石井表記

6336 / 日本基準 / 1月期
東証スタンダード機械一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社石井表記)及び連結子会社6社(孫会社1社を含む)により構成され、電子機器部品製造装置、ディスプレイ及び電子部品、その他の3部門にわたって、製品の開発、生産、販売、サービスに至る幅広い事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年4月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る石井表記

2025年度の売上収益は157億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2256番目、機械207社のうち151番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.2%です。平均年間給与は535.8万円(2025年度・提出会社単体)で、機械207社のうち189番目。平均年齢は47.0歳、平均勤続年数は21.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益157億円全体で上位63%(3,585社中)機械では151番目(207社中)2020→2025年度で年+6.2%(計算値)2025年度
当期利益9億円全体で上位58%(3,684社中)機械では140番目(207社中)2025年度
営業利益率逆算7.3%機械の中央値 8.6%(206社)2025年度
ROE8.7%機械の中央値 7.6%(207社)2025年度
自己資本比率66.9%機械の中央値 66.2%(207社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与535.8万円全体で上位82%(3,658社中)機械では189番目(207社中)2020→2025年度で+13.3%(計算値)2025年度
平均年齢47.0歳機械の中央値 42.4歳(207社)2025年度
平均勤続年数21.6年機械の中央値 15.6年(207社)2025年度
従業員数(連結)695人機械の中央値 1,032人(207社)2020→2025年度で+6.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

石井表記と同業2社を、ダッシュボードで並べるヤマダコーポレーション・鈴茂器工と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヤマダコーポレーション・鈴茂器工と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

石井表記の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社石井表記)及び連結子会社6社(孫会社1社を含む)により構成され、電子機器部品製造装置、ディスプレイ及び電子部品、その他の3部門にわたって、製品の開発、生産、販売、サービスに至る幅広い事業活動を展開しております。

各部門における主な事業の内容と当社及び関係会社の当該事業における位置付けは以下のとおりであります。なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

主な事業内容 / 当社及び関係会社の当該事業における位置付け

[電子機器部品製造装置] プリント基板製造装置(研磨機・ジェットスクラブ機・超音波洗浄機・水洗乾燥機・現像エッチング剥離機・銅メッキライン)、セラミックジェットスクラブ機、板金用の研磨機、インクジェットコーター / 当社 <連結子会社> ISHII HYOKI(SUZHOU)CO.,LTD. 株式会社CAP

[ディスプレイ及び電子部品] メンブレンスイッチパネル、イクセルスイッチパネル、プリント基板、プリント基板実装、シルク印刷、精密板金、ネームプレート、樹脂ケース、車載部品向け印刷 / 当社 <連結子会社> JPN,INC. 上海賽路客電子有限公司 上海賽路客供応鏈科技有限公司

[その他] / <連結子会社> 株式会社トリアス

事業の概要図は次のとおりであります。 (●連結子会社)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年4月提出・S100Y0EE)。事業系統図は省いています。

03

石井表記のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 上海賽路客電子有限公司

    売上
    71億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    39億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ディスプレイ及び電子部品

売上 108億円・利益 3億円・従業員 512人

  • JPN,INC.100.0%
  • 上海賽路客電子有限公司.4100.0%
  • 上海賽路客供応鏈科技有限公司100.0%

電子機器部品製造装置

売上 49億円・利益 8億円・従業員 159人

  • ISHII HYOKI (SUZHOU)CO.,LTD.100.0%
  • 株式会社CAP100.0%

その他

売上 0億円・利益 0億円

  • 株式会社トリアス100.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(収益性の向上)・営業所の統廃合による販売体制の効率化・遊休資産の売却、有利子負債の削減・成長分野への参入を目指した研究開発活動の継続・人的資本経営の推進(IR活動の拡充)・個人株主様向けの当社工場見学会の実施・当社ホームページの拡充(株主還元)・配当金額の増額・自己株式取得※自己株式の取得は、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

石井表記の配当政策

当社は、安定経営の根幹を成す株主様からの支援に報いるため、株主様への利益配分を安定かつ継続的に実施することを重要な経営課題の一つとして考えており、利益水準や将来の事業展開、配当性向などを総合的に判断して、適切な利益配分を行うこととしております。当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本的な方針としております。期末配当の決定機関は株主総会であります。

当社は、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議をもって毎年7月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当社グループの業績は当連結会計年度におきましてはプリント基板関連事業において高機能材料向けメッキ設備の販売が増加したこと、電子部品実装事業においても中国の電子部品実装需要が増加したことなどから、前連結会計年度比で増収増益となりました。

当期(2026年1月期)の配当につきましては上記業績に加え、足元の財政状況、今後の経営環境、配当性向等を総合的に勘案して1株当たり28円の期末配当を、2026年4月24日開催予定の第53期定時株主総会で決議して実施する予定であります。

次期(2027年1月期)の配当につきましては、1株当たり36円の期末配当金とする予定です。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、企業体質の充実強化及び今後の事業展開のための財源として利用していく予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年4月提出)

1株配当と配当性向

石井表記の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201019.3
2021109.2
2022108.4
20231516.4
20242018.4
20252846.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

石井表記の株主優待

2026年4月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

石井表記の大株主(上位10名)

2026年1月末
石井表記の大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱アイエフエム24.62
2石井敏博7.70
3イシイヒョーキ従業員持株会7.31
4大善彰総2.23
5大和証券㈱1.95
6石井朋子1.73
7島根良明1.51
8㈱広島銀行1.38
9㈱三菱UFJ銀行1.35
10㈱もみじ銀行1.35

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は51.12%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7861689494129132104116144182167148157
営業利益億円———761315311182016911
営業利益率%———7.86.39.911.03.19.312.311.19.46.17.3
当期利益億円8-1106512111715161189
EPS円102.3-15.7117.772.257.9149.2129.512.989.2182.9201.1135.196.7110.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.6百万円2025年度・逆算
平均年齢47.0歳2025年度
平均勤続年数21.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

石井表記の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.0%2025年度業種の中央値 4.0%(機械170社)2024:5.8 2025:6.0
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 83.7%(機械168社)2024:50.0 2025:0.0
男女の賃金の差異77.8%2025年度業種の中央値 71.4%(機械169社)2024:75.8 2025:77.8
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 山本 晋宏
本店の所在地
広島県福山市神辺町旭丘5番地
決算期
1月
市場・業種
東証スタンダード / 機械

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年4月提出)。

石井表記の沿革

  1. 1973年4月ネームプレートの製造及び販売を目的として株式会社石井表記(広島県福山市)を設立
  2. 1974年5月福山工場(広島県福山市)を開設
  3. 1978年3月本社を広島県福山市春日町能島424番地に移転
  4. 1978年3月ネームプレート製造機器の製造販売を開始
  5. 1981年1月プリント基板製造装置の製造販売を開始
  6. 1981年10月HYOKI USA,INC.(米国ロサンゼルス)を合弁で設立
  7. 1982年10月有限会社ヒカリマーク(兵庫県明石市)に資本参加
  8. 1984年3月東京営業所(東京都板橋区)を開設
  9. 1986年7月有限会社ヒカリマークを合併し明石工場兼営業所(兵庫県明石市)を開設
  10. 1986年9月広島営業所(広島県東広島市)を開設
  11. 1989年3月大阪営業所(大阪市淀川区)を開設(現 大阪府吹田市)
  12. 1989年4月メンブレンスイッチパネルの製造販売を開始
  13. 1989年6月名古屋営業所(愛知県一宮市)を開設
  14. 1989年10月Japan Philippines Nameplates,Inc.(以下、「JPN,INC.」という)(フィリピン国カビテ州ロサリオ市)を合弁で設立(現 連結子会社)
沿革の続き(あと49件・2025年まで)
  1. 1989年10月半導体製造機器の製造販売を開始
  2. 1990年7月株式会社ノーブル(広島県福山市)を合弁で設立
  3. 1990年9月伊藤忠商事株式会社と半導体製造機器の販売代理店契約を締結
  4. 1991年1月神辺工場(広島県深安郡神辺町)を開設(現 広島県福山市神辺町)
  5. 1991年4月本社を広島県深安郡神辺町旭丘5番地に移転(現 広島県福山市神辺町旭丘5番地)
  6. 1991年9月HYOKI USA,INC.を休眠させ同社の事業を引き継ぎ新たにISHII HYOKI(AMERICA),INC.(米国カリフォルニア州カーソン市)を設立
  7. 1991年11月諏訪営業所(長野県諏訪市)を開設
  8. 1992年5月本社工場(広島県深安郡神辺町)を増設(現 広島県福山市神辺町)
  9. 1993年2月滋賀営業所(滋賀県草津市)を開設
  10. 1993年3月JPN,INC.に追加投資し子会社化
  11. 1993年7月新潟営業所(新潟県長岡市)を開設
  12. 1996年9月DESライン(プリント基板製造装置)の製造販売を開始
  13. 1996年9月明石工場兼営業所の工場機能を神辺工場へ統合し明石営業所に変更
  14. 1997年5月横浜営業所(川崎市宮前区)を開設
  15. 1998年5月ISHII HYOKI EUROPE CO.,LTD.(英国ノースシールド市)を設立
  16. 1999年12月広島証券取引所に上場
  17. 2000年3月広島証券取引所と東京証券取引所の合併により東京証券取引所市場第二部に上場
  18. 2000年7月株式会社リードシステム(広島県福山市)に資本参加
  19. 2002年2月千葉営業所(千葉県市川市)を開設
  20. 2002年3月諏訪営業所を閉鎖
  21. 2002年5月太陽電池ウェーハの製造販売を開始
  22. 2004年2月太陽電池ウェーハ製造機器の製造販売を開始
  23. 2004年3月ISHII HYOKI EUROPE CO.,LTD.を清算
  24. 2004年8月株式会社スペンドールキャット(広島県東広島市)を合弁で設立
  25. 2007年1月液晶配向膜塗布装置の製造販売を開始
  26. 2007年3月ISHII HYOKI(AMERICA),INC.を売却
  27. 2007年6月ISHII HYOKI(THAILAND)CO.,LTD.(タイ王国チョンブリ県シーラチャ郡)を合弁で設立
  28. 2007年6月株式会社スペンドールキャットが商号を株式会社トリアスへ変更、本店を広島県福山市に移転
  29. 2007年11月配向膜塗布装置製造工場(広島県福山市神辺町)を開設
  30. 2008年3月太陽電池ウェーハ製造工場(広島県福山市神辺町)を開設
  31. 2008年3月株式会社トリアスの全株式を取得し子会社化(現 連結子会社)
  32. 2008年9月株式会社ノーブルの株式の一部を売却
  33. 2008年12月株式会社リードシステムの全株式を売却
  34. 2010年5月石井表記ソーラー株式会社(広島県福山市)の全株式を取得し子会社化
  35. 2011年5月ISHII HYOKI(SUZHOU)CO.,LTD.(中国江蘇省蘇州)を設立(現 連結子会社)
  36. 2011年8月石井表記ソーラー株式会社の解散及び清算決議
  37. 2011年8月太陽電池ウェーハ事業の縮小
  38. 2012年3月新潟営業所を閉鎖し東京営業所に統合
  39. 2012年12月ISHII HYOKI(THAILAND)CO.,LTD.の全株式を売却
  40. 2014年11月上海賽路客電子有限公司(中国上海市)の全出資持分を取得し子会社化(現 連結子会社)
  41. 2016年2月車載部品向け印刷製品の製造販売を開始
  42. 2016年8月株式会社CAPの全株式を取得し子会社化(現 連結子会社)
  43. 2019年11月石井表記ソーラー株式会社の清算結了
  44. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行
  45. 2024年1月上海賽路客供応鏈科技有限公司(中国上海市)を設立(現 連結子会社)
  46. 2024年4月広島営業所を閉鎖し本社福山営業所に統合
  47. 2024年4月千葉営業所を閉鎖し東京営業所に統合
  48. 2024年8月横浜営業所を閉鎖し東京営業所に統合
  49. 2025年2月滋賀営業所及び明石営業所を閉鎖し大阪営業所に統合

有価証券報告書【沿革】より(2026年4月提出・S100Y0EE)。会社が書いたとおりに載せています。

機械で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。機械の207社から選んでいます。

機械の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A4O0、S100CUKP、S100FOJV、S100II36、S100L7ZD、S100NYHI、S100QNHN、S100TBFK、S100VODX、S100Y0EE一次資料
  2. 2012年度のbps、2013年度のbps、2014年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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