アミタホールディングス

2195 / 日本基準 / 12月期
東証グロースサービス業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす廃棄物処理・リサイクルの順位を再生

数字で見るアミタホールディングス

2025年度の売上収益は49億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3030番目、サービス業542社のうち402番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.1%です。平均年間給与は616.7万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち234番目。平均年齢は37.9歳、平均勤続年数は8.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益49億円全体で上位85%(3,585社中)サービス業では402番目(542社中)2020→2025年度で年+1.1%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位74%(3,684社中)サービス業では334番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算9.0%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE11.1%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率38.3%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与616.7万円全体で上位62%(3,658社中)サービス業では234番目(538社中)2020→2025年度で+16.1%(計算値)2025年度
平均年齢37.9歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数8.8年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)189人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+17.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アミタホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるT.S.I・フィードフォースグループと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 廃棄物処理・リサイクル業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ T.S.I・フィードフォースグループと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アミタホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは連結財務諸表提出会社である当社、当社の連結子会社5社(アミタ株式会社、アミタサーキュラー株式会社、AMITA CIRCULAR DESIGN SDN. BHD.、PT Amita Tamaris Lestari、PT Amita Prakarsa Hijau)及び持分法適用関連会社2社(サーキュラーリンクス株式会社、AMITA NAZA SDN. BHD.)により構成されております。当社グループは、「社会デザイン事業」の提供を通じて、「持続可能社会=発展すればするほど自然資本と人間関係資本が増加する社会」の実現を目指しております。

なお、主な関係会社の詳細につきましては、「第1 企業の概況 4関係会社の状況」に記載のとおりであります。

当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しているため、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

■「社会デザイン事業」の内容

当社グループは、発展すればするほど自然資本と人間関係資本が増加する持続可能社会の実現を使命とし、日本を「経済大国」から「循環大国」へと導く未来ビジョンとして「エコシステム社会構想2030」(以下、2030年ビジョン)を掲げています。同構想の実現に向けて、45年以上に渡り培ったサステナビリティ分野のノウハウ、良質なネットワーク及び人・資源・情報などの経営資本を活かし、サステナビリティ市場における持続可能な企業経営・地域運営を統合的に支援し、社会の持続性と関係性を向上する「社会デザイン事業」の開発・提供に取り組んでおります。具体的な事業内容は次のとおりです。

(1)トランジションストラテジー事業

持続可能な企業経営・地域運営への移行戦略ニーズが急激に高まる中、社会ニーズを先読みしたサービス開発とソリューション力の高度化が重要となります。トランジションストラテジー事業では、企業に対して循環型の事業創出・事業変革を支援する「Cyano Project(シアノプロジェクト)」、自治体に対しては互助共助の関係性増幅と域内資源循環の促進を支援する「MEGURU STYLE(めぐるスタイル)(※1)」を中心に、移行戦略の立案から実行フェーズまで統合的な支援を提供いたします。

① 持続可能な企業経営への移行戦略支援

・ビジョン策定

・戦略立案

・循環型の新事業創出

・環境認証審査 ※2

② 持続可能な地域運営への移行戦略支援

・循環型コミュニティデザイン

・ローカルソーシャルビジネスの創出

※1…MEGURU STYLEは、地方自治体の4大課題(人口減少、少子高齢化、社会保障費の増大、雇用縮小)の解決に向けた、現在開発中の持続可能なコミュニティデザインサービスです。MEGURU STATION®、MEGURU BOX®、MEGURU COMPLEXというハードを用いた、互助共助の仕組みと、もの・情報の循環設計を基盤としています。当社グループは、本サービスを通じて「関係性の増幅」と「循環の促進」を軸に、地域住民・自治体・企業の協働を通じて、関係性・多様性・文化性を豊かにする新たなまちづくりの実現を目指します。

※2…国際的な環境認証制度である、適切な森林経営・管理に関する認証(FSC® FM認証)及び認証木材を使用した製品管理に関する認証(FSC® CoC認証、PEFC™ CoC認証)の審査並びに監査業務を実施いたします。また、MSC認証機関として水産物の加工流通過程の管理の認証(MSC CoC認証)、ASC認証機関として養殖場の認証(ASC 養殖場認証)及び加工流通過程の管理の認証(ASC CoC認証)の審査業務を実施いたします。アミタ株式会社は、日本初のFSC®森林認証審査会社/ASC養殖場認証機関であり、アジア初のMSC CoC認証機関でございます。

(2)サーキュラーマテリアル事業

天然資源の代替製品を製造する「100%再資源化」をより高度化し、使用するほどCO2削減や生態系サービスの回復に資する「サーキュラーマテリアル」の開発・製造・供給を行っております。

〇持続可能な調達・資源活用の総合ソリューション

・サーキュラーマテリアルの開発

・サーキュラーテクノロジーの開発

・発生品(廃棄物)を原料としたサーキュラーマテリアルの製造及び安定供給サービス ※3

・サーキュラープラットフォームの提供

※3…現時点での主たる拠点として、アミタサーキュラー株式会社の国内4か所の自社製造所に加え、同社が技術提供している協業企業ネットワークであるアミタ地上資源パートナーズが国内4か所ございます。

(3)海外統括事業

アジア・大洋州地域における持続可能な企業経営・地域運営の統合支援を行っております。

〇海外における社会デザイン事業の展開

・環境コンサルティング事業

・マレーシアにおける産業廃棄物の100%再資源化事業 ※4

・インドネシアにおける産業廃棄物の100%再資源化事業の構築 ※5

・アジア・大洋州地域における循環型市場開拓

※4…持分法適用関連会社である「AMITA NAZA SDN. BHD.」を通じて、マレーシアにおける100%再資源化事業を実施しております。

※5…子会社「PT Amita Tamaris Lestari」「PT Amita Prakarsa Hijau」を通じて、インドネシアにおける100%再資源化事業の構築に向けた取り組みを実施しております。

(4)サーキュラーマネジメント事業

持分法適用関連会社である「サーキュラーリンクス株式会社」を通じて、顧客企業のESG経営とサーキュラーエコノミーの推進に向けて、廃棄物管理システム・サステナブルBPOを提供することで、環境管理業務の効率化並びにサーキュラーエコノミーへの取り組みを支援しております。

〇廃棄物マネジメントシステム、廃棄物マネジメントBPO、製品・資源等のサーキュラーに関するオペレーション

・ICTソリューション

・ビジネスプロセスアウトソーシング

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XRZ8)。事業系統図は省いています。

03

アミタホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • アミタサーキュラー㈱議決権 100.0%

    売上
    39億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    16億円
  • アミタ㈱議決権 100.0%

    売上
    9億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    4億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

地上資源

売上 45億円・利益 2億円・従業員 126人

環境ソリューション

売上 2億円・利益 0億円・従業員 8人

そのほかの主な子会社

  • アミタ㈱100.0%社会デザイン事業(トランジションストラテジー事業:持続可能な企業経営・地域運営への移行戦略支援)売上 9億円・経常利益 2億円
  • アミタサーキュラー㈱100.0%社会デザイン事業(サーキュラーマテリアル事業:持続可能な調達・資源活用の総合ソリューション)売上 39億円・経常利益 4億円
  • AMITA CIRCULAR DESIGN SDN. BHD.100.0%海外統括事業(海外における社会デザイン事業の展開)
  • PT Amita Tamaris Lestari60.0%PT Amita Prakarsa Hijauへの出資、インドネシアでのサーキュラーエコノミー、カーボンニュートラル、ネ
  • PT Amita Prakarsa Hijau80.0%インドネシアでの産業廃棄物及び一般廃棄物、バイオマス資源を100%再資源化し、セメント産業向けの代替原料・燃料として供給

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2019年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アミタホールディングスの配当政策

当社グループは、「持続可能社会=発展すればするほど自然資本と人間関係資本が増加する社会」の実現を目指し、その実践においてはステークホルダー経営(株主・顧客・取引先・従業員・地域社会を含む)を目指しております。

ステークホルダーの皆様の共通の望みである「持続性」を実現するためには、長引くロシア・ウクライナ情勢、米国による関税引上げの示唆やベネズエラ、グリーンランドをめぐる国際情勢の影響等によって従来の成長エンジンであった安定した「グローバル市場及びグローバルサプライチェーン」が不安定さを増す時代において、将来リスクを解決するための新規市場及び人的資本への投資が重要であると認識しております。すなわち、当該投資活動を積極的に行い、企業競争力と企業価値を向上させることが、ステークホルダーの皆様への中長期的利益還元として重要な経営課題の一つであると考えております。

以上を踏まえ、企業・自治体等における持続性向上ニーズが急速に顕在化してきている情勢から、当該ニーズに応える統合的な新サービスの開発と提供に向けた投資活動を一定期間拡大・継続することとし、この投資・開発期間は当期純利益の10%相当額を超える期末配当を目標としてまいります。そして、新しい成長エンジンである、持続的で安定的な「サーキュラーサプライチェーン及びローカルコミュニティネットワーク市場」の構築・安定化をもって、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、必要な内部留保を確保しつつ、当期純利益の30%相当額の期末配当を目標として、ステークホルダーの皆様に対して適正な利益還元を継続的に実施してまいります。

当社は、年1回の期末配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。

当連結会計年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり5.0円の配当を実施することとしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は28.2%となりました。

内部留保については、上記にも記載のとおり、統合的な新サービスの開発、設備増強、営業力強化、人的資源の充実、経営資源の増幅に資する施策等の将来の成長に向けた有効な投資活動に充当し、企業競争力と企業価値の向上に取り組む考えであります。

また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日とする中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

アミタホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20131010.1
2021305.1
202239.9
2023477.4
2024416.6
2025510.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アミタホールディングスの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アミタホールディングスの大株主(上位10名)

2025年12月末
アミタホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1大平洋金属株式会社32.74
2熊野 英介31.47
3MCPジャパン・ホールディングス株式会社3.76
4アミタ社員持株会2.04
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.77
6株式会社三井住友銀行1.71
7株式会社みずほ銀行1.71
8尾崎 圭子1.33
9玉田 博之1.32
10杉本 憲一1.17

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は79.02%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4447444647484747465248454949
営業利益億円———01112366554
営業利益率%———0.21.61.72.95.06.310.912.610.49.69.0
当期利益億円010-1-0-302465343
EPS円15.999.22.0-84.7-22.5-57.71.49.322.236.130.317.624.117.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高25.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢37.9歳2025年度
平均勤続年数8.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アミタホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率35.0%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:10.0 2023:13.0 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 兼 CVO 熊 野 英 介
本店の所在地
京都府京都市中京区烏丸通押小路上ル秋野々町535番地
決算期
12月
市場・業種
東証グロース / サービス業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

アミタホールディングスの沿革

  1. 2010年1月アミタ株式会社の単独株式移転により持株会社アミタホールディングス株式会社を設立し、大阪証券取引所ヘラクレス(2010年10月よりJASDAQ(グロース))に新規上場(アミタ株式会社は2009年12月に上場廃止)
  2. 2010年4月アミタ株式会社において、株式会社アミタ環境認証研究所、アミタプロパティーズ株式会社を新設分割設立
  3. 2010年4月アミタ株式会社は、川崎市川崎区に川崎循環資源製造所を開設
  4. 2010年6月アミタ株式会社は、北九州市若松区に北九州循環資源製造所を開設
  5. 2011年4月アミタエコブレーン株式会社をアミタ株式会社に吸収合併
  6. 2011年9月株式会社トビムシの株式を譲渡
  7. 2012年1月本社を東京都千代田区から京都府京都市に移転
  8. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(グロース)に上場
  9. 2013年12月本店を東京都千代田区三番町から東京都千代田区九段北に移転
  10. 2014年1月アミタプロパティーズ株式会社をアミタ株式会社に吸収合併
  11. 2014年1月本社を京都府京都市上京区から京都府京都市中京区に移転
  12. 2015年3月本店を東京都千代田区から京都府京都市に移転
  13. 2015年4月株式会社アミタ環境認証研究所をアミタ株式会社に吸収合併
  14. 2015年10月アミタ株式会社は、宮城県本吉郡南三陸町に南三陸BIOを開設
沿革の続き(あと30件・2009年まで)
  1. 2015年12月KUB-BERJAYA ENERGY SDN. BHD.(現NAZA ENVIRO HOLDINGS SDN. BHD.)(マレーシア)との共同出資により、マレーシアにAMITA KUB-BERJAYA KITAR SDN. BHD.(現AMITA NAZA SDN. BHD.)(40%持分法適用関連会社)を設立
  2. 2016年3月台灣阿米達股份有限公司は、台湾彰化県に台湾循環資源製造所を開設
  3. 2020年6月台灣阿米達股份有限公司の株式を譲渡
  4. 2021年11月株式会社アミタ持続可能経済研究所をアミタ株式会社に吸収合併
  5. 2022年3月MCPジャパン・ホールディングス株式会社との共同出資により、合弁会社Codo Advisory株式会社(50%持分法適用関連会社)を設立
  6. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(グロース)からグロース市場に移行
  7. 2023年1月アミタ株式会社を、アミタサーキュラー株式会社に商号変更
  8. 2023年1月アミタサーキュラー株式会社の事業の一部を、会社分割により新設会社(アミタ株式会社)に承継させるとともに、同社を完全子会社化
  9. 2023年1月AMIDAO株式会社を設立
  10. 2024年4月AMITA ENVIRONMENTAL STRATEGIC SUPPORT (MALAYSIA) SDN. BHD.を、AMITA CIRCULAR DESIGN SDN. BHD.に商号変更し、アミタ株式会社からアミタホールディングス株式会社へ全株式移転
  11. 2024年4月三井住友ファイナンス&リース株式会社の子会社SMFLみらいパートナーズ株式会社との共同出資により、合弁会社サーキュラーリンクス株式会社(50%持分法適用関連会社)を設立。
  12. 2024年9月AMITA CIRCULAR DESIGN SDN. BHD.(100%連結子会社)とタマリス・モヤグループのPT Tamaris Prima Energiとの共同出資により、合弁会社PT Amita Tamaris Lestariを設立
  13. 2024年10月PT Amita Tamaris Lestari(60%連結子会社)とPT Indocement Tunggal Prakarsa Tbk.の子会社PT Sari Bhakti Sejatiとの共同出資により、合弁会社PT Amita Prakarsa Hijau(48%連結子会社)を設立
  14. 2024年12月AMIDAO株式会社(100%連結子会社)をアミタホールディングス株式会社に吸収合併
  15. 2024年12月AMITA BERJAYA SDN. BHD.を、AMITA NAZA SDN. BHD.へ商号変更
  16. 2025年12月Codo Advisory株式会社(50%持分法適用関連会社)の株式をMCPジャパン・ホールディングス株式会社に譲渡
  17. 当社は、2010年1月4日にアミタ株式会社の単独株式移転により、同社を完全子会社とする持株会社として設立いたしました。株式移転前のアミタ株式会社の沿革は以下のとおりであります。
  18. 1977年4月亜鉛・鉛の問屋業務と鉄鋼ダストの物流管理業務を行う目的で、兵庫県姫路市にスミエイト興産株式会社(資本金500万円)を設立
  19. 1989年4月スミエイト株式会社に商号変更
  20. 1992年7月兵庫県姫路市に産業廃棄物の再資源化施設(産業廃棄物中間処理施設)姫路工場(現姫路循環資源製造所)完成
  21. 1994年6月日立化成グループとの共同出資により、茨城県下館市(現筑西市)に日化スミエイト株式会社(50%持分法適用関連会社)を設立
  22. 1995年5月日化スミエイト株式会社本社工場(現茨城循環資源製造所)が完成
  23. 1997年9月兵庫県姫路市にセメントの粘土代替原料化のための再資源化施設を擁する第二工場完成
  24. 2000年4月アミタ株式会社に商号変更 姫路工場(現姫路循環資源製造所)をスミエイト株式会社(100%連結子会社)として分社設立
  25. 2001年11月本社を兵庫県姫路市から東京都千代田区に移転
  26. 2005年4月スミエイト株式会社(100%連結子会社)を吸収合併
  27. 2005年8月京都府京丹後市に新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「新エネルギー等地域集中実証研究」を行う施設として京丹後循環資源製造所を開設
  28. 2006年6月株式会社大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット―(ヘラクレス)に上場
  29. 2006年11月日化スミエイト株式会社を完全子会社化
  30. 2007年4月日化スミエイト株式会社(100%連結子会社)を吸収合併 茨城循環資源製造所に名称変更
  31. 2009年2月株式会社アミタ持続可能経済研究所、アミタエコブレーン株式会社、株式会社トビムシを新設分割設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XRZ8)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009XE5、S100CM6B、S100FE34、S100I7T2、S100KYDS、S100NOI5、S100QFEL、S100T37L、S100VG0G、S100XRZ8一次資料

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