ジェーソン

3080 / 日本基準 / 2月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社(株式会社スパイラル、株式会社尚仁沢ビバレッジ、株式会社サンモール)の計4社で構成されており、消耗頻度の高い生活必需商品の総合小売を主な事業の内容とし、また一部ではフランチャイズ展開もしております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすディスカウントストアの順位を再生

数字で見るジェーソン

2025年度の売上収益は286億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1833番目、小売業315社のうち181番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.5%です。平均年間給与は477.6万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち230番目。平均年齢は41.7歳、平均勤続年数は12.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益286億円全体で上位51%(3,585社中)小売業では181番目(315社中)2020→2025年度で年+1.5%(計算値)2025年度
当期利益-2億円全体で上位92%(3,684社中)小売業では284番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算0.7%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE-3.3%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率54.5%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与477.6万円全体で上位93%(3,658社中)小売業では230番目(309社中)2020→2025年度で+15.5%(計算値)2025年度
平均年齢41.7歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数12.2年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)181人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−6.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ジェーソンと同業2社を、ダッシュボードで並べるブロンコビリー・梅の花グループと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ディスカウントストア業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ブロンコビリー・梅の花グループと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ジェーソン 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ジェーソンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループの概要

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社(株式会社スパイラル、株式会社尚仁沢ビバレッジ、株式会社サンモール)の計4社で構成されており、消耗頻度の高い生活必需商品の総合小売を主な事業の内容とし、また一部ではフランチャイズ展開もしております。

株式会社スパイラルは、当社業務を補完するための商品調達を主な業務として、株式会社尚仁沢ビバレッジは、オリジナル商品である「尚仁沢の天然水」の製造を行っており、両社の主要得意先は当社となってります。また、株式会社サンモールは、群馬県沼田市を中心に6店舗の食品スーパーを展開しております。したがって、当社グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであります。

なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の記載を省略しております。

商品部門の区分は次のとおりであります。

衣料服飾・インテリア……… / 紳士衣料、子供衣料、婦人衣料、肌着・靴下類、靴鞄傘ベルト、寝具室内装飾品

日用品・家庭用品…………… / 家庭電化製品、家事調理用品、時計・メガネ、カメラ、玩具・ホビー、文具、カー用品、スポーツ・レジャー用品、自転車、日曜大工品、園芸、キッチン用品、化粧雑貨、洗剤・清掃用品、ペット用品、ベビー用品等

食料品………………………… / 食料品全般、生鮮食料品、加工肉

酒類…………………………… / 酒類全般

その他営業収入……………… / ロイヤリティ、受取物流費、テナント賃料等

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y69Z)。事業系統図は省いています。

03

ジェーソンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

卸売業

  • ㈱スパイラル100.0%

飲料水製造事業

  • ㈱尚仁沢ビバレッジ100.0%

食品スーパーマーケット事業

  • ㈱サンモール100.0%

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高営業利益率であります。足元の状況を踏まえ、次期の計画は0.7%としておりますが、中長期的には5%を目指してまいりたいと考えております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ジェーソンの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題のひとつと考えており、将来の事業展開と財務体質の強化等のための内部留保を確保しながら、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、原則として年1回を基本的な方針としており、決定機関は株主総会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり13円(配当総額166,552千円)の配当支払いを2026年5月27日開催の定時株主総会において決議して実施する予定であります。

内部留保資金の使途につきましては、将来の大きな投資への備えと店舗開発等に有効活用していくこととしております。

また、当社は、株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資の魅力を高め、より多くの方々に中長期的に当社株式を保有していただき当社のファンとなっていただくことを目的として、2025年2月期において拡充した株主優待制度、保有株式数500株以上で且つ保有期間1年以上の株主様を対象にした長期保有優待を継続しております。

なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

ジェーソンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201320.1
20211328.3
20221327.7
20231330.6
20241358.3
202513—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ジェーソンの株主優待

2026年5月提出の有報

毎年2月末日現在の株主名簿に記載または記録された500株(5単元)以上の株式を保有する株主に対し、下記のいずれかを選択いただき贈呈いたします。

保有 株式数 / 保有期間1年未満 / 保有期間1年以上 (長期保有株主優待制度)

500株~ 999株 / A.下記の①か②のいずれか一つを選択 ①優待券×10枚(10,000円分) ②天然水×5箱 / B.下記の①か②のいずれか一つを選択 ①優待券×11枚(11,000円分) ②天然水×6箱

1,000株 以上 / C.下記の③から⑤のいずれか一つを選択 ③優待券×20枚(20,000円分) ④天然水×10箱 ⑤天然水×6箱+炭酸水×4箱 / D.下記の③から⑤のいずれか一つを選択 ③優待券×22枚(22,000円分) ④天然水×12箱 ⑤天然水×8箱+炭酸水×4箱

(優待品の内容)

優待券:当社店舗でご利用いただける株主優待券

(1,000円/枚)

天然水:ナチュラルミネラルウォーター「尚仁沢の天然水」

(500ml 24本入/箱)

炭酸水:「はじける強炭酸水」(天然水の炭酸水)

(500ml 24本入/箱)

※長期保有株主優待制度:保有期間1年以上の株主様が対象。保有期間1年以上の株主様とは、同一株主番号で、2月末日および8月末日の当社株主名簿に、連続で3回以上記載または記録された株主様と定めさせていただきます。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ジェーソンの大株主(上位10名)

2026年2月末
ジェーソンの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社太田興産33.40
2太田 万三彦25.46
3太田 磨草子6.24
4太田 圭太郎2.98
5太田 晃太郎2.95
6太田 実花子2.89
7ジェーソン社員持株会1.59
8北辰商事株式会社0.62
9渡邊 也寸美0.23
10山田 寛太郎0.21

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は76.62%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円196196204217233232234244265263272287283286
営業利益億円———666771298952
営業利益率%———2.92.82.42.83.14.73.32.93.01.90.7
当期利益億円1124444586663-2
EPS円11.210.218.231.033.028.834.238.562.944.546.847.127.0-15.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高158.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.1百万円2025年度・逆算
平均年齢41.7歳2025年度
平均勤続年数12.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ジェーソンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率21.4%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:20.0 2025:21.4
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異83.2%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:79.1 2025:83.2
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長兼会長 太田 万三彦
本店の所在地
千葉県柏市大津ヶ丘二丁目8番5号
決算期
2月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

ジェーソンの沿革

  1. はじめに
  2. 当社(1973年7月2日設立、1998年3月2日京和物産株式会社から株式会社ジェーソンに商号変更、本店所在地千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)、額面金額500円)は株式会社ジェーソン(1983年6月14日設立、1985年5月15日株式会社クルメから株式会社ジェーソンに商号変更、本店所在地千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)、額面金額5万円、以下「旧株式会社ジェーソン」という)の株式の額面金額を変更するため1998年3月2日を合併期日として同社を吸収合併し、同社の資産、負債及び権利義務の一切を引き継ぎました。
  3. 合併前の当社は事業全体の一部を担っていたのみであり、法律上消滅した旧株式会社ジェーソンが実質上の存続会社であるため、この「有価証券報告書」では別段の記載のない限り、実質上の存続会社について記載いたします。
  4. ※1 京和物産株式会社
  5. 本店:千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)
  6. ※2 株式会社ジェーソン
  7. 本店移転:1988年11月1日
  8. 本店:千葉県流山市
  9. 本店移転:1990年10月1日
  10. 本店:千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)
  11. 市町合併:2005年3月28日
  12. 本店:千葉県柏市
  13. ※3 株式会社クルメ
  14. 本店:埼玉県川口市
沿革の続き(あと38件・2025年まで)
  1. ※4 新大和物産株式会社
  2. 本店:千葉県松戸市
  3. 1983年6月埼玉県川口市に衣料品、日用雑貨品等を販売する株式会社クルメを資本金10,000千円で設立。
  4. 1984年12月埼玉県和光市にディスカウント・ストア ジェーソン和光店(1号店)を開店、営業開始。
  5. 1985年5月商号を株式会社ジェーソンに変更。
  6. 1987年6月千葉県松戸市の新大和物産株式会社を合併。
  7. 1988年11月千葉県流山市に本店移転。
  8. 1989年5月商品仕入を目的として千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)に100%出資の子会社株式会社スパイラルを資本金90,000千円で設立。
  9. 1990年10月千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)に本店移転。
  10. 1994年2月社内のコンピュータシステムを従来の汎用コンピュータからパソコン主体の社内LANシステムに全面切替え。
  11. 1998年3月千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)の京和物産株式会社を形式上の存続会社として、実質上の存続会社株式会社ジェーソンを合併、形式上の存続会社の商号を株式会社ジェーソンと変更。
  12. 1999年5月東京都葛飾区に現在主力のバラエティ・ストアのモデルとなるジェーソン葛飾白鳥店(15号店)を開店、営業開始。
  13. 2001年4月商品自動補充発注システムJIOSを社内で開発、全店全部門で本格運用開始。
  14. 2005年12月埼玉県鳩ヶ谷市(現・埼玉県川口市)にジェーソン鳩ヶ谷里店(50号店)を開店、営業開始。
  15. 2007年3月千葉県鎌ヶ谷市にジェーソン東鎌ヶ谷店(60号店)を開店、営業開始。
  16. 2007年4月大阪証券取引所ヘラクレス市場に上場。
  17. 2008年2月千葉県船橋市にジェーソン船橋習志野台店(70号店)を開店、営業開始。(2010年8月閉店)
  18. 2009年1月千葉県松戸市にジェーソン松戸河原塚店(80号店)を開店、営業開始。
  19. 2009年11月埼玉県北本市にジェーソン北本店(90号店)を開店、営業開始。(2022年4月閉店)
  20. 2010年10月大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  21. 2012年6月埼玉県吉川市にジェーソン吉川店(100号店)を開店、営業開始。(2016年8月閉店)
  22. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  23. 2015年7月茨城県桜川市にジェーソン岩瀬店(110号店)を開店、営業開始。
  24. 2016年7月茨城県取手市にジェーソン取手東店(120号店)を開店、営業開始。
  25. 2017年2月物流コストの低減を目的として東京都西多摩郡瑞穂町に西多摩共配センターを開設、自社による倉庫内作業の実験運用開始。(2022年1月閉鎖)
  26. 2017年11月茨城県つくばみらい市に守谷共配センターを開設、自社による倉庫内作業及び配送業務の本格運用開始。
  27. 2018年5月監査等委員会設置会社に移行。
  28. 2019年10月自社独自開発のJPOSレジ及び電子マネーやクレジットカード等でのキャッシュレス決済を全店舗にて本格運用開始。
  29. 2019年11月群馬県高崎市にジェーソン前橋インターアカマル店(130号店)を開店、営業開始。
  30. 2020年9月西多摩共配センターにて配送業務を全て自社化、物流内製化を実現。
  31. 2020年11月将来的な仕入原価の低減を目的として栃木県塩谷郡塩谷町に100%出資の子会社株式会社尚仁沢ビバレッジを資本金90,000千円で設立。
  32. 2020年12月株式会社尚仁沢ビバレッジにおいて尚仁沢百年湧水ボトリング工場の事業譲受を実施、飲料水製造事業を開始。
  33. 2021年11月ジェーソン店舗の増加に伴い、埼玉県日高市に狭山日高共配センターを開設、西多摩共配センターの倉庫内作業及び配送業務を移転。
  34. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行。
  35. 2022年8月栃木県鹿沼市にジェーソン鹿沼上殿店(140号店)を開店、営業開始。
  36. 2022年8月株式会社尚仁沢ビバレッジにおいてオリジナル商品「尚仁沢の天然水」製造に係る設備を更改、生産能力を増強。
  37. 2024年1月株主優待制度を新設。
  38. 2025年2月株式会社尚仁沢ビバレッジにおいてオリジナル商品「尚仁沢の天然水」保管に係る倉庫を新設。
  39. 2025年3月新たなノウハウの蓄積等を目的として群馬県沼田市を中心に食品スーパーを展開する株式会社サンモールの株式を取得、100%子会社化。
  40. 2025年9月群馬県沼田市にジェーソン沼田鍛冶町店(150号店)を開店、営業開始。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y69Z)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ABAI、S100D22D、S100FVP1、S100INWD、S100LEZN、S100O4MK、S100QUXW、S100TIS7、S100VUA9、S100Y69Z一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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