土屋ホールディングス

1840 / 日本基準 / 10月期
東証スタンダード建設業一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社土屋ホールディングス)及び連結子会社4社により構成されており、注文・提案住宅等の施工・販売、リフォーム、分譲マンション、不動産賃貸、中古住宅・住宅用土地の売買、仲介業務を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かす住宅メーカーの順位を再生

数字で見る土屋ホールディングス

2025年度の売上収益は315億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1752番目、建設業138社のうち101番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.8%です。平均年間給与は607.3万円(2025年度・提出会社単体)で、建設業137社のうち125番目。平均年齢は43.3歳、平均勤続年数は15.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益315億円全体で上位49%(3,585社中)建設業では101番目(138社中)2020→2025年度で年+1.8%(計算値)2025年度
当期利益-1億円全体で上位90%(3,684社中)建設業では136番目(138社中)2025年度
営業利益率逆算-0.4%建設業の中央値 7.2%(138社)2025年度
ROE逆算-0.7%建設業の中央値 10.2%(138社)2025年度
自己資本比率48.3%建設業の中央値 55.3%(138社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与607.3万円全体で上位64%(3,658社中)建設業では125番目(137社中)2020→2025年度で+37.6%(計算値)2025年度
平均年齢43.3歳建設業の中央値 43.3歳(137社)2025年度
平均勤続年数15.2年建設業の中央値 15.7年(137社)2025年度
従業員数(連結)679人建設業の中央値 1,004人(138社)2020→2025年度で−11.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

土屋ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる日本アクア・佐藤渡辺と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅メーカー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本アクア・佐藤渡辺と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

土屋ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社土屋ホールディングス)及び連結子会社4社により構成されており、注文・提案住宅等の施工・販売、リフォーム、分譲マンション、不動産賃貸、中古住宅・住宅用土地の売買、仲介業務を主たる業務としております。

当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

(1)住宅事業

株式会社土屋ホームが、注文住宅・賃貸住宅等の工事を請負、施工監理するほか、提案住宅の施工販売を行っております。

(2)リフォーム事業

株式会社土屋ホームトピアがリフォーム工事の請負を行っております。

(3)不動産事業

株式会社土屋ホーム不動産が、分譲マンション、中古住宅、住宅用土地の不動産売買並びに仲介業務を行っております。また、株式会社土屋ホーム不動産販売が、分譲住宅の施工販売を行っております。

(4)賃貸事業

当社が、不動産の賃貸業務を行っております。また、当社が、再生可能エネルギーの電力会社への売電を行っております。

なお、当社グループは、持株会社体制のもと、当社が各事業会社への経営管理業務を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XHBD)。事業系統図は省いています。

03

土屋ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社土屋ホーム議決権 100.0%

    売上
    203億円
    経常利益
    -3億円
    当期純利益
    -3億円
    純資産
    8億円
  • 株式会社土屋ホーム不動産議決権 100.0%

    売上
    85億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    12億円
  • 株式会社土屋ホームトピア議決権 100.0%

    売上
    40億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    4億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

住宅事業

売上 184億円・利益 -3億円・従業員 468人

  • 株式会社土屋ホーム100.0%売上 203億円・経常利益 -3億円

不動産事業

売上 87億円・利益 4億円・従業員 83人

  • 株式会社土屋ホーム不動産100.0%売上 85億円・経常利益 4億円
  • 株式会社土屋ホーム不動産販売100.0%

リフォーム事業

売上 39億円・利益 -0億円・従業員 104人

  • 株式会社土屋ホームトピア100.0%売上 40億円・経常利益 -0億円

賃貸事業

売上 4億円・利益 1億円

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「中期経営計画(2026年10月期~2028年10月期)において、計画の最終年度となる2028年10月期に売上高400億円、営業利益16億円、ROE8.0%を定量目標として掲げております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

土屋ホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する安定的な利益還元を経営の最重要政策として位置付けており、効果的な業務運営による収益力の向上、財務体質の強化を図りながら、業績に裏付けられた成果の配分を行うこととし、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

この方針のもと、当事業年度の配当につきましては、1株当たり10円00銭の配当を実施いたします。

当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項においては、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定めることができる旨、及び中間配当の基準日は、毎年4月30日、期末配当の基準日は、毎年10月31日、このほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。

内部留保資金につきましては、激変する社会情勢と予想される同業他社との競争激化に対処し、今まで以上のコスト競争力の強化及び市場ニーズに応える商品開発などへの投資に有効活用し、今後の利益向上及び株式価値の向上に努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

土屋ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020129.8
20216153.3
2022636.3
20236220.3
20241045,248.9
202510142.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

土屋ホールディングスの株主優待

2026年1月提出の有報

「株主に対する特典」は「ありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

土屋ホールディングスの大株主(上位10名)

2025年10月末
土屋ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社土屋総合研究所13.34
2株式会社土屋経営10.74
3土屋グループ従業員持株会7.04
4積水ハウス株式会社6.15
5株式会社北洋銀行4.76
6土屋 昌三3.38
7土屋 博子2.87
8土屋グループ取引先持株会2.75
9石原 勝2.32
10株式会社北海道銀行2.12

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.47%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円257272272242249245250304287311347344333315
営業利益億円———111-54-56142-1
営業利益率%———0.60.60.2-2.01.2-1.71.90.41.10.5-0.4
当期利益億円555201-52-85228-1
EPS円19.019.419.56.31.22.7-18.77.2-31.519.19.29.330.3—

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高46.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-0.2百万円2025年度・逆算
平均年齢43.3歳2025年度
平均勤続年数15.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

土屋ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率10.4%2025年度業種の中央値 3.3%(建設業114社)2024:9.8 2025:10.4
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異50.0%2025年度業種の中央値 65.2%(建設業110社)2024:48.9 2025:50.0
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 14.3%(建設業120社)2022:9.1 2023:18.2 2024:18.2 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 土屋 昌三
本店の所在地
札幌市北区北9条西3丁目7番地
決算期
10月
市場・業種
東証スタンダード / 建設業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

土屋ホールディングスの沿革

  1. 1976年9月札幌市南区において株式会社丸三土屋建設を設立
  2. 1976年11月一級建築士事務所の登録(北海道知事登録(石)第1064号)、一般建設業の許可(北海道知事許可(般51)石第6780号)
  3. 1978年10月初めての支店である苫小牧支店を開設し、支店展開を開始
  4. 1979年12月宅地建物取引業の免許取得(北海道知事石狩(1)第3105号)
  5. 1982年6月株式会社土屋ホームトピア(現 連結子会社)を設立
  6. 1982年8月株式会社丸三土屋建設から株式会社土屋ホームに商号変更
  7. 1983年12月大曲木材加工センターを竣工
  8. 1984年2月財団法人住宅・建設省エネルギー機構主催の省エネルギー住宅コンクールにおいて建設大臣賞受賞
  9. 1984年9月札幌市北区に本社移転
  10. 1985年8月民間では初めての福祉住宅「北方圏型ノーマライゼーション住宅」のモデルハウス完成
  11. 1986年10月株式会社土屋ツーバイホーム(現 連結子会社)を設立
  12. 1987年6月特定建設業の許可(建設大臣(現 国土交通大臣)許可(特-2)第13005号)
  13. 1988年5月宅地建物取引業の免許取得(建設大臣(現 国土交通大臣)(2)第3717号)
  14. 1989年11月株式会社土屋住宅流通及び株式会社土屋システム住宅を吸収合併
沿革の続き(あと48件・2025年まで)
  1. 1989年11月株式会社トップハウジングシステムを設立
  2. 1989年11月初めての分譲マンション「エスセーナ」を発売
  3. 1990年6月TOP工法の資材加工として広島工場を竣工し、操業開始
  4. 1990年8月TOP工法が「低層建築構造物耐力性能評価」対象工法に認定(財団法人日本建築センターの工業化住宅性能認定委員会、木質系構造専門委員会)
  5. 1991年4月企業内職業訓練校である土屋アーキテクチュアカレッジを開校
  6. 1991年7月大曲木材加工センターを廃止し、石狩木材加工センターを設置
  7. 1991年12月旭川市に自社ビルを竣工
  8. 1993年5月日本証券業協会に株式を店頭登録
  9. 1993年9月株式会社土屋ホームトピアから株式会社ホームトピアに商号変更
  10. 1994年10月株式会社土屋ホーム仙台、株式会社土屋ホーム岩手及び株式会社土屋ホーム青森の株式をそれぞれ取得し、子会社とする
  11. 1995年3月通商産業省工業技術院「ウェルフェアテクノハウス」の施工引渡
  12. 1996年8月東京証券取引所市場第二部及び札幌証券取引所に上場
  13. 1996年10月土屋ホーム札幌北九条ビルを竣工
  14. 1996年11月札幌市北区北9条西3丁目7番地土屋ホーム札幌北九条ビルに本社移転
  15. 1997年3月子会社である株式会社土屋ホーム仙台を清算
  16. 1998年4月外断熱BES-T構法発売開始
  17. 1998年4月子会社である株式会社土屋ツーバイホームが日本証券業協会に株式を店頭登録
  18. 2000年6月広島工場においてISO9002を取得
  19. 2000年10月株式会社アーキテクノを設立
  20. 2000年10月子会社である株式会社トップハウジングシステムの清算手続完了
  21. 2001年8月株式会社トップホーム浜田の株式を取得し、子会社とする
  22. 2002年11月広島工場の名称を北広島工場へ変更する
  23. 2003年9月株式会社土屋ホーム岩手、株式会社土屋ホーム青森及び株式会社土屋ホーム秋田(旧 株式会社トップホーム浜田)が合併し、株式会社土屋ホーム東北となる
  24. 2004年12月子会社である株式会社土屋ツーバイホームが日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  25. 2008年6月株式会社新土屋ホームを設立(現 株式会社土屋ホーム[連結子会社])
  26. 2008年6月株式会社新土屋ホームと吸収分割契約を締結
  27. 2008年6月株式会社土屋ツーバイホームと株式交換契約を締結
  28. 2008年10月子会社である株式会社土屋ツーバイホームがジャスダック証券取引所の上場を廃止
  29. 2008年10月株式会社土屋ツーバイホームの株式を株式交換で取得
  30. 2008年11月株式会社土屋ホームから株式会社土屋ホールディングスへ商号変更
  31. 2008年11月株式会社新土屋ホームから株式会社土屋ホーム(現 連結子会社)へ商号変更
  32. 2009年11月株式会社ホームトピアから株式会社土屋ホームトピア(現 連結子会社)へ商号変更
  33. 2012年11月株式会社土屋ホームを存続会社とする吸収合併を行い、株式会社土屋ツーバイホームは解散
  34. 2013年3月札幌市東区に当社グループ初となるメガソーラー「土屋ソーラーファクトリー札幌」の発電事業の開始
  35. 2013年8月苫小牧市に北海道内では初の市民参加型ファンドを組成したメガソーラー「土屋ソーラーファクトリー苫小牧」の発電開始
  36. 2014年11月株式会社土屋ホームを存続会社とする吸収合併を行い、株式会社土屋ホーム東北は解散
  37. 2015年11月株式会社土屋ホームを存続会社とする吸収合併を行い、株式会社アーキテクノは解散
  38. 2017年10月株式会社新土屋ホームを設立
  39. 2018年2月株式会社土屋ホーム(2018年2月1日に株式会社土屋ホーム不動産へ商号変更)を分割会社、株式会社新土屋ホーム(2018年2月1日に株式会社土屋ホームへ商号変更)を承継会社とする会社分割の実施
  40. 2021年5月株式会社土屋ホーム不動産の子会社として株式会社土屋ホーム不動産販売を設立
  41. 2022年1月木造4階建てマンション「LAPEACE」発表
  42. 2022年4月東京証券取引所の市場の区分見直しに伴い、東京証券取引所の市場 第二部からスタンダード市場へ移行
  43. 2022年8月新構法BES-T019発売開始
  44. 2022年12月一般社団法人省エネルギーセンター主催の2022年度省エネ大賞 製品・ビジネス部門において経済産業大臣賞(ZEB・ZEH分野)受賞
  45. 2023年10月「LIZNAS AND SELECT」が、公益財団法人日本デザイン振興会による「グッドデザイン賞」を受賞
  46. 2024年10月「マスター・クラフト」が、公益財団法人日本デザイン振興会による「グッドデザイン賞」を受賞
  47. 2025年1月積水ハウス株式会社と共同建築事業「SI(エス・アイ)事業」において提携
  48. 2025年3月積水ハウス株式会社と資本業務提携契約を締結

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XHBD)。会社が書いたとおりに載せています。

建設業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。建設業の138社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009HZZ、S100C6D4、S100EZVT、S100HT0R、S100KLB5、S100NAA0、S100Q0PX、S100SO3Q、S100V551、S100XHBD一次資料

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