アールビバン

7523 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(アールビバン株式会社)及び連結子会社4社・非連結子会社2社により構成されており、版画・絵画・美術品の購入及び販売事業、割賦販売あっせん事業(クレジット事業)、ホットヨガスタジオ等の営業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るアールビバン

2025年度の売上収益は127億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2409番目、小売業315社のうち235番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.0%です。平均年間給与は612.5万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち96番目。平均年齢は31.9歳、平均勤続年数は7.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益127億円全体で上位67%(3,585社中)小売業では235番目(315社中)2020→2025年度で年+10.0%(計算値)2025年度
当期利益17億円全体で上位47%(3,684社中)小売業では129番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算21.3%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE10.7%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率44.3%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与612.5万円全体で上位63%(3,658社中)小売業では96番目(309社中)2020→2025年度で+47.5%(計算値)2025年度
平均年齢31.9歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数7.4年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)296人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+3.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アールビバンと同業2社を、ダッシュボードで並べる東和フードサービス・ワイズテーブルコーポレーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東和フードサービス・ワイズテーブルコーポレーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アールビバン 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

アールビバンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(アールビバン株式会社)及び連結子会社4社・非連結子会社2社により構成されており、版画・絵画・美術品の購入及び販売事業、割賦販売あっせん事業(クレジット事業)、ホットヨガスタジオ等の営業を行っております。

当社グループの事業に係わる位置付け及びセグメントは、次のとおりであります。

アート関連事業

(版画等絵画販売事業)

当社は、アメリカ、ヨーロッパ、中国、日本などの現代アーティスト及び新進アーティストの版画(スタンダードアート)及びイラストレーターの版画(イラスト系アート)を主要商品とし、催事販売と店舗販売を中心とした販売事業を営んでおります。

当社の商品は、アーティスト、作品及び総摺刷枚数が商品の価値の重要な要素となっています。しかし、業界の慣行として、同一の原画に基づく版画の総摺刷枚数は、通常、作品に付されたエディションナンバー(作品番号)とは一致しておりません。これは、エディションナンバーをアラビア数字、ローマ数字等の一連番号に分けることにより分母を小区分して摺刷されること、アーティスト自ら保有する目的で一定枚数を摺刷されること等があるためであります。従って、販売にあたっては、総摺刷枚数を顧客に周知することが必要であると考えております。

上記の事項については顧客へ事前に説明し理解を徹底することが重要であるため、販売にあたっては、アーティスト名、作品名、技法名及び総摺刷枚数を「プライスカード」に表示しており、また、販売員の適切な教育、配置及び牽制機能を有した組織対応を図っております。ただし、物故アーティスト、ヨーロッパのアーティスト等の商品の一部については、総摺刷枚数を把握することが困難なため記載していない場合もありますが、かかる場合もプライスカードに可能な限り正確な情報を記載するよう努めております。

当社の販売形態は、全国各地のホテル、イベントホール等における会場催事販売と、大型小売チェーン店等との提携催事販売があります。なお、主力商品の販売価格は、概ね50万円から110万円(2026年3月期実績)であり、通常、顧客は購入にあたって信販会社のクレジット契約の利用をしております。

当社の売上計上は、発送基準を採用し、当社物流センター(ネットワークセンター)からの商品発送をもってその計上時点としております。従いまして期中に締結された契約が期末時点で商品代金を受領済みでありましても、未発送の場合には商品代金は当該契約を行った期末では前受金となります。その後、実際に発送が行われる期に売上が計上されます。

また一方で、催事の会場費や人件費等の販売にかかる費用は、当該経費の発生した期に計上されるため、売上と費用が対応して同期に計上されない場合があります。

なお、版画等絵画販売事業の販売形態別契約高催事開催数構成比率及び品目別売上高構成比率は次のとおりであります。

① 販売形態別契約高催事開催数構成比率

区分 / 契約高催事開催数構成比率

当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

% / (回)

店舗 / 21.0 / (177)

自社企画催事 / 78.2 / (661)

異業種提携催事 / 0.8 / (7)

合計 / 100.0 / (845)

(注)1.( )内の数字は店舗、会場における催事開催回数であります。

2.店舗の契約高催事開催数には、店舗において開催された催事の開催数も含まれております。

3.自社企画催事とは、企画宣伝から販売まで当社独自で行う展示会方式の催事販売であります。

4.異業種提携催事とは、百貨店、書店、マスメディア系及び大型小売チェーン店等と異業種企業と提携を行う展示会方式の催事販売であります。

② 品目別売上高構成比率

主要品目 / 内容 / 当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

売上高(千円) / 売上高構成比率(%)

シルクスクリーン / 絹等の布目を利用して絵柄を色毎に写し取る技法。J.トレンツ・リャド、デビッド・ウィラードソンの作品が代表例。 / 222,027 / 2.9

ミックスドメディア / 複数の技法をかけ合わせて版画を制作する技法。カーク・レイナート、クリスチャン・R・ラッセンの作品が代表例。 / 3,649,140 / 47.2

リトグラフ / 石灰石等の表面上で水と油の反発作用を利用して絵柄を出す技法。マルク・シャガールの作品が代表例。 / 10,538 / 0.1

油彩画等 / 油彩画、水彩画等で、制作された企画がただ1点のみのもの。 / 192,282 / 2.5

ジクレ(アイリス) / 繊細な線のタッチや微妙な色彩の変化などを再現することができる技法。天野喜孝、ステファン・マーチンエアーの作品が代表例。 / 1,257,675 / 16.3

その他 / 上記以外の技法の版画、彫刻、工芸品等。 / 2,403,599 / 31.1

合計 / 7,735,263 / 100.0

(その他の事業)

イラストを中心とした雑誌やコミックの出版、グッズの販売を行っております。

子会社㈱ダブルラック及び子会社TTスタイル㈱は、将来の販売を目的とした絵画・美術品の購入・販売を行っております。

子会社インターナショナル・オークション・システムズ㈱は、美術品の購入・販売を行っております。

非連結子会社ART VIVANT Hong Kong LIMITED及びART VIVANT UK LIMITEDに対し、海外からの仕入業務の一部を委託しております。

金融サービス事業

(割賦販売あっせん事業)

子会社㈱ダブルラックは、当社をはじめその他一般加盟店の顧客を中心に、販売代金等の個別信用購入あっせん業務を行っております。

健康産業事業

(ホットヨガ事業)

子会社TSCホリスティック㈱は、ホットヨガスタジオ「アミーダ」(東京都、千葉県、神奈川県を中心に全国各地(2026年3月末現在22店舗))、マシンピラティススタジオ「STUDIO 358」(2026年3月末現在1店舗)の運営を行っております。

概要図は次のとおりであります。

非連結子会社:ART VIVANT Hong Kong LIMITED 非連結子会社:ART VIVANT UK LIMITED

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YI6G)。事業系統図は省いています。

03

アールビバンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ダブルラック議決権 100.0%

    売上
    30億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    3億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

金融サービス事業アート関連事業

  • ㈱ダブルラック100.0%売上 30億円・経常利益 3億円
  • インターナショナル・オークション・システムズ㈱100.0%
  • TTスタイル㈱100.0%

健康産業事業

  • TSCホリスティック㈱100.0%

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「」(2)目標とする経営指標当社は新規顧客獲得に主眼をおいた営業活動により、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な組織の効率化やコスト削減に努め、営業利益率20%を目標として収益力を高めるとともに、株主様に安定的な配当を行うことを目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アールビバンの配当政策

当社は、株主価値の向上を経営の最重要課題として位置付け、将来の事業展開に備えるための内部留保の充実に努めるとともに、安定的に可能な限り高水準な配当を行う事を基本方針とし、財政状況、利益水準、配当性向などを総合的に勘案して実施してまいりたいと考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当金につきましては、上記方針に加え、特別配当30円を含み、当期は1株当たり60円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は9.3%となりました。

内部留保金につきましては今後予想される経営環境の変化に対応すべく有効投資してまいりたいと考えております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

アールビバンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203058.8
20213041.9
20223040.0
20236048.3
202410073.1
2025609.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アールビバンの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アールビバンの大株主(上位10名)

2026年3月末
アールビバンの大株主
順位株主持株比率(%)
1立花証券株式会社39.93
2有限会社カツコーポレーション33.76
3MAGO CREATION株式会社7.16
4栗田 実3.93
5野澤 克巳2.61
6野澤 二三朝1.02
7野澤 竹志0.54
8岩本 一也0.50
9樋口 弘司0.39
10INTERACTIVE BROKERS LLC0.27

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は90.11%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円536057596672828879103107110107127
営業利益億円———710101720142222242127
営業利益率%———12.014.813.620.522.717.921.121.021.519.721.3
当期利益億円6855-64181141214181317
EPS円49.558.738.740.7-45.832.3147.191.640.5106.9123.8163.9130.6185.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高42.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益9.1百万円2025年度・逆算
平均年齢31.9歳2025年度
平均勤続年数7.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アールビバンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率26.9%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:21.4 2024:24.0 2025:26.9
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0
男女の賃金の差異73.1%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:86.0 2024:82.9 2025:73.1
女性役員比率0.0%2023年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2020:0.0 2021:0.0 2022:0.0 2023:0.0

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長兼社長 野澤 克巳
本店の所在地
東京都品川区東品川四丁目13番14号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アールビバンの沿革

  1. 1984年11月東京都港区南青山三丁目18番17号において現代版画の販売を目的としてアールビバン株式会社を設立(資本金500万円)
  2. 1985年6月当社全額出資により、仕入及び物流の強化のため株式会社ビバンを設立(資本金300万円)
  3. 1985年9月東京都港区南青山五丁目4番35号に本社を移転
  4. 1987年6月当社全額出資により、海外仕入の強化と効率化のためアートギャラリー・パール株式会社を設立(資本金300万円)
  5. 1991年5月埼玉県入間郡三芳町に埼玉物流センターを新設 東京都港区北青山三丁目10番3号に本社を移転
  6. 1992年4月株式の額面金額変更のため、アールビバン株式会社(形式上の存続会社)と合併、同時にアートギャラリー・パール株式会社を吸収合併
  7. 1992年10月東京都新宿区に額装部門(新宿事業所)を設置
  8. 1993年3月東京都港区南青山七丁目1番5号に本社を移転
  9. 1995年3月新宿事業所及び埼玉物流センターを統合し、埼玉県入間郡三芳町にネットワークセンターを新設
  10. 1996年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  11. 1996年11月当社全額出資により資金の有効利用及び将来の顧客の多様なクレジットニーズにこたえるため株式会社アートファイナンスを設立(資本金2,000万円)
  12. 2000年8月デジタルアート事業分野の進出を目的に株式会社イーピクチャーズを設立
  13. 2001年7月当社がリゾート事業へ進出を図るため当該事業を行っている株式会社志摩東京カウンテイ(その後、タラサ志摩スパアンドリゾート株式会社に社名変更)を買収
  14. 2003年10月業務の効率化を図るため、株式会社ビバン(連結子会社)を吸収合併
沿革の続き(あと18件・2022年まで)
  1. 2004年8月健康産業事業への進出を目的にインテグラルビューティー株式会社を設立
  2. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  3. 2005年7月東京都中央区銀座一丁目15番4号に本社を移転
  4. 2006年3月会社分割(簡易分割)により、イラスト系アート事業部の全営業を、新たに設立した子会社ジュネックス株式会社に承継
  5. 2007年2月デジタルアートとイラスト系アートのシナジーを目的として、 株式会社イーピクチャーズはジュネックス株式会社を吸収合併し、商号を株式会社e・ジュネックスに変更
  6. 2007年7月インテグラルビューティー株式会社をタラサ志摩スパアンドリゾート株式会社に吸収合併 また、タラサ志摩スパアンドリゾート株式会社は有限会社ノアコーポレーションを完全子会社化
  7. 2007年10月有限会社ノアコーポレーションをタラサ志摩スパアンドリゾート株式会社に吸収合併
  8. 2009年3月アーティストの育成や美術品の購入・販売を目的に株式会社ダブルラックを設立
  9. 2009年9月株式会社ダブルラックを株式会社アートファイナンスに吸収合併し、商号を株式会社ダブルラックに変更
  10. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に上場
  11. 2010年9月経営資源の集中と組織の効率化を目的に、株式会社e・ジュネックス(連結子会社)を吸収合併
  12. 2010年9月タラサ志摩スパアンドリゾート株式会社(連結子会社)は、健康産業事業を会社分割し、その事業を新たに設立したカルナフィットネスアンドスパ株式会社(タラサ志摩スパアンドリゾート株式会社より株式譲渡。資本金3,000万円。議決権の所有100%。連結子会社)に承継
  13. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEOの各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  14. 2010年10月東京都品川区東品川四丁目13番14号に本社を移転
  15. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  16. 2016年8月カルナフィットネスアンドスパ株式会社をタラサ志摩スパアンドリゾート株式会社に吸収合併し、商号をTSCホリスティック株式会社に変更
  17. 2018年10月TSCホリスティック株式会社が運営するリゾートホテル「タラサ志摩ホテル&リゾート」を事業譲渡
  18. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YI6G)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJ93、S100DCAU、S100G2J4、S100IY0N、S100LP4S、S100OFQT、S100R320、S100TR0M、S100W3T2、S100YI6G一次資料
  2. 2018・2019年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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