エバラ食品工業

2819 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす調味料の順位を再生

数字で見るエバラ食品工業

2025年度の売上収益は500億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1381番目、食料品119社のうち71番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.5%です。平均年間給与は670.3万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち55番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は16.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益500億円全体で上位39%(3,585社中)食料品では71番目(119社中)2020→2025年度で年−0.5%(計算値)2025年度
当期利益18億円全体で上位46%(3,684社中)食料品では72番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算4.8%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE5.1%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率71.0%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与670.3万円全体で上位48%(3,658社中)食料品では55番目(117社中)2020→2025年度で−4.5%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数16.0年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)861人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+13.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エバラ食品工業と同業2社を、ダッシュボードで並べるライフドリンク カンパニー・サトウ食品と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 調味料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ライフドリンク カンパニー・サトウ食品と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エバラ食品工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社11社及び持分法適用関連会社1社によって構成されており、その事業内容は、食品事業、物流事業及びその他のセグメントに分かれております。国内のグループ会社の経営管理業務を中間持株会社である株式会社エバラビジネス・マネジメントが担っております。また、国外のグループ会社の経営管理業務を中間持株会社であるEBARA SINGAPORE PTE. LTD.が担っております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業における位置付けは次のとおりであります。なお、以下事業区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1)食品事業

食品事業を当社及び株式会社エバラフーズ・サービス、丸二株式会社、EBARA SINGAPORE PTE. LTD.、荏原食品(上海)有限公司、荏原食品香港有限公司、台灣荏原食品股份有限公司、EBARA FOODS (THAILAND) CO., LTD.、EBARA FOODS MALAYSIA SDN. BHD.並びに持分法適用関連会社である株式会社スギショーテクニカルフーズが行っております。

主な商品は次のとおりであります。

① 家庭用商品

・肉まわり調味料群(黄金の味、焼肉のたれ、生姜焼のたれ、おろしのたれ等)

・鍋物調味料群(すき焼のたれ、プチッと鍋、キムチ鍋の素、なべしゃぶ等)

・野菜まわり調味料群(浅漬けの素等)

・その他群(プチッとうどん、横濱舶来亭カレーフレーク、プチッと中華等)

② 業務用商品

・肉まわり調味料群(黄金の味、焼肉のたれ、やきとりのたれ等)

・スープ群(ラーメンスープ、がらスープ、冷凍がら十五分湯等)

・その他群(浅漬けの素、丼のたれ、マドラスカレー湿潤、丸二株式会社商品等)

(2)物流事業

物流事業(倉庫事業、貨物運送取扱事業)を株式会社エバラ物流が行っております。

(3)その他

広告宣伝事業、人材派遣事業を株式会社横浜エージェンシー&コミュニケーションズが行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJNX)。事業系統図は省いています。

03

エバラ食品工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

食品事業

売上 424億円・利益 28億円・従業員 736人

物流事業

売上 68億円・利益 1億円・従業員 85人

その他

売上 8億円・利益 0億円・従業員 13人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社エバラビジネス・マネジメント100.0%国内グループ会社経営管理、新規事業推進
  • 株式会社横浜エージェンシー&コミュニケーションズ100.0%広告宣伝・人材派遣
  • 株式会社エバラ物流.4100.0%倉庫・貨物運送取扱
  • 株式会社エバラフーズ・サービス.5100.0%商品の販売、仕入、卸売業、輸出入業
  • 丸二株式会社100.0%調味料等の製造・販売
  • EBARA SINGAPORE PTE. LTD.100.0%海外グループ会社経営管理、調味料等の販売及び貿易事業
  • 荏原食品(上海)有限公司.3100.0%調味料等の販売及び貿易事業
  • 荏原食品香港有限公司100.0%調味料等の販売及び貿易事業
ほか3社
  • 台灣荏原食品股份有限公司100.0%調味料等の販売及び貿易事業
  • EBARA FOODS (THAILAND) CO., LTD..3100.0%調味料等の製造・販売及び貿易事業
  • EBARA FOODS MALAYSIA SDN. BHD.100.0%調味料等の販売及び貿易事業

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2025年度2026年度実績中計目標EBITDA4,088百万円4,000百万円海外売上高比率5.1%5%以上総還元性向31.7%50%以上」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エバラ食品工業の配当政策

当社は、利益配分に関する基本方針として「挑戦と成長のサイクルの実現に向けた、成長領域への積極投資」「中長期的な資本の最適化に向けた、株主の皆さまへの柔軟かつ効果的な株主還元の実行」を掲げております。さらなる事業領域の拡大に向け、土台となる研究・開発体制の強化、生産設備の拡充、人的資本の充実等に、柔軟かつ効果的に投資してまいりたいと考えております。

また、株主還元指標として総還元性向を採用しております。中期経営計画「Ebara Reboot 2026」(2024~2026年度)の期間におきましては、総還元性向50%以上を目標に、足元の事業環境や業績動向に応じた配当金に加え、自己株式の取得等を適宜検討、実行してまいります。

また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行う方針であります。なお、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を定める旨を定款で規定しております。

当期の配当につきましては、上記の基本方針のもと、期末配当金を期首予想から、2円増配の1株当たり25円とし、既に実施した中間配当金22円と合わせ、1株当たり年間47円といたしました。また、次期の配当につきましては、当期配当額から3円増配の1株当たり年間50円(うち中間配当金25円)を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

エバラ食品工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204217.8
20214016.2
20224019.4
20234022.5
20244531.5
20254725.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エバラ食品工業の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の株主名簿に記載された1単元以上保有の株主に対して以下の基準で保有株式数に応じて贈呈

①100株以上300株未満 販売価格1,000円相当の当社製品セット

②300株以上1,000株未満 販売価格2,000円相当の当社製品セット

③1,000株以上 販売価格5,000円相当の当社製品セット

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エバラ食品工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
エバラ食品工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1KMST HOLDINGS株式会社35.91
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.84
3株式会社横浜銀行3.69
4エバラ食品工業株式会社従業員持株会3.24
5株式会社榎本武平商店2.36
6東洋製罐グループホールディングス株式会社1.33
7JPモルガン証券株式会社1.12
8株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.01
9今井文子0.86
10日本生命保険相互会社0.86

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.25%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円484501496507514504513512513433434452480500
営業利益億円———1819152423363330242024
営業利益率%———3.53.62.94.74.57.17.76.85.34.24.8
当期利益億円7981012121615252722181418
EPS円72.893.083.399.0113.4112.9158.4142.3247.4272.2221.7183.6143.3182.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高58.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.8百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数16.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エバラ食品工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率9.9%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:9.7 2024:9.7 2025:9.9
男性の育児休業取得率105.3%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:81.8 2024:70.6 2025:105.3
男女の賃金の差異73.8%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:70.4 2024:70.6 2025:73.8
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:9.1 2023:9.1 2024:9.1 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 森村 剛士
本店の所在地
横浜市西区みなとみらい四丁目4番5号 横浜アイマークプレイス
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

エバラ食品工業の沿革

  1. 当社(形式上の存続会社、エバラ食品工業株式会社<旧商号 株式会社エバレイ>、1967年7月26日設立、本店所在地横浜市西区みなとみらい四丁目4番5号 横浜アイマークプレイス、1株の額面金額50円)は、2001年4月1日を合併期日として、エバラ食品工業株式会社(実質上の存続会社、1958年5月9日設立、本店所在地横浜市西区みなとみらい四丁目4番5号 横浜アイマークプレイス、1株の額面金額500円)を合併いたしました。
  2. この合併は、実質上の存続会社である旧エバラ食品工業株式会社の単位株制度の採用を目的としたものであり、合併により同社の資産・負債及び権利義務の一切を引き継ぎました。
  3. 合併前の当社は、休業状態にあり、合併後におきましては実質上の存続会社である旧エバラ食品工業株式会社の事業を全面的に承継しております。従いまして、2001年3月31日以前に関する事項につきましては、特別に記載のない限り、実質上の存続会社である旧エバラ食品工業株式会社について記載しております。
  4. なお、事業年度の期数は、実質上の存続会社の期数を承継しておりますので、2001年4月1日より始まる事業年度を第44期としております。
  5. 1958年5月荏原食品株式会社設立(本社及び工場所在地 横浜市神奈川区松見町4-1099)
  6. キンケイブランドのソース、ケチャップ製造開始
  7. 1968年4月キンケイブランドをエバラブランドに変更
  8. 1968年7月エバラ食品工業株式会社に商号変更
  9. 1972年7月伊勢原工場(神奈川県伊勢原市)稼動
  10. 1975年2月本社を横浜市神奈川区沢渡2番2号に移転
  11. 1980年3月横浜工場(横浜市神奈川区松見町)閉鎖、研究所として開設
  12. 1980年7月群馬工場(群馬県伊勢崎市)稼動
  13. 1981年10月株式会社日本冷食(冷凍食品の製造販売)の株式を取得し、子会社化
  14. 1984年4月栃木工場(栃木県さくら市)稼動 伊勢原工場閉鎖
沿革の続き(あと39件・2025年まで)
  1. 1984年11月当社宣伝部門を独立、総合広告代理店業として株式会社横浜エージェンシー設立
  2. 1986年5月本社を横浜市西区北幸二丁目5番15号に移転
  3. 1988年3月US EBARA FOODS INC.設立
  4. 1988年4月株式会社エバラコーポレーションを設立して外食事業へ進出
  5. 1990年5月株式会社エバラ物流を設立 物流事業に進出
  6. 1991年7月株式会社グロリア・フード(冷凍食品の販売)の株式を取得し、子会社化
  7. 1994年4月津山工場(岡山県津山市)稼動
  8. 1996年3月US EBARA FOODS INC.を清算
  9. 1997年10月株式会社グロリア・フードを株式会社エバレイに商号変更
  10. 1999年12月株式会社エバラコーポレーションを解散し、外食事業から撤退
  11. 2000年3月株式会社エバレイ(横浜市都筑区)を設立
  12. 2001年4月単位株制度の採用を目的として、形式上の存続会社である株式会社エバレイ(旧株式会社グロリア・フード)の商号をエバラ食品工業株式会社に変更し合併
  13. 2003年4月株式会社エバレイ(横浜市都筑区)を吸収合併
  14. 2003年4月中央研究所(神奈川県足柄上郡)を開設
  15. 2003年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  16. 2004年9月株式会社サンリバティー横浜(人材派遣業)の株式を取得し、子会社化(当社孫会社)
  17. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  18. 2005年4月荏原食品(上海)有限公司を設立
  19. 2006年3月株式会社日本冷食の全株式を譲渡
  20. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  21. 2011年6月株式会社エバラCJフレッシュフーズを合弁会社として設立
  22. 2012年11月荏原食品香港有限公司を設立
  23. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  24. 2013年10月1単元の株式数を1,000株から100株に変更
  25. 2013年11月東京証券取引所市場第二部に市場変更
  26. 2014年4月株式会社横浜エージェンシーが株式会社サンリバティー横浜を吸収合併
  27. 2014年5月株式会社横浜エージェンシーを株式会社横浜エージェンシー&コミュニケーションズに商号変更
  28. 本社を横浜市西区みなとみらい四丁目4番5号に移転
  29. 2014年12月東京証券取引所市場第一部に指定
  30. 2017年1月台灣荏原食品股份有限公司を設立
  31. 2018年8月EBARA SINGAPORE PTE. LTD.を設立
  32. 2021年6月EBARA FOODS(THAILAND) CO., LTD.を設立(当社孫会社)
  33. 2021年10月株式会社エバラCJフレッシュフーズの株式を譲渡
  34. 2022年1月株式会社スギショーテクニカルフーズの株式を取得
  35. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行
  36. 2022年4月株式会社エバラビジネス・マネジメントを設立
  37. 2022年5月EBARA FOODS MALAYSIA SDN. BHD.を設立(当社孫会社)
  38. 2022年5月ヤマキン株式会社の株式を取得(当社孫会社)
  39. 2023年10月丸二株式会社の株式を取得
  40. 2025年4月株式会社エバラフーズ・サービスを設立(当社孫会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJNX)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKW0、S100DBCG、S100G52F、S100J2G5、S100LR8D、S100OLCH、S100R9R1、S100TWN4、S100W5SR、S100YJNX一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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