エスエルディー

3223 / 日本基準 / 2月期

2012〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、「To Entertain People~より多くの人々を楽しませるために~」という企業理念のもと、「音楽」、「アート」、「食」等をはじめとする様々なカルチャーコンテンツ(以下「カルチャーコンテンツ」という。)を企画・融合させ、「楽しみに溢れた豊かなライフスタイルをより多くの人々に提案する」という、店舗の運営等を通したカルチャーコンテンツ提供事業を行っており、具体的には以下の飲食サービス及びコンテンツ企画サービスを展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るエスエルディー

2025年度の売上収益は37億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3166番目、小売業315社のうち299番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.6%です。平均年間給与は421.8万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち270番目。平均年齢は32.4歳、平均勤続年数は5.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益37億円全体で上位88%(3,585社中)小売業では299番目(315社中)2020→2025年度で年+9.6%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位85%(3,684社中)小売業では259番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算3.4%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE16.7%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率54.8%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与421.8万円全体で上位97%(3,658社中)小売業では270番目(309社中)2020→2025年度で+14.1%(計算値)2025年度
平均年齢32.4歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数5.2年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)137人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−15.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エスエルディーと同業2社を、ダッシュボードで並べる白鳩・スタジオアタオと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 白鳩・スタジオアタオと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エスエルディー 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

エスエルディーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、「To Entertain People~より多くの人々を楽しませるために~」という企業理念のもと、「音楽」、「アート」、「食」等をはじめとする様々なカルチャーコンテンツ(以下「カルチャーコンテンツ」という。)を企画・融合させ、「楽しみに溢れた豊かなライフスタイルをより多くの人々に提案する」という、店舗の運営等を通したカルチャーコンテンツ提供事業を行っており、具体的には以下の飲食サービス及びコンテンツ企画サービスを展開しております。

なお、当社は単一セグメントのため、各サービス別に記載しております。

(1) 飲食サービス

当社は、業界環境及び消費者ニーズの「変化」が起こりやすい飲食業界において、「変化」を迅速に把握し、適切に対応していく環境適応力が重要と考え、創業以来「変化」が実際に発生する「現場(店舗)」における情報収集、企画及びサービス立案、サービス提供が、柔軟かつ主導的に行われる経営スタイル(ボトムアップ経営、現場主義経営)を実現してまいりました。

当該経営スタイルの下、店舗物件の立地及び空間特性に合わせた様々なブランド(業態)の開発を行い、関東、東北、東海、近畿及び九州地域の主要都市繁華街エリアを中心に、「kawara CAFE&DINING」ブランドをはじめとするカフェダイニング業態(喫茶のみならず食事やアルコールも提供する多様性を持った飲食店業態)をメインとした飲食店舗を直営にて展開しております。

また、当社は「お客様に常に楽しんで頂くこと」をサービスポリシーとし、IPコンテンツを活用した期間限定コラボレーションイベント等を実施する店舗(コラボカフェ)の運営を行う等、様々なカルチャーコンテンツを取り入れた店舗づくりを行っております。

当社の店舗の主な特徴は次のとおりです。

① 音楽(BGM)

店舗における音楽(BGM)については、お客様の楽しさ及び快適さに主眼を置き、当社独自のノウハウで選定した音源等を基に、季節や時間帯、曜日をはじめとする様々な営業条件に応じて選曲を行っております。

② アート

店舗の内装については、お客様の楽しさ及び快適さに主眼を置いたきめ細やかな対応ができるように、原則として設計を内製化した上で、店舗物件、エリア、立地及び顧客特性等の個別の状況に合わせたカスタマイズを実現しております。また、居心地の良さのみならず、斬新なカルチャーコンテンツを提供しております。

③ 食(メニュー)

店舗において提供されるメニューについては、日常的に「現場(店舗)」において情報収集しているお客様のニーズが十分反映できるように、「現場(店舗)」参加型のメニュー開発を行っております。

季節毎に行われるメニューのリニューアルにおいて、「現場(店舗)」の意見を取り入れ開発されたメニューの加除がなされることにより、お客様のニーズや、季節感に即したメニューの提供を実現、メニューラインナップの陳腐化を回避しております。

当社の店舗ブランドの特徴及び店舗数は次のとおりであります。

店舗ブランドの名称 / 店舗ロゴマーク / 特徴 / 店舗数

kawara CAFE&DINING 及び kawara CAFE&KITCHEN / kawara CAFE&DININGは、「瓦」をモチーフとし、和のテイストを取り入れたカフェダイニングであり、和風創作料理をメインとした料理をご用意し、お客様に気軽にご利用頂ける空間を提供しております。 / 11店

kawara CAFE&KITCHENは、上記の特徴に「特別なCAFE食堂」というコンセプトを追加し、お茶と食事を充実させた業態です。

ワイン酒場 GabuLicious / 「Gabu(ワインをガブガブ)+Delicious(デリシャス)=GabuLicious(ガブリシャス)」をコンセプトに、気軽にワインが楽しめる「にぎわい酒場」を目指した業態です。 / 2店

Cafe&Dinig ballo ballo / 石釜で焼き上げたピザやパスタを中心に、イタリア各地域料理をワインと共に気軽に楽しめる業態です。 / 2店

#(ナンバー)CAFE&DINER / 「憧れの友人のこだわり部屋」をコンセプトに、内装やインテリア、料理やドリンク等、居心地の良いおもてなし空間をテーマにした業態です。 / 3店

CheeseTable 及び CheeseTable -carnival- / ビル高層階の開放的な空間で、チーズフォンデュやラクレットチーズをはじめとする様々なチーズ料理と美味しいお酒を楽しめるカジュアルダイニング業態です。 / 3店

テーマは“祝祭(カーニバル)”。 彩りや香り、音や食べ方、様々な工夫を添えて、五感で楽しめるチーズ料理の数々を用意し、お祝いなど特別な日はもちろん、日常の何気ないお食事でさえも少し特別な”祝祭”に変えてお届けする業態です。

塊 KATAMARI ミートバル / 「お肉を食べたい時に気軽に立ち寄れる店」をコンセプトに、お肉とお酒を気軽に楽しめる業態です。メイン料理の塊肉メニューは定期的なアレンジを加え、常に新しいメニューを提供しております。 / 1店

HangOut HangOver / 「世界の文化が混在する街 "NEW YORK"のSTREETにフォーカスし、仲間と集い、そして「酔える」ALL-DAY DINER」をコンセプトにしたニューヨークスタイルの肉料理をメインに提供しております。 / 1店

海沿いのキコリ食堂 / 鎌倉の海を一望できる開放的なテラス席を併設したロードサイド店舗にて、アウトドア気分を味わえる炭火や燻製料理をメインに提供しております。 / 1店

店舗ブランドの名称 / 店舗ロゴマーク / 特徴 / 店舗数

Collabo_Index (コラボスペースインデックス) / IPコンテンツを活用した期間限定コラボレーションイベント等の実施に特化した業態です。 / 3店

(注) 2026年2月末日現在の店舗数を記載しております。

当社の直営店舗数の推移は次のとおりであります。

区分 / 2022年2月末現在 / 2023年2月末現在 / 2024年2月末現在 / 2025年2月末現在 / 2026年2月末現在

直営店舗数 / 36 / 35 / 30 / 29 / 27

(2) コンテンツ企画サービス

これまでの飲食サービスに係る事業活動により蓄積されたノウハウや実績を活用しながら、他社店舗の開業支援業務及び運営業務の受託等、企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース、直営専門店舗でのコラボカフェを主軸として展開しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y6RF)。事業系統図は省いています。

03

エスエルディーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. 株式会社DDグループ事業会社上場していない
  2. エスエルディー親会社のグループが議決権の42.9%を持つ(直接の親会社は株式会社DDグループ)

子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エスエルディーの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題のひとつと考え、事業の成長、資本効率の改善等による中長期的な株式価値の向上と、経営体質強化のために必要な内部留保の確保を総合的に勘案した上で、株主の皆様に適正な利益配分を行うことを基本方針としております。

当事業年度につきましては、当期純利益を計上いたしましたが、利益剰余金の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、普通株式に係る配当を無配とさせていただきます。早期の配当を目指し、全社員一同業績の改善に一層努める所存です。

内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備投資資金として投入していくこととしております。

なお、種類株式(A種種類株式)につきましては、発行時に定められた種類株式発行要領に基づき、所定の金額の配当を実施いたします。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

エスエルディーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201520201.1
201620—
202187.671,003.1
202232,000—
202332,00034,353.2
202432,00044,636.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エスエルディーの株主優待

2026年5月提出の有報

2月末日現在の株主名簿に記録された、当社株式100株(1単元)以上保有の株主様を対象に、保有株式数に応じて、ライブハウスを除く当社直営飲食店舗(運営受託店舗は除く)においてご利用可能な「お食事券」を、以下のとおり贈呈いたします。

保有株式数 / 発行枚数

100株以上300株未満 / 2,000円分 (1,000円券×2枚)

300株以上500株未満 / 10,000円分 (1,000円券×10枚)

500株以上 / 20,000円分 (1,000円券×20枚)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エスエルディーの大株主(上位10名)

2026年2月末
エスエルディーの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社DDグループ42.96
2野村證券株式会社3.47
3上遠野 俊一1.65
4伴 直樹1.60
5SB・A2号投資事業有限責任組合1.60
6麒麟麦酒株式会社1.28
7楽天証券株式会社1.01
8高梨 雄一朗0.56
9株式会社SBI証券0.52
10JPモルガン証券株式会社0.52

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3039455355514449232431363737
営業利益億円———1-1-1-00-7-7-3111
営業利益率%———2.0-1.1-2.2-0.30.2-32.2-28.2-8.43.73.93.4
当期利益億円0110-2-500-70-2211
EPS円49.698.3106.410.0-131.1-406.215.81.9-474.78.7-173.593.271.735.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高26.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢32.4歳2025年度
平均勤続年数5.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エスエルディーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率33.9%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:30.4 2025:33.9
男性の育児休業取得率25.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2024:25.0 2025:25.0
男女の賃金の差異88.7%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:75.4 2025:88.7
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 有村 譲
本店の所在地
東京都港区芝四丁目1番23号
決算期
2月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

エスエルディーの沿革

  1. 2004年1月東京都港区に音楽イベントの企画等を事業目的として当社を設立
  2. 2004年2月東京湾にて、船上でのライブ等のイベント企画事業として、「SLD CRUISE」を開始
  3. 2004年9月本社を東京都港区から東京都渋谷区に移転
  4. 2005年9月カフェ業態1号店「kawara CAFE&DINING 神南本店」を東京都渋谷区神南にオープン
  5. 2006年3月ダイニング業態1号店「かわらや 渋谷店」を東京都渋谷区宇田川町にオープン
  6. 2007年7月店舗プロデュース業務の受託を開始し、プロゴルファー宮里藍選手応援カフェ「ai cafe54」を沖縄県那覇市国際通りにオープン
  7. 2008年11月ライブレストラン業態1号店「代官山LOOP」を東京都渋谷区鉢山町にオープン
  8. 2009年4月「HiKaRi cafe&dining 渋谷店」を東京都渋谷区宇田川町にオープン
  9. 2010年5月「hole hole Cafe&Diner 銀座店」を東京都中央区銀座にオープン
  10. 2010年8月「kawara CAFE&DINING 横浜店」を神奈川県横浜市西区南幸にオープン
  11. 2010年10月「Cafe&Dining ballo ballo 渋谷店」を東京都渋谷区宇田川町にオープン
  12. 2011年6月「IZAKAYA 色iro 横浜西口鶴屋町店」を神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町にオープン
  13. 2011年11月「atari CAFE&DINING 池袋PARCO店」を東京都豊島区南池袋にオープン
  14. 2012年4月シンガポールに子会社、SLD SINGAPORE PTE.LTD.を設立(2013年12月譲渡) 「ワイン酒場 GabuLicious 銀座店」を東京都中央区銀座にオープン 「Cheese Table 渋谷PARCO店」を東京都渋谷区宇田川町にオープン
沿革の続き(あと41件・2025年まで)
  1. 2012年7月「kawara CAFE&DINING 仙台店」を宮城県仙台市青葉区一番町にオープン
  2. 2012年10月「塊KATAMARIミートバル 銀座インズ店」を東京都中央区銀座にオープン
  3. 2012年11月「kawara CAFE&DINING 大宮店」を埼玉県さいたま市大宮区桜木町にオープン 「atari CAFE&DINING 千葉PARCO店」を千葉県千葉市中央区中央にオープン
  4. 2013年2月「hole hole Cafe&Diner ミント神戸店」を兵庫県神戸市中央区雲井通にオープン
  5. 2013年3月株式会社パルコと業務提携契約締結
  6. 2013年4月「SUNDAY COFFEE STAND 渋谷店」を東京都渋谷区道玄坂にオープン 「HARUMARI CAFE&BAR 渋谷店」を東京都渋谷区道玄坂にオープン 「kawara CAFE&KITCHEN 静岡PARCO店」を静岡県静岡市葵区紺屋町にオープン
  7. 2013年6月「#802 CAFE & DINER 渋谷店」を東京都渋谷区宇田川町にオープン
  8. 2013年7月「kawara CAFE&DINING 横須賀モアーズ店」を神奈川県横須賀市若松町にオープン
  9. 2013年9月「kawara CAFE&KITCHEN 吉祥寺PARCO店」を東京都武蔵野市吉祥寺本町にオープン
  10. 2014年2月「kawara CAFE&DINING 心斎橋店」を大阪府大阪市中央区西心斎橋にオープン
  11. 2014年4月「kawara CAFE&KITCHEN 名古屋PARCO店」を愛知県名古屋市中区栄にオープン
  12. 2014年5月「#602 CAFE&DINER 福岡ソラリアプラザ店」を福岡県福岡市中央区天神にオープン
  13. 2014年8月「CAFE&KITCHEN ROCOCO 博多大丸福岡天神店」を福岡県福岡市中央区天神にオープン
  14. 2015年3月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  15. 2015年9月「FOOD COURT +plus 天神コア店」を福岡県福岡市中央区天神にオープン
  16. 2015年10月本社を東京都渋谷区桜丘町から東京都渋谷区神南に移転
  17. 2015年10月「APRON'S DELI 虎ノ門店」と「Cafe&Dining ballo ballo 虎ノ門店」を東京都千代田区内幸町にオープン
  18. 2015年10月「HangOut HangOver 渋谷店」を東京都渋谷区神南にオープン
  19. 2015年11月「Cheese Dish Factory 渋谷モディ店」と「atari CAFE&DINING 渋谷モディ店」をオープン
  20. 2016年8月「Pak-chee Village 新宿店」を東京都新宿区新宿にオープン
  21. 2016年11月新サービス 料理動画メディア「CookMe」の配信開始
  22. 2017年4月「海沿いのキコリ食堂」を神奈川県鎌倉市材木座にオープン
  23. 2017年6月「Craft Liquor Stand」を東京都中央区銀座・新宿区歌舞伎町にオープン
  24. 2017年11月株式会社DDグループとの資本業務提携契約締結
  25. 2017年12月株式会社ポケモンと店舗運営業務委託契約締結
  26. 2019年2月株式会社SHIBUYA109エンタテイメントとの開業支援業務委託契約締結
  27. 2019年2月株式会社DDグループによる当社の連結子会社を目的とする合意書締結
  28. 2019年8月株式会社GINKANとの資本業務提携契約締結
  29. 2019年11月株式会社スクウェア・エニックスとの店舗運営業務委託契約締結
  30. 2019年12月株式会社川崎フロンターレとの開業支援業務委託契約締結
  31. 2019年12月「オニカワラ 渋谷店」を東京都渋谷区道玄坂にオープン
  32. 2020年2月株式会社立飛ストラテジーラボとの店舗運営業務委託契約締結
  33. 2020年12月「Collabo_Index ルミネ横浜店」を神奈川県横浜市西区高島にオープン
  34. 2021年6月「OH MY CAFE OSAKA」を大阪府大阪市中央区心斎橋筋にオープン
  35. 2022年4月東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  36. 2022年11月kawara CAFE&DINING11店舗でTV アニメ『東京リベンジャーズ』コラボレーションカフェを開催
  37. 2023年5月CAセガジョイポリス株式会社との店舗運営業務委託契約締結
  38. 2023年7月株式会社エルティーアールとの店舗運営業務委託契約締結
  39. 2024年4月南海電気鉄道株式会社が運営する「なんばパークスミュージアム」で開催するイベントとコラボレーションカフェを開始
  40. 2024年12月株式会社ポケモンより「ピカチュウスイーツ by ポケモンカフェ」の店舗運営業務を受託
  41. 2025年12月「Cheese Table -carnival- コピス吉祥寺店」を東京都武蔵野市吉祥寺にオープン

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y6RF)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ASGH、S100DJ99、S100FVHV、S100IO7M、S100LF1P、S100O514、S100QU6K、S100TINN、S100VUG3、S100Y6RF一次資料
  2. 2020年度のbps、2021年度のbps、2022年度のbps、2023年度のbps、2024年度のbps、2025年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。