2012〜2023年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。
下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
2025年度の売上収益は32億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3222番目、小売業315社のうち301番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.1%です。平均年間給与は463.2万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち240番目。平均年齢は40.7歳、平均勤続年数は10.5年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
ホリイフードサービスと同業2社を、ダッシュボードで並べるエスエルディー・夢展望と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ エスエルディー・夢展望と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社グループは、当社、親会社(株式会社CCH)、子会社1社(株式会社ホリイ物流)により構成されており、和風ダイニングレストランを中心とした外食産業を営んでおります。
当社はセグメント情報を次の地域別により記載しております。
なお、当社及び子会社はいずれのセグメントにも携わっております。
(1)北関東エリア 茨城県・栃木県・群馬県
(2)首都圏エリア 東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県
(3)東北エリア 福島県・宮城県・山形県
なお、当社の保有する業態別店舗数は次のとおりであります。
業態の名称 / 特徴 / 店舗名称 / 店舗数
忍家 / 上質の癒しとくつろぎをテーマに、個室にこだわった新和風ダイニングレストラン / 隠れ庵 忍家 / 40
益益 / 多彩なお料理を気の合う仲間と楽しむ、個室タイプのダイニング風レストラン / ご馳走本舗 益益 / 2
もんどころ / 美味を味わい尽くす茨城の地産地消の和食処 / 常陸之國 もんどころ / 6
うま囲 / 牛たんとうまいものに囲まれて食を楽しむダイニング / 牛たん うま囲 / 6
大釜もつ煮 五右衛門 / 大釜で煮込む究極のもつ煮込の大衆酒場 / 大釜もつ煮 五右衛門 / 3
チェゴ!! / 韓国の辛さと旨味が凝縮された、本格派のスンドゥブと焼肉 / 焼肉とスンドゥブ チェゴ!! / 4
ボンジョルノ食堂 / 本格ナポリピッツァと生ハムが楽しめる大衆イタリアン / ボンジョルノ食堂 / 2
まるも / 厳選された和牛もつ鍋専門店 / 博多もつ鍋 まるも / 1
四〇屋 / 地場市場直送鮮魚と地酒にこだわった大衆酒場 / 四〇屋 / 3
ごろり / コスパとボリュームにこだわった逸品料理 / ごろり / 1
エンペラーステーキ / 世界で名高い「神戸牛」と食のライブ体験 / エンペラーステーキ / 1
肉とそば / 肉丼とそば専門店 / 肉とそば / 1
赤から / 名物赤から鍋と焼肉の二刀流 / 赤から / 9
らぁ麺 ふじ田 / 「素材とうまさ」にこだわった本格派ラーメン / らぁ麺 ふじ田 / 2
(注) 店舗数は2025年11月30日現在の数であります。
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年2月提出・S100XN95)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
親会社(上から順に)
売上 15億円・利益 2億円・従業員 61人
売上 12億円・利益 1億円・従業員 37人
売上 5億円・利益 1億円・従業員 13人
連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社は株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開へ有効に投資していく所存であります。
配当の回数につきましては、年1回の期末配当を行うことを基本方針とし、期末配当の決定機関は株主総会としております。なお、当社は取締役会の決議により中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
2025年11月期におきましては、財務基盤の安定化及び今後の成長投資に備えるものとして、株主の皆様には誠に申し訳なく存じますが無配とさせていただきます。
なお、次期の配当につきましては、引き続き上述の方針に基づき実施する予定でありますが、同期間における業績予想が困難なことから未定としております。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年2月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2014 | 7 | 16.0 |
| 2015 | 7 | — |
| 2016 | 7 | — |
| 2017 | 7 | — |
| 2018 | 7 | 15.9 |
| 2019 | 3.50 | — |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | 株式会社CCH | 47.12 |
| 2 | 堀井 克美 | 4.05 |
| 3 | 三菱UFJeスマート証券株式会社 | 3.47 |
| 4 | 清水 伸昭 | 2.28 |
| 5 | ホリイフード従業員持株会 | 1.17 |
| 6 | 林 喜代志 | 1.15 |
| 7 | 楽天証券株式会社 | 0.77 |
| 8 | 株式会社SBI証券 | 0.72 |
| 9 | 大貫 春樹 | 0.69 |
| 10 | 横須賀 修 | 0.57 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は62.04%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 75 | 82 | 86 | 82 | 73 | 68 | 67 | 61 | 28 | 22 | 41 | 47 | 48 | 32 |
| 営業利益億円 | — | — | — | 3 | 1 | 2 | 3 | 1 | -10 | -11 | -4 | 1 | 2 | 1 |
| 営業利益率% | — | — | — | 4.1 | 0.9 | 2.8 | 4.6 | 2.3 | -35.8 | -51.9 | -8.8 | 1.5 | 4.2 | 4.6 |
| 当期利益億円 | 3 | 1 | 2 | -1 | -5 | -4 | 2 | -6 | -11 | -4 | -3 | 1 | 2 | 2 |
| EPS円 | 53.1 | 21.3 | 43.8 | -20.1 | -88.7 | -72.0 | 44.0 | -99.7 | -186.1 | -69.0 | -49.2 | 15.8 | 30.9 | 29.1 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年2月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年2月提出・S100XN95)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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