サン・ライフホールディング

7040 / 日本基準 / 3月期

2014〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、持株会社として傘下グループ会社の経営管理及びそれに附帯する業務を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす冠婚葬祭・ブライダルの順位を再生

数字で見るサン・ライフホールディング

2025年度の売上収益は142億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2334番目、サービス業542社のうち252番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.5%です。平均年間給与は524.0万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち381番目。平均年齢は39.6歳、平均勤続年数は8.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益142億円全体で上位65%(3,585社中)サービス業では252番目(542社中)2020→2025年度で年+6.5%(計算値)2025年度
当期利益6億円全体で上位65%(3,684社中)サービス業では270番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算7.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE9.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率19.2%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与524.0万円全体で上位84%(3,658社中)サービス業では381番目(538社中)2020→2025年度で+5.3%(計算値)2025年度
平均年齢39.6歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数8.6年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)478人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−7.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

サン・ライフホールディングと同業2社を、ダッシュボードで並べるインソース・アサンテと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 冠婚葬祭・ブライダル業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ インソース・アサンテと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

サン・ライフホールディングの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、持株会社として傘下グループ会社の経営管理及びそれに附帯する業務を行っております。

当社は、完全子会社となる株式会社サン・ライフを含む連結子会社12社及び持分法非適用会社1社で構成され、地域の顧客並びに株式会社サン・ライフメンバーズ等により運営されているメンバーズシステム(互助会)事業における互助会会員を対象としてホテル・ブライダル事業、葬祭・法要事業、介護事業、ペット葬祭事業及びこれらに付随するその他のサービス等を行なっております。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

グループの事業に関わる位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。

セグメント名称 / 会社名 / 事業の内容

ホテル事業 / ㈱サン・ライフサービス / ホテル及び総合結婚式場の運営、EC事業

式典事業 / ㈱サン・ライフ ㈱SEC ㈱ペットセレモニーウェイビー 高尾山観光開発㈱ / 斎場、仏壇店及び法要会館の運営、エンバーミング業務、ペットの葬祭業務、霊園の管理

介護事業 / ㈱サン・ライフ ㈱ザ・サンパワー ㈱クローバー / 居宅介護支援業務、短期入所型・通所型介護サービス業務及び介護付き有料老人ホーム、住宅型有料老人ホームの運営

その他事業 / ㈱サン・ライフメンバーズ ㈱サン・セレモニー ㈱もしあん少額短期保険 ㈱トータルライフサポート研究所 ㈱スキル / 互助会事業の運営、少額短期保険業務、冠婚葬祭事業における調査研究、ハウスクリーニング業

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIEN)。事業系統図は省いています。

03

サン・ライフホールディングのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社サン・ライフホールディングは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社サン・ライフ議決権 100.0%

    売上
    101億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    53億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

式典事業

売上 102億円・利益 21億円・従業員 197人

  • ㈱サン・ライフ100.0%売上 101億円・経常利益 8億円
  • ㈱SEC100.0%
  • ㈱ペットセレモニーウェイビー100.0%
  • 高尾山観光開発㈱100.0%

介護事業

売上 23億円・利益 1億円・従業員 151人

  • ㈱ザ・サンパワー100.0%
  • ㈱クローバー100.0%

ホテル事業

売上 11億円・利益 0億円・従業員 35人

  • ㈱サン・ライフサービス100.0%

その他

売上 5億円・利益 -0億円・従業員 48人

  • ㈱サン・ライフメンバーズ100.0%
  • ㈱サン・セレモニー100.0%
  • ㈱もしあん少額短期保険100.0%
  • ㈱トータルライフサポート研究所99.0%
  • ㈱スキル99.0%

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…売上高14,600百万円(当期比3.2%増)、営業利益1,140百万円(当期比3.4%増)、経常利益1,320百万円(当期比3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益790百万円(27.6%増)の達成を目指してまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

サン・ライフホールディングの配当政策

当社は、株主各位に対する利益還元を経営上の最重要課題の一つとして認識しており、厳しい経済状況の中で、収益力の向上、財務体質の改善など経営基盤の強化に努め、安定的な配当を行うことを基本方針といたしております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通株式1株につき34円(中間配当金16円、期末配当金18円)といたしました。内部留保資金につきましては、将来の事業展開及び経営基盤のより一層の強化のため有効に活用してまいる所存であります。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

サン・ライフホールディングの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202032728.9
2021321,216.7
20223360.0
20233357.5
20243388.2
202534154.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

サン・ライフホールディングの株主優待

2026年6月提出の有報

(1)100株以上1,000株未満所有の株主様

①サン・ライフグループ施設ご利用券...1,000円券 3枚 (サン・ライフグル―プ全施設におけるすべての取扱商品・サービスに使用可能)

※ご希望の株主様には、本ご利用券3枚とサン・ライフオリジナル「スパークリングワイン」とのお引換が可能となります。

②ホテル宿泊と飲食ご優待券...宿泊50%割引/飲食10%割引 1枚

③介護・福祉用品ご優待券...全取扱い介護・福祉用品購入金額の10%割引 1枚

④自分史編纂ご優待券...10%割引 1枚

(2)1,000株以上所有の株主様

①サン・ライフグループ施設ご利用券...1,000円券 30枚 (サン・ライフグル―プ全施設におけるすべての取扱商品・サービスに使用可能。サン・ライフオリジナル「スパークリングワイン」とのお引換はできません。)

記載の続きを読む(あと8行)

②ホテル宿泊と飲食ご優待券...宿泊50%割引/飲食10%割引 2枚

③介護・福祉用品ご優待券...全取扱い介護・福祉用品購入金額の10%割引 2枚

④自分史編纂ご優待券...10%割引 1枚

⑤サン・ライフオリジナル「スパークリングワイン」引換券...1枚

(3)全単元所有株主様共通

☆株主様への割引特典

ご婚礼...お衣装15%割引、お料理・お飲物 5%割引ご葬儀...斎場利用料・祭壇 20%割引

※花祭壇の会場設営費は10%割引

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

サン・ライフホールディングの大株主(上位10名)

2026年3月末
サン・ライフホールディングの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社サカエヤ45.65
2学校法人鶴嶺学園3.43
3竹内 恵司3.33
4CACEIS BK ES IICS CLIENTS2.82
5CATHAY SECURITIES CORPORATION2.61
6平塚信用金庫2.45
7サン・ライフ従業員持株会1.63
8日本生命保険相互会社1.31
9アサヒビール株式会社1.31
10多摩信用金庫1.25

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.77%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円——————125118103111126135139142
営業利益億円——————104149121311
営業利益率%——————7.83.20.53.26.99.19.47.8
当期利益億円——————5-131441186
EPS円——————82.8-197.622.166.358.3182.3136.4101.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高29.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢39.6歳2025年度
平均勤続年数8.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

サン・ライフホールディングの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率18.2%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:13.3 2024:22.2 2025:18.2
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異76.6%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:65.4 2024:78.2 2025:76.6
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:25.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 比企 武
本店の所在地
神奈川県平塚市馬入本町13番11号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

サン・ライフホールディングの沿革

  1. 2018年10月株式会社サン・ライフが単独株式移転により当社を設立し、当社株式は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場(株式会社サン・ライフ株式は2018年9月に上場廃止)。
  2. 2019年4月神奈川県相模原市に「サン・ライフ ファミリーホール橋本」を開設。
  3. 2019年6月神奈川県厚木市に「セレイエ厚木」を開設。
  4. 2019年10月神奈川県小田原市にデイサービス・ショートステイ複合型介護施設「エミーズ鴨宮」を事業譲受により営業開始。
  5. 2019年10月同上 静岡県沼津市にデイサービス・ショートステイ複合型介護施設「エミーズ東間門」を事業譲受により営業開始。
  6. 2019年10月同上 静岡県沼津市にデイサービス介護施設「エミーズ原」を事業譲受により営業開始。
  7. 2019年11月神奈川県平塚市に株式会社スキルを100%株式取得により完全子会社化。
  8. 2020年2月東京都八王子市にある高尾山観光開発株式会社を100%株式取得により完全子会社化。
  9. 2020年4月東京都多摩市に「ファミリーホール聖蹟桜ヶ丘」を開設。
  10. 2020年5月神奈川県藤沢市に「サン・ライフ ファミリーホール藤沢大庭」を開設。
  11. 2020年8月神奈川県平塚市に株式会社サン・ライフサービスを設立。
  12. 2020年12月神奈川県足柄下郡真鶴町に「西湘ホール」を開設。
  13. 2021年2月神奈川県足柄上郡大井町に「サン・ライフ ファミリーホール大井松田」を開設。
  14. 2021年4月神奈川県相模原市南区に「サン・ライフ 小田急相模原駅前ファミリーホール」を開設。
沿革の続き(あと87件・2018年まで)
  1. 2021年12月東京都日野市に「ファミリーホール日野」を開設。
  2. 2022年4月東京証券取引所スタンダード市場へ移行。
  3. 2022年9月神奈川県茅ヶ崎市に「ファミリーホール茅ヶ崎」を開設。
  4. 2023年1月神奈川県伊勢原市に「サン・ライフ 伊勢原駅南口ファミリーホール」を開設。
  5. 2023年1月東京都日野市に「サン・ライフ ファミリーホール日野本町」を開設。
  6. 2023年3月神奈川県海老名市に「サン・ライフ さがみ野駅前ファミリーホール」を開設。
  7. 2023年4月グループ経営効率化を目的として、有限会社ホーマ(連結子会社・介護事業)を株式会社ザ・サンパワー(連結子会社・介護事業)に吸収合併。
  8. 2023年11月東京都町田市に「サン・ライフ 町田鶴川ファミリーホール」を開設。
  9. 2023年11月同上 八王子ホテルニューグランドを閉鎖。
  10. 2023年12月神奈川県平塚市に「平塚南口ファミリーホール」を開設。
  11. 2023年12月同上 「株式会社サン・ライフ・ファミリー」を「株式会社もしあん少額短期保険」に名称変更。
  12. 2024年2月株式会社エス・エルよこはまを清算結了。
  13. 2024年9月神奈川県茅ヶ崎市に「茅ヶ崎南口ファミリーホール」を開設。
  14. 2024年10月株式会社サン・ライフメンバーズが、社会福祉法人相模福祉会より互助会会員の権利義務を承継。
  15. 2025年6月神奈川県秦野市に「秦野ファミリーホール」を開設。
  16. 2025年7月神奈川県海老名市に「ファミリーホール海老名」を開設
  17. 2025年8月神奈川県藤沢市に「サン・ライフ 藤沢聖苑前ファミリーホール」を開設
  18. 2025年12月神奈川県大和市に「大和桜ヶ丘駅前ファミリーホール」を開設
  19. 2025年12月同上 事業譲受によりデイサービス事業所「エミーズ湘南ひらつか」を開設
  20. 2026年2月東京都八王子市に「八王子元横山ファミリーホール」を開設
  21. 2018年10月1日に単独株式移転により、当社の完全子会社となった株式会社サン・ライフの沿革は、以下のとおりであります。
  22. (参考:2018年10月までの株式会社サン・ライフ(株式移転完全子会社)の沿革
  23. 1970年12月冠婚葬祭の施行を目的として株式会社神奈川県冠婚葬祭サービスセンター(現当社)を設立。
  24. 1972年12月神奈川県平塚市に冠婚葬祭互助会の事業を目的として当社100%出資の互助会運営会社、株式会社神奈川県互助センター(現:㈱サン・ライフメンバーズ現・連結子会社)を設立。
  25. 1976年5月商号を神奈川県互助サービス株式会社に変更。
  26. 1980年4月神奈川県平塚市に「平塚斎場」を開設。
  27. 1980年9月神奈川県平塚市に「ホテルサンルート平塚」(現:ホテルサンライフガーデン)を開設。
  28. 1981年3月商号を株式会社互助サービスに変更。
  29. 1984年11月神奈川県相模原市に「相模斎場」を開設。
  30. 1985年8月商号を株式会社ライフサービスに変更。
  31. 1985年9月東京都八王子市に「八王子ホテルニューグランド」を開設。
  32. 1986年3月神奈川県平塚市馬入本町に本社を移転。
  33. 1986年5月神奈川県海老名市に当社50%出資の株式会社ウイングを設立し、総合結婚式場を開設。
  34. 1990年10月当社100%出資の株式会社ザ・サンパワー(現・連結子会社)が一般労働者派遣事業の認可を受ける。
  35. 1991年1月商号を株式会社サン・ライフサービスに変更。
  36. 1991年2月商号を株式会社サン・ライフに変更。
  37. 1991年8月株式会社サカエヤより式典事業に関する営業を譲受。
  38. 1993年1月東京都八王子市に葬祭式場「八王子総合ホール」を開設。
  39. 1995年2月神奈川県伊勢原市に葬祭式場「伊勢原総合ホール」を開設。
  40. 1996年8月八王子ホテルニューグランドに「グランドビクトリア八王子」を開設。
  41. 1996年11月日本証券業協会に当社株式を店頭登録。
  42. 1997年6月株式会社ザ・サンパワーが社団法人シルバーサービス振興会よりシルバーマーク(在宅入浴)の認定を受ける。
  43. 1998年3月神奈川県大和市に「大和総合ホール」を開設。
  44. 1998年6月東京都八王子市に「南多摩総合ホール」を開設。
  45. 1999年6月神奈川県足柄下郡真鶴町に「西湘ホール」を開設。
  46. 1999年7月「ホテルサンルート平塚」を「ホテルサンライフガーデン」に名称変更。
  47. 1999年7月ホテルサンライフガーデンに「グランドビクトリア湘南」を開設。
  48. 2000年1月神奈川県小田原市に「小田原式典総合ホール」を開設。
  49. 2000年7月当社50%出資の株式会社ウイングを100%出資の子会社にする。
  50. 2001年1月100%出資子会社株式会社ウイングを吸収合併。
  51. 2004年3月東京都八王子市に当社100%出資の有限会社サン・セレモニー(現・株式会社サン・セレモニー 現・連結子会社)を設立し、メンバーズシステム(互助会)事業を開始する。
  52. 2004年7月神奈川県相模原市に「橋本総合ホール」を開設。
  53. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  54. 2005年9月当社100%出資の株式会社SEC(現・連結子会社)を設立し、エンバーミング事業を開始する。
  55. 2006年4月神奈川県秦野市に「しぶさわホール」を開設。
  56. 2006年6月神奈川県平塚市に「サン・ライフ サカエヤ・ホール」を開設。
  57. 2008年2月株式会社サン・ライフメンバーズが、株式会社第一互助センターより互助会会員の権利義務を承継。
  58. 2008年2月神奈川県座間市に「座間ホール」を開設。
  59. 2008年2月同上 東京都町田市に「町田総合ホール」(現・横浜町田ファミリーホール)を開設。
  60. 2008年3月神奈川県平塚市に有料老人ホーム「サンガーデン湘南」を開設。
  61. 2008年5月東京都八王子市に「日野会館高倉総合ホール」を開設。
  62. 2008年7月東京都八王子市に「八王子南口総合ホール」を開設。
  63. 2008年11月神奈川県相模原市の「相模原会館」をリニューアルオープン
  64. 2008年11月同上 当社100%出資の株式会社サン・ライフ・ファミリー(現・連結子会社)を設立。
  65. 2009年3月株式会社サン・ライフ・ファミリーが関東財務局より、少額短期保険業者の登録を受ける。
  66. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現・東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場
  67. 2010年5月神奈川県海老名市に「海老名セレモニーホール」を開設。
  68. 2010年11月東京都八王子市に「八王子北口セレモニーホール」(現・八王子北口ファミリーホール)を開設。
  69. 2010年11月同上 神奈川県平塚市に「平塚西セレモニーホール」を開設。
  70. 2011年4月神奈川県相模原市の相模斎場西館を改装し、「相模ファミリーホール」として開設。
  71. 2014年7月当社100%出資の株式会社クローバー(現・連結子会社)を設立。
  72. 2014年12月神奈川県中郡大磯町に「湘南大磯ホール」を開設。
  73. 2014年12月同上 東京都八王子市に「八王子滝山ファミリーホール」を開設。
  74. 2015年8月当社50%出資の株式会社トータルライフサポート研究所(現・連結子会社)設立。
  75. 2015年10月介護事業を行う有限会社ホーマ(現・連結子会社、神奈川県相模原市)の株式を100%取得し子会社とする。
  76. 2016年3月神奈川県中郡二宮町に「サン・ライフ ファミリーホール二宮」を開設。
  77. 2016年11月神奈川県綾瀬市に「ファミリーホール綾瀬」を開設。
  78. 2017年2月神奈川県茅ヶ崎市に「サン・ライフ ファミリーホール湘南海岸」を開設。
  79. 2017年4月東京都多摩市に「サン・ライフ セレモニーホール多摩」を開設。
  80. 2017年4月同上 神奈川県平塚市に住宅型有料老人ホーム「クローバーライフ平塚」を事業譲受により営業開始。
  81. 2017年5月静岡県富士市に住宅型有料老人ホーム「クローバーライフ富士」を事業譲受により営業開始。
  82. 2017年5月同上 静岡県沼津市に住宅型有料老人ホーム「クローバーライフ沼津」を事業譲受により営業開始。
  83. 2017年9月当社100%出資の株式会社ペットセレモニーウェイビー(現・連結子会社)を設立
  84. 2017年12月神奈川県厚木市に「サン・ライフ・ファミリーホール厚木」を開設。
  85. 2018年2月東京都八王子市に「サン・ライフ・ファミリーホール高尾」を開設。
  86. 2018年4月神奈川県大和市に「サン・ライフ ファミリーホール大和」を開設。
  87. 2018年4月同上 神奈川県厚木市に住宅型有料老人ホーム「クローバーライフ厚木」を事業譲受により営業開始。
  88. 2018年7月神奈川県小田原市に「サン・ライフ ファミリーホール小田原」を開設。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIEN)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計8本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100G86Y、S100J4U1、S100LR86、S100OH92、S100R4GY、S100TX5K、S100W69H、S100YIEN一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。