人・夢・技術グループ

9248 / 日本基準 / 9月期

2018〜2021年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と連結子会社14社、非連結子会社8社並びに関連会社12社により構成されており、コンサルタント事業、サービスプロバイダ事業及びプロダクツ事業を主要事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)

同業2社と並べて動かす建設コンサルタント・地質調査の順位を再生

数字で見る人・夢・技術グループ

2025年度の売上収益は460億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1443番目、サービス業542社のうち100番目の大きさです。平均年間給与は784.3万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち77番目。平均年齢は46.5歳、平均勤続年数は14.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益460億円全体で上位40%(3,585社中)サービス業では100番目(542社中)2025年度
当期利益16億円全体で上位48%(3,684社中)サービス業では156番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算5.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE7.6%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率50.7%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与784.3万円全体で上位24%(3,658社中)サービス業では77番目(538社中)2025年度
平均年齢46.5歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数14.1年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)2,150人サービス業の中央値 443人(542社)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

人・夢・技術グループと同業2社を、ダッシュボードで並べるE・Jホールディングス・ジェイエイシーリクルートメントと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建設コンサルタント・地質調査業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ E・Jホールディングス・ジェイエイシーリクルートメントと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

人・夢・技術グループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と連結子会社14社、非連結子会社8社並びに関連会社12社により構成されており、コンサルタント事業、サービスプロバイダ事業及びプロダクツ事業を主要事業としております。

事業内容と連結子会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

区分 / 主要業務 / 主要な会社

コンサルタント事業 / 橋梁・特殊構造物等に関わる調査・計画・設計・施工管理、各種構造解析・実験、CM業務、土木構造物・施設に関わるデザイン、道路・総合交通計画・道路整備計画・路線計画・都市・地域計画に関わる調査・計画・設計・運用管理、各種公共施設のデータ管理等情報サービス全般、ITSに関わる調査・計画・設計・運用管理、港湾、河川防災に関わる調査・計画・設計・運用管理、情報処理に関わるコンサルティング・システム化計画・設計・ソフトウェア開発・コンテンツ開発・運営・配信サービス、PFIに関わる事業化調査・アドバイザリ、環境に関わる調査・計画・設計・運用管理、建築に関わるコンサルティング・計画・設計、土質・地質調査、基礎構造及び施工法に関する研究・開発、地盤災害に関する防災工事並びに土木工事の設計施工、鉄道に関わる調査・分析・企画・計画・設計・施工監理、再生可能エネルギーに関する調査・計画・設計・施工監理・EPC・マネジメント・資金調達コンサルティング・O&Mコンサルティング・アセットマネジメント / ㈱長大 基礎地盤コンサルタンツ㈱ ㈱長大テック ㈱エフェクト ㈱ピーシーレールウェイコンサルタント ㈱ニックス ㈱岩手建設コンサルタント KISO-JIBAN SINGAPORE PTE LTD KISO-JIBAN(MALAYSIA)SDN.BHD.

サービスプロバイダ事業 / 道路運営、公共施設の運営、PPP、デマンド交通システム、健康サポート、再生可能エネルギー事業、ファイナンス事業 / ㈱長大 順風路㈱ ㈱南部町バイオマスエナジー ㈱長大キャピタル・マネジメント C.N.バリューマネジメント㈱ ㈱二色の浜PX

プロダクツ事業 / エコ商品販売、レンタル、情報システムの販売・ASP / ㈱長大

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XBUH)。事業系統図は省いています。

03

人・夢・技術グループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 基礎地盤コンサルタンツ株式会社議決権 100.0%

    売上
    214億円
    経常利益
    22億円
    当期純利益
    15億円
    純資産
    70億円
  • 株式会社長大議決権 100.0%

    売上
    203億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    65億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

コンサルタント事業

売上 443億円・従業員 1,970人

  • ㈱長大100.0%売上 203億円・経常利益 8億円
  • 基礎地盤コンサルタンツ㈱100.0%売上 214億円・経常利益 22億円
  • ㈱長大テック100.0%
  • ㈱エフェクト100.0%
  • ㈱ピーシーレールウェイコンサルタント100.0%
  • ㈱ニックス100.0%
  • ㈱岩手建設コンサルタント100.0%
  • KISO-JIBAN SINGAPORE PTE LTD80.0%
ほか1社
  • KISO-JIBAN(MALAYSIA)SDN.BHD.51.0%

サービスプロバイダ事業

売上 10億円・従業員 48人

  • 順風路㈱100.0%
  • ㈱南部町バイオマスエナジー77.9%
  • ㈱長大キャピタル・マネジメント100.0%
  • C.N.バリューマネジメント㈱70.0%
  • 株式会社二色の浜PX70.0%

プロダクツ事業

売上 7億円・従業員 3人

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は14社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

人・夢・技術グループの配当政策

当社は、収益力向上により財務体質を強化し強固な経営基盤を確立するとともに、株主に対する利益の還元を経営上重要な施策の一つと位置付け、1株当たり配当額60円と配当性向35%に基づく配当額の高い方を目安として、「長期経営ビジョン2030」の最終年となる2031年までの間、より安定的な配当を行うことを基本方針としております。この方針に基づき、利益配当額を決定するとともに、事業展開に備えた投資、研究開発のための内部留保を決定しております。

当社における剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

上記の考え方に基づき、当期の期末配当金につきましては、2025年12月24日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり62円として決議予定であります。また、取締役会の決議により、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めておりますが、決算期末において年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

人・夢・技術グループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20226675.8
20237047.1
202460114.2
202562122.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

人・夢・技術グループの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

人・夢・技術グループの大株主(上位10名)

2025年9月末
人・夢・技術グループの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.41
2人・夢・技術グループ社員持株会10.62
3有限会社ピーシー6.59
4野村信託銀行株式会社(人・夢・技術グループ社員持株会専用信託口)4.14
5黒木 枢児2.38
6日本生命保険相互会社2.28
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.28
8THE HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LIMITED - HONG KONG PRIVATE BANKING DIVISION CLIENT A/C 8028-3948411.92
9株式会社日本カストディ銀行(信託E口)1.83
10THE HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LTD - SINGAPORE BRANCH PRIVATE BANKING DIVISION A/C CLIENTS1.73

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は45.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円——————————376398398460
営業利益億円——————————34291827
営業利益率%——————————9.07.24.55.8
当期利益億円——————————2312-216
EPS円——————————262.0134.7-21.3176.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高21.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.2百万円2025年度・逆算
平均年齢46.5歳2025年度
平均勤続年数14.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

人・夢・技術グループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:22.2 2023:33.3 2024:33.3 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 永冶 泰司
本店の所在地
東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目20番4号
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

人・夢・技術グループの沿革

  1. 2021年10月株式会社長大が単独株式移転により当社を設立し、当社株式は東京証券取引所市場第一部に上場(株式会社長大は2021年9月に上場廃止)
  2. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  3. 2022年10月株式会社ピーシーレールウェイコンサルタントをグループ化
  4. 2023年3月子会社株式会社二色の浜PXを設立
  5. 2023年7月株式会社ニックスをグループ化
  6. 2023年12月子会社CHODAI KOREA CO., LTD.を清算
  7. 2025年9月東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場に移行
  8. また、2021年10月1日に単独株式移転により当社の完全子会社となりました株式会社長大の沿革は以下のとおりであります。(参考:2021年9月までの株式会社長大の沿革)
  9. 1968年2月有限会社長大橋設計センタを設立
  10. 1968年4月建設コンサルタント登録
  11. 1968年11月一般構造・橋梁分野の事業開始
  12. 1968年11月株式会社長大橋設計センターへ商号変更
  13. 1970年10月本州四国連絡橋公団より20年に及ぶ大プロジェクトの第1号を受注
  14. 1971年10月環境アセスメント分野の事業開始
沿革の続き(あと43件・2021年まで)
  1. 1973年6月測量業者の登録
  2. 1973年10月交通計画分野の事業開始
  3. 1975年1月海外業務受注、情報サービス分野の事業開始
  4. 1976年3月河川治水計画分野の事業開始
  5. 1978年5月下水道分野の事業開始
  6. 1980年2月都市・地域計画分野の事業開始
  7. 1980年5月ソフトウェアーパッケージの開発販売分野へ進出
  8. 1980年6月一級建築士事務所の登録
  9. 1980年7月計量証明事業者の登録
  10. 1982年2月道路情報分野の事業開始
  11. 1984年11月株式会社長大へ社名変更
  12. 1986年7月地質調査業者の登録
  13. 1991年4月補償コンサルタントの登録
  14. 1993年5月本社を東京都中央区日本橋蛎殻町へ移転
  15. 1994年4月日本証券業協会に株式を店頭登録
  16. 1996年4月海外でコンストラクション・マネジメント事業を受注
  17. 1996年6月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  18. 1997年8月東京支社においてISO9001の認証取得(1998年10月全社拡大)
  19. 1998年11月東京支社においてISO14001の認証取得
  20. 2000年12月携帯電話による道路情報の提供開始
  21. 2001年1月海外でPFI事業受注
  22. 2001年7月国内でPFI事業開始
  23. 2002年11月子会社株式会社長大テックを設立
  24. 2004年10月全社においてISO14001の認証取得
  25. 2005年4月NHK地上波デジタル・データ放送による道路情報の提供開始
  26. 2006年10月支社・事業本部制導入、内部統制機構設置
  27. 2006年12月広島支社にて情報セキュリティマネジメントシステムJISQ27001:2006認証取得、 順風路株式会社を設立
  28. 2007年1月子会社株式会社長大構造技術センター(2011年10月合併により消滅)
  29. 2009年6月エコプロダクツ事業開始
  30. 2010年3月伊吹山ドライブウェイの運営に参画
  31. 2010年4月株式会社アルコムを吸収合併し、建築事業開始
  32. 2011年7月基礎地盤コンサルタンツ株式会社及びその子会社2社をグループ化
  33. 2013年6月子会社CHODAI KOREA CO., LTD.を設立
  34. 2014年6月子会社CHODAI & KISO-JIBAN VIETNAM CO., LTD.を設立
  35. 2014年12月日本交通技術株式会社より事業の一部を譲受け、鉄道事業開始
  36. 2015年6月子会社PT.WIRATMAN CHODAI INDONESIAを設立
  37. 2017年4月子会社株式会社南部町バイオマスエナジーを設立
  38. 2017年7月子会社CHODAI PHILIPPINES CORPORATIONを設立
  39. 2017年11月東京証券取引所市場第一部に指定
  40. 2018年6月子会社株式会社長大キャピタル・マネジメントを設立
  41. 2021年3月株式会社エフェクトをグループ化
  42. 2021年4月子会社台湾長大顧問有限公司を設立
  43. 2021年7月子会社C.N.バリューマネジメント株式会社を設立

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XBUH)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計4本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100PVOD、S100SJ9U、S100V0LT、S100XBUH一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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