ジェイ・エスコムホールディングス

3779 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(ジェイ・エスコムホールディングス株式会社)を持株会社として、連結子会社9社により構成されております。連結子会社9社は、当社の完全子会社である株式会社スープ、株式会社東京テレビランド、株式会社マフィンホールディングス、Mafin inc.、Smartcon inc.、株式会社JEインベストメント、株式会社JEマーケティング、JE・BSP第1号投資事業有限責任組合及びJEインベストメント2号匿名組合であります。主な事業は、テレビ通販による通信販売、デジタルギフト及びリワード広告の提供並びにマーケティングを通じたイベント開催等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るジェイ・エスコムホールディングス

2025年度の売上収益は14億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3463番目、情報・通信業591社のうち541番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.0%です。平均年間給与は791.4万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち115番目。平均年齢は39.3歳、平均勤続年数は5.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益14億円全体で上位97%(3,585社中)情報・通信業では541番目(591社中)2020→2025年度で年+6.0%(計算値)2025年度
当期利益-1億円全体で上位90%(3,684社中)情報・通信業では503番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算0.9%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE逆算-9.6%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率31.5%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与791.4万円全体で上位23%(3,658社中)情報・通信業では115番目(585社中)2020→2025年度で+85.1%(計算値)2025年度
平均年齢39.3歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数5.4年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)55人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+150.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ジェイ・エスコムホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるLiberaware・POPERと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ Liberaware・POPERと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ジェイ・エスコムホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(ジェイ・エスコムホールディングス株式会社)を持株会社として、連結子会社9社により構成されております。連結子会社9社は、当社の完全子会社である株式会社スープ、株式会社東京テレビランド、株式会社マフィンホールディングス、Mafin inc.、Smartcon inc.、株式会社JEインベストメント、株式会社JEマーケティング、JE・BSP第1号投資事業有限責任組合及びJEインベストメント2号匿名組合であります。主な事業は、テレビ通販による通信販売、デジタルギフト及びリワード広告の提供並びにマーケティングを通じたイベント開催等を行っております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当することから、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

当社グループの事業内容及び当社と子会社と当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

次の各部門は「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。

また、当連結会計年度よりセグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

(1)通信販売事業(株式会社東京テレビランド)

通信販売事業………テレビ通販による通信販売を行っております。

(2)デジタルマーケティング事業(Mafin inc.及びSmartcon inc.)

デジタルマーケティング事業…………デジタルギフト及びリワード広告の提供

(3)広告代理事業(株式会社JEマーケティング)

広告代理事業………マーケティングを通じたイベント開催持分法適用関連会社であった株式会社Matched inc.は株式の一部譲渡に伴い持分比率が低下したため、持分法の適用範囲から除外しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHI1)。事業系統図は省いています。

03

ジェイ・エスコムホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社ジェイ・エスコムホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社東京テレビランド議決権 100.0%

    売上
    6億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    1億円
  • Smartcon inc.議決権 100.0%

    売上
    6億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    3億円
  • Mafin inc.議決権 100.0%

    売上
    2億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    -2億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

デジタルマーケティング事業

売上 8億円・利益 -1億円・従業員 49人

  • 株式会社マフィンホールディングス100.0%
  • Mafin inc.100.0%売上 2億円・経常利益 -0億円
  • Smartcon inc.100.0%売上 6億円・経常利益 -0億円

通信販売事業

売上 6億円・利益 1億円・従業員 2人

  • 株式会社東京テレビランド100.0%売上 6億円・経常利益 1億円

広告代理事業

売上 0億円・利益 0億円・従業員 0人

  • 株式会社JEマーケティング70.0%

その他

売上 0億円・利益 0億円・従業員 0人

  • 株式会社スープ100.0%
  • 株式会社JEインベストメント100.0%
  • JE・BSP第1号投資事業有限責任組合0.1%
  • JEインベストメント2号匿名組合49.5%

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…連結財務諸表ベースで売上高営業利益率(当連結会計年度0.9%、目標5.0%)の拡大を目標としており、株主の観点から1株当たり当期純利益(当連結会計年度△4.65円、目標5.00円)及び資本コストの観点からROIC(当連結会計年度1.0%、目標10.0%)を重要な経営指標ととらえております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ジェイ・エスコムホールディングスの配当政策

当社は、企業体質の強化並びに積極的な事業展開のために必要な内部留保の充実を図り、株主への利益還元を重要政策として認識しております。業績に応じた配当を行うことを前提としたうえで、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

当事業年度の配当につきましては、利益剰余金の状況を勘案し、誠に遺憾ではございますが、無配となる予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

ジェイ・エスコムホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ジェイ・エスコムホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ジェイ・エスコムホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社KJCインター30.51
2株式会社ベータグリッド9.74
3株式会社SBI証券4.99
4株式会社ジャック4.93
5佐藤 公彦4.32
6大木 塁2.86
7菅 智茂1.86
8辻 貴滋1.38
9JPモルガン証券株式会社1.38
10宗田 こずえ1.04

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は63.01%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6533515131311916161314
営業利益億円———-0-111100-1-2-10
営業利益率%———-7.8-13.04.84.64.12.31.3-3.9-15.4-8.30.9
当期利益億円-1-0-1-1-1100-000-34-1
EPS円-9.7-1.2-10.1-8.1-14.711.54.60.6-1.70.43.8-25.232.0-4.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高25.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.2百万円2025年度・逆算
平均年齢39.3歳2025年度
平均勤続年数5.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ジェイ・エスコムホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 大谷 利興
本店の所在地
東京都港区赤坂六丁目15番11号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ジェイ・エスコムホールディングスの沿革

  1. <株式会社スープ>
  2. 1968年5月東京都千代田区内に資本金1,000万円で、株式会社イングリッシュコンパニオンの商号をもって設立。英会話教材『ENGLISH FOR YOU』の販売を開始。
  3. 1977年2月株式会社コンパニオンに商号変更。
  4. 1985年7月株式会社エスコムに商号変更。
  5. 1988年11月日本証券業協会に当社株式を店頭登録。
  6. 1996年4月郵政省(現総務省)より委託放送事業の認定を得る。
  7. 1999年4月子会社「株式会社インストラクティービー」(2014年3月20日特別清算終結)を設立し、委託放送事業を同社へ譲渡。
  8. 2001年4月株式会社キーネットの株式を追加取得し52.89%を保有、同社を子会社化。
  9. 2003年3月株式会社キーネットの株式を全株譲渡し、同社を子会社から除外。
  10. 2003年5月株式会社大塚商会と包括業務提携契約を締結。
  11. 2003年10月スペインサッカーチーム「レアル・マドリード」とマーチャンダイジング契約を締結。
  12. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  13. 2005年10月株式移転により完全親会社(持株会社)ジェイ・エスコムホールディングス株式会社を設立。
  14. 2006年7月中国における合弁会社「達楽美爾(上海)商貿有限公司」の出資許可を中国行政当局より取得。
沿革の続き(あと44件・2025年まで)
  1. 2006年9月本店所在地を東京都千代田区から東京都港区西新橋に移転。
  2. 2007年7月中国香港における事業持株会社「Escom China Limited」を設立。
  3. 2009年9月本店所在地を東京都港区西新橋から東京都港区赤坂に移転。
  4. 2016年4月株式会社ジェイ・インターナショナル(旧 株式会社モール・オブ・ティーヴィー)より、女性誌「Soup.」の出版事業を事業譲受。
  5. 2016年4月株式会社ジャック・メディア・キャピタルより、女性誌「Soup.」に関連する商標「Soup.plus+」の使用権を付与して収益を得るライセンス事業を事業譲受。
  6. 2016年4月株式会社スープに商号変更。
  7. 2016年11月Escom China Limitedの株式を全株譲渡し、同社及び同社の子会社である達楽美爾(上海)商貿有限公司を子会社より除外。
  8. 2019年4月株式会社ウエルネスを吸収合併。
  9. 2023年11月資本金190百万円減資、10百万円となる。
  10. 2023年12月子会社「株式会社JEマーケティング」を設立。
  11. <ジェイ・エスコムホールディングス株式会社>
  12. 2005年10月株式会社エスコム(現 株式会社スープ)」との株式移転により、「ジェイ・エスコムホールディングス株式会社を設立。(本店所在地:東京都港区西新橋 資本金:5億円)
  13. 2005年10月ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  14. 2005年12月第三者割当増資により、資本金が8億75百万円となる。
  15. 2008年5月株式会社ウエルネスの全株式を取得し、同社を子会社とする。
  16. 2008年8月株式会社ジェイ・インターナショナルとの業務資本提携契約を締結し、同社株式の22%を取得したことで同社が持分法適用関連会社となる。
  17. 2009年9月本店所在地を東京都港区西新橋から東京都港区赤坂に移転。
  18. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場。
  19. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  20. 2013年9月株式会社インストラクティービーを解散。(2014年3月20日特別清算終結)
  21. 2014年5月衛星放送事業を廃止。
  22. 2015年10月株式会社ジェイ・インターナショナルの株式を一部譲渡し、持分法適用関連会社の範囲から除外。
  23. 2016年3月第三者割当増資により、資本金が10億25百万円となる。
  24. 2017年3月第7回新株予約権の行使により資本金が10億60百万円となる。
  25. 2017年3月連結子会社株式会社東京テレビランドを設立。
  26. 2019年6月中国法人江蘇掌門人綱絡科技有限公司と業務提携契約を締結。
  27. 2020年10月学校法人鶴岡学園北海道文教大学と包括連携協定を締結。
  28. 2020年10月中企連控股集団有限公司と業務提携契約を締結。
  29. 2021年10月株式会社ショーエイコーポレーションと業務提携契約を締結。
  30. 2022年3月連結子会社株式会社マフィンホールディングスを設立。
  31. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
  32. 2022年6月Mafin inc.の全株式を取得し、同社及び子会社であるSmartcon inc.及び株式会社マフィンを子会社とする。
  33. 2022年12月BSPアセットマネジメント株式会社及びBSPコンサルティング株式会社と業務提携契約を締結。
  34. 2022年12月連結子会社株式会社JEインベストメントを設立。
  35. 2022年12月第三者割当増資により、資本金が11億16百万円となる。
  36. 2023年1月連結子会社である株式会社JEインベストメントが投資事業有限責任組合契約を締結することにより、JE・BSP第1号投資事業有限責任組合に参画。
  37. 2023年4月連結子会社であるMafin inc.がMatched inc.を設立。
  38. 2023年7月連結子会社である株式会社JEインベストメントが匿名組合契約を締結することにより、JEインベストメント2号匿名組合を組成。
  39. 2023年7月株式会社JVCケンウッド・ビクターエンターテイメントと共同事業契約を締結。
  40. 2023年8月資本金1,066百万円減資、50百万円となる。
  41. 2023年10月株式会社サンマリノと業務提携契約を締結。
  42. 2024年2月連結子会社である株式会社東京テレビランドが東京メトロポリタンテレビジョン株式会社と業務提携契約を締結。
  43. 2024年7月Matched inc.の第三者割当増資により持分が減少したため、同社は連結の範囲から除外され、持分法適用関連会社となる。
  44. 2024年11月株式会社マフィンの全株式を譲渡し、連結子会社から除外。
  45. 2025年10月Matched inc.の株式を一部譲渡し、持分法適用関連会社の範囲から除外。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHI1)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AHGN、S100DA56、S100G5I6、S100IXVY、S100LN13、S100ODUU、S100R0TY、S100TU4J、S100W73E、S100YHI1一次資料

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