SDエンターテイメント

4650 / 日本基準 / 3月期

2012〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社4社により構成されており、ウェルネス事業、クリエーション事業、不動産賃貸事業、その他の事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすフィットネスの順位を再生

数字で見るSDエンターテイメント

2025年度の売上収益は52億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2990番目、サービス業542社のうち392番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.1%です。平均年間給与は433.7万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち490番目。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は7.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益52億円全体で上位83%(3,585社中)サービス業では392番目(542社中)2020→2025年度で年+7.1%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位79%(3,684社中)サービス業では375番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算1.4%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE12.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率38.4%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与433.7万円全体で上位96%(3,658社中)サービス業では490番目(538社中)2020→2025年度で+30.2%(計算値)2025年度
平均年齢41.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数7.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)381人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+31.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

SDエンターテイメントと同業2社を、ダッシュボードで並べるヒット・エアークローゼットと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ フィットネス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヒット・エアークローゼットと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

SDエンターテイメントの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社4社により構成されており、ウェルネス事業、クリエーション事業、不動産賃貸事業、その他の事業を展開しております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1) ウェルネス事業

フィットネスクラブ等の運営、認可・企業主導型保育の運営及び介護等施設の運営をしております。

(2) クリエーション事業

オンラインクレーンゲームの運営をしております。

(3) 不動産賃貸事業

当社所有の建物ならびに土地の賃貸をしております。

(4) その他事業

その他の事業として、コールセンター事業、事務用品販売等を運営しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YNJD)。事業系統図は省いています。

03

SDエンターテイメントのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. RIZAPグループ株式会社事業会社上場していない
  2. SDエンターテイメント

主な子会社の業績

2025年度
  • ITグループ株式会社

    売上
    28億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    5億円
  • 株式会社フォーユー

    売上
    7億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    3億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ウェルネス事業

売上 43億円・利益 2億円・従業員 350人

その他

売上 7億円・利益 1億円

そのほかの主な子会社

  • エムシーツー株式会社コールセンター事業、カウネット代理店事業等
  • ITグループ株式会社保育事業、介護事業等売上 28億円・経常利益 1億円
  • 合同会社TAISETSU保育事業
  • 株式会社フォーユー保育事業、介護事業等売上 7億円・経常利益 0億円

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

SDエンターテイメントの配当政策

当社グループは、株主への利益還元を重要な経営課題の一つと位置付けており、適切な利益還元と経営財務の安定性確保の観点から、当期純利益の水準に応じた業績連動型配当の実施を基本方針とし、配当性向10%~50%を目処とすることを基本方針にしております。

配当性向は10%以上の配当実施を原則とし、持続的な成長のための適正な内部留保の水準、当面の業績見通しや有利子負債の水準、利益剰余金の水準などを総合的に勘案して、さらなる利益還元が可能と判断した場合には、50%を上限として配当性向を都度引き上げることを目指すことにしております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。ただし、原則として記念配当などを除き、中間配当は行わず、期末配当に一本化することとしており、決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当期の期末配当金につきましては、2026年5月14日公表の決算短信においてお知らせしました配当予想のとおり無配とさせていただきます。次期の期末配当金につきましては、今後、配当予想額の開示が可能となった時点で速やかに公表いたします。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

SDエンターテイメントの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201217.1
201413.4020.0
2016147.9
2017143.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

SDエンターテイメントの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日の株主名簿に記載された株主様に、6月をめどに優待商品を記載したカタログを送付し、下記ご希望の優待商品をお選び頂き、贈呈いたします。

・100株以上200株未満

7,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券

・200株以上400株未満

13,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券

・400株以上600株未満

25,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券

・600株以上1,000株未満

31,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券

・1,000株以上

37,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

SDエンターテイメントの大株主(上位10名)

2026年3月末
SDエンターテイメントの大株主
順位株主持株比率(%)
1RIZAPグループ株式会社59.63
2中道リース株式会社0.82
3金城政次0.55
4株式会社証券ジャパン0.44
5日本生命保険相互会社0.26
6株式会社サンリッチインターナショナル0.22
7田添敬子0.15
8SDエンタ-テイメント従業員持株会0.14
9乾敏明0.13
10GMOクリック証券株式会社0.12

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は62.51%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8482747877797046374038374252
営業利益億円———121-22-3-11111
営業利益率%———1.72.40.9-2.83.8-7.4-1.91.83.32.31.4
当期利益億円1-53-100-21-61-2112
EPS円14.0-57.133.5-10.92.32.3-20.59.1-66.07.2-22.113.210.524.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高13.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.2百万円2025年度・逆算
平均年齢41.2歳2025年度
平均勤続年数7.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

SDエンターテイメントの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率25.0%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:20.0 2024:15.0 2025:25.0
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:0.9 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異56.2%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 塩田 徹
本店の所在地
札幌市白石区南郷通1丁目北8番1号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

SDエンターテイメントの沿革

  1. 1954年5月札幌市に映画興行を主たる事業目的とする須貝興行㈱(資本金100万円)を設立。
  2. 1955年7月室蘭市に洋画上映館室蘭映劇を開館。近代的な洋画上映館の道内展開を着手。
  3. 1964年2月旭川市に旭川ボーリングセンター㈱を設立し、10月に「旭川須貝ボーリングセンター」をオープン。ボウリング場経営に着手。
  4. 1966年12月室蘭映劇を解体し、映画・ボウリング・ビリヤード・サウナの複合レジャービル、室蘭須貝アミューズ会館を開館。
  5. 1967年7月山形県米沢市に、ボウリングセンター開設し、東北地方に進出(1974年1月撤退)。
  6. 1967年8月旭川ボーリングセンター㈱を吸収合併。
  7. 1968年10月札幌劇場を解体し、映画・ボウリング・ビリヤード・卓球・サウナ・ゴーゴー・飲食店等の大型複合レジャービル札幌須貝ビルを開設。
  8. 1968年6月旭川市に大型複合レジャービル旭川須貝ビルを開設。
  9. 1973年9月石油ショックによる景気後退、急激なボウリング人気衰退のため、開業間もない須貝ボウルアポロンを皮切りに、ボウリング場の閉鎖を開始。
  10. 1974年5月札幌須貝ビル内ボウリング場を映画館に転換。以後ボウリング場の映画館転換を展開。
  11. 1978年12月札幌須貝ビル内テナントをゲームセンターに転換。ゲーム場経営に着手。
  12. 1986年11月札幌須貝ビル内にビリヤード場を、ポケットビリヤードを増設してリニューアルオープン。以後ビリヤード場を各地に展開。
  13. 1989年6月札幌須貝・旭川須貝ビル内にビリヤード場を縮小してカラオケスタジオを開設。以後カラオケスタジオを各地に展開。
  14. 1989年12月札幌須貝ビルのゲーム場・ボウリング場フロアを拡大して、リニューアルオープン。以降各地でゲーム場フロアの増設を展開。
沿革の続き(あと33件・2024年まで)
  1. 1993年7月札幌市白石区に延床面積約4,000坪の大型複合アミューズメントビル、ディノス白石をオープン。
  2. 1995年8月札幌須貝ビル内の映画館8スクリーンを解体又は改装し、道内初の本格的シネマコンプレックス(複合映画館)7スクリーンとゲーム場をオープン。
  3. 1996年4月CIを導入し、商号を須貝興行㈱から㈱スガイ・エンタテインメントに変更。
  4. 1996年4月当社初のショッピングセンターとの大型複合アミューズメント施設スガイテイネを札幌市手稲区にオープン。
  5. 1996年9月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  6. 1998年4月帯広市に大型複合アミューズメントビル、スガイディノス帯広をオープン。
  7. 1999年11月室蘭グランドに隣接してシネマコンプレックス室蘭劇場(4スクリーン)をオープン。
  8. 2000年5月レンタル・リサイクル事業に進出するべく、㈱ゲオと資本・業務提携(FC契約)を締結。
  9. 2003年5月旭川市にシネマコンプレックス・ボウリング場・ゲーム場を中心とする大型複合アミューズメント施設スガイディノス旭川をオープン。
  10. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  11. 2005年4月苫小牧市イオン苫小牧ショッピングセンター内にシネマコンプレックス・ボウリング場・ゲーム場を中心とする大型複合アミューズメント施設スガイディノス苫小牧をオープン。
  12. 2005年9月2000年の㈱ゲオとの資本・業務提携を、さらに推し進め、連結子会社に。
  13. 2006年5月札幌市内に大型複合アミューズメント施設ディノスノルベサをオープン。
  14. 2009年7月商号を㈱スガイ・エンタテインメントから㈱ゲオディノスに変更。
  15. 2009年10月㈱ゲオの連結子会社よりアミューズメント事業、カフェ事業及びフィットネス事業を譲受ける。
  16. 2012年4月千葉県旭市のビッグバンスポーツクラブサンモール旭店を3月に閉店。隣接地にゲオフィットネス旭店を新築移転オープン。
  17. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  18. 2014年1月親会社(支配株主)が㈱ゲオホールディングスから札証アンビシャス市場の健康コーポレーション㈱(現 RIZAPグループ㈱)(証券コード2928)に。
  19. 2014年7月商号を㈱ゲオディノスからSDエンターテイメント㈱に変更。
  20. 2015年5月エムシーツー株式会社の株式を取得し、同社及びその子会社を連結子会社化。
  21. 2015年7月株式会社フォーユーの株式を取得し、同社を連結子会社化。
  22. 2017年1月三重県津市のSDフィットネス津店を2016年10月に閉店。隣接地にSDフィットネス津藤方店を新築移転オープン。
  23. 2017年10月大型複合アミューズメント施設ディノス札幌白石の大型ゲーム場を業態転換のため2017年5月閉店。道内初出店となるフィットネス、ネットカフェを併設(2017年8月)してオープン。
  24. 2018年12月GAME、ボウリング、シネマのエンターテイメント関連事業を、スガイディノスホールディングス株式会社へ事業譲渡。
  25. 2018年12月本店所在地である大型複合アミューズメント施設ディノス札幌中央ビルを売却。
  26. 2019年4月札幌市内4ヶ所に企業主導型保育園を開園。
  27. 2019年7月本店所在地を札幌市白石区のディノス札幌白石ビルへ移転。
  28. 2019年10月ディノスカフェ天六店(大阪市)に24時間フィットネスエリア併設。
  29. 2022年1月連結子会社であるITネクスト株式会社を吸収合併。
  30. 2022年2月自社所有の不動産ビル、北24条ビル(札幌市北区)を売却。
  31. 2022年3月自社所有の不動産ビル、ディノス札幌白石ビル(札幌市白石区)を売却。
  32. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
  33. 2024年6月当社の連結子会社(孫会社)であるITグループ株式会社が合同会社TAISETSUの持分を取得し、 合同会社TAISETSUをITグループ株式会社の子会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YNJD)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOKJ、S100D73F、S100GDWJ、S100J5J9、S100LW58、S100OLJN、S100RAF9、S100TYOW、S100W9W8、S100YNJD一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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