メタプラネット

3350 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見るメタプラネット

2025年度の売上収益は89億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2656番目、卸売業288社のうち262番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+62.5%です。平均年間給与は1,600.0万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち7番目。平均年齢は48.9歳、平均勤続年数は0.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益89億円全体で上位74%(3,585社中)卸売業では262番目(288社中)2020→2025年度で年+62.5%(計算値)2025年度
当期利益-950億円全体で上位100%(3,684社中)卸売業では288番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算70.6%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE逆算-20.7%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率90.7%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,600.0万円全体で上位1%(3,658社中)卸売業では7番目(287社中)2020→2025年度で+103.9%(計算値)2025年度
平均年齢48.9歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数0.8年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)35人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−72.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

メタプラネットと同業2社を、ダッシュボードで並べるタカチホ・アミファと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ タカチホ・アミファと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

メタプラネットの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当連結会計年度末において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社メタプラネット)及び連結子会社5社(Metaplanet Holdings Inc.、Metaplanet Treasury Corporation、Metaplanet Income Corp.、Metaplanet Capital Limited及びビットコインジャパン株式会社)がビットコイン関連事業、連結子会社1社(ウェン東京株式会社)がホテル事業を行っております。

また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTWY)。事業系統図は省いています。

03

メタプラネットのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • Metaplanet Capital Limited議決権 100.0%

    売上
    35億円
    経常利益
    -81億円
    当期純利益
    -81億円
    純資産
    -82億円
  • Metaplanet Income Corp.議決権 100.0%

    売上
    18億円
    経常利益
    -191億円
    当期純利益
    -195億円
    純資産
    -70億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ビットコイン関連事業

売上 85億円・利益 72億円・従業員 8人

  • Metaplanet Holdings Inc.100.0%
  • Metaplanet Treasury orporation100.0%
  • Metaplanet Income Corp.100.0%売上 18億円・経常利益 -191億円
  • Metaplanet Capital Limited100.0%売上 35億円・経常利益 -81億円
  • ビットコインジャパン株式会社100.0%

ホテル事業

売上 4億円・利益 2億円・従業員 11人

  • ウェン東京株式会社100.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

メタプラネットの配当政策

(普通株式)

当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な政策の一つと認識しており、収益力の向上・財務体質の改善を図りながら長期的かつ安定した配当及び利益還元をおこなうことを基本方針としております。

配当の決定機関及び回数につきましては、株主総会の決議により期末において年1回実施することを基本方針とし、業績等に応じて、取締役会の決議により中間配当を実施することとしております。なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月末日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

当期の配当につきましては、上記基本方針に基づき無配とすることを決定いたしました。

内部留保資金につきましては、今後展開する新規事業の原資として、有効投資してまいります。

(B種種類株式)

当社は、3月31日、6月30日、9月30日又は12月31日を基準日、B種種類配当金の額は、1,000円に年率4.9%を乗じて算出した額とし、各B種種類配当基準日につきB種種類株式1株当たり12.25円としております。

短期的な損益変動の影響を受けやすい利益剰余金ではなく、会社法第461条に基づく分配可能額の範囲内において、その他資本剰余金を優先株式配当の原資として充当することが合理的であると判断しております。

これにより、ビットコインの価格変動に左右されることなく、優先株主に対して安定的かつ予見可能な配当を行うことが可能となります。

当社は、財務基盤として十分なその他資本剰余金を保有していることから、今後も、健全な財務規律を維持しつつ、その他資本剰余金を優先株式配当の原資として活用していく方針です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

メタプラネットの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20200—
20210—
202200.0
20230—
202400.0
20250—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

メタプラネットの株主優待

2026年3月提出の有報

(株主優待について)

2026年3月12日に公表いたしました「株主優待プログラム拡充に関するお知らせ」に記載のとおり、当社株主の皆様への還元及び関係強化を目的として、株主優待プログラムを拡充することを決定いたしました。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

メタプラネットの大株主(上位10名)

2025年12月末
メタプラネットの大株主
順位株主持株比率(%)
1STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 50500113.07
2CLEARSTREAM BANKING S.A.8.66
3NATIONAL FINANCIAL SERVICES LLC8.38
4CHARLES SCHWAB FBO CUSTOMER7.15
5INTERACTIVE BROKERS LLC3.75
6MMXX VENTURES LIMITED3.64
7BNP PARIBAS LONDON BRANCH FOR PRIME BROKERAGE CLEARANCE ACC FOR THIRD PARTY2.56
8MORGAN STANLEY SMITH BARNEY LLC CLIENTS FULLY PAID SEG ACCOUNT1.73
9EUROCLEAR Bank S.A./N.V.1.68
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.42

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.04%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円202318425212172585431189
営業利益億円———-8-80-2-5-14-14-9-5463
営業利益率%———-20.2-15.02.1-9.0-18.4-178.0-275.1-234.7-179.333.070.6
当期利益億円0-2-4-27-1533-23-30-710-744-950
EPS円1.4-5.9-4.3-164.2-73.111.78.4-43.2-519.2-12.917.1-6.322.7-131.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高254.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益179.6百万円2025年度・逆算
平均年齢48.9歳2025年度
平均勤続年数0.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

メタプラネットの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:22.2 2023:25.0 2024:16.7 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表執行役CEO取締役 サイモン・ゲロヴィッチ
本店の所在地
東京都港区六本木六丁目10番1号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

メタプラネットの沿革

  1. 1999年6月音楽CD及びレコードの企画・制作及び販売を目的とし、神奈川県大和市にダイキサウンド株式会社(資本金10,000千円)を設立
  2. 1999年12月CDプレス業務を開始
  3. 2003年10月当社並びにレコードメーカー12社が発起人として任意団体インディペンデント・レーベル協議会を設立、本社内に事務局を設置
  4. 2004年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  5. 2004年12月日本証券業協会への株式の店頭登録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式上場
  6. 2005年11月新規事業への設備投資等を目的として第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行による1,500百万円の資金調達を実施
  7. 2006年2月中華人民共和国における新規事業の展開のため現地に北京至高科技有限公司を設立
  8. 2006年4月洋楽CDの日本国内における流通等を目的として、アメリカ合衆国にDaiki Sound International,Inc.を設立
  9. 2007年6月第三者割当増資により297百万円の資金調達を実施
  10. 2007年8月Daiki Sound International,Inc.を解散
  11. 2007年11月北京至高科技有限公司の全持分を譲渡
  12. 2008年5月仕入債務の決済資金の確保を目的として、第三者割当増資により278百万円の資金調達を実施
  13. 2009年3月第三者割当増資により199百万円の資金調達を実施
  14. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場
沿革の続き(あと62件・2025年まで)
  1. 2010年10月大阪証券取引所(JASDAQ)、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所NEOの各市場の統合に伴い、「大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)」に株式を上場。
  2. 2010年12月第三者割当増資により204百万円の資金調達を実施
  3. 2011年3月持株会社制への移行に伴い、会社名を株式会社フォンツ・ホールディングスとする
  4. 2012年12月親会社のミネルヴァ債権回収㈱所有の当社A種優先株式の一部、91,700株をRed Planet Holgings Pte Ltdへ譲渡
  5. 2013年1月Red Planet Holdings Pte Ltd社所有のA種優先株式91,700株を普通株式に転換
  6. 2013年4月新たな事業(ホテル事業)の開始及び信託受益権(固定資産)の取得
  7. 2013年4月Red Planet Holdings Pte Ltd社と業務提携の基本合意書締結
  8. 2013年4月当社第1回ライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権無償割当て)を発表
  9. 2013年7月当社第1回ライツ・オファリングにより行使比率98.3%、調達資金681百万円
  10. 2013年7月2013年7月16日付で行われた大証の現物市場の東証への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ株式を上場
  11. 2013年8月沖縄那覇に「チューン那覇沖縄」(現、レッドプラネット 那覇 沖縄)第1棟目ホテルオープン
  12. 2013年12月当社第2回ライツ・オファリングにより行使比率91.39%、調達資金2,010百万円
  13. 2014年1月商号変更により会社名を株式会社フォンツ・ホールディングスから株式会社レッド・プラネット・ジャパンとする
  14. 2014年4月名古屋中区錦のホテル用地取得
  15. 2014年7月第三者割当による新株式及び新株予約権発行を決議
  16. 2014年7月東京五反田のホテルロイヤルオーク五反田(既存ホテル)を取得
  17. 2014年7月株式の追加取得及び増資引受契約により飲食事業を展開する株式会社キューズダイニング、株式会社VALORE、株式会社スイートスターを連結子会社とする
  18. 2014年9月株式の取得によりSweetstar Asia Limitedを連結子会社とする
  19. 2015年1月子会社の設立により、株式会社アール・ピー・エフを連結子会社とする
  20. 2015年2月会社分割(簡易新設分割)により株式会社レッド・プラネット・フーズを連結子会社とする
  21. 2015年3月子会社の設立により、Kyochon Asia Development Limited、Magnolia Bakery Korea Limitedを持分法適用関連会社とし、Sweetstar Hawaii,LLCを連結子会社とする
  22. 2015年5月子会社の設立により、株式会社アイアン・フェアリーズを連結子会社とする
  23. 2015年6月子会社の設立により、株式会社チキン・プラネットを連結子会社とする
  24. 2015年9月株式の取得により株式会社フード・プラネット(旧 ㈱アジェット)を持分法適用関連会社とする
  25. 2016年6月飲食事業を運営する当社連結子会社の株式を株式会社フード・プラネットに譲渡し、飲食事業を売却 これにより、株式会社レッド・プラネット・フーズ、株式会社キューズダイニング、株式会社キューズマネージメント、株式会社スイートスター、Sweetstar Asia Limited、株式会社アール・ピー・エフ、Sweetstar Hawaii, LLC、Nitrogenie Hawaii, LLC、株式会社チキン・プラネット及び株式会社アイアン・フェアリーズの合計10社を連結の範囲から除外するとともに、Kyochon Asia Development Limited(香港法人)及びMagnolia Bakery Korea Limited(香港法人)の合計2社を持分法適用の範囲から除外
  26. 2016年9月第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行を決議
  27. 2016年12月子会社の設立により、合同会社レッド・プラネット・アンカンを連結子会社とする
  28. 2017年2月ディストリビューション事業を運営する当社連結子会社のダイキサウンド株式会社の全株式を売却し、同社を連結の範囲から除外
  29. 2017年6月株式会社フード・プラネットの全株式を売却し、同社を持分法適用範囲から除外
  30. 2017年10月持分法適用関連会社であるRPJ名古屋錦合同会社を営業者とする匿名組合が連結子会社に異動
  31. 2017年10月愛知県名古屋市にレッドプラネット名古屋錦を新規開業
  32. 2018年6月北海道札幌市にレッドプラネット札幌すすきの南を新規開業
  33. 2018年6月子会社の設立により、Red Planet Hotels Manila Corporationを連結子会社とする
  34. 2018年11月グリーンオーク・インベストメント・マネジメント株式会社との合弁事業に出資する
  35. 2018年12月匿名組合の設立により、合同会社レッド・プラネット・アンカンを連結の範囲から除外する
  36. 2019年2月株式取得により、Red Planet Hotels (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Two (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Three (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Four (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Five (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Six (Thailand) Limitedを連結子会社とする
  37. 2019年7月第三者割当による新株式及び第8回新株予約権の発行を決議
  38. 2019年9月レッドプラネット札幌すすきの中央を新規開業
  39. 2020年8月レッドプラネット広島を新規開業
  40. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  41. 2022年5月全株式を売却し、Red Planet Hotels (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Two (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Three (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Four (Thailand) Limited、Red Planet Hotels Five (Thailand) Limited及びRed Planet Hotels Six (Thailand) Limiteを連結の範囲から除外
  42. 2022年6月出資持分譲渡により、RPJ名古屋錦合同会社を営業者とする匿名組合、合同会社RPJ1及び合同会社レッド・プラネット・アンカンを連結の範囲から除外
  43. 2022年10月子会社の設立により、株式会社メタマーケット及びウェン東京株式会社(旧 ウェン東京合同会社)を連結子会社とする
  44. 2023年2月商号変更により株式会社レッド・プラネット・ジャパンから株式会社メタプラネットとする
  45. 2023年2月第三者割当による新株式、第9回新株予約権及び第10回新株予約権(第10回新株予約権につき有償ストック・オプション)の発行を決議し、臨時株主総会で承認
  46. 2023年2月米国デラウェア州所在の Mercury Digital Assets Technologies Inc.に出資
  47. 2023年10月全株式を売却し、Red Planet Hotels Manila Corporationを連結の範囲から除外
  48. 2024年12月破産により、株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンを連結の範囲から除外
  49. 2024年12月第三者割当による第12回新株予約権の発行を決議
  50. 2025年1月第三者割当による第13回乃至第17回新株予約権(行使価額修正条項付及び行使停止条項付)の発行を決議
  51. 2025年4月第18回新株予約権の発行を決議
  52. 2025年5月第19回新株予約権の発行を決議
  53. 2025年5月米国子会社、Metaplanet Treasury Corporationを設立
  54. 2025年6月第三者割当による第20回乃至第22回新株予約権(行使価額修正条項付及び行使停止条項付)の発行を決議
  55. 2025年6月チューン那覇匿名組合及び株式会社メタマーケットを連結の範囲から除外
  56. 2025年7月米国子会社、Metaplanet Treasury Corporationの親会社とした持株会社であるMetaplanet Holdings Inc.を設立
  57. 2025年8月海外募集による新株式発行を決議
  58. 2025年9月米国子会社、Metaplanet Holdings,Inc.の下に、Metaplanet Income Corp.を設立
  59. 2025年9月ビットコインジャパン株式会社を設立
  60. 2025年10月Metaplanet Capital Limitedが事業を開始
  61. 2025年11月第23回及び第24回新株予約権(行使価額修正条項付及び行使停止条項付)(リファイナンス)の発行を決議
  62. 2025年11月第三者割当によるB種種類株式の発行を決議、臨時株主総会で承認

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTWY)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009ZUR、S100COI5、S100FHLM、S100IC7B、S100L3DF、S100NRVU、S100QGGD、S100T4YP、S100VG8G、S100XTWY一次資料
  2. 2021年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

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画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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