稲葉製作所

3421 / 日本基準 / 7月期
東証スタンダード金属製品一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社が鋼製物置製品を製造し、当該製品は当社が代理店・販売店を通じて販売しているほか、連結子会社である株式会社共進、イナバクリエイト株式会社及び非連結子会社の株式会社カトウ産業を通じて当該製品を販売しています。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年10月提出)

同業2社と並べて動かす住宅設備・建材の順位を再生

数字で見る稲葉製作所

2025年度の売上収益は419億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1519番目、金属製品85社のうち37番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.9%です。平均年間給与は635.4万円(2025年度・提出会社単体)で、金属製品85社のうち43番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は19.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益419億円全体で上位42%(3,585社中)金属製品では37番目(85社中)2020→2025年度で年+3.9%(計算値)2025年度
当期利益15億円全体で上位48%(3,684社中)金属製品では34番目(85社中)2025年度
営業利益率逆算4.5%金属製品の中央値 5.2%(85社)2025年度
ROE3.5%金属製品の中央値 5.4%(85社)2025年度
自己資本比率74.0%金属製品の中央値 60.7%(85社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与635.4万円全体で上位57%(3,658社中)金属製品では43番目(85社中)2020→2025年度で+12.7%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳金属製品の中央値 42.9歳(85社)2025年度
平均勤続年数19.0年金属製品の中央値 16.3年(85社)2025年度
従業員数(連結)1,073人金属製品の中央値 814人(85社)2020→2025年度で+1.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

稲葉製作所と同業2社を、ダッシュボードで並べるモリテックスチール・フジマックと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅設備・建材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ モリテックスチール・フジマックと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

稲葉製作所の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(株式会社稲葉製作所)、連結子会社3社及び非連結子会社2社から構成され、物置・ガレージ・倉庫等の製造、販売などを行う「鋼製物置セグメント」及び机・椅子・壁面収納庫等の製造、販売などを行う「オフィス家具セグメント」を展開しています。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりです。

各セグメントで以下の製品を製造、販売しています。

セグメント名称 / 主要製品名

鋼製物置 / [小型収納庫シリーズ] ドア型収納庫「アイビーストッカー」、タイヤ収納庫「タイヤストッカー」、 収納庫「シンプリー」、二重構造収納庫「ナイソーシスター」 [中型物置シリーズ] 断熱構造物置「ナイソー」、断熱材付物置「フォルタプラス」、 中型物置「フォルタ」、「フォルタ屋根傾斜変更タイプ」 [大型物置シリーズ] 「フォルタ大型」、「フォルタ縦長大型」、 開放スペース併設物置「フォルタウィズ」、シャッター物置「ドマール」 [マルチスペース] 「コモ・スペース」 [ガレージ・倉庫シリーズ] デザイナーズガレージ「アルシア」、電動開閉ガレージ「タフレージ」、 スタンダードガレージ「ガレーディア」、バイクガレージ「バイク保管庫」、 デザイナーズバイクガレージ「アルシアフィット」、倉庫「イナバ倉庫」 [パブリックシリーズ] ゴミ保管庫「ダストボックス・ミニ」、「ダストボックス」 ドアタイプ・引戸タイプ連続型物置「連続型物置FDタイプ・FLタイプ」 イナバ自転車置場

セグメント名称 / 主要製品名

オフィス家具 / [机シリーズ] ハイブリッドデスク「デュエナ ワイドデスク」、「テリオ」 ワークプレイデスク「フレイ」、「レジェロ」 オフィスデスク「デュエナ」、「ノヴィ2」、「ワゴン」 折りたたみテーブル「ノムダ」 [椅子シリーズ] オフィスチェア「スウィン」、「エクセア」、「イエラ」、「イニシオ」 [収納家具シリーズ] 壁面収納庫「ティーエフ」、パーソナルロッカー「イプリア」 [その他家具] サイレントブース「ヴィアルーム」、「ビズブレイク」 ローパーティション「ユルト」、「FSRパネル」

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりです。

(鋼製物置)

当社が鋼製物置製品を製造し、当該製品は当社が代理店・販売店を通じて販売しているほか、連結子会社である株式会社共進、イナバクリエイト株式会社及び非連結子会社の株式会社カトウ産業を通じて当該製品を販売しています。

株式会社共進は、鋼製物置の代理店として製品の販売を行うほか、北関東配送センターの業務を受託運営しています。株式会社カトウ産業は、鋼製物置の代理店として製品の販売を行うほか、新潟配送センターの業務を受託運営しています。

なお、2025年8月1日に株式会社共進を存続会社、株式会社カトウ産業を消滅会社とした吸収合併を行いました。

(オフィス家具)

当社がオフィス家具製品を製造し、当該製品は当社が代理店・販売店を通じて販売しているほか、連結子会社であるイナバインターナショナル株式会社を通じて当該製品を販売しています。また、OEM先からの受注に基づき、当社がOEM製品を製造し、当該製品を当社が直接OEM先へ販売しています。

(共通)

非連結子会社イナバロジスティクス株式会社は、当社の物流業務及びイナバインターナショナル株式会社の物流・施工業務を行っています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年10月提出・S100WWG0)。事業系統図は省いています。

03

稲葉製作所のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

鋼製物置

売上 292億円・利益 25億円・従業員 668人

  • 株式会社共進100.0%
  • イナバクリエイト株式会社100.0%

オフィス家具

売上 127億円・利益 3億円・従業員 343人

  • イナバインターナショナル株式会社100.0%

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「翌連結会計年度の経営目標・指標は、次のとおりです。売上高42,850百万円営業利益2,460百万円経常利益2,800百万円親会社株主に帰属する当期純利益1,870百万円<経営指標>売上高経常利益率6.5%減価償却前営業利益4,180百万円売上高減価償却前営業利益率9.8%(経営指標のトレンド)2021年7月期2022年7月期2023年7月…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

稲葉製作所の配当政策

当社は、株主各位に対する利益還元が最重要課題の一つであることを認識し、財務体制と経営基盤の強化を図るとともに、株主各位に対し安定的な利益還元を行うことを基本方針としています。この基本方針に基づき、業績並びに今後の事業展開等を勘案し、配当を決定しています。当社は、中間配当及び期末配当として年2回の剰余金の配当を行うこととし、中間配当は取締役会で決議し、期末配当は定時株主総会で決議しています。

当事業年度の期末配当については、1株につき21円とすることを2025年10月28日開催の定時株主総会で決議する予定です。1株につき21円の中間配当を実施していますので、当事業年度の配当は1株につき42円となる予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年10月提出)

1株配当と配当性向

稲葉製作所の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202635.5
20213224.2
20222633.0
20233633.8
20243727.3
20254254.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

稲葉製作所の株主優待

2025年10月提出の有報

時期

所有数

1月31日

7月31日

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

稲葉製作所の大株主(上位10名)

2025年7月末
稲葉製作所の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社イナバホールディングス27.69
2日本マスタートラスト信託銀行 株式会社(信託口)6.02
3稲葉 明3.53
4稲葉 茂3.18
5秋本 千恵子2.97
6稲葉製作所取引先持株会2.92
7稲葉 進2.79
8稲葉 常雄2.35
9株式会社りそな銀行2.25
10第一生命保険株式会社2.18

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.92%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円284292308297317315326340346378392418424419
営業利益億円———14207418192819283119
営業利益率%———4.66.42.11.25.25.57.34.86.67.24.5
当期利益億円3132010146411142415202415
EPS円19.675.2115.454.281.132.523.360.477.6142.392.3119.5148.996.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高39.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.7百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数19.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

稲葉製作所の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 3.5%(金属製品70社)2024:0.0 2025:0.0
男性の育児休業取得率47.6%2025年度業種の中央値 75.0%(金属製品65社)2024:63.6 2025:47.6
男女の賃金の差異84.9%2025年度業種の中央値 71.1%(金属製品68社)2024:85.2 2025:84.9
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 稲葉 裕次郎
本店の所在地
東京都大田区矢口2丁目5番25号
決算期
7月
市場・業種
東証スタンダード / 金属製品

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年10月提出)。

稲葉製作所の沿革

  1. 1950年11月プレス加工メーカーとして、東京都大田区大森に株式会社稲葉製作所を設立し、同時に東京工場を開設
  2. 1959年2月東京都大田区矢口に本店を移転
  3. 1961年4月鋼製事務用机の製造を開始
  4. 1968年3月愛知県犬山市に犬山工場を開設、鋼製ラックの製造を開始
  5. 1972年4月本店内に東京営業所を、大阪府大阪市に大阪営業所を開設
  6. 1973年4月大阪府摂津市に大阪配送センターを開設
  7. 1974年11月犬山工場内に、名古屋営業所を開設
  8. 1975年3月鋼製物置の製造を開始
  9. 1975年5月犬山工場内に、犬山配送センターを開設
  10. 1976年5月福岡県福岡市に福岡営業所及び福岡配送センターを開設
  11. 1980年8月神奈川県大和市に大和工場を開設、同時に大和配送センターを開設
  12. 1985年3月兵庫県西宮市に大阪営業所及び大阪配送センターを移転
  13. 1985年12月宮城県仙台市に東北配送センターを開設
  14. 1986年11月群馬県前橋市に北関東配送センターを開設
沿革の続き(あと42件・2024年まで)
  1. 1987年5月鹿児島県鹿児島市に鹿児島配送センターを開設
  2. 1988年4月千葉県東葛飾郡(現在の柏市)に千葉沼南工場(現在の柏工場)を開設、同時に千葉沼南配送センター(現在の柏配送センター)を開設
  3. 1988年10月事務用椅子の製造を開始
  4. 1989年4月北海道江別市に北海道配送センターを開設
  5. 1989年6月新潟県新潟市に新潟配送センターを開設
  6. 1990年10月愛媛県松山市に松山配送センターを開設
  7. 1991年8月香川県高松市に四国配送センター(現在の高松配送センター)を開設
  8. 1991年10月長野県須坂市に長野配送センターを開設(現在は長野市に移転)
  9. 1993年2月岡山県岡山市に岡山配送センターを開設
  10. 1993年6月山口県山口市に山口配送センターを開設
  11. 1994年3月イナバインターナショナル株式会社を設立、同時に東京オフィスショールームを開設
  12. 1996年2月株式会社共進を設立
  13. 1996年4月熊本県熊本市に熊本配送センターを開設
  14. 1996年12月静岡県志太郡岡部町(現在の藤枝市)に静岡配送センターを開設
  15. 1998年6月日本証券業協会に株式を店頭登録
  16. 1998年8月静岡県志太郡岡部町(現在の藤枝市)に静岡営業所を、宮城県仙台市に仙台営業所を開設
  17. 1998年11月大阪市北区に大阪オフィスショールームを開設
  18. 1999年12月広島県広島市に広島配送センターを開設
  19. 2000年6月東京証券取引所市場第二部上場
  20. 2000年8月広島県広島市に広島営業所を開設
  21. 2002年1月東京証券取引所市場第一部上場
  22. 2005年9月東京工場と大和工場を統合し、東京工場を閉鎖
  23. 2006年9月柏工場内に千葉営業所を、大和工場内に神奈川営業所を開設
  24. 2007年8月本社新社屋完成
  25. 2008年8月本社物流倉庫完成
  26. 2009年12月大和工場を閉鎖
  27. 2010年11月福島県郡山市に郡山配送センターを開設
  28. 2011年9月石川県金沢市に北陸配送センターを開設
  29. 2013年4月群馬県富岡市にイナバ富岡メガソーラーを開設、発電を開始
  30. 2013年10月神奈川県藤沢市に神奈川営業所、神奈川配送センター(大和配送センターより)を移設
  31. 2015年3月宮崎県宮崎市に宮崎配送センターを開設
  32. 2015年5月会社分割によりイナバクリエイト株式会社を設立
  33. 2016年1月大阪市中央区に大阪ショールームを移転
  34. 2016年3月群馬県富岡市に富岡工場を開設
  35. 2017年3月北海道函館市に函館配送センターを開設
  36. 2018年8月北海道札幌市に札幌営業所を開設
  37. 2019年9月福井県福井市に福井配送センターを開設、北陸配送センターを石川配送センターに改称
  38. 2020年12月静岡県焼津市に静岡営業所・静岡配送センターを移設(静岡県藤枝市から移転)
  39. 2022年4月北海道札幌市に北海道配送センターを移設(北海道江別市から移転)。移設と同時に 札幌配送センターに改称
  40. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行
  41. 2023年2月神奈川営業所を閉鎖
  42. 2024年7月神奈川配送センターを閉鎖

有価証券報告書【沿革】より(2025年10月提出・S100WWG0)。会社が書いたとおりに載せています。

金属製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。金属製品の85社から選んでいます。

金属製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1008UWE、S100BJU5、S100EBVM、S100H68C、S100JYGQ、S100MMYW、S100PE1F、S100S1OD、S100UKKL、S100WWG0一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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