名村造船所

7014 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード輸送用機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当企業集団は、株式会社名村造船所(当社)、子会社13社および関連会社3社より構成されており、船舶、機械および鉄鋼構造物の製造販売ならびに船舶の修繕を主な事業内容としているほか、これらに付帯する業務等を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす造船・舶用機器の順位を再生

数字で見る名村造船所

2025年度の売上収益は1,590億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち736番目、輸送用機器77社のうち39番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.1%です。平均年間給与は690.1万円(2025年度・提出会社単体)で、輸送用機器77社のうち38番目。平均年齢は41.1歳、平均勤続年数は17.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,590億円全体で上位21%(3,585社中)輸送用機器では39番目(77社中)2020→2025年度で年+10.1%(計算値)2025年度
当期利益216億円全体で上位11%(3,684社中)輸送用機器では14番目(78社中)2025年度
営業利益率逆算17.7%輸送用機器の中央値 5.3%(77社)2025年度
ROE17.9%輸送用機器の中央値 5.7%(77社)2025年度
自己資本比率51.3%輸送用機器の中央値 51.0%(77社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与690.1万円全体で上位43%(3,658社中)輸送用機器では38番目(77社中)2020→2025年度で+34.7%(計算値)2025年度
平均年齢41.1歳輸送用機器の中央値 42.4歳(77社)2025年度
平均勤続年数17.2年輸送用機器の中央値 17.4年(77社)2025年度
従業員数(連結)2,436人輸送用機器の中央値 4,087人(77社)2020→2025年度で−7.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

名村造船所と同業2社を、ダッシュボードで並べるヨロズ・ティラドと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 造船・舶用機器業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヨロズ・ティラドと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

名村造船所の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当企業集団は、株式会社名村造船所(当社)、子会社13社および関連会社3社より構成されており、船舶、機械および鉄鋼構造物の製造販売ならびに船舶の修繕を主な事業内容としているほか、これらに付帯する業務等を営んでおります。

当企業集団の事業に係る位置づけおよびセグメントとの関連は次のとおりであります。

なお、次表の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (セグメント情報等)」に掲げるセグメント区分と同一であります。

(新造船事業) / 当社および函館どつく㈱(連結子会社)が、各種船舶の製造販売をおこなっております。 製造につきましては、鋼材ショット加工を㈱伊万里鉄鋼センター(連結子会社)に委託しております。 船舶資材の一部につきましては、名和産業㈱(連結子会社)を通じて仕入をおこなっております。 船型の技術開発の一部につきましては、名村エンジニアリング㈱(連結子会社)がおこなっております。

(修繕船事業) / 佐世保重工業㈱(連結子会社)および函館どつく㈱(連結子会社)は、船舶の修繕をおこなっております。 名村マリン㈱(連結子会社)は、当社より船舶の修繕を受託しております。

(鉄構・機械事業) / 当社および函館どつく㈱(連結子会社)が、製造販売をおこなっております。 資材の一部につきましては、名和産業㈱(連結子会社)を通じて仕入をおこなっております。 佐世保重工業㈱(連結子会社)において、クランク軸等の船舶用機器などの製造をおこなっております。

(その他事業) / 名村情報システム㈱(連結子会社)は、ソフトウェア開発、情報機器の販売を当社および関係会社に対しておこなっております。 玄海テック㈱(連結子会社)は、当社および関係会社より、設備の保全、保安業務を受託しております。 名村マリン㈱(連結子会社)は、当社より船舶の保守およびアフターサービスを受託しております。 モーニング ダイダラス ナビゲーション社(連結子会社)、アイボリーホワイト ナビゲーション社(連結子会社)およびコバルトブルー ナビゲーション社(連結子会社)は、船舶貸渡業を営んでおります。 佐世保マリン・アンド・ポートサービス㈱(連結子会社)は、曳船業務に従事、また佐世保重工業㈱(連結子会社)より設備の保全、保安業務を受託しております。 函館ポートサービス㈱(関連会社)は、曳船業務および内航運送業務に従事しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YEFT)。事業系統図は省いています。

03

名村造船所のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

新造船

売上 1,256億円・利益 286億円・従業員 1,258人

  • 函館どつく㈱96.6%
  • 名和産業㈱100.0%
  • 名村エンジニアリング㈱100.0%
  • ㈱伊万里鉄鋼センター100.0%

修繕船

売上 205億円・利益 16億円・従業員 443人

  • 佐世保重工業㈱99.9%
  • 名村マリン㈱100.0%

その他

売上 66億円・利益 9億円・従業員 337人

  • 佐世保マリン・アンド・ポートサービス㈱100.0%
  • 玄海テック㈱100.0%
  • 名村情報システム㈱100.0%
  • モーニング ダイダラス ナビゲーション社100.0%
  • アイボリーホワイトナビゲーション社100.0%
  • コバルトブルーナビゲーション社100.0%

鉄構・機械

売上 63億円・利益 3億円・従業員 169人

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

名村造船所の配当政策

当社は、安定的かつ継続的な配当による株主還元と経営基盤の強化や新たな事業展開等による企業価値拡大への挑戦等とのバランスを計りながら、当期および今後の業績見通しや業界動向と財務状況や今後の事業戦略を総合的に勘案して配当額を決定することとしております。

当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をおこなうことができる旨を定款に定めております。

(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額2,084百万円および1株当たり配当額30円については、2026年6月23日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

名村造船所の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201810111.2
20198—
202253.1
2023209.2
20245018.1
20255021.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

名村造船所の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

名村造船所の大株主(上位10名)

2026年3月末
名村造船所の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.70
2日本製鉄株式会社5.44
3J.P.MORGAN BANK LUXEMBOURG S.A.3845134.03
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.50
5株式会社三菱UFJ銀行3.21
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052232.93
7GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL2.68
8THE CHASE MANHATTAN BANK,N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT2.46
9エア・ウォーター株式会社2.39
10大和工業株式会社2.34

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.68%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,1841,2461,3561,4721,3721,3491,2461,1199848341,2411,3501,5921,590
営業利益億円———66-93-194-41-160-105-9596165295281
営業利益率%———4.5-6.8-14.4-3.3-14.3-10.6-11.47.712.218.517.7
当期利益億円8012714773-113-2066-180-188-84112200262216
EPS円165.8262.5253.2106.0-163.9-297.99.0-261.1-271.8-121.9161.9287.9378.4310.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高65.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益11.5百万円2025年度・逆算
平均年齢41.1歳2025年度
平均勤続年数17.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

名村造船所の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.5%2025年度業種の中央値 3.7%(輸送用機器71社)2023:6.1 2024:5.5 2025:5.5
男性の育児休業取得率55.2%2025年度業種の中央値 77.8%(輸送用機器69社)2023:43.3 2024:60.0 2025:55.2
男女の賃金の差異83.8%2025年度業種の中央値 74.0%(輸送用機器69社)2023:77.5 2024:77.8 2025:83.8
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 15.3%(輸送用機器72社)2024:8.3 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 名村建介
本店の所在地
大阪市西区立売堀二丁目1番9号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 輸送用機器
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

名村造船所の沿革

  1. 当社グループの沿革については、以下のとおりです。
  2. 1911年2月名村源之助個人により大阪市大正区において名村造船鉄工所の名称のもとに創業
  3. 1931年4月大阪市住之江区において旧村尾造船所の施設一切を買収し、株式会社に改組、株式会社名村造船所として新発足
  4. 1942年5月東京事務所開設
  5. 1949年6月大阪証券取引所に株式上場(資本金8百万円)
  6. 1949年9月増資を実施(資本金20百万円)
  7. 1951年11月増資を実施(資本金60百万円)
  8. 1956年3月増資を実施(資本金180百万円)
  9. 1960年10月増資を実施(資本金360百万円)
  10. 1961年9月鉄構工場新設 陸上部門に進出
  11. 1963年10月増資を実施(資本金720百万円)
  12. 1966年10月増資を実施(資本金1,008百万円)
  13. 1972年4月増資を実施(資本金1,550百万円)
  14. 1972年10月伊万里工場建設起工
沿革の続き(あと47件・2022年まで)
  1. 1972年12月名和産業株式会社を設立(現 連結子会社)
  2. 1974年11月伊万里工場竣工
  3. 1979年10月大阪工場の設備売却
  4. 1981年8月資本金、35%減資で1,008百万円
  5. 1981年10月資本金、1,500百万円に増資
  6. 1982年7月本社を大阪市住之江区から西区に移転
  7. 1983年1月伊万里事業所(伊万里工場 改称)に海洋陸機工場新設
  8. 1983年7月玄海テック株式会社を設立(現 連結子会社)
  9. 1983年7月名村情報システム株式会社を設立(現 連結子会社)
  10. 1986年1月福岡事務所開設(福岡営業所 改称)
  11. 1986年9月名村エンジニアリング株式会社を設立(現 連結子会社)
  12. 1988年1月モーニング ダイダラス ナビゲーション社を買収(現 連結子会社)
  13. 1990年4月名古屋営業所開設
  14. 1990年10月事業部制実施
  15. 1992年1月メックマシナリー株式会社を買収
  16. 1992年3月鉄構工場(海洋陸機工場 改称)増設
  17. 1992年8月第一回・物上担保付転換社債70億円発行
  18. 1993年3月転換社債3,756百万円が転換、資本金が1,500百万円から3,380百万円へ、
  19. 1993年3月資本準備金が1,875百万円増加
  20. 1993年12月転換社債2,173百万円が追加転換、資本金が4,468百万円へ、資本準備金が1,085百万円増加
  21. 1994年2月第二回・無担保転換社債70億円発行
  22. 1994年9月ISO9001およびJIS9901審査登録完了
  23. 1995年3月転換社債51百万円が追加転換、資本金が4,494百万円へ、資本準備金が26百万円増加
  24. 1997年2月福岡営業所開設
  25. 1997年8月株式会社オリイ株式を公開買付により31.6%取得
  26. 1998年4月佐賀営業所開設
  27. 1998年9月名村マリン株式会社を設立(現 連結子会社)
  28. 2000年7月環境ISO14001審査登録完了
  29. 2000年12月株式会社オリイとメックマシナリー株式会社は合併し、オリイメック株式会社が発足
  30. 2001年3月函館どつく株式会社に資本参加
  31. 2003年11月オリイメック株式会社株式を公開買付により、議決権比率87.1%取得
  32. 2004年4月オリイメック株式会社を株式交換により、完全子会社化
  33. 2004年6月第三者割当増資(約38億円)を実施、資本金が6,384百万円に、資本準備金が1,890百万円増加
  34. 2006年2月伊万里事業所の船舶建造設備を増強(第一次大型設備投資)
  35. 2006年12月第三者割当増資(約34億円)を実施、資本金が8,083百万円に、資本準備金が1,700百万円増加
  36. 2007年7月伊万里事業所の船舶建造設備を増強(第二次大型設備投資)
  37. 2008年3月函館どつく株式会社の第三者割当増資の全額引受けにより、議決権比率88.7%取得
  38. 2013年7月東京証券取引所および大阪証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所市場第一部に上場
  39. 2014年10月佐世保重工業株式会社を株式交換により、完全子会社化
  40. 2018年10月オリイメック株式会社を株式会社アマダホールディングスに全株譲渡
  41. 2018年10月大阪営業所開設
  42. 2019年6月函館どつく株式会社の第三者割当増資の全額引受けにより、優先株式6万株を取得(当該優先株式は2024年6月に普通株式に転換)
  43. 2022年1月佐世保重工業株式会社の新造船事業を休止し、艦艇修繕と機械の両事業を柱とする事業構造改革を実施
  44. 2022年3月持分法適用会社であった株式会社伊万里鉄鋼センター(現 連結子会社)の持分を追加取得し、完全子会社化
  45. 2022年3月佐世保重工業株式会社(現 連結子会社)に対する債権の株式化(デット・エクイティ・スワップ)を実施
  46. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からスタンダード市場に移行
  47. 2022年7月函館どつく株式会社(現 連結子会社)に対する債権の株式化(デット・エクイティ・スワップ)による第三者割当増資の全額引受けにより、優先株式6万株を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YEFT)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKFE、S100DA35、S100G5DL、S100IYYK、S100LO2C、S100OF47、S100R516、S100TTP5、S100W4QD、S100YEFT一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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