ハークスレイホールディングス

7561 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見るハークスレイホールディングス

2025年度の売上収益は524億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1336番目、小売業315社のうち138番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+13.7%です。平均年間給与は724.1万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち45番目。平均年齢は50.0歳、平均勤続年数は6.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益524億円全体で上位37%(3,585社中)小売業では138番目(315社中)2020→2025年度で年+13.7%(計算値)2025年度
当期利益15億円全体で上位49%(3,684社中)小売業では134番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算5.8%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE5.9%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率35.7%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与724.1万円全体で上位35%(3,658社中)小売業では45番目(309社中)2020→2025年度で+22.8%(計算値)2025年度
平均年齢50.0歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数6.8年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)753人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+76.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ハークスレイホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる木曽路・大庄と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 木曽路・大庄と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ハークスレイホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及びその関係会社)は、当社、連結子会社16社、持分法適用関連会社2社及びその他の関係会社1社で構成されております。

2026年3月31日時点において当社グループの主な事業内容は次のとおりです。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

セグメントの名称 / 主な事業内容

中食事業 / ・「ほっかほっか亭」店舗のフランチャイズチェーンシステム展開 ・弁当・惣菜製造販売 ・食材等の提供 ・ケータリングサービス

店舗アセット& ソリューション事業 / ・店舗リース等、店舗運営事業者向けソリューション ・店舗不動産の価値向上および販売 ・人材採用ソリューション ・IT経営ソリューション ・パーティー・イベント用品レンタル

物流・食品加工事業 / ・物流センターの運営、企業向け物流等 ・食品加工 ・製菓製造 ・卸販売 ・人工光型植物工場における野菜生産及び販売

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF3L)。事業系統図は省いています。

03

ハークスレイホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

物流・食品加工事業

売上 219億円・利益 8億円・従業員 295人

中食事業

売上 165億円・利益 3億円・従業員 221人

店舗アセット&ソリューション事業

売上 140億円・利益 22億円・従業員 225人

そのほかの主な子会社

  • ㈱ほっかほっか亭総本部100.0%弁当・惣菜の製造販売及び製造販売指導・食材提供
  • ㈱味工房スイセン65.0%仕出料理・高級惣菜の販売及びケータリングサービス提供
  • 店舗流通ネット㈱100.0%店舗リースをはじめとする店舗運営事業者向けソリューション
  • TRNシティパートナーズ㈱100.0%商業用不動産をバリューアップする企画・開発・運営・管理・リーシング
  • TRNインベストメント・マネジメント㈱100.0%商業用不動産を対象とする投資機会の提供およびアセットマネジメント
  • TRN Capital Management㈱100.0%店舗を軸とした事業領域での投資育成ビジネス
  • TRN Global Career㈱100.0%有料職業紹介業務及び登録支援機関業務
  • ㈱アニー100.0%製菓・製パン業界の発展に貢献するIT経営ソリューション
ほか9社
  • ㈱ファースト・メイト100.0%パーティー・ケータリング什器備品レンタル
  • ㈱鹿児島食品サービス100.0%不動産の所有・管理・運用
  • ㈱アサヒL&C100.0%食材等の物流(加工、保管及び配送)
  • 稲葉ピーナツ㈱100.0%落花生・ナッツ・豆菓子の製造販売
  • ㈱谷貝食品100.0%木の実、ドライフルーツ、落花生等の卸販売
  • ㈱アイファクトリー100.0%食品、菓子、珍味類の販売
  • ㈱ほっかほっか亭京滋地区本部92.9%弁当・惣菜の製造販売
  • ㈱ホソヤコーポレーション100.0%焼売・餃子・春巻等の中華惣菜の製造・販売
  • Jリーフ㈱100.0%人工光型植物工場における野菜生産及び販売

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は17社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「<2028年3月期末における経営目標>経営目標ROE8.3%売上高720億円EBITDA56億円当期純利益25億円EPS134.5円(4)資本コストを意識した経営2024年6月に発表した中期経営目標における取組みを加速させ、成長投資による利益拡大と資産効率改善によりROE(自己資本当期純利益率)の目標を達成するとともに、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ハークスレイホールディングスの配当政策

当社の配当方針は、安定的な配当を継続することを基本方針とし、将来に向けた成長投資に利益を配分するとともに、株主の皆さまへの利益還元重視の姿勢をより明確にするため、「1株当たり当期純利益」の伸長に合わせ、現金配当につきましては、前年を下回らない増配を目指してまいります。

また、自己株式の取得は、資本水準や株式市場の動向及び「ROE(自己資本当期純利益率)」、「1株当たり当期純利益」の伸長等の効果を総合的に勘案し機動的に実施する方針といたします。

また当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

当期の配当につきましては、すでに中間配当金として1株当たり 14円を実施しておりますので、当期末の利益配当金は、1株当たり28円を予定しております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

内部留保金の使途につきましては、将来の事業拡大と経営基盤、財務体質強化のために有効に活用し、企業競争力の強化に取り組んでまいります。

当社は、「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ハークスレイホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201955234.3
20211529.8
20221895.8
20232453.4
202426971.8
20252880.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ハークスレイホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月の各末日の株主名簿に記載または記録された

300~600株未満を保有する株主に対し、QUOカード500円分 600~1,000株未満を保有する株主に対し、 QUOカード 500円分、楽天ポイント 300ポイント 1,000~2,000株未満を保有する株主に対し、 QUOカード 1,000円分、楽天ポイント 500ポイント 2,000株以上を保有する株主に対し、 QUOカード 2,000円分、楽天ポイント 500ポイント

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ハークスレイホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ハークスレイホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ライラック43.36
2株式会社麻生10.38
3株式会社こやの5.11
4青木 達也2.20
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.48
6株式会社ACE PROCESS PROPERTY1.41
7ハークスレイ取引先持株会1.10
8大和証券株式会社0.98
9RE FUND 107-CLIENT AC0.67
10宝醤油株式会社0.51

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は67.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円539500486487481294290297276317356468452524
営業利益億円———9979951115241931
営業利益率%———1.91.82.53.03.21.83.54.15.24.35.8
当期利益億円721121410691311010161215
EPS円70.2207.3123.2144.4103.567.1100.0137.24.453.256.986.965.280.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高69.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.1百万円2025年度・逆算
平均年齢50.0歳2025年度
平均勤続年数6.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ハークスレイホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.5%2024年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:6.2 2024:5.5
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異63.6%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:54.7 2024:50.4 2025:63.6
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:11.0 2023:12.0 2024:12.0 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長兼社長 青木 達也
本店の所在地
大阪市北区鶴野町3番10号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ハークスレイホールディングスの沿革

  1. 当社は、「ほっかほっか亭」の創業に参加した青木達也(現代表取締役会長兼社長)が1979年3月に西日本エリアに「ほっかほっか亭」をフランチャイズ展開するため大阪に進出して基盤を確立し、2021年10月に吸収分割方式による会社分割を行い持株会社体制に移行いたしました。設立以降の沿革は次のとおりであります。
  2. 1980年3月近畿地区のフランチャイズ店舗増加に伴い、同地区本部機構として大阪市福島区福島7丁目14番18号に、資本金300万円で、㈱ほっかほっか亭大阪事業本部を設立。
  3. 1985年1月㈱ほっかほっか亭総本部は、全国を東部、関西、九州に分け、域内地区本部をも統轄する3地域本部制を導入、当社は関西地域本部となる。
  4. 1986年5月商号を㈱ほっかほっか亭関西地域本部に変更し、本店を大阪市福島区福島6丁目9番11号へ移転。
  5. 1989年1月商号を㈱関西ほっかほっか亭に変更。
  6. 1990年3月大阪市福島区福島3丁目14番29号に新社屋を建設し、本店を移転。
  7. 1991年1月㈱ほっかほっか亭広島事業本部を吸収合併し、資本金1億5,600万円となる。
  8. 1992年11月㈱アサヒ物流(資本金3,000万円、100%出資)を設立。(現 連結子会社・㈱アサヒL&C)
  9. 1993年7月商号を㈱ハークスレイに変更。
  10. 1994年4月㈱ほっかほっか亭岡山地区本部を吸収合併し、資本金1億6,698万円となる。
  11. 1995年9月資本金3億8,303万4,890円に増資。
  12. 1995年10月大阪市福島区福島5丁目9番6号に本社事務所を移転。
  13. 1997年2月貝塚精米工場(大阪府貝塚市)を設置。
  14. 1997年3月本店を大阪市福島区福島5丁目9番6号へ移転。
沿革の続き(あと44件・2026年まで)
  1. 1997年9月日本証券業協会に株式を店頭登録し、資本金11億8,903万4,890円となる。
  2. 1997年11月㈱アサヒ・トーヨー(資本金3億円、49%出資)を設立。(現 持分法適用関連会社)
  3. 1998年6月品質管理室中央研究所(自社研究機関)を設置。
  4. 1999年11月資本金40億23万4,890円に増資。
  5. 2001年2月東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第二部上場。
  6. 2001年9月北欧フードサービス㈱の発行済株式総数のうち98%を取得。
  7. 2004年9月東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部上場。
  8. 2005年4月大阪市北区鶴野町3番10号に新たに研修センターを完成、同地に本店を移転。
  9. 2005年7月兵庫県尼崎市に阪神カミッサリーを設置。
  10. 2006年6月㈱ほっかほっか亭総本部の発行済株式総数のうち54.17%を取得。
  11. 2006年10月TRNコーポレーション㈱(現 連結子会社・店舗流通ネット㈱)の発行済株式総数のうち31.91%を取得。
  12. 2008年5月TRNコーポレーション㈱の発行済株式総数のうち20.02%を追加取得し子会社とする。 (発行済株式総数に対し、当社が51.94%を保有)
  13. 2009年3月連結子会社の㈱ほっかほっか亭総本部が、㈱鹿児島食品サービス(現 連結子会社)の発行済株式総数のうち71%を取得。
  14. 2010年2月第三者割当により、TRNコーポレーション㈱の新株式の発行の引受を実施。 (発行済株式総数に対し、当社が69.26%を保有)
  15. 2011年2月当社を完全親会社とし、TRNコーポレーション㈱を完全子会社とする、2010年12月7日締結の株式交換契約に伴い、同社を完全子会社とする。
  16. 2012年3月グループ連結子会社(TRNグループ)の組織再編として、TRNアセッツ㈱を存続会社とするTRNコーポレーション㈱、店舗流通ネット㈱、TRNアセッツ㈱及び店舗サポートシステム㈱の子会社4社の合併を実施。合併存続会社は、同時に店舗流通ネット㈱に商号変更。
  17. 2012年6月連結子会社の㈱ハーツグラントフードサービスが、㈱ハーツフードサービスに商号変更。
  18. 2013年4月連結子会社の㈱アサヒ物流と㈱ハーツフードサービスが、㈱アサヒ物流を存続会社として合併。
  19. 2014年4月連結子会社の㈱アサヒ物流が、㈱アサヒL&Cに商号変更。
  20. 2014年12月連結子会社の㈱ほっかほっか亭総本部が、㈱鹿児島食品サービスの株式を追加取得。
  21. 2015年6月連結子会社の㈱ほっかほっか亭総本部の株式を追加取得し、同社を完全子会社とする。
  22. 2015年10月連結子会社の㈱ほっかほっか亭総本部を吸収合併。
  23. 2016年7月連結子会社の北欧フードサービス㈱が、アルヘイム㈱に商号変更。
  24. 2016年12月連結子会社の㈱鹿児島食品サービスの自社株式取得により、同社が完全子会社となる。
  25. 2017年9月連結子会社の店舗流通ネット㈱と店舗プレミアム㈱が、店舗流通ネット㈱を存続会社として合併。
  26. 2017年10月連結子会社の㈱鹿児島食品サービスの持ち帰り弁当事業を吸収分割。
  27. 2018年6月コインランドリーサービスの事業開始。
  28. 2019年12月㈱味工房スイセンの発行済株式総数の全株式を取得。(現 連結子会社)
  29. 2021年2月連結子会社のアルヘイム㈱から、アルヘイムフードサービス㈱を新設分割し、その事業のすべてを新設会社に承継。併せて新設会社の全株式を㈱万代へ株式譲渡。
  30. 2021年2月㈱ファースト・メイトの発行済株式総数の全株式を取得。(現 連結子会社)
  31. 2021年3月㈱アニーの発行済株式総数の全株式を連結子会社である店舗流通ネット㈱が取得。(現 連結子会社)
  32. 2021年10月純粋持株会社体制に移行し、新設した100%子会社の㈱ほっかほっか亭総本部に店舗運営事業及びそれに付帯する業務全般を承継。
  33. 2022年2月連結子会社のアルヘイム㈱を吸収合併。
  34. 2022年3月連結子会社の㈱鹿児島食品サービスが、連結子会社の㈱味工房スイセンの不動産事業に関する権利義務を吸収分割により承継。㈱鹿児島食品サービスが、㈱スイセンプロパティに商号変更。
  35. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  36. 2022年11月稲葉ピーナツ㈱の発行済株式総数の全株式取得。(現 連結子会社)
  37. 2023年4月稲葉ピーナツ㈱の完全子会社である㈱谷貝食品を子会社化。(現 連結子会社)
  38. 2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場に移行。
  39. 2024年8月連結子会社の㈱ほっかほっか亭総本部が、㈱ほっかほっか亭京滋地区本部の発行済株式総数の79.52%を取得。(現 連結子会社)
  40. 2024年10月連結子会社の㈱味工房スイセンが、連結子会社の㈱スイセンプロパティの不動産事業に関する権利義務を吸収分割により承継。
  41. 2024年12月㈱ホソヤコーポレーションの発行済株式総数の全株式取得。(現 連結子会社)
  42. 2025年1月連結子会社の㈱スイセンプロパティが、㈱鹿児島食品サービスに商号変更。 ㈱アニーの発行済株式総数の全株式を連結子会社である店舗流通ネット㈱より取得。
  43. 2025年4月㈱ティーケーピー(現-株式会社TKP)と業務提携契約締結。 連結子会社の㈱味工房スイセンの発行済株式総数の35%を㈱ティーケーピー(現 株式会社TKP)へ株式譲渡。
  44. 2026年3月Jリーフ㈱の発行済株式総数の全株式取得。(現 連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF3L)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJRR、S100D9PY、S100G2PN、S100IUVB、S100LLIP、S100OD06、S100R0WD、S100TPU9、S100VWK8、S100YF3L一次資料

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