アイナボホールディングス

7539 / 日本基準 / 9月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、株式会社アイナボホールディングス(当社)及び連結子会社8社(株式会社アベルコ、温調技研株式会社、株式会社インテルグロー、株式会社今村、株式会社アルティス、株式会社マニックス、株式会社Maristo、株式会社ミック)、非連結子会社7社(AVELCO VIETNAM Co.,Ltd.、株式会社ウィルパーソン、中央窯業株式会社、株式会社アイナボ物流、株式会社リステージ、テクノグラスサービス株式会社、株式会社上埜タイル)により構成されており、当社は純粋持株会社として当社グループの経営指導及び不動産の賃貸による子会社の業務執行に関する管理を行い、連結子会社が各種タイル及びその関連商品、住宅関連の設備機器の販売並びにタイル工事、内装仕上げ工事、石工事、管工事、空調工事、衛生設備工事、ガス工事及びこれらに関連する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)

同業2社と並べて動かす建材・住設・電設資材商社の順位を再生

数字で見るアイナボホールディングス

2025年度の売上収益は923億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1002番目、卸売業288社のうち119番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.1%です。平均年間給与は707.3万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち119番目。平均年齢は35.5歳、平均勤続年数は10.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益923億円全体で上位28%(3,585社中)卸売業では119番目(288社中)2020→2025年度で年+7.1%(計算値)2025年度
当期利益17億円全体で上位47%(3,684社中)卸売業では155番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算2.7%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE6.6%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率55.4%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与707.3万円全体で上位39%(3,658社中)卸売業では119番目(287社中)2020→2025年度で−20.2%(計算値)2025年度
平均年齢35.5歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数10.2年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,107人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+30.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アイナボホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるワキタ・高島と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建材・住設・電設資材商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ワキタ・高島と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アイナボホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、株式会社アイナボホールディングス(当社)及び連結子会社8社(株式会社アベルコ、温調技研株式会社、株式会社インテルグロー、株式会社今村、株式会社アルティス、株式会社マニックス、株式会社Maristo、株式会社ミック)、非連結子会社7社(AVELCO VIETNAM Co.,Ltd.、株式会社ウィルパーソン、中央窯業株式会社、株式会社アイナボ物流、株式会社リステージ、テクノグラスサービス株式会社、株式会社上埜タイル)により構成されており、当社は純粋持株会社として当社グループの経営指導及び不動産の賃貸による子会社の業務執行に関する管理を行い、連結子会社が各種タイル及びその関連商品、住宅関連の設備機器の販売並びにタイル工事、内装仕上げ工事、石工事、管工事、空調工事、衛生設備工事、ガス工事及びこれらに関連する事業を行っております。

なお、次の2部門は「第5経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。

当社グループを構成する各社の主な事業内容及び位置付けは、次のとおりであります。

<戸建住宅事業>

当事業の内容は、戸建住宅市場における各種タイル及びその他関連商品、住宅関連の設備機器の販売及び工事であり、株式会社アベルコ及び株式会社インテルグロー、株式会社今村、株式会社アルティス、株式会社マニックス、株式会社Maristoが行っております。

<大型物件事業>

当事業の内容は、ビル・マンション等の大型物件市場におけるタイル工事、住宅設備工事、石材工事、空調工事、衛生設備工事等であり、株式会社アベルコ、温調技研株式会社及び株式会社インテルグロー、株式会社今村、株式会社マニックス、株式会社ミックが行っております。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

以上の企業集団等について図示するとおおむね次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XAO8)。事業系統図は省いています。

03

アイナボホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社アイナボホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱アベルコ議決権 100.0%

    売上
    618億円
    経常利益
    17億円
    当期純利益
    10億円
    純資産
    98億円
  • ㈱インテルグロー議決権 100.0%

    売上
    136億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    23億円
  • ㈱マニックス議決権 100.0%

    売上
    95億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    15億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

戸建住宅事業

売上 780億円・利益 31億円・従業員 877人

  • 株式会社アベルコ100.0%売上 618億円・経常利益 17億円
  • 株式会社インテルグロー100.0%売上 136億円・経常利益 2億円
  • 株式会社今村100.0%
  • 株式会社アルティス100.0%
  • 株式会社マニックス100.0%売上 95億円・経常利益 1億円
  • 株式会社Maristo100.0%

大型物件事業

売上 143億円・利益 11億円・従業員 130人

  • 温調技研株式会社100.0%
  • 株式会社ミック100.0%

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2026年9月期の業績見込みは売上高985億・営業利益率2.1%を目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アイナボホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を最重要課題のひとつとして認識しており、経営基盤の安定と成長投資のための内部留保資金を確保するとともに、毎年の配当につきましては、配当性向及び純資産配当率を指標としております。具体的には配当性向につきましては30%を目途としてまいります。

当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を実施することを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。

このような方針に基づき、当期の配当金につきましては、1株につき26円(うち中間配当金12円)といたしました。この結果、連結ベースでの、当期の配当性向は35.9%、純資産配当率は2.3%となりました。

当期の内部留保資金につきましては、運転資金に充当する予定であり、それにより経営基盤の一層の強化を図り、業績の向上に努めてまいる所存であります。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

アイナボホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203649.9
20213689.0
202244132.1
202344144.1
20244442.6
20252682.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アイナボホールディングスの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アイナボホールディングスの大株主(上位10名)

2025年9月末
アイナボホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社アベタ7.40
2ホールセール株式会社7.40
3マルティス株式会社5.04
4アイナボホールディングス従業員持株会4.56
5株式会社タクルコ4.17
6株式会社マユルコ3.79
7清原達郎3.00
8阿部一成2.91
9阿部太一2.32
10阿部亮平2.32

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.92%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円457505587563607625632696653661791861898923
営業利益億円———1617191522181919182225
営業利益率%———2.82.73.12.43.12.82.92.42.12.42.7
当期利益億円47121112131115131316131317
EPS円33.462.0100.797.099.5115.796.3125.858.356.671.255.154.972.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高83.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢35.5歳2025年度
平均勤続年数10.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アイナボホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率10.0%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2024:9.1 2025:10.0
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異53.0%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2024:72.3 2025:53.0
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 阿部一成
本店の所在地
東京都台東区元浅草二丁目6番6号 東京日産台東ビル4階
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

アイナボホールディングスの沿革

  1. 1955年3月タイル、れんがの工事請負及び販売を目的として、阿部窯業株式会社を東京都北区に設立(個人営業を株式会社に組織変更、資本金300千円)
  2. 1961年3月タイル販売部門を分離し、全額出資子会社株式会社三和商会を東京都北区に設立(資本金8,000千円)
  3. 1964年4月施工能力の向上を目的として、企業内職業訓練による技術工の養成を開始
  4. 1965年1月大阪市都島区に、タイル工事請負を目的として、全額出資子会社大阪阿部窯業株式会社を設立(資本金1,300千円)
  5. 1967年6月本社を東京都足立区鹿浜3丁目27番22号に移転
  6. 1974年3月建築物の高層化に対応するため、PC工法の研究及び設計施工を開始
  7. 1983年4月ユニット事業部を設置し、ユニットバス・住宅設備機器の取付け工事を開始
  8. 1983年10月ユニット事業部を分離し、全額出資子会社阿部窯業ユニット株式会社を東京都北区に設立(資本金5,000千円)
  9. 1984年3月横浜市神奈川区に、タイル工事請負を目的として、全額出資子会社横浜阿部窯業株式会社を設立(資本金5,000千円)
  10. 1987年10月近代的会社経営への転換を目的として、CI計画を導入し、「事業領域」「企業理念」を明確化
  11. 1989年4月本社を東京都足立区鹿浜3丁目3番3号(現所在地)に移転
  12. 1989年11月研修施設として、タイル技術工養成(技術工の基礎訓練及び技能向上訓練)のためのタイル技能研修所を埼玉県川口市に設置
  13. 1991年4月石材工事の請負を開始
  14. 1992年3月決算期を10月20日から3月31日に変更
沿革の続き(あと35件・2024年まで)
  1. 1992年4月組織の整備と経営効率の向上を目的として、子会社4社を吸収合併し、商号を株式会社アベルコに変更(資本金99,700千円)
  2. 1993年11月WS事業部西東京支店を設置し、物流の合理化を目的とした、自動ラックシステムを導入
  3. 1997年4月日本証券業協会に株式を店頭登録
  4. 1998年10月温調技研株式会社を買収し、子会社とする
  5. 1999年8月株式会社ジャクソンジャパンを設立し、子会社とする
  6. 2001年9月決算期を3月31日から9月30日に変更
  7. 2002年2月株式会社ジャクソンジャパンを解散
  8. 2003年1月株式会社ジャクソンジャパンを清算
  9. 2004年2月温調ライフ株式会社は戸建住宅関連事業を買収し、事業規模が拡大したことにより連結対象とする
  10. 2009年2月ベトナムにAVELCO VIETNAM Co.,Ltd.(非連結子会社)を設立
  11. 2009年4月温調ライフ株式会社は吸収分割及び第三者割当増資に伴い持分比率が低下したため連結対象から除外
  12. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
  13. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  14. 2011年6月東京都港区六本木に、オリジナル高級浴槽「アルティス」とオリジナルタイルブランド「マリスト」の複合ショールームを開設
  15. 2012年6月埼玉県川口市に施工技術レベルの維持向上を目的として、総合技術研修センターを開設
  16. 2013年2月株式会社インテルグローの株式取得により同社及びその子会社2社を子会社とする
  17. 2013年4月持株会社体制への移行のため、株式会社アベルコ分割準備会社(2013年10月に株式会社アベルコに商号変更)を設立
  18. 2013年5月株式会社インテルグローとの株式交換により同社及びその子会社2社を100%子会社とする
  19. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場
  20. 2013年10月吸収分割契約に基づき、当社の全ての事業を株式会社アベルコに承継し、持株会社体制へ移行
  21. 2014年2月株式会社インテルグローは同社の子会社2社を吸収合併
  22. 2015年10月株式会社アベルコは東京サッシ販売株式会社及び株式会社ライフメタリックを買収し、子会社とする
  23. 2016年1月株式会社アベルコは同社の子会社2社を吸収合併
  24. 2018年10月株式会社今村の株式取得により同社を子会社とする
  25. 2019年3月障がい者雇用活用のため株式会社ウィルパーソン(非連結子会社)を設立
  26. 2019年12月株式会社アベルコよりオリジナル高級浴槽事業を分割するため株式会社アルティス分割準備会社(2020年10月に株式会社アルティスに商号変更)を設立
  27. 2020年10月中央窯業株式会社の株式取得により同社を子会社(非連結子会社)とする
  28. 2021年10月株式会社マニックスの株式取得により同社を子会社とする
  29. 2022年3月株式会社アベルコよりオリジナルタイル事業を分割するため株式会社Maristo分割準備会社(2022年10月に株式会社Maristoに商号変更)を設立
  30. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場に移行。
  31. 2022年10月株式会社ミックの株式取得により同社を子会社とする
  32. 2023年2月株式会社アクセス(2023年11月に株式会社アイナボ物流に商号変更)の株式取得により同社を子会社(非連結子会社)とする
  33. 2023年5月株式会社リステージの株式取得により同社を子会社(非連結子会社)とする
  34. 2024年10月テクノグラスサービス株式会社の株式取得により同社を子会社(非連結子会社)とする
  35. 2024年12月株式会社上埜タイルの株式取得により同社を子会社(非連結子会社)とする

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XAO8)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009BAX、S100C0NT、S100ETQ0、S100HIYY、S100KE13、S100N225、S100PTR2、S100SH8S、S100UYK0、S100XAO8一次資料

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