北浜キャピタルパートナーズ

2134 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見る北浜キャピタルパートナーズ

2025年度の売上収益は19億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3400番目、サービス業542社のうち500番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+32.2%です。平均年間給与は670.0万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち162番目。平均年齢は38.2歳、平均勤続年数は2.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益19億円全体で上位95%(3,585社中)サービス業では500番目(542社中)2020→2025年度で年+32.2%(計算値)2025年度
当期利益-13億円全体で上位97%(3,684社中)サービス業では527番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算-51.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE-35.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率77.0%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与670.0万円全体で上位48%(3,658社中)サービス業では162番目(538社中)2020→2025年度で+111.7%(計算値)2025年度
平均年齢38.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数2.4年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)38人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+46.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

北浜キャピタルパートナーズと同業2社を、ダッシュボードで並べるグリーンモンスター・CaSyと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ グリーンモンスター・CaSyと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

北浜キャピタルパートナーズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、2026年3月31日現在、当社(北浜キャピタルパートナーズ株式会社)、連結子会社15社(北浜GRF株式会社、忍者エナジー合同会社、北濱ENERGY株式会社、株式会社トラストコーポレーション、北浜PV開発1合同会社、北浜PV開発2合同会社、SUN Digital Transformation株式会社、サンリアルティ株式会社、鳥取カントリー倶楽部株式会社、マース株式会社、CONQUER株式会社、サンテック株式会社、HD合同会社、KM合同会社、アマリロ株式会社)、非連結子会社15社(OK合同会社、KC1合同会社、K2合同会社、K3合同会社、K4合同会社、K9合同会社、K10合同会社、K11合同会社、Ninjaい合同会社、SUN GREEN POWER ENERGY PTE. LTD.、山陽小野田バイオマス燃料供給株式会社、一般社団法人鳥取カントリー倶楽部、株式会社早稲田不動産管理、株式会社鰻福亭ホールディングス、Kazu-tech有限会社)、持分法適用関連会社2社(株式会社G-TECH、有限会社アーキ・フロンティアホーム)、持分法非適用関連会社1社(TRANG BIOMASS CO.,LTD.)により構成されています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YNIS)。事業系統図は省いています。

03

北浜キャピタルパートナーズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社トラストコーポレーション議決権 50.1%

    売上
    21億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    5億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

投資事業

売上 19億円・利益 -10億円

そのほかの主な子会社

  • 北浜GRF株式会社51.0%サーバシステムの販売データセンターの企画、設計
  • 忍者エナジー合同会社100.0%データセンターの運営
  • 北濱ENERGY株式会社100.0%再生エネルギーの開発、運営
  • 株式会社トラストコーポレーション50.1%太陽光発電工事事業売上 21億円・経常利益 5億円
  • 北浜PV開発1合同会社75.0%太陽光発電開発事業
  • 北浜PV開発2合同会社80.0%太陽光発電開発事業
  • SUN Digital Transformation 株式会社80.0%人材紹介事業
  • サンリアルティ株式会社100.0%地方創生・地域活性化事業
ほか7社
  • 鳥取カントリー倶楽部株式会社100.0%ゴルフ場の運営
  • マース株式会社75.0%函館におけるホテルの所有
  • CONQUER株式会社30.0%危機管理関連商品の製造・卸売
  • サンテック株式会社51.0%建設業
  • HD合同会社90.0%木材等のチップ製造
  • KM合同会社51.0%有価証券の取得、運用
  • アマリロ株式会社100.0%ストレージサービス事業

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は15社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

北浜キャピタルパートナーズの配当政策

当社グループは、株主価値増大の実現を経営の重要課題と認識しております。配当等につきましては、財政状態、利益の状況、新規投資計画等を総合的に勘案して、業績に基づいた剰余金の配分を基本方針とした上で、株主の皆様への継続的な利益還元を行うこととしております。

この方針のもと、当期末におきましては、損失を計上し、剰余金の分配可能額の計上には至っていないため、誠に遺憾ながら配当の実施を見送ることとなりました。

なお、当社は、定款により、毎年3月31日を基準日とし、株主総会を決定機関として、期末配当金として剰余金の配当を行う旨を基本方針として定めております。

また、当社は、同じく定款により、毎年9月30日を基準日とし、取締役会を決定機関として、中間配当金として剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

北浜キャピタルパートナーズの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

北浜キャピタルパートナーズの大株主(上位10名)

2026年3月末
北浜キャピタルパートナーズの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社Ado Plus19.98
2八木 大輔0.91
3BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD0.84
4山田 祥美0.74
5前田 健晴0.53
6鈴木 孝東0.44
7小林 直史0.33
8BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE0.32
9中島 貴子0.32
10モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社0.32

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は24.73%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円11544371155442719
営業利益億円———-1-321-6-3-6-5-3-6-10
営業利益率%———-26.3-86.229.05.4-113.2-72.7-149.6-126.5-141.5-82.5-51.8
当期利益億円-151-3-2-102-5-18-8-12-9-5-8-13
EPS円-248.17.7-23.8-15.4-49.34.4-8.9-30.6-10.8-12.7-7.8-3.5-3.0-2.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高50.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-26.1百万円2025年度・逆算
平均年齢38.2歳2025年度
平均勤続年数2.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

北浜キャピタルパートナーズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率25.0%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:50.0 2024:50.0 2025:25.0
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:0.0 2025:0.0
男女の賃金の差異70.1%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:75.0 2024:74.0 2025:70.1
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員9名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 前田健晴
本店の所在地
大阪市中央区北浜一丁目1番14号 (2026年5月11日から本店所在地 大阪市中央区北浜二丁目1番17号が上記のように移転しております。)
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
9名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

北浜キャピタルパートナーズの沿革

  1. 当社の商法上の前身である「有限会社横浜経営研究所(横浜市港北区)」は1992年9月に経営コンサルティング事業を目的に設立されました。その後、1997年5月にワイトレーディング株式会社に組織変更を行って以降の経緯は、次のとおりであります。
  2. 1997年5月ワイトレーディング株式会社(東京都葛飾区 金融コンサルティング会社)に組織変更
  3. 1999年4月大阪市西区に本店移転
  4. 2001年2月大阪市都島区に本店移転
  5. 2001年9月燦キャピタルマネージメント株式会社に商号変更し、投資会社として、投資ファンド運営事業に本格参入
  6. 2002年1月ベンチャー企業への投資を目的としてベンチャー企業投資ファンドを組成
  7. 2002年2月再生企業への投資を目的として、再生企業投資ファンドを組成
  8. 2002年12月不良債権バルク(注1)への投資を目的として、不動産投資ファンドを組成
  9. 2003年4月不動産事業子会社であるSUN Foresight RE.Ltd有限会社(大阪市淀川区)を設立
  10. 2003年9月ノンリコースローン(注2)を利用した不動産投資ファンドを組成
  11. 2003年10月上場企業社宅を分譲マンションにリノベーション(注3)を行い、当該物件への投資を目的として、不動産投資ファンドを組成
  12. 2003年12月不動産のバリューアップ事業子会社であるSUN ReXIS Inc.有限会社(大阪市淀川区)を設立
  13. 2004年8月適法コンバージョン(注4)物件への投資を目的として、不動産投資ファンドを組成
  14. 2004年9月大阪市淀川区に本店移転
沿革の続き(あと92件・2026年まで)
  1. 2005年7月SUN ReXIS Inc.有限会社およびSUN Foresight RE.Ltd有限会社を吸収合併
  2. 2005年8月大阪市北区に本店移転
  3. 2005年11月北斗第15号投資事業有限責任組合(大阪市北区)設立
  4. 2006年3月ゴルフ場「鳥取カントリー倶楽部」を投資目的にて取得
  5. 2006年10月北斗第17号投資事業有限責任組合(大阪市北区)設立
  6. 2006年12月大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」(現東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場
  7. 2007年3月非連結子会社である一般社団法人鳥取カントリー倶楽部(鳥取市)設立
  8. 2007年5月北斗第18号投資事業有限責任組合(大阪市北区)設立
  9. 2007年7月合同会社蔵人(大阪市北区)設立
  10. 2007年8月アセットマネージメント(注5)事業を行なう燦アセットマネージメント株式会社(大阪市北区)設立
  11. 2007年9月北斗第19号投資事業有限責任組合(大阪市北区)設立
  12. 2007年10月株式会社グランドホテル松任(石川県白山市)の発行済株式の50.27%を取得
  13. 2008年1月燦アセットマネージメント株式会社が総合不動産投資顧問業の登録完了
  14. 2008年3月燦アセットマネージメント株式会社が金融商品取引業者<第二種金融取引業、投資顧問業、投資助言・代理業>の登録完了
  15. 2008年9月北斗第17号投資事業有限責任組合(大阪市北区)解散により清算結了
  16. 2008年9月燦ストラテジックインベスト第1号投資事業有限責任組合(大阪市北区)設立
  17. 2008年10月日本プロパティ開発株式会社(大阪市西区)を設立
  18. 2009年4月燦アセットマネージメント株式会社東京支社を設立
  19. 2009年6月株式会社ISホールディングスと資本・業務提携
  20. 2009年6月パラマウント・リゾート大阪事業(注6)の開発を行う子会社として大阪投資マネージメント株式会社を設立
  21. 2010年3月燦ストラテジックインベスト第1号投資事業有限責任組合(大阪市北区)解散により清算結了
  22. 2010年5月東京都千代田区に燦アセットマネージメント株式会社本店移転
  23. 2010年12月投資用マンションの開発・販売を行うLLPとしてSSデベロップメンツ有限責任事業組合(大阪市北区)設立
  24. 2011年3月当社保有ゴルフ場「鳥取カントリー倶楽部」の運営事業を会社分割により独立させ、鳥取カントリー倶楽部株式会社(大阪市北区)を設立
  25. 2011年8月大阪市中央区に本店移転
  26. 2011年8月鳥取県鳥取市に鳥取カントリー倶楽部株式会社本店移転
  27. 2011年8月大阪市中央区に北斗第15号投資事業有限責任組合、北斗第18号投資事業有限責任組合、北斗第19号投資事業有限責任組合及びSSデベロップメンツ有限責任事業組合の本店移転
  28. 2011年10月SCM SOUTHRIDGE,LLC(米国カリフォルニア州)設立
  29. 2011年11月スプリング投資事業有限責任組合(東京都千代田区)設立
  30. 2012年1月合同会社蔵人(大阪市北区)解散により清算結了
  31. 2012年1月燦HE株式会社(大阪市中央区)設立
  32. 2012年2月合同会社NQ屋台村(大阪市中央区)設立
  33. 2012年2月NQ屋台村有限責任事業組合(大阪市中央区)設立
  34. 2012年2月東京オフィス(東京都千代田区)開設
  35. 2012年4月北九州オフィス(福岡県北九州市小倉北区)開設
  36. 2012年5月福岡県北九州市にNQ屋台村有限責任事業組合本店移転
  37. 2012年5月NQ屋台村有限責任事業組合からNQ屋台街有限責任事業組合へ商号変更
  38. 2012年8月SSデベロップメンツ有限責任事業組合(大阪市中央区)解散により清算結了
  39. 2012年11月燦アセットマネージメント株式会社(現 サムティアセット株式会社)の株式譲渡により、同社及びスプリング投資事業有限責任組合を連結子会社から除外
  40. 2012年11月SCM SOUTHRIDGE,LLC(現 AAI LEASING,LLC)の持分譲渡により、同社を連結子会社から除外
  41. 2013年2月株式会社グランドホテル松任の株式譲渡により、同社を連結子会社から除外
  42. 2013年3月株式会社ISホールディングスとの資本・業務提携を解消
  43. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  44. 2013年9月小規模太陽光システムの分譲販売事業を行うLLPとして燦エナジー有限責任事業組合(大阪市中央区)を設立
  45. 2014年10月株式会社ナノクスとの間で製品「ナノ・フレッシャー」等の海外における独占的販売権契約締結
  46. 2015年6月株式会社グローバルウォーカーと資本・業務提携し、資本参加(同社の発行済株式の50%を取得)
  47. 2015年7月北斗第15号投資事業有限責任組合(大阪市中央区)解散により清算結了 燦エナジー有限責任事業組合(大阪市中央区)解散により清算結了
  48. 2015年12月株式会社ナノクスとの間で製品「ナノ・フレッシャー」等の海外における独占的販売権契約終了
  49. 2016年7月東京支店(東京都港区)開設
  50. 2016年11月MARVEL GREEN POWER ENERGY PTE.LTD.(SINGAPORE 現 SUN GREEN POWER ENERGY PTE.LTD. 連結子会社)の全株式取得
  51. 2017年3月SUN BIOMASS PTE.LTD.設立(SINGAPORE)
  52. 2017年3月SGPEジャパン株式会社(東京都港区)設立
  53. 2017年4月サンエステート株式会社(東京都港区)設立
  54. 2017年8月有限会社ラ・ベリータ(東京都港区 現 サンエナジー株式会社 連結子会社)の全株式取得
  55. 2017年8月北斗第18号投資事業有限責任組合(大阪市中央区)解散により清算結了
  56. 2018年2月大阪市淀川区に本店移転
  57. 2018年2月NQ屋台街有限責任事業組合(北九州市小倉区)事業譲渡により、合同会社NQ屋台村(大阪市中央区)、燦フーズ株式会社(大阪市中央区)清算結了
  58. 2018年5月サンエナジー株式会社を存続会社としてSGPEジャパン株式会社(東京都港区)を吸収合併
  59. 2018年6月SUN BIOMASS PTE.LTD.の株式譲渡により、同社を連結子会社から除外
  60. 2018年7月ランド・ベスト株式会社(東京都港区 現 連結子会社)設立
  61. 2019年3月北斗第19号投資事業有限責任組合(大阪市中央区)解散により清算結了
  62. 2020年2月マース株式会社(東京都港区 現 連結子会社)、HOKUSAI.260株式会社(東京都港区)設立
  63. 2020年5月当社を存続会社としてサンエステート株式会社(東京都港区)を吸収合併
  64. 2020年6月CONQUER株式会社(東京都港区 現 連結子会社)設立
  65. 2020年7月ジアステーション株式会社(東京都港区)設立
  66. 2021年3月簡易株式交換によりセブンスター株式会社を完全子会社化
  67. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東証スタンダードに変更
  68. 2022年4月株式会社グローバルウォーカーの株式譲渡により、同社を連結子会社から除外
  69. 2022年5月HOKUSAI.260株式会社(東京都港区)、ジアステーション株式会社(東京都港区)解散により清算結了
  70. 2023年4月ランド・ベスト株式会社の株式譲渡により、同社を連結子会社から除外
  71. 2023年7月株式会社高山エンジニアリング(現 東京都港区 サンテック株式会社 連結子会社)の発行済株式の51%を取得
  72. 2023年7月SUN Digital Transformation株式会社(大阪市淀川区 現 連結子会社)設立
  73. 2023年10月東京支店(東京都港区)廃止
  74. 2023年12月漫画北斎浮世絵プロジェクト有限責任事業組合(東京都港区)解散により清算結了
  75. 2024年1月大阪市中央区に本店移転
  76. 2024年2月セブンスター株式会社の株式譲渡により、同社を連結子会社から除外
  77. 2024年2月株式会社Martial ACE Holdings(大阪市北区 現 連結子会社)の発行済株式の70%を取得
  78. 2024年3月サンリアルティ株式会社(大阪市中央区 現 連結子会社)設立
  79. 2024年3月山陽小野田バイオマス燃料供給株式会社の事業開始により、同社を非連結子会社から連結子会社に変更
  80. 2024年4月HD合同会社(大阪市中央区 現 連結子会社)設立
  81. 2024年7月北浜キャピタルパートナーズ株式会社に商号変更
  82. 2024年7月北浜GRF株式会社(大阪市中央区 現 連結子会社)設立
  83. 2024年9月北濱ENERGY株式会社(大阪市中央区 現 連結子会社)設立
  84. 2024年9月忍者エナジー合同会社(大阪市中央区 現 連結子会社)の全持分取得
  85. 2024年10月北浜PV開発1合同会社(大阪市中央区 現 連結子会社)設立
  86. 2025年2月サンエナジー株式会社(大阪市中央区)解散により清算結了
  87. 2025年3月アマリロ株式会社(大阪市中央区 現 連結子会社)設立
  88. 2025年3月KM合同会社(大阪市中央区 現 連結子会社)の持分の51%を取得
  89. 2025年3月株式会社Martial ACE Holdingsの株式譲渡により、同社を連結子会社から除外
  90. 2025年9月株式会社トラストコーポレーションの当社以外の株主が保有する株式の一部信託化により、同社を持分法適用会社から連結子会社に変更
  91. 2025年9月北浜PV開発2合同会社の事業開始により、同社を非連結子会社から連結子会社に変更
  92. 2026年3月SUN GREEN POWER ENERGY PTE. LTD.及び山陽小野田バイオマス燃料供給株式会社の事業終了により、同社を連結子会社から除外
  93. (注) 1 大量のものをひとまとめにした固まりのことをいいます。
  94. 金融取引において、大量の債権や不動産をひとまとめにして、抱き合わせ販売的に売買する取引をバルクセールといいますが、その対象となっている資産や債権の固まりをバルクと呼びます。
  95. 2 借入人が保有する特定の資産(責任財産)から生ずるキャッシュフローのみを拠り所として債務履行がなされるローンのことをいいます。
  96. 3 既存の建物に大規模な改修工事を行い、用途や機能を変更して性能を向上させたり、価値を高めることをいいます。
  97. 4 既存の建物の用途変更を行い価値を高めることをいいます。
  98. 5 不動産や金融資産等、委託を受けた資産の運用・運営・管理等を行う業務のことをいいます。
  99. 6 「パラマウント・リゾート大阪事業」は、「OSAKA ENTERTAINMENT CITY」構想(以下、「OEC構想」といいます。)に名称変更しております。なお、OEC構想は、大阪府による「万博記念公園南側ゾーン活性化事業者」の公募において最優秀提案者に選定されなかったことを受け、終了致しました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YNIS)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQQF、S100DFEM、S100G2ZS、S100JE4A、S100M2B7、S100OJ2N、S100R9MV、S100TYBD、S100W9WY、S100YNIS一次資料
  2. 2012年度のbps、2023年度の平均年間給与は、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。