インターライフホールディングス

1418 / 日本基準 / 2月期
東証スタンダード建設業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社3社の計4社で構成されており、あらゆる人々に感動と喜び溢れる快適空間を提供し社会に貢献することを目的とし、商業施設・公共施設の設計施工、管理メンテナンスなどのトータルサービスなどを展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすリフォーム・内装の順位を再生

数字で見るインターライフホールディングス

2025年度の売上収益は163億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2227番目、建設業138社のうち114番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.0%です。平均年間給与は691.6万円(2025年度・提出会社単体)で、建設業137社のうち105番目。平均年齢は48.5歳、平均勤続年数は6.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益163億円全体で上位62%(3,585社中)建設業では114番目(138社中)2020→2025年度で年+2.0%(計算値)2025年度
当期利益8億円全体で上位60%(3,684社中)建設業では111番目(138社中)2025年度
営業利益率逆算7.1%建設業の中央値 7.2%(138社)2025年度
ROE18.6%建設業の中央値 10.2%(138社)2025年度
自己資本比率50.4%建設業の中央値 55.3%(138社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与691.6万円全体で上位43%(3,658社中)建設業では105番目(137社中)2020→2025年度で+23.4%(計算値)2025年度
平均年齢48.5歳建設業の中央値 43.3歳(137社)2025年度
平均勤続年数6.4年建設業の中央値 15.7年(137社)2025年度
従業員数(連結)238人建設業の中央値 1,004人(138社)2020→2025年度で−30.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

インターライフホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるUNICONホールディングス・グリーンエナジー&カンパニーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ リフォーム・内装業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ UNICONホールディングス・グリーンエナジー&カンパニーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

インターライフホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社3社の計4社で構成されており、あらゆる人々に感動と喜び溢れる快適空間を提供し社会に貢献することを目的とし、商業施設・公共施設の設計施工、管理メンテナンスなどのトータルサービスなどを展開しております。

当社グループの事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関係は、次のとおりであります。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください

セグメント名称 / 構成会社 / 事業内容

内装工事事業 / ㈱日商インターライフ / 商業施設(飲食店・物販店)、ホテル・ブライダル施設、オフィス、展示会等に関する企画・デザイン・設計・制作・施工管理・建物内外の清掃請負・空調設備機器等のメンテナンス

音響・照明設備事業 / ㈱システムエンジニアリング / 施設の演出・各種設備(音響映像・演出照明・吊物機構・議場システム等)の企画・設計・施工・メンテナンス・VODシステムの導入

㈱サンケンシステム / AVC(オーディオ・ビジュアル&コントロール)機器設備のシステム構築販売・企画・設計から製作・施工・保守管理まで一貫支援

全社(共通) / インターライフホールディングス㈱ / グループの経営管理及びそれに付帯する業務

当社のその他の関係会社は、主要株主である株式会社辰巳であります。

会社名 / 主な事業内容

㈱辰巳 / 不動産賃貸業

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y600)。事業系統図は省いています。

03

インターライフホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱日商インターライフ議決権 100.0%

    売上
    99億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    29億円
  • ㈱システムエンジニアリング議決権 100.0%

    売上
    56億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    18億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

内装工事事業

売上 100億円・利益 7億円・従業員 124人

  • ㈱日商インターライフ100.0%売上 99億円・経常利益 7億円

音響・照明設備事業

売上 63億円・利益 7億円・従業員 99人

  • ㈱システムエンジニアリング100.0%売上 56億円・経常利益 6億円
  • ㈱サンケンシステム100.0%

設備・メンテナンス事業

売上 0億円・利益 -0億円

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…スローガンとして掲げている「NEXTSTAGE2030」の2031年2月期に売上高25,000百万円、営業利益2,000百万円、経常利益1,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,300百万円を達成目標とし、持続的な成長を実現してまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

インターライフホールディングスの配当政策

当社グループは、株主の皆様への長期的利益還元を重要な課題のひとつと考え、安定した配当を行うことを基本としており、配当性向の目標を40%から50%以上に引き上げ、企業体質の強化及び内部留保の充実を併せて検討しております。内部留保による資金につきましては、今後の事業発展を推進するための新規事業開発・人材育成及び財務体質の改善、その他の資金需要を賄う原資として活用してまいります。

また、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議により定める旨を定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主の皆様への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。

なお、当社は、毎年8月末を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、2026年2月期の配当は、中間配当を1株当たり10円を実施し、期末配当につきましては、2026年4月14日開催の取締役会において、1株当たり20円(効力発生日 2026年5月8日)、配当金の総額は317,536千円とする決議をさせていただきました。

(ご参考)

配当金及び配当性向の推移

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

インターライフホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020418.0
2021420.7
2022525.4
2023838.8
202420155.9
202530118.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

インターライフホールディングスの株主優待

2026年5月提出の有報

株主の皆様への公平な利益還元のあり方という観点から、2023年2月末日時点の当社株主名簿に記載のある株主の皆様へのお届けをもちまして、株主優待を廃止いたしました。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

インターライフホールディングスの大株主(上位10名)

2026年2月末
インターライフホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱辰巳31.28
2㈱日本カストディ銀行 信託E口3.92
3インターライフホールディングス取引先持株会2.89
4㈱乃村工藝社2.80
5インターライフホールディングス社員持株会2.65
6東京建物㈱2.52
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.91
8及川 民司1.39
9インターライフホールディングス役員持株会1.35
10市岡 悦子1.12

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は51.83%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円127144183187191207194191148118115126169163
営業利益億円———331242023912
営業利益率%———1.61.30.61.01.91.20.41.52.15.27.1
当期利益億円52331-2-11112478
EPS円31.711.514.613.23.7-11.9-3.85.65.33.711.324.845.453.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高68.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.9百万円2025年度・逆算
平均年齢48.5歳2025年度
平均勤続年数6.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

インターライフホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(建設業120社)2022:0.0 2023:0.0 2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 貴田 晃司
本店の所在地
東京都中央区銀座六丁目13番16号 銀座ウォールビル11階
決算期
2月
市場・業種
東証スタンダード / 建設業
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

インターライフホールディングスの沿革

  1. 1975年2月ディスプレイ業界向け床材工事を主要事業として、東京都荒川区に株式会社日商を設立
  2. 1980年10月建設業者登録(都知事許可)
  3. 1985年7月宅地建物取引業者免許(都知事免許)を取得
  4. 1988年6月株式会社日商より、株式会社日商インターライフに商号変更
  5. 1988年8月本社を東京都北区に移転
  6. 1990年8月日本証券業協会に株式を店頭登録
  7. 1992年3月一級建築士事務所登録
  8. 1996年2月大阪支店開設
  9. 1996年9月携帯電話の販売業務を開始
  10. 2000年2月公募増資を実施
  11. 2002年1月第三者割当増資により株式会社ベンチャー・リンクの子会社となる
  12. 2002年12月特定建設業者登録(国土交通大臣許可)
  13. 2003年11月親会社が株式会社ベンチャー・リンクより、サミー株式会社へ異動となる
  14. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
沿革の続き(あと40件・2025年まで)
  1. 2005年4月親会社がサミー株式会社より、セガサミーホールディングス株式会社へ異動となる
  2. 2007年12月筆頭株主がピーアークホールディングス株式会社となり、セガサミーホールディングス株式会社は第2位の主要株主となる
  3. 2009年2月情報通信事業を新設分割により株式会社エヌ・アイ・エル・テレコムに承継する
  4. 2009年4月ファシリティーマネジメント株式会社を子会社化
  5. 2010年4月ディーナネットワーク株式会社を子会社化
  6. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に上場
  7. 2010年10月株式会社日商インターライフが単独株式移転の方法によりインターライフホールディングス株式会社(以下、当社という。)を設立し、株式会社日商インターライフは当社の完全子会社となる
  8. 2010年10月大阪証券取引所(JASDAQ市場・スタンダード)に当社株式を上場
  9. 2010年12月株式会社日商インターライフからエヌ・アイ・エル・テレコム株式、ファシリティーマネジメント株式及びディーナネットワーク株式を現物配当として受ける方法により、株式会社エヌ・アイ・エル・テレコム、ファシリティーマネジメント株式会社及びディーナネットワーク株式会社が当社の完全子会社となる
  10. 2011年4月アーク・フロント株式会社を子会社化
  11. 2011年4月ファシリティーマネジメント株式会社が株式会社ベストアンサーを子会社化
  12. 2011年11月臨時株主総会において決算期を3月20日から2月末日に変更
  13. 2013年6月有限会社マネジメントリサーチ及び株式会社システムエンジニアリングを子会社化
  14. 2013年7月大阪証券取引所の現物市場の東京証券取引所への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ株式を上場
  15. 2014年2月公募及び第三者割当増資を実施
  16. 2014年5月本社を東京都中央区に移転
  17. 2014年6月株式会社サミーデザインを子会社化
  18. 2015年6月デライト・コミュニケーションズ株式会社、株式会社ジーエスケー及びグランドスタッフ株式会社を子会社化
  19. 2015年10月株式会社アドバンテージを設立
  20. 2015年11月ディーナネットワーク株式会社が株式会社アヴァンセ・アジルを子会社化
  21. 2016年3月ファシリティーマネジメント株式会社が玉紘工業株式会社を子会社化
  22. 2016年10月株式会社サミーデザインをファンライフ・デザイン株式会社に商号変更
  23. 2017年5月定款を一部変更し、監査等委員会設置会社に移行
  24. 2017年9月株式会社ラルゴ・コーポレーションを子会社化
  25. 2018年12月株式会社日商インターライフ(存続会社)とファンライフ・デザイン株式会社(消滅会社)が合併
  26. 2020年1月庄司正英氏がピーアークホールディングス株式会社が保有する当社株式の全部を取得し、当社の筆頭株主となる
  27. 2020年7月株式会社辰巳が庄司正英氏が保有する当社株式の全部を取得し、当社の筆頭株主となる
  28. 2020年11月アーク・フロント株式会社、株式会社ベストアンサー、デライト・コミュニケーションズ株式会社の全株式を譲渡
  29. 2021年2月ディーナネットワーク株式会社から株式会社アヴァンセ・アジルの全株式を取得し当社の子会社となる
  30. 2021年4月ディーナネットワーク株式会社を解散
  31. 2021年5月株式会社ジーエスケー及びグランドスタッフ株式会社の全株式を譲渡
  32. 2022年3月株式会社ラルゴ・コーポレーションの全株式を譲渡
  33. 2022年4月株式会社エヌ・アイ・エル・テレコムの全株式を譲渡
  34. 2022年4月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場から東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  35. 2022年4月セガサミーホールディングス株式会社が所有する当社株式の全部を自己株式として取得
  36. 2023年2月株式会社アドバンテージの全株式を譲渡
  37. 2023年11月株式会社アヴァンセ・アジルの全株式を譲渡
  38. 2023年11月株式会社サンケンシステムを子会社化
  39. 2025年5月玉紘工業株式会社の全株式を譲渡
  40. 2025年6月株式会社日商インターライフ(存続会社)とファシリティーマネジメント株式会社(消滅会社)が合併
  41. (注) 1.当社は、2010年10月5日に株式会社日商インターライフにより単独株式移転の方法で設立されたため、当社の沿革については、株式会社日商インターライフの沿革に引き続いて記載しております。
  42. 2.セガサミーホールディングス株式会社は、2022年4月14日に実施した自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)において、同社が所有する当社株式の全部を当社が自己株式として取得したことにより、主要株主及びその他の関係会社ではなくなりました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y600)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AAVC、S100D14L、S100FUGR、S100IODS、S100LEOK、S100O4KJ、S100QTYF、S100THID、S100VTVY、S100Y600一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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