シード

7743 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード精密機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす医療機器の順位を再生

数字で見るシード

2025年度の売上収益は339億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1692番目、精密機器52社のうち29番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.5%です。平均年間給与は600.3万円(2025年度・提出会社単体)で、精密機器52社のうち42番目。平均年齢は36.8歳、平均勤続年数は12.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益339億円全体で上位47%(3,585社中)精密機器では29番目(52社中)2020→2025年度で年+3.5%(計算値)2025年度
当期利益11億円全体で上位54%(3,684社中)精密機器では33番目(52社中)2025年度
営業利益率逆算4.2%精密機器の中央値 10.3%(51社)2025年度
ROE6.1%精密機器の中央値 9.5%(52社)2025年度
自己資本比率30.8%精密機器の中央値 67.5%(52社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与600.3万円全体で上位66%(3,658社中)精密機器では42番目(52社中)2020→2025年度で+15.5%(計算値)2025年度
平均年齢36.8歳精密機器の中央値 43.2歳(52社)2025年度
平均勤続年数12.8年精密機器の中央値 13.5年(52社)2025年度
従業員数(連結)1,048人精密機器の中央値 1,464人(52社)2020→2025年度で+6.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

シードと同業2社を、ダッシュボードで並べるジーエルテクノホールディングス・松風と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 医療機器業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ジーエルテクノホールディングス・松風と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

シードの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社18社(期末日現在)により構成されており、コンタクトレンズの研究開発及び製造販売と、コンタクトレンズケア用品、その他商品の販売を主たる業務としております。

事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであります。

なお、当社グループが営んでいる事業内容と、事業の種類別セグメントにおける事業区分は同一であります。

区分 / 取扱品目 / 主な会社

コンタクトレンズ・ケア用品事業 コンタクトレンズ / ハード系、ソフト系、 ディスポーザブル(使い捨て)レンズ、オルソケラトロジーレンズ及びその関連製品(光学器械等) / 当社、㈱シードアイサービス、SEED CONTACT LENS TAIWAN CO.,LTD.(台湾)、SEED CONTACT LENS ASIA PTE.LTD.(シンガポール)、SEED CONTACT LENS (M) SDN. BHD.(マレーシア)、Contact Lens Precision Laboratories Ltd.(イギリス)、Ultravision International Ltd.(イギリス)、Scotlens Holdings, Limited.(イギリス)、Scotlens, Limited.(イギリス)、Woehlk Contactlinsen GmbH(ドイツ)、SEED CONTACT LENS VIET NAM CO.,LTD.(ベトナム)、上海実瞳光学科技有限公司(中国)、Sensimed SA(スイス)、上海実瞳健康科技有限公司(中国)、香港実瞳健康科技有限公司(香港)、上海幻櫻商貿有限公司(中国)

コンタクトレンズケア用品 / 保存液、洗浄液、酵素洗浄液、化学消毒液、保存ケース、その他 / 当社、㈱シードアイサービス、SEED CONTACT LENS VIET NAM CO.,LTD.(ベトナム)、上海実瞳光学科技有限公司(中国)、上海実瞳健康科技有限公司(中国)、香港実瞳健康科技有限公司(香港)

その他事業 / 眼鏡フレーム、眼鏡備品、眼内レンズ、その他 / 当社、㈱シードアイサービス、横浜近視予防研究所㈱、SEED CONTACT LENS TAIWAN CO., LTD.(台湾)、SEED CONTACT LENS ASIA PTE.LTD.(シンガポール)、香港実瞳光学科技有限公司(香港)

以上の企業集団等について図示すると次のとおりであります。

(2026年3月31日現在)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGWB)。事業系統図は省いています。

03

シードのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

コンタクトレンズ・ケア用品

売上 338億円・利益 35億円・従業員 959人

  • ㈱シードアイサービス100.0%
  • 上海実瞳光学科技有限公司60.0%
  • 上海実瞳健康科技有限公司100.0%
  • 香港実瞳健康科技有限公司100.0%
  • 上海幻櫻商貿有限公司100.0%
  • SEED CONTACT LENS ASIA PTE.LTD.100.0%
  • SEED CONTACT LENS TAIWAN CO.,LTD.100.0%
  • Contact Lens Precision Laboratories Ltd.100.0%
ほか7社
  • Ultravision International Ltd.100.0%
  • Scotlens Holdings, Limited.100.0%
  • Scotlens, Limited.100.0%
  • Woehlk Contactlinsen GmbH100.0%
  • Sensimed SA100.0%
  • SEED CONTACT LENS VIET NAM CO.,LTD.100.0%
  • SEED CONTACT LENS(M)SDN.BHD.100.0%

その他

売上 1億円・利益 0億円・従業員 17人

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は15社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

シードの配当政策

当社は、安定的な経営基盤の確保に努めるとともに、株主の皆様に適切な配当水準による配当継続を実施することを重要課題とし、経営体質強化と事業拡大のための内部留保確保等を勘案した上で、株主の皆様への利益還元を継続していくことを基本方針としております。

なお、当社は「毎年9月30日を基準日として、中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

今後の成長戦略と上記基本方針にも掲げております株主への安定的な利益還元を継続していくこと等を総合的に勘案いたしまして、1株につき15円の配当を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

シードの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202012-71.6
20211219.9
20221240.2
20231521.1
20241540.0
20251534.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

シードの株主優待

2026年6月提出の有報

所有株式数や保有年数に応じた株主優待制度(自社ケア用品セットや地方名産品)を設けております。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

シードの大株主(上位10名)

2026年3月末
シードの大株主
順位株主持株比率(%)
1管理信託(A001)受託者 株式会社SMBC 信託銀行18.00
2みずほ信託銀行 有価証券管理信託070002614.27
3野村信託銀行株式会社(信託口2052116)11.91
4三井住友信託銀行株式会社(信託口 甲1号)4.61
5浦壁 昌広2.04
6日本証券金融株式会社2.02
7シード社員持株会0.94
8井上 忠0.86
9株式会社SBI証券0.65
10PHILLIP SECURITIES(HONG KONG)LIMITED0.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.90%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円150192187218245278295318286288306324332339
営業利益億円———91521191712126211614
営業利益率%———4.16.27.66.45.54.24.12.16.34.74.2
当期利益億円105259121031112-3201111
EPS円125.858.88.419.235.047.938.510.145.146.1-12.677.436.137.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高32.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.4百万円2025年度・逆算
平均年齢36.8歳2025年度
平均勤続年数12.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

シードの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率24.6%2025年度業種の中央値 8.7%(精密機器39社)2023:17.7 2024:22.1 2025:24.6
男性の育児休業取得率77.8%2025年度業種の中央値 85.2%(精密機器36社)2023:61.5 2024:77.8 2025:77.8
男女の賃金の差異71.7%2025年度業種の中央値 71.7%(精密機器37社)2023:70.9 2024:72.0 2025:71.7
女性役員比率28.6%2025年度業種の中央値 16.7%(精密機器47社)2022:25.0 2023:30.8 2024:30.8 2025:28.6役員14名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 佐藤 隆郎
本店の所在地
東京都文京区本郷二丁目40番2号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 精密機器
役員
14名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

シードの沿革

  1. 1957年10月会社設立、商号、株式会社東京コンタクトレンズ研究所
  2. 1970年4月東京都文京区本郷に第一研究所を設置
  3. 1985年11月ブランド名をマイコンからシード(SEED)に変更
  4. 1987年2月株式会社シードに商号を変更
  5. 1988年12月大宮研究所を設置
  6. 1989年12月社団法人日本証券業協会に株式の店頭登録
  7. 1991年11月桶川研究所を設置
  8. 1992年6月第一研究所を桶川研究所に移転・統合
  9. 1993年10月眼鏡事業に進出
  10. 1993年10月〃 11月 眼内レンズ発売
  11. 1998年10月株式会社メガサーチを設立
  12. 1999年2月株式会社タワービジョンを発足
  13. 2000年4月有限会社メディエイトの出資口金額を取得、及び同社子会社であった京都コンタクトレンズ株式会社が新規に連結対象
  14. 2000年4月〃 11月 有限会社メディエイトを株式会社に組織変更
沿革の続き(あと49件・2026年まで)
  1. 2001年11月総合研究所(桶川市)を設立(大宮研究所を桶川研究所に統合し増・改築)
  2. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  3. 2006年4月株式会社メディエイトを株式会社シードアイサービスに社名変更
  4. 2007年7月鴻巣研究所1号棟(鴻巣市)を竣工
  5. 2010年2月株式会社新宿タワービジョンを設立
  6. 2010年2月〃 4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場
  7. 2011年1月鴻巣研究所 ISO13485取得、CEマーキング指令適合
  8. 2011年1月〃 4月 株式会社シードアイサービスと株式会社メガサーチが、株式会社シードアイサービスを存続会社とする吸収合併方式により合併(現・連結子会社)
  9. 2011年1月〃 9月 SEED Contact Lens Europe S.A.(ベルギー)を設立
  10. 2011年1月〃 10月 SEED CONTACT LENS ASIA PTE.LTD.(シンガポール)(現・連結子会社)、実瞳(上海)商貿有限公司(中国)を設立
  11. 2013年3月京都コンタクトレンズ株式会社、株式会社新宿タワービジョンを清算
  12. 2013年3月〃 7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  13. 2013年3月〃 10月 SEED CONTACT LENS (M) SDN. BHD.(マレーシア)を設立
  14. 2014年3月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から、東京証券取引所市場第二部に市場変更
  15. 2014年3月〃 8月 台灣實瞳股份有限公司(SEED CONTACT LENS TAIWAN CO.,LTD.)(台湾)(現・連結子会社)を設立
  16. 2014年3月鴻巣研究所2号棟を竣工
  17. 2014年3月〃 12月 ベトナムに駐在員事務所を開設
  18. 2016年6月鴻巣研究所研究棟を竣工し、総合研究所(桶川市)の研究開発部門を統合・閉所
  19. 2016年6月〃 11月 ㈱シードアイサービスの100%出資により、㈱アイスペースを設立
  20. 2017年1月SEED Contact Lens Europe GmbH(ドイツ)(現・連結子会社)を設立
  21. 2017年1月〃 3月 東京証券取引所市場第一部に指定
  22. 2017年1月〃 4月 横浜近視予防研究所株式会社を設立
  23. 2017年1月〃 9月 鴻巣研究所3号棟を竣工
  24. 2018年4月株式取得によりContact Lens Precision Laboratories Ltd.及びその子会社のUltravision International Ltd.(イギリス)を連結子会社化
  25. 2018年4月〃 5月 SEED CONTACT LENS (ANZ) PTY LTD.(オーストラリア)を設立
  26. 2018年4月〃 7月 Contact Lens Precision Laboratories Ltd.がSEED INTERNATIONAL LTD.(イギリス)を設立
  27. 2019年1月SEED CONTACT LENS VIET NAM CO.,LTD.(ベトナム)を設立
  28. 2019年1月〃 3月 Woehlk Contactlinsen GmbH(ドイツ)の株式40%を取得し連結子会社化 株式会社ユニバーサルビューの株式を追加取得し持分法適用関連会社化
  29. 2019年1月〃 10月 上海実瞳光学科技有限公司(中国)を設立し連結子会社化
  30. 2019年1月〃 12月 Sensimed SA(スイス)の株式を追加取得し連結子会社化
  31. 2020年4月㈱シードアイサービスを吸収合併存続会社とする吸収合併により㈱タワービジョンが消滅
  32. 2020年7月Woehlk Contactlinsen GmbH(ドイツ)がWoehlk-Contact-Linsen Vertriebs GmbH(オーストリア)の全株式を取得したことにより連結子会社化
  33. 2021年5月㈱ユニバーサルビューの株式を追加取得し連結子会社化
  34. 2021年5月〃 12月 上海実瞳光学科技有限公司を吸収合併存続会社とする吸収合併により実瞳(上海)商貿有限公司が消滅
  35. 2022年1月㈱シードアイサービスを吸収合併存続会社とする吸収合併により㈱アイスペースが消滅
  36. 2022年1月〃 3月 SEED INTERNATIONAL LTD.の清算手続きが完了し、消滅 ㈱シードを吸収合併存続会社とする吸収合併により㈱ユニバーサルビューが消滅 ㈱シードが眼鏡事業から撤退
  37. 2022年1月〃 4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  38. 2022年1月〃 9月 上海実瞳光学科技有限公司が上海実瞳健康科技有限公司(中国)を設立し、連結子会社化
  39. 2022年1月〃 10月 上海実瞳光学科技有限公司が香港実瞳健康科技有限公司(香港)を設立し、連結子会社化
  40. 2023年3月SEED CONTACT LENS (ANZ) PTY LTD.(オーストラリア)を清算
  41. 2024年3月Woehlk-Contact-Linsen Vertriebs GmbH(オーストリア)の清算手続きが完了し、消滅 株式会社シードファシリティサービスを設立 鴻巣研究所2号棟別館竣工
  42. 2024年3月〃 5月 本社ビル竣工
  43. 2025年4月Contact Lens Precision Laboratories Ltd.(イギリス)がScotlens Limited(イギリス)の持株会社であるScotlens Holdings Limited(イギリス)の全株式を取得したことにより連結子会社化
  44. 2025年4月SEED CONTACT LENS(M)SDN.BHD SEED(マレーシア)、CONTACT LENS VIET NAM CO., LTD.(ベトナム)を連結対象化
  45. 2025年4月〃 5月 SEED Contact Lens Europe GmbH(ドイツ)の清算手続きが完了し、消滅
  46. 2025年4月〃 6月 上海実瞳光学科技有限公司が上海幻櫻商貿有限公司の株式を追加取得し連結子会社化
  47. 2026年1月鴻巣研究所4号棟竣工
  48. 2026年1月〃 3月 東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更
  49. 2026年1月〃 5月 株式会社オキュデバイセズを設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGWB)。会社が書いたとおりに載せています。

精密機器で規模の近い会社

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APS9、S100DIG8、S100GBNQ、S100J2LZ、S100LTEX、S100OI0B、S100R84G、S100TUAU、S100W2QR、S100YGWB一次資料

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