2012〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。
下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社グループは、当社及び連結子会社4社により構成されており、ウェルネス事業、クリエーション事業、不動産賃貸事業、その他の事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)
2025年度の売上収益は52億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2990番目、サービス業542社のうち392番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.1%です。平均年間給与は433.7万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち490番目。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は7.0年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
SDエンターテイメントと同業2社を、ダッシュボードで並べるヒット・エアークローゼットと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ ヒット・エアークローゼットと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社グループは、当社及び連結子会社4社により構成されており、ウェルネス事業、クリエーション事業、不動産賃貸事業、その他の事業を展開しております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1) ウェルネス事業
フィットネスクラブ等の運営、認可・企業主導型保育の運営及び介護等施設の運営をしております。
(2) クリエーション事業
オンラインクレーンゲームの運営をしております。
(3) 不動産賃貸事業
当社所有の建物ならびに土地の賃貸をしております。
(4) その他事業
その他の事業として、コールセンター事業、事務用品販売等を運営しております。
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YNJD)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
親会社(上から順に)
ITグループ株式会社
株式会社フォーユー
連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。
売上 43億円・利益 2億円・従業員 350人
売上 7億円・利益 1億円
連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社グループは、株主への利益還元を重要な経営課題の一つと位置付けており、適切な利益還元と経営財務の安定性確保の観点から、当期純利益の水準に応じた業績連動型配当の実施を基本方針とし、配当性向10%~50%を目処とすることを基本方針にしております。
配当性向は10%以上の配当実施を原則とし、持続的な成長のための適正な内部留保の水準、当面の業績見通しや有利子負債の水準、利益剰余金の水準などを総合的に勘案して、さらなる利益還元が可能と判断した場合には、50%を上限として配当性向を都度引き上げることを目指すことにしております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。ただし、原則として記念配当などを除き、中間配当は行わず、期末配当に一本化することとしており、決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の期末配当金につきましては、2026年5月14日公表の決算短信においてお知らせしました配当予想のとおり無配とさせていただきます。次期の期末配当金につきましては、今後、配当予想額の開示が可能となった時点で速やかに公表いたします。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2012 | 1 | 7.1 |
| 2014 | 13.40 | 20.0 |
| 2016 | 1 | 47.9 |
| 2017 | 1 | 43.1 |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
毎年3月31日の株主名簿に記載された株主様に、6月をめどに優待商品を記載したカタログを送付し、下記ご希望の優待商品をお選び頂き、贈呈いたします。
・100株以上200株未満
7,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券
・200株以上400株未満
13,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券
・400株以上600株未満
25,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券
・600株以上1,000株未満
31,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券
・1,000株以上
37,000ポイント相当の当社及びRIZAPグループ商品、及び4,000円分のSDエンターテイメントECサイト割引券
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | RIZAPグループ株式会社 | 59.63 |
| 2 | 中道リース株式会社 | 0.82 |
| 3 | 金城政次 | 0.55 |
| 4 | 株式会社証券ジャパン | 0.44 |
| 5 | 日本生命保険相互会社 | 0.26 |
| 6 | 株式会社サンリッチインターナショナル | 0.22 |
| 7 | 田添敬子 | 0.15 |
| 8 | SDエンタ-テイメント従業員持株会 | 0.14 |
| 9 | 乾敏明 | 0.13 |
| 10 | GMOクリック証券株式会社 | 0.12 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は62.51%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 84 | 82 | 74 | 78 | 77 | 79 | 70 | 46 | 37 | 40 | 38 | 37 | 42 | 52 |
| 営業利益億円 | — | — | — | 1 | 2 | 1 | -2 | 2 | -3 | -1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 営業利益率% | — | — | — | 1.7 | 2.4 | 0.9 | -2.8 | 3.8 | -7.4 | -1.9 | 1.8 | 3.3 | 2.3 | 1.4 |
| 当期利益億円 | 1 | -5 | 3 | -1 | 0 | 0 | -2 | 1 | -6 | 1 | -2 | 1 | 1 | 2 |
| EPS円 | 14.0 | -57.1 | 33.5 | -10.9 | 2.3 | 2.3 | -20.5 | 9.1 | -66.0 | 7.2 | -22.1 | 13.2 | 10.5 | 24.1 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YNJD)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。