 篤志12.55
2エア・ウォーター株式会社10.59
3舘本 勲武5.94
4大﨑 善保2.28
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.97
6UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENTACCOUNT1.55
7BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)1.43
8株式会社オリエンタル1.23
9デリカフーズグループ従業員持株会1.17
10野村 五郎1.17

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は39.87%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円242266280316346373394404317398479528588622
営業利益億円———76776-15-4611821
営業利益率%———2.21.61.91.71.4-4.6-1.01.32.11.43.4
当期利益億円43543554-10-7710515
EPS円70.046.478.427.322.532.331.224.5-64.6-50.647.362.333.393.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高73.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.5百万円2025年度・逆算
平均年齢48.0歳2025年度
平均勤続年数8.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

デリカフーズホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率27.3%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:20.0 2023:20.0 2024:27.3 2025:27.3役員11名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 大﨑善保
本店の所在地
東京都足立区六町四丁目12番12号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
11名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

デリカフーズホールディングスの沿革

  1. 当社グループは、外食産業向けカット野菜の製造・販売事業を目的として、1979年10月にデリカフーズ株式会社を設立したことに始まっております。当時米国では、ファーストフードチェーンにカット野菜が使用されており、今後日本でも外食産業の店舗拡大の過程において、カット野菜の事業が成り立つという確信のもと、事業を立ち上げました。
  2. その後、日本における外食産業が全国規模で成長しチェーン展開する中で、カット野菜の市場規模も拡大したことを受け、関東地区における、特にファミリーレストラン向けの営業・製造・物流体制を構築するため、1984年12月に株式会社東京デリカフーズを設立いたしました。また、近畿地区においても営業・製造・物流体制を展開並びに強化するため、1990年5月に大阪デリカフーズ株式会社を設立いたしました。
  3. 当社は2003年4月に、「デリカフーズ」ブランド力の更なる強化と、野菜の持つ様々な効果等の分析及び研究を迅速かつ円滑に進め、グループ経営体制の強化を図り、グループの価値向上並びに事業会社等の運営サポートを行うことを目的に、デリカフーズグループ各社を束ねる純粋持株会社として設立されました。
  4. 2017年10月に、東京デリカフーズ株式会社を存続会社、名古屋デリカフーズ株式会社、大阪デリカフーズ株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施し、東京デリカフーズ株式会社の商号をデリカフーズ株式会社に変更するとともに、当社の商号をデリカフーズホールディングス株式会社に変更いたしました。
  5. 尚、当社及びグループ会社(デリカフーズ株式会社、デザイナーフーズ株式会社、エフエスロジスティックス株式会社、デリカフーズ長崎株式会社、楽彩株式会社、農業法人デリカファーム株式会社)の事業内容の変遷は次のとおりであります。
  6. 1971年10月名古屋市中区に株式会社メディカル青果物研究所設立
  7. 1979年10月名古屋市中村区にデリカフーズ株式会社設立
  8. 1984年12月東京都足立区に株式会社東京デリカフーズ設立
  9. 1985年12月東京都足立区に株式会社東京デリカフーズ東京第2工場(竹の塚工場)新設稼動
  10. 1986年11月名古屋市中区にデリカフーズ株式会社本店移転、株式会社東京デリカフーズを東京デリカフーズ株式会社に商号変更
  11. 1990年5月大阪府茨木市に大阪デリカフーズ株式会社設立
  12. 1990年9月神奈川県大和市に東京デリカフーズ株式会社横浜工場新設稼動(大和市草柳)
  13. 1993年1月東京都足立区に東京デリカフーズ株式会社東京物流センター新設稼動
  14. 1993年12月神奈川県大和市に東京デリカフーズ株式会社横浜工場物流センター新設稼動(大和市代官)
沿革の続き(あと48件・2025年まで)
  1. 1994年6月兵庫県明石市に大阪デリカフーズ株式会社神戸事業所新設稼動
  2. 1997年8月名古屋市中川区にデリカフーズ株式会社名古屋第2工場新設稼動
  3. 1997年9月デリカフーズ株式会社を名古屋デリカフーズ株式会社に商号変更、本店を名古屋市中川区に移転、同地にかの里工場新設稼動
  4. 2002年1月神奈川県大和市に東京デリカフーズ株式会社横浜事業所新設稼動(大和市深見西)、横浜工場閉鎖(大和市草柳)
  5. 2002年5月愛知県海部郡十四山村(現愛知県弥富市)に名古屋デリカフーズ株式会社子宝工場新設稼動、名古屋第2工場閉鎖
  6. 2003年2月東京都足立区に株式会社メディカル青果物研究所移転
  7. 2003年4月東京都足立区にデリカフーズ株式会社(持株会社)設立、東京デリカフーズ株式会社・名古屋デリカフーズ株式会社・大阪デリカフーズ株式会社・株式会社メディカル青果物研究所を完全子会社化
  8. 2003年5月東京デリカフーズ株式会社横浜工場物流センター閉鎖(大和市代官)
  9. 2004年4月デザイナーフーズ株式会社を完全子会社化
  10. 2005年12月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  11. 2007年3月大阪デリカフーズ株式会社神戸事業所を兵庫県加古郡稲美町に移転、兵庫工場に名称変更
  12. 2010年6月東京都足立区に東京デリカフーズ株式会社東京FSセンター新設稼動
  13. 2012年2月東京デリカフーズ株式会社竹の塚工場閉鎖
  14. 2012年3月福岡県古賀市に東京デリカフーズ株式会社九州事業所新設稼動
  15. 2012年7月東京都大田区に東京デリカフーズ株式会社大田センター新設稼動
  16. 2013年7月東京都足立区に東京デリカフーズ株式会社東京第二FSセンター新設稼動
  17. 2014年1月埼玉県三郷市に東京デリカフーズ株式会社三郷センター新設稼動
  18. 2014年4月東京デリカフーズ株式会社横浜事業所を神奈川事業所に名称変更
  19. 2014年6月仙台市宮城野区に東京デリカフーズ株式会社仙台事業所新設稼動
  20. 2014年7月株式会社メディカル青果物研究所が事業の全部を東京デリカフーズ株式会社に譲渡
  21. 2014年10月東京都足立区にエフエスロジスティックス株式会社設立
  22. 2014年12月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  23. 2015年4月奈良県磯城郡田原本町に大阪デリカフーズ株式会社奈良FSセンター新設稼動
  24. 2016年5月東京都昭島市に東京デリカフーズ株式会社西東京FSセンター新設稼動
  25. 2017年4月愛知県弥富市にエフエスロジスティックス株式会社名古屋営業所新設稼動
  26. 2017年6月株式会社メディカル青果物研究所が研究分析会社として再稼動
  27. 2017年10月東京デリカフーズ株式会社を存続会社、名古屋デリカフーズ株式会社、大阪デリカフーズ株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施。デリカフーズ株式会社をデリカフーズホールディングス株式会社、東京デリカフーズ株式会社をデリカフーズ株式会社に商号変更。大阪府高槻市にデリカフーズ株式会社高槻センター新設稼動
  28. 2017年12月東京都大田区にデリカフーズ株式会社平和島センター新設稼動
  29. 2018年1月デリカフーズ株式会社大田センター閉鎖
  30. 2018年4月神奈川県大和市にエフエスロジスティックス株式会社神奈川営業所新設稼動
  31. 2018年5月愛知県弥富市にデリカフーズ株式会社中京FSセンター新設稼動
  32. 2018年10月大阪府茨木市にエフエスロジスティックス株式会社大阪営業所新設稼動
  33. 2018年12月埼玉県八潮市にデリカフーズ株式会社埼玉FSセンター新設稼働
  34. 2019年1月デリカフーズ株式会社平和島センター、三郷センター閉鎖
  35. 2019年1月東京都大田区にデリカフーズ株式会社大田事務所新設稼働
  36. 2019年7月デリカフーズ株式会社名古屋事業所を愛知事業所に名称変更
  37. 2019年11月デリカフーズ株式会社が株式会社大藤大久保商店(北海道札幌市)の全株式を取得し子会社化するとともに、株式会社大藤大久保商店の名称をデリカフーズ北海道株式会社に変更
  38. 2020年4月デリカフーズ株式会社九州事業所を福岡県宗像市に移転、デリカフーズ株式会社九州事業所福岡FSセンター新設稼働
  39. 2020年9月合弁会社・株式会社青果日和研究所を設立 福岡県宗像市にエフエスロジスティックス株式会社福岡営業所新設稼動
  40. 2020年12月デリカフーズ長崎株式会社を設立
  41. 2021年8月楽彩株式会社を設立
  42. 2022年3月株式会社青果日和研究所を連結子会社化
  43. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
  44. 2022年9月デリカフーズ株式会社がデリカフーズ北海道株式会社を吸収合併
  45. 2022年10月楽彩株式会社が株式会社青果日和研究所を吸収合併
  46. 2024年4月デザイナーフーズ株式会社が株式会社メディカル青果物研究所を吸収合併
  47. 2024年4月大阪府茨木市にデリカフーズ株式会社大阪FSセンター新設稼働
  48. 2025年7月熊本県玉名市に農業法人デリカファーム株式会社を設立
  49. (注)デリカフーズ長崎株式会社は、2026年4月1日をもってデリカフーズ株式会社に吸収合併され、消滅しておりま
  50. す。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJQR)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGER、S100DAVJ、S100G42J、S100IYGI、S100LNT2、S100OB80、S100R11W、S100TV7G、S100W4ZA、S100YJQR一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。