テクノホライゾン

6629 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社と子会社23社(2026年3月31日現在)により構成されております。当社は業務執行を担うための事業本部制を採用し、属する子会社及び関連会社とともに事業活動を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るテクノホライゾン

2025年度の売上収益は514億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1351番目、電気機器225社のうち112番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+14.2%です。平均年間給与は524.6万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち207番目。平均年齢は45.8歳、平均勤続年数は4.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益514億円全体で上位38%(3,585社中)電気機器では112番目(225社中)2020→2025年度で年+14.2%(計算値)2025年度
当期利益25億円全体で上位40%(3,684社中)電気機器では123番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算4.5%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE22.0%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率31.2%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与524.6万円全体で上位84%(3,658社中)電気機器では207番目(223社中)2020→2025年度で−1.7%(計算値)2025年度
平均年齢45.8歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数4.4年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)1,506人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+40.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

テクノホライゾンと同業2社を、ダッシュボードで並べるTOA・日本電波工業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ TOA・日本電波工業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

テクノホライゾンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社と子会社23社(2026年3月31日現在)により構成されております。当社は業務執行を担うための事業本部制を採用し、属する子会社及び関連会社とともに事業活動を行っております。

当社グループの事業は「映像&IT」及び「ロボティクス」に区分され、事業区分に属する商品の開発・製造・販売活動を主な事業内容としております。

当社グループの主な事業内容と主な関係会社の当該事業に係る位置づけは、次のとおりであります。

なお、事業区分は報告セグメントと同一の区分であります。

事業区分 / 事業内容 / 主な関係会社

映像&IT / 映像&ITグローバル本部、映像&ITビジネス本部並びに関係会社が国内で書画カメラ(実物投影機)、電子黒板、監視カメラなどの光学機器や映像コミュニケーションサービスの開発・販売を行い、Elmo USA Corp.(米国)及びELMO Europe SAS(フランス)が国外で販売を行うほか、アドワー株式会社が国内でソフトウエアの受託開発・販売を、ESCO Pte. Ltd.が国外でAV機器およびシステムの販売・設置工事を、PACIFIC TECH PTE.LTD.が国外でセキュリティソフトウエアの販売や保守などを行っています。 / Elmo USA Corp. ELMO Europe SAS ESCO Pte. Ltd. PACIFIC TECH PTE.LTD. アドワー株式会社

ロボティクス / ロボティクス営業本部、ロボティクスイノベーション開発本部並びに関係会社が国内外で業務用車載機器、医療機器、その他の精密工学部品、ロボットコントローラや工作機械用CNC(コンピュータ数値制御)装置、実装プリント基板の検査装置、自動はんだ装置などのFA関連機器の開発・製造・販売を行っております。また、泰志逹智能科技(蘇州)有限公司が中国でFA関連機器の開発・製造・販売を行うほか、東莞旭進光電有限公司が中国で樹脂成型部品等の製造を行っております。 / 東莞旭進光電有限公司 泰志逹智能科技(蘇州)有限公司 アポロ精工株式会社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YLV9)。事業系統図は省いています。

03

テクノホライゾンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

映像&IT事業

売上 378億円・利益 19億円・従業員 937人

  • American Elmo Corp.100.0%
  • Elmo USA Corp.100.0%
  • ELMO Industry (Thailand) Co.,Ltd.100.0%
  • ELMO Europe SAS100.0%
  • アドワー㈱100.0%
  • ESCO Pte. Ltd.100.0%
  • ESCO Audio Visual Sdn. Bhd.100.0%
  • ESCO Audio Visual Pte. Ltd.100.0%
ほか9社
  • ESCO AV SOLUTIONS VIETNAM COMPANY LIMITED100.0%
  • ESCO Korea Co., Ltd.100.0%
  • COLLABORATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES PRIVATE LIMITED100.0%
  • PACIFIC TECH PTE.LTD.100.0%
  • PACIFIC INTECH DISTRIBUTION SDN.BHD.100.0%
  • ウェルダンシステム㈱100.0%
  • 株式会社CYBER DREAM100.0%
  • 株式会社アイネッツコム100.0%
  • ユニバースケープ株式会社100.0%

ロボティクス事業

売上 136億円・利益 5億円・従業員 569人

  • 東莞旭進光電有限公司100.0%
  • ㈱ブルービジョン100.0%
  • 泰志逹智能科技(蘇州)有限公司100.0%
  • アポロ精工㈱100.0%
  • Apollo Seiko Europe B.V.100.0%
  • 中島銅工㈱100.0%

連結子会社 23社(有報に社名が載る主な会社は23社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

テクノホライゾンの配当政策

当社は、株主の皆さまに対する利益還元を経営における最重要政策のひとつであると認識しています。企業体質の強化などを勘案のうえ、当該事業年度の収益状況に応じつつ長期的な視野に立って安定した配当を継続することを基本方針としております。当社の剰余金の配当は年1回の期末配当を基本的な方針としており、期末配当に対する決定は株主総会で行っております。

当事業年度の期末配当につきましては、本方針に基づく普通配当20円に加え、当社の前身である旧株式会社タイテックの設立50周年を記念した記念配当10円を増額した、1株につき30円の配当を、2026年6月29日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。内部留保金につきましては、研究開発費や設備投資に加え、事業強化のためのM&A資金や財務体質の改善に充当し、当社グループの持続的成長に活用していきます。

当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

テクノホライゾンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20191533.1
20202060.3
2021207.0
20231010.7
202412—
20253019.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

テクノホライゾンの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

テクノホライゾンの大株主(上位10名)

2026年3月末
テクノホライゾンの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社野村トラスト10.98
2有限会社野村興産4.34
3楽天証券株式会社共有口2.13
4株式会社大垣共立銀行1.95
5モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社1.88
6榊 雅信1.88
7テクノホライゾン従業員持株会1.60
8UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT1.55
9STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT OMNIBUS ACCOUNT1.51
10JPMSLLC CL JPY1.39

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は29.26%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円266235214211201194196224265345438486506514
営業利益億円———-05101114248-510423
営業利益率%———-0.22.45.25.86.59.12.2-1.22.10.74.5
当期利益億円0-341-3-18613214-1610-625
EPS円1.2-252.48.9-20.7-11.056.748.097.9159.132.0-115.374.3-45.7182.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高34.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢45.8歳2025年度
平均勤続年数4.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

テクノホライゾンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率12.2%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:7.4 2024:8.7 2025:12.2
男性の育児休業取得率57.1%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:66.7 2024:33.3 2025:57.1
男女の賃金の差異61.8%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:59.4 2024:60.7 2025:61.8
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員9名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 野村拡伸
本店の所在地
名古屋市南区千竈通二丁目13番地1
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
9名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

テクノホライゾンの沿革

  1. 当社は、2010年4月1日に㈱エルモ社と㈱タイテックが経営統合し、両社を完全子会社とする共同持株会社として設立されました。
  2. 現在までの会社の沿革は、次のとおりであります。
  3. 2009年10月㈱エルモ社及び㈱タイテックは、両社の株主総会の承認を前提として、株式移転による共同持株会社の設立に合意。本株式移転に関する「株式移転計画書」を作成し、両社取締役会において経営統合に関する「共同持株会社設立に関する契約書」を締結。
  4. 2009年12月両社の株主総会において、両社が共同で株式移転の方法によりテクノホライゾン・ホールディングス㈱を設立し、両社がその完全子会社になることについて決議。
  5. 2010年4月両社が株式移転の方法により当社を設立。当社普通株式を㈱大阪証券取引所JASDAQ市場に上場。
  6. 2010年4月光学機器の販売を目的として、フランスにELMO Europe SASを設立。
  7. 2010年12月光学機器の販売を目的として、中国に北京艾路摩科技有限公司を設立。
  8. 2011年1月電子機器の開発・製造・販売を目的として、中国に泰志達(蘇州)自控科技有限公司を設立。
  9. 2011年7月㈱タイテックの情報通信機器部門を新設分割し、㈱ファインフィットデザインを設立。
  10. 2013年7月㈱東京証券取引所と㈱大阪証券取引所の統合に伴い、㈱東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場。
  11. 2016年4月㈱エルモ社が㈱ファインフィットデザインを吸収合併。 ㈱SUWAオプトロニクスが㈱中日諏訪オプト電子に商号変更。
  12. 2017年11月㈱タイテックが㈱ケーアイテクノロジーの株式を取得し子会社化。
  13. 2018年5月㈱タイテックが㈱アド・サイエンスの株式を取得し子会社化。
  14. 2018年8月㈱エルモ社が㈱ケイグランデの株式を取得し子会社化。
沿革の続き(あと23件・2022年まで)
  1. 2018年12月㈱エルモ社が㈱ブイキューブの電子黒板サービス事業を譲受。
  2. 2019年6月㈱タイテックが㈱エムディテクノスの株式を取得し子会社化。
  3. 2019年10月㈱ケイグランデが㈱エルモケイグランデに商号変更。
  4. 2020年3月㈱タイテックが新光技研㈱の株式を取得し子会社化。
  5. 2020年3月㈱タイテックがアイ・ティ・エル㈱の株式を取得し子会社化。
  6. 2020年5月㈱タイテックが㈱ブルービジョンの株式を取得し子会社化。
  7. 2020年7月㈱エルモ社がESCO Pte. Ltd.の株式を取得し子会社化。
  8. 2020年7月㈱タイテックが㈱ファインシステムの株式を取得し子会社化。
  9. 2020年9月光学機器の製造を行うELMO Industry(Thailand)Co.,Ltd.の清算を決議。
  10. 2020年10月テクノホライゾン・ホールディングス㈱からテクノホライゾン㈱へ商号変更。
  11. 2020年12月北京艾路摩科技有限公司の清算及びESCO Audio Visual Pte. Ltd.(ESCO China)へ事業移管を決議。
  12. 2021年1月㈱エムディテクノスが新光技研㈱を吸収合併。
  13. 2021年1月泰志逹(蘇州)自控科技有限公司が泰志逹智能科技(蘇州)有限公司に商号変更。
  14. 2021年1月㈱ブルービジョンが海外子会社BlueVision Europe Limitedを設立。
  15. 2021年4月当社が連結子会社の㈱エルモ社、㈱中日諏訪オプト電子、㈱タイテックを吸収合併。
  16. 2021年5月当社がPACIFIC TECH PTE.LTD.、PACTECH MSP PTE.LTD.、PACIFIC INTECH DISTRIBUTION SDN.BHD.及びPACIFIC TECH (THAILAND) CO.,LTD.の株式を取得し子会社化。
  17. 2021年6月当社が㈱市川ソフトラボラトリーの株式を取得し子会社化。
  18. 2021年9月㈱エムディテクノスがアインド㈱に商号変更。
  19. 2022年1月当社がアポロ精工㈱の株式を取得し子会社化。 ESCO Pte. Ltd.が海外子会社ESCO AV SOLUTIONS VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立。
  20. 2022年3月当社がアジア㈱の株式を取得し子会社化。
  21. 2022年4月㈱東京証券取引所の市場区分の見直しにより、㈱東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場に移行。
  22. 2022年8月北京艾路摩科技有限公司が清算結了。
  23. 2022年10月当社が名古屋電機工業㈱から実装プリント基板の検査装置事業を譲受。
  24. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YLV9)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AL2B、S100D4F9、S100G2YR、S100IYB3、S100LS54、S100OHDL、S100R6MA、S100TSOC、S100W8WL、S100YLV9一次資料

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